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<title>ikitaindayoのブログ</title>
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<description>物心つく頃からスキーを始め、スキーで大学まで行ったが挫折。大卒とともに社会の荒波に放り出された顔面偏差値50の日々の生きた証を綴ったブログ</description>
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<title>初投稿</title>
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<![CDATA[ こんにちはどうも〜コンブです<div><br></div><div>さぁ、ブログを始めるにあたってまずは自己紹介をするのがテンプレートらしいが、私の生い立ちは追々ブログに綴っていく。</div><div>今回は’ブログを始めた経緯’について話していくよ。</div><div>あれは2019年3月5日。まだ『社会人』の『し』の字も知らない頃だった。今の私はかなり『社会人』というものをわかってきている。段階で言うなら『し』のカーブに差し掛かり始めた。</div><div>もとい、そんなまだ社会の怖さも知らない頃だった。長年彼女のいなかった私は久方ぶりにできた彼女に<font size="5">完全</font>に浮かれ放っていた。そうまるで冒頭でさえずる小鳥たちを手懐け、恥ずかしげもなく大声で歌い踊り、道行く人たちに微笑みかけるディズニ○プリンセスのように浮かれていた。</div><div>そんな脳内エレクトリックパレード開催中の私は浮かれた勢いで熱海旅行に出かけていた。<font size="5">熱海はあったかい海だから絶対あったかいじゃん！！四月だけど熱海が寒いわけねえ！</font></div><div><font size="5">&nbsp;</font>と、久方ぶりにできた彼女に浮かれ放った私は、生存ギリギリの脳死状態で熱海旅行に臨んでいた。</div><div>もちろん短パンTシャツ、頭にはサングラス。流石に寒いから靴下は長めのをはいていた。</div><div>熱海での目的は、海鮮を食べること。みなさん知っているだろうか？空腹は最高のスパイス。腹を空かせれば空かせるほど飯が美味くなるという魔法を。ご存知の通り脳死している私は前日の朝をからきりに一切の断食をしていた。それまで一日三食で親の仇のように、飯を口に運んでいた私からすれば、自傷行為にも等しい断食だった。最初は空腹のあまり録画していたドラえも○に罵倒を繰り返していたが気がつくと<font size="5">ららららんらぼくのここぉろにぃ！</font></div><div><font size="5">ふふふふんふんかがやくぅゆめぇえ〜</font></div><div>壊れていた。</div><div>かすかに青色で薄気味悪い笑みを浮かべた青い狸が見え始めた頃</div><div>熱海に向かう時間がきた。そこから彼女に会うまでは記憶がない。</div><div>10個手前の駅で彼女と合流して、ある欲求が脳の9割を占め始めた。</div><div><font size="5">かつどんがたべだい</font></div><div><br></div><div><br></div><div>残り一割は便意</div><div><br></div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" alt="えー" width="24" height="24"><br></div><div>時間だ</div><div>今日はここまでにしとこう</div><div>また次の投稿で</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 22:14:08 +0900</pubDate>
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