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<title>ツインソウルと共に生きる今</title>
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<description>私はなぜ生きてるのだろう？追い続けていた生きる意味。ツインソウルと出会い、2006年からはじまった自分の解体から、辿り着いたこと、それは生きてるからこそできることがあるってこと。今は、それぞれに道をゆく第二章が始まっている。</description>
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<title>今訪れている激しい縁は奇跡</title>
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<![CDATA[ 今、誰しもに追い詰められた中で奇跡的に繋がってしまって飲み込まれそうになるご縁があってもおかしくない。<br>それは、<br>これから自分が生きるために引き寄せた心からの望みの縁である可能性がつよい。<br><br>長く長く、ひそかにあきらめていた気持ち。<br>求めたかった気持ち、求めたかった・・・それが目の前に溢れ出した。<br><br>本当の自分が求めてきたことが何なのかわからなくなるほど、<br>激しいもの。<br>抗えない何かがある。<br><br>この縁を、<br>結んでゆくのか、<br>終わらせてゆくのか、<br>それも自分次第だが、<br><br>ここで、自分を癒し本当の願いに気が付き、<br>そこから前に進んでゆくための置きな布石なのだ。<br><br>かんたんに終わるなら、<br>ご縁ではないだろう。<br><br>激しく求め、与え、裏切られ、裏切り、だけどね、<br>それほどまでに心が感情が揺さぶられなければ、それはご縁じゃない。<br><br>たくさん泣いて、<br>本当の自分の気持ちに気がつこう。<br>そして、どうすることが、未来自分を相手を活かすことができるのか、<br>その方法をめいっぱい探せばいい。<br><br>失意と後悔、それが人生の繰り返しだけれど、<br>ときにある喜びを受け取ることは、<br>おなじだけの悲しみをいつか受け取ることもあるだろう。<br>だけど、それにおびえていては、<br>きっと、喜びにさえ気が付かないで心を閉ざしてこの今を過ぎてしまうかもしれない。<br><br>出会えばいつか終わりはくる。<br>その強さをもてる覚悟をつけた人だけが、<br>掴めるチャンスがあるんだね。<br><br>たぶん、今は心なんて閉ざせないだろう。<br>そんな時期なんだ。<br><br>そしてね、<br>少し、視点をずらしてごらん。<br>あなたを求めて、<br>すべての感情を見せてくれている人たちの姿も見えるでしょう？<br><br>たくさん笑って泣いて駆け抜けた春と夏。<br><br>まるで青春が再びおとずれたような１年はまだ続くよ。<br>だから、だから、みんな、みんな、がんばれ。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 12:16:55 +0900</pubDate>
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<title>ツインさんは病室にやってくる？</title>
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<![CDATA[ いゃぉ、おどろいてます。<br>二人部屋の病室ですが、<br>相部屋の方の息子さんが、<br>なんとツインさんとおんなじ名前、<br><br>名前を呼ぶ声が聞こえてきたとき、<br>(￣ー￣)としてしまいました。<br><br>以前の倉庫内での仕分けの職場も最初２ヶ月慣れなくて萎縮していたところ、ラインの場所を変えられた。<br><br>そこになんとツインさんと同じみよじの男性の方がいて、<br>とくに話をしたり仲良くしてなかったんだけど、リーダーさんだった彼は、<br>わたしをこのラインに置いといてと社員さんに伝えて、わたしの居場所をつくってくれていたことをしった。<br>私は、そこでのびのび仕事をしながら、職場の方とよい関係になってゆけた。<br><br>ツインさんは、<br>ほんとにいつでもどこでも現れて、<br>私を守ってくれている。<br><br>ような気がします。<br><br>(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12145201670.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 18:18:49 +0900</pubDate>
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<title>6万円のランドセル</title>
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<![CDATA[ 今、取りざたされているランドセル問題。<br><br>これ、ランドセルだけの問題じゃないんですよね。<br><br>幼稚園の制服からはじまり、<br>学生服というもの、<br>すべてが高額すぎるのです。<br><br>なので、<br>結局、身体にあわないブカブカなものを着せるはめになります。<br><br>また、中学も高校もたった３年間。<br>すべて揃えて10万とか言われますが、<br><br>３年後、<br>まだまだ綺麗なままで、<br>その後はゴミ箱行き。<br><br>本当に勿体ない。<br><br>ランドセルだって、<br>一年生の身体には基本的には重すぎて可愛そうに感じていました。<br><br><br>洋服じたいが全てオートクチュールという時代が昔はあり、それは高額だったと思うけど、<br><br>今は、お父さんのスーツさえ、<br>１００００円で買える時代。<br><br>お父さんが1万円のスーツで家族のために一生懸命働きに出かける横で、<br>総額5万ちかくの洋服きてスマホをいじってご飯たべて親を無視してる子供の姿があったら、なにか可笑しくないですか？<br><br>子供のためなら親はお金をだすからと設定するより、<br>標準よりやや下の家庭の中で収まるべき金額で制服にしろ、<br>ランドセルにしろ、<br>買えるようにすべきなんです。<br><br>とくに公立小学、中学、高校は。<br>買い替えられるぐらいにしとけば、<br>いいんです。<br><br>と私はずっとおもってました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12143157608.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 22:47:53 +0900</pubDate>
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<title>保育自動待機問題についてかんがえた。</title>
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<![CDATA[ 先に、結論からいう。 <br><br>大企業は自分の会社内に、営業部や人事部みたいに、保育部を設立し、保育しではなく会社員の一員となるのだ。<br><br>そしたら、保育園を必要とする人数は減る。<br><br>または、幼稚園を二才からにくりあげて、２年間は育児助成がでるようにする。<br><br>しかし、この待機児童問題、実は、<br>皆、子育てがやりたくないという本音が現れているんじゃないかとも思う。<br><br>子育ては本当に大変だから。<br>子供と離れる時間があって可愛いいと感じるときもあるぐらい。<br><br>だから、育児助成金がでたからといって家で子育てしようという女性も案外少ないんじゃないかなと思う。<br>ある意味、自分を殺す、忍耐のいる仕事なんですよ。<br><br>だから、やっぱ会社内、保育部だな。<br>会社内に保育園があると男性も仕事を終えて連れて帰れる。<br>お泊まりも出来れば、急な出張にも対応できる。<br><br>実は、<br>私は、短大卒業して五年保育士さんとして働いた。<br>そのころのことを思い出すと、<br>本当に子供たちに申し訳ないっていつも重ねて辛くなる。<br><br>そしてなんだけど、<br>ここからなんだ。<br>同期の四人は皆、今は保育から離れているんだ。<br><br>一人はケアマネまでとり、<br>ディサービスにいる。<br>ひとりは児童福祉の方にいる。<br>ひとりは旦那の仕事を手伝っていたけど。<br>そして私も介護の世界にいた。<br><br>保育士から介護の世界に流れている人が多いみたい。実際。<br>公立の園長まで勤めた人が、<br>その後を、訪問介護で能力を役立てていた。<br><br>なぜ、こんなに介護に流れて行くのかはわからないけど。<br><br>それと、<br>保育士さんだった人は、<br>わりと自分の子供は自分で育てたい。<br>一緒にいたい。<br>という人も多いみたい。<br><br>私もそれはあったかな。<br><br><br>で、そこで、どうやって人材を確保するかってことなんだけど、<br>働きやすい環境。<br>評価されていると感じる賃金。<br>そしてちゃんと新人を育てて行ける、続けて行けるノウハウがあること。<br>優秀な人が、人間的に良い人が、関わりたいと思える現場づくり。<br><br>かなと。<br><br>とくに、男性で、仕事が出来ないと鬱になるくらいなら、スランプになっているなら、全職場と同じ月給保証で、赤ちゃんと携わってもいいんじゃないかなとおもう。<br>赤ちゃんは無償の愛をもっていて、なおかつ生きるエネルギーを持っているからね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12142000148.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 18:28:20 +0900</pubDate>
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<title>。魚は海に、鳥は空に</title>
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<![CDATA[ たとえれば、<br>ツインレイは、魚と鳥<br>ひとつの魂が、<br>魚と鳥にうまれることで、<br>１度に、海と地上の世界の２つを知ることができる。<br><br>鳥が魚に恋こがれても、鳥はうみの中では暮らせない。<br><br>でも、命を終えたとき、魚は浪の上に浮上し、とりは下へと落ちてゆき、<br>互いに同じ世界てま重なりあう。<br><br>ならば、魚が地上を見上げて過ごすより、鳥が飛ばずに海を見続けて生きるより、<br><br>海の仲間と思う存分海を旅したほうがいい。<br>空の仲間といろんなものを見つけて大空を飛び回ったほうがいい。<br><br>海を知り、空を知り、<br>命を終えたら、<br>互いに重なりあえるときがくる。<br><br>彼にあうために、<br>彼女にあうために、<br><br>いろんなお土産話をみつける旅にでるんだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12140721013.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 04:46:39 +0900</pubDate>
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<title>アナフィラキーショックをおこしました。</title>
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<![CDATA[ 翌日の日から新しい痛み止にかわり、アナフィラキーショックをおこしました。<br><br>全ての薬をつかえなくなりました。<br><br>やはり、よくなかったね。<br><br>ててだ、ひとつ、さいごに。<br><br>ツインレイはお金かけて自己変革しなくても、出会うときには出会うし、<br>結構ショックな出来事と重なるから、<br>辛すぎで、気がつかず、あなたから離れた人かもしれない。<br><br>でもね、最終的にはツインレイは離れてOKの人なの。<br><br>だから、出会わなくても心配ない。<br>だれにもそういうひとがいる。<br>だから、孤独じゃないよってこと。<br>命をだいじにしてね。<br>ってこと。<br><br>あなたがたくさん笑っていれば、<br>相手もきっと笑ってる。<br><br>お金を出して、<br>どうにかしようと走りまわらなくていいんだよ。<br><br>あなたを変えようと無理しなくてもいい。<br><br>そばにある幸せに気がついて大切に生きれたらそれでいいの。<br><br>たまには、私も占いし参入聞くこともあるけどね。<br><br>会えないのも、声聞けないのも、<br>もうツインにたいして直感が働かないのも、<br><br>みーんな仕方ないと思える。<br><br>そう、越えて行けるんです。<br>だって、魂がおんなじなんですもん。<br><br>みじかな幸せをつかんで。<br>そして命を大切に。<br>それだけです。
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12140680163.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 23:37:39 +0900</pubDate>
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<title>ツイン関連の記事でつたえておきたいこと。</title>
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<![CDATA[ ちょうど、現実から離されたような入院先の携帯から次次、発信していますが、訂正、編集ができません。<br><br>表現ミスや言葉足りなかったりがあります。<br><br>いずれはなおしたいです。<br><br><br>今、主治医のかいしんがありました。<br>ちゃんと休んでなかってひんしゅくだな。<br><br>やっぱり、ツイン関連に触れることは、自分にとってはよくないのかも。<br><br><br>休みます。<br><br><br>ただ、ひさしぶりにツイン関連の記事を読み、<br>なんでまだ、そこにみんないるの？<br>と違和感を感じ、<br>伝えて行きたいとおもいました。<br><br>執着は何もうまない。<br>ツインに関しては、<br>公にしたら、<br>そこに触れていては、<br><br>世界がすすまない。<br><br>ツイン関連との別れを覚悟したとき、<br>待っていたかのように世界は動きだします。<br><br><br>どこかへ連れていかれます。<br>ゆくべき場所へ。<br><br><br>本当にツインレイなら。<br><br><br>大丈夫だから。<br><br><br>これが最後になったらごめんなさい。<br><br>もう、触れるのはよくないかも。
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12139746069.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 11:52:55 +0900</pubDate>
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<title>ツインレイとの統合とは</title>
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<![CDATA[ みっつありました。<br><br>1、足りなかった、もしくは有り余っていたエネルギーの受け渡し。補給。<br><br>2、遺伝子レベルでの過去からの情報の共有。<br><br>3、究極の孤独感の抹消。<br><br><br>そして、お互いのツインのいた側、反対の位置や環境へと動いて行来ます。<br><br><br>だけどまさしく、それこそが自分のもとめていた自分を活かせる場所。<br><br><br>あとは、どこまで自分のソウルメイドたちと幸せになれるか。幸せを見つけられるか。<br><br>ただ、自分が生かされている意味は必ずあるので、常に目の前には乗り越えてゆくべき壁はあるでしょう。<br><br>私の場合は、<br>自分に自信がないということ。(笑)<br>恐怖感。<br><br>でも、それがはっきりと今はわかる。<br>わかれば、それと向き合えそうなことから少しづつ向き合っていけばいい。<br><br>たぶんですが、<br>これからはご褒美の人生のようなきがします。<br><br><br>感謝しなきゃバチがあたるな。
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12139717335.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 09:26:53 +0900</pubDate>
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<title>ツインレイとの特徴１</title>
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<![CDATA[ えっと、びっくりすることをいいます。<br><br>第二章ってことで。<br><br>まず、<br>出会った頃のあの激しい感情をすっかり忘れています。<br><br>がっぽり抜け落ちて、<br>なんだか、<br>竜宮城から帰ってきたみたいになっています。<br>(笑)<br><br>そして、多分です。<br>2012年。<br>くすぶっていた何かが終わりました。<br><br>そして、新しい挑戦が始まりました。<br><br>そのどちらにもツインは関わりません。<br> <br>気がつくと、<br>違う状況で、同じであり、<br>だけど、<br>互いの生活、囲まれている人達、状況は、そこを機会に反転しているかもしれません。<br><br><br>とまとの場合は、<br>彼が離婚することはわかっていましたが、<br>まさか、<br>それと重なるのが、<br>パパの死とは思いもよりませんでした。<br><br>確かに、同時期に互いに、パートナーと離れ、シングルになりました。<br>ただ、シングルのなり方、目的は違いすぎました。<br><br>しかし、そこから、彼は新しいパートナーと夢見ていたような家族を得ました。<br><br>逆に、私は、私を思ってくれている子供はいますが、ふたりとも私とは離れてくらし、今は一人暮らしです。(笑)<br><br>でも、私は開いてみると一人暮らしはまったく苦にならない人でした。<br>ましてや、リラクゼーションの仕事をするとなると、家族の制約がないのはとても有利です。<br><br>そして、<br>今まで性的にストイックだった彼は今満たされているでしょう。<br><br>で、私は逆に、ストイックに生きて行くことになります。(笑)<br><br>が、それがわたしの希望だったから、まったくストレスもたまらないし、<br>ぎゃくに精神的に安定しています。<br><br>だけど、たぶん同じなのは、<br>私は旦那に対しての罪の意識から、<br>ツインを思い出さないように感情に蓋をしめたこと。<br><br>彼もたぶん、パートナーへの配慮から、わたしを思い出さないように感情に蓋をしめたんじゃないかなっておもいます。<br><br>結局のところ、<br>パートナーを大切にし、<br>今生きている現実を大切にしてるということ。<br><br>そしてそれを選び、了解しあえていること。<br><br>彼がもしも亡くなったら、昔なら、私のところに来てくれると思っていたけれど、今はそうはおもいません。<br><br>きっと、パートナーと家族が心配で駆け行くでしょう。そして、見守ることでしょう。<br><br>なぜなら、<br>私たちはもう互いに絶対だから。<br>そう絶対的なんです。<br><br><br>そんな感じ、わかりますか？<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12139637355.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 00:01:15 +0900</pubDate>
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<title>別れてからのツインソウル１</title>
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<![CDATA[ 第二章としてこの四年間を振り返り書いてみようと思う。<br><br>はっきり伝えちゃうけど。<br><br>2001年ぐらいから2012年にかけて、<br>やっぱり異様な状況の時期だったと思<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/23/ikiterukarakoso/ee/f3/j/o0800045013593337228.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/23/ikiterukarakoso/ee/f3/j/o0800045013593337228.jpg"></a><br>うんだ。<br><br>とにかく深いソウルメイトとの出会いや別れが多発していた。<br><br>何かをやり遂げ、何かが終演を迎えた。<br><br>一代イベント、夏祭りの大きな花火が上がった感じ。<br><br>ツインレイに出会えた人も2012年にかけてのあたりが多かったんじゃないかな。<br><br><br>失礼なことをいうと、<br>そこで出会えてなければ、<br>よほどのことがないと、<br>今世では難しいのかなと思えたりする。<br><br>また、<br>ツインレイに出会っていた場合、<br>多分、今は、<br>それぞれの世界に戻っている方が多いのではないかなと思う。<br><br>それぞれの深いソウルメイトと互いに協力しながら、ご褒美のような人生を生きているような気がする。<br><br>ご褒美というのは、<br>出会う前には考えられなかったような世界で、考えられなかったような私でってことね。<br><br>だから、けして幸せいっぱい夢いっぱいって訳じゃないけど、<br>夢見ていたような努力ができるってことかも。<br><br><br>彼のことは、<br>心の一番神聖な場所に、<br>綺麗な鍵をかけて、<br>閉まって生きている。<br><br>そんな感じがしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/23/ikiterukarakoso/85/0f/j/o0800045013593337686.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/23/ikiterukarakoso/85/0f/j/o0800045013593337686.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikiterukarakoso/entry-12139618272.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 23:23:53 +0900</pubDate>
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