<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いっくんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikkun11/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>集団ストーカー被害者いっくん11のブログです。 被害歴8年以上で現在、東京都練馬区に住んでいます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>しばらくブログを更新していませんでした。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は11月から12月の中旬頃まで都内の食品工場で働く事になりました。</p><p>もう既に働いています。</p><br><p>大きい会社で皆さん真面目で仕事熱心な方が多くとても親切にしていただいております。</p><p>更新をサボっていたのは仕事中心の生活に切り替わっていたからなのです。</p><br><p>週６（日曜休み）ペースで働いてます。</p><p>現在も集団ストーカーは続いていると思います。</p><br><p>同じ製造部門の社員で仄めかしをする人が何人かいますし。</p><p>そこそこ良い会社の社員でありながら集ストに加担するなんて</p><br><p>プライドがないのか？それとも創価学会員なのか？と思いますが</p><p>そこまで悪質ではないのが救いです。</p><br><p>社員も色々いて被害者っぽい人もいます。</p><p>この方はパートの怖いおばさんにちょっとしたいじめを受けているようです。</p><br><p>なんだか可哀想ですが、この社員さんは仕事ができる方で周りからの信頼も厚く</p><p>よい方の部下になれたんだと思っています。</p><br><p>午後の小休憩時（15分休憩）に飲む珈琲が美味しいです。</p><br><p>なにかあればまたここで報告します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11090600984.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 12:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接→買い物→ジョギング時の被害報告</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">今日は朝から面接に行ってきました。<br>集ストは私に仕事をして欲しくないので当然妨害工作をしてきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自宅から駅までの道で30代前半くらいの小太り眼鏡男が付き纏いをしていたので<br>私が携帯を持ちながら振り返るとUターンをし今来た道を引き返して</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">行きました。今までにも私に尾行がバレるとUターンして引き返す工作員が<br>何人かいましたが、その行動そのものが工作員である証拠だという事を</font></p><p><font size="2">わかっているのでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">下っ端工作員が私に捕まると指示役からの工作指示メールが犯罪の証拠に<br>なってしまいますからね。警戒心が高いのも頷けます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その直後に現れたのがタバコを吸う工作員でした。<br>やたらとキョロキョロしていたのでわかりやすかったです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このタバコ工作員とは一緒の電車に乗りましたがこちらの位置を確認してから<br>寝た振りをし始めました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私が駅に降りた時もまだ寝ている様子でした。<br>改札口を出てキップ売り場の側の柱に男子学生の携帯アンカリング工作員がいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">無事に面接地に到着し面接を受けてから一旦、家に戻りました。<br>すると家族に｢自転車の空気入れてきてくれる？｣と頼まれ再び外へ出ると</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大きい犬が2匹、飼い主と一緒にいました。<br>私が自転車の空気を入れている時にすぐ側を通過していきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだ10時半頃だったと思います。<br>それからヴィクトリアへ行き買い物をしてから店の外へ出た所</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私より一足先に買い物を済ませた夫婦が駐車場の方へ<br>歩いて行く時、女性の方がやたらと私を見ていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">店を出るタイミングを合わされる工作は<br>以前から何度か起きていたのでやはり工作員なのでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昼になったので飲食店へ行きました。店の側に携帯でメールを打つ工作員が<br>いました。私が食事中ずっと店内の方を見ながら携帯をしている様子でした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">30前位の眼鏡男工作員でしたが黒のロングコートを着て<br>変質者のオーラが漂っていました。ああはなりたくないものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">少し休憩を挟みそれからジョギングをしに集ストスポットである光が丘公園へ。<br>｢今日も工作員一杯いるだろうな｣と思いながら向いました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最初に登場したのが親が付きそっている障害者。<br>次に現れたのがベンチに座り携帯で長話をする女。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">他にもいたようですがあまり印象に残っていないので報告しないでおきます。<br>走っている時の私は普段より視野が狭くなり注意力も落ちているので</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">｢私が工作員です、貴方に嫌がらせをしに来ました。｣と言ってくれないと<br>気が付かない事が多いです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">走っているときの私はランナーになりきってますからね。<br>他の事はどうでもよいのですよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ジョギングはやはり気持ちが良いですね～。汗と共に体の毒素が流れていく<br>感覚があります。どんなに苦しくともやめられない理由がこれです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ジョギングを終え公園から自宅に戻ろうとしている時（15時46分頃）<br>朝自宅前で見かけた大型犬をまた見かけたので写真を撮りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/06/ikkun11/2d/7e/j/o0480064011578513863.jpg"><img alt="いっくんのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111030/06/ikkun11/2d/7e/j/t02200293_0480064011578513863.jpg" border="0"></a><br></font></p><p><font size="2">（写真右上にいるジャージのおっさんがいい味を出しています）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は犬には興味がないので後で家族にでも見せたいと思います。<br>その直後に一人で歩く女子学生工作員とすれ違いました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この子は友達がいないのでしょうか。工作員なんかやっているからだ。<br>最後にどなたかの家の車庫でサンドバッグを叩いて遊ぶ男子小学生軍団が<br>いました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">サンドバッグは私がインターネットでしばしば検索を掛けているので<br>これに対する仄めかしなのでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">監視役ぽい男の子が私を見て笑っていました。<br>私に見て貰ってとても嬉しそうでしたのでサンドバッグの写真を撮ってあげたら</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">監視役の子の態度が急変し｢写メ撮ってんじゃねーよ｣と言われました。<br>私にはこの子が撮って欲しがっているようにしか見えなかったのですが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このように工作員の方から仄めかしておいてキレるのは精神が未熟な証拠なのでしょう。<br>この時だけ、この子は｢AIGIS｣を見習うべきだと感じた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私を怒らせる事を目的としてやっているはずなのに…工作員としては失格ですね。</font></p><p><font size="2">この男の子は後でカルト親父に拳骨を頂いていると思います。<br></font></p><p><font size="2">｢ちゃんと工作しないと飯食わしてやんねーぞ！｣と。</font></p><font size="2"><p><br></p><p>おわり</p><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11063063409.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 06:02:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【拡散希望】暴力団排除条例が施行されました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2ちゃんねるからの引用です↓</p><p>202 ：可愛い奥様：2011/09/27(火) 09:19:18.27 ID:uCaeejxY0<br>暴力団≒創価信者（被る）<br>宗教法人を管理する東京都が、<br>10月1日よりいよいよ暴力団排除条例を施行します。<br>創価信者による因縁つけ、集団ストーカーという<br>暴力団と全く同じ犯罪行為で困っている方々は<br>フリーダイヤルで是非相談して下さい。<br><a href="http://boutsui-tokyo.com/movie.php">http://boutsui-tokyo.com/movie.php</a><br>【 暴追都民センター 】 公益財団法人 暴力団追放運動推進都民センター<br>　　　　　　　　　　　　0120-893-240(無料）</p><br><p>大事なことなので繰り返します。<br>平成23年10月1日から、東京都暴力団排除条例が施行されます。<br>暴力団と同じ迷惑行為を働く信者への苦情は↑へ。<br>宗教法人の認可は東京都がおろしています。<br>全国から集団ストーカー被害がどっさり届くでしょう。<br>東京都は、膨大な被害者の声を放置できない。</p><p>拡散希望！</p><p><br></p><p>日本にも正しい心を持つ警察官の方がまだおられるようで<br>これは一被害者として素直に嬉しい事です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11056302165.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 03:38:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>更新ペースが</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また落ちているのは同じような被害が多いからです。<br>工作員達も嫌々ながらやらされているのでしょうね。</p><br><p>私のブログでも何度か紹介していますが他人の個人情報を<br>元にブログを書いている工作員がいます。</p><br><p>彼等はブログ、メールマガジン、アプリで利益を得る為に被害者の<br>個人情報を利用しているのだそうです。</p><br><p>でも今時、そんな手に引っかかる被害者はいませんよ。<br>加害者は手法をばらされると｢被害妄想だから病院へ行け｣と言ってきますが</p><br><p>加害行為を行っている人間に精神病者だと認定されても<br>私はそうは思いませんし実際に私は精神病者ではありません。</p><br><p>家族とも会話をしていますし家族も創価学会が自分達に<br>嫌がらせを行っている事を認めています。家族も被害者なので。</p><br><p>一日中ネットサーフィンだけやっているわけでもないです。<br>妨害工作を受けながらも仕事を探しています。</p><br><p>こんな人間の一体何処が精神病者なのでしょうか？<br>加害者側が私を無理やりそういった状態に仕立て上げたいだけでしょう。</p><p><br>それよりも自分がやっている事が工作員の行動そのものであるという事に<br>気付けないAが精神病者であると私は思っています。<br></p><br><p>私はその精神病者に取り付かれて迷惑を被っているだけの人です。</p><p>この工作員AとTが<br></p><br><p>自身がどのような組織から被害を受けているかブログで報告して<br>いないのは</p><br><p>1.たとえ作り話（嘘）であれ具体的な組織名を挙げる事で<br>　その宗教団体から目を付けられる事を恐れている。</p><br><p>もしくは</p><br><p>2.集ストを行っているカルト宗教団体と裏で繋がりがある、または<br>　入信している為、なるべく団体名を隠したいと考えている。</p><br><p>私は後者であると考えています。<br>ですがこんな輩達がカルト宗教とはいえまともに一つの宗教を信仰しているとは</p><br><p>とても思えません。大方、カルト公務員による生活保護の不正受給等の目的で<br>偽装入信しているのではないでしょうか。</p><br><p>この事からこの工作員はカルト宗教団体を隠蓑にし被害者の会を装っている<br>グループの人間ではないかと考えられます。</p><br><p>さらに囮ブログをいくつも開設している可能性も限りなく高く<br>それぞれのブログを対照的な内容にしているようです。</p><br><p>私がブログのプロフィールで工作員であると報告をしている2人(千葉のAと埼玉のT)は<br>相互リンクしており、FC2で既に｢ブロとも｣の関係になっていました。</p><br><p>それは以前、私がTを工作員だという事を知らずTのブログへコメントを<br>入れた事から始まりその後</p><br><p>Tの方から私の元にブロともへの誘いが来て私がそれを承認した事で<br>知り得た情報なのです。</p><br><p>ブロともの機能でブロともになるとその相手が既にブロともになっている人間を<br>知る事ができるのです。SNS等でも同じ機能がありますよね。</p><br><p>私のブログを観て<br>Ｔ｢こいつは本当の被害者だ、大いに利用できる｣と思ったのでしょう。</p><br><p>ですが私に工作員であると見抜かれた為、今ではAと共に私を潰しに掛かっているようです。<br></p><p>ＴにはA以外にもブロともが3名います。ブログの内容はT、Aとは対照的なものばかりで</p><p>これは内容が被ると同じ人間がブログをやっているとバレるリスクから避けているようです。</p><br><p>ここ重要なのですが、私もそうですが<br>被害者の心理であれば被害者は同じような組織から被害を<br>受けている人間とくっ付く傾向があります。</p><br><p>私のような創価被害者なら創価被害者と、公安からの被害なら公安被害者と。<br>ハイテク被害者ならハイテク被害者と。（ハイテク被害は私も受けていますが。）</p><br><p>私がそうしている理由はやはり安心できるからです。安心感って大事じゃないですか？<br>私がブログを始めた時期はまだ仲間がいなかったので</p><br><p>まず被害が近い人とくっついて安心したいと考えていました。<br>被害者は皆そうであると勝手に思っています（笑</p><br><p>私が言いたいのは<br>TとAのこれは被害者同士の結びつきではなく工作を行う為に都合が良い構成だという事です。<br>フリーメールをいくつも所得しブログに登録して一人何役もやっているのでしょう。</p><p><br></p><br><p><font color="#0000ff" size="3">ある被害者の女性が｢埼玉を中心に偽の被害者集団がある｣と2chで報告を<br>した所、嫌がらせが強くなったそうです。</font></p><p><font color="#0000ff"><br><font size="3"><br></font></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">｢取り込み方はカルト集団と同じで沢山の本物被害者が騙され取り込まれている｣とも<br>この女性は報告されています。</font></p><br><p>この女性に嫌がらせをしているのもこの人達の仲間なのではないでしょうか。<br>最近、この女性は加害者側からハイテク攻撃で圧力を掛けられブログを更新する事が</p><br><p>困難になっていたようです。私が彼女のブログを閲覧するようになったから<br>加害者からの彼女への攻撃が強まったのでしょう。</p><br><p>この女性被害者は以前、日テレアナウンサーの男性から経済的に支援を受けた事が<br>あるそうですがそれが原因かこのアナウンサーの男性はTV局を退社する事になったそうです。</p><br><p>このように表向きは善人を装い被害者を取り込みつつ<br>敵対するものに対しては裏で圧力を掛けてくるようです。</p><br><p>あの怪しい新聞とある有名被害者の方とのやり取りを見てもわかりますが<br>彼はこの有名被害者の揚げ足を取ろうと必死のようでした。</p><br><p>彼等は工作マニュアルばかり読んでいるからいざという時にマニュアル通りにしか<br>動けないのです。だから工作員であると判りやすい。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3">AIGIS｢仄めかしは被害妄想なので精神病院へ行ったほうがよい｣<br></font><font color="#000000">こういう↑発言をする時の加害者はかなり追い詰められている状況といってよいでしょう。</font></p><br><p>彼等は人の言葉の揚げ足を取るばかりで痛い所を突かれると案の定それについては<br>全く反論できない連中です。</p><br><p>そもそも仄めかしは<font color="#0000ff" size="3">一人必殺</font>で行うルールが加害者側にあるようですが<br>こいつは欲を出しすぎてそのルールを無視し色んな方に仄めかしを</p><br><p>してしまった事が仇となったようです。<br>これは工作員がよく陥りそうな失敗例でしょう。</p><br><p>被害者が完全に孤立していない状況で仄めかす事で工作員自らが墓穴を掘る結果となるのです。<br>この男は他の被害者さんにも仄めかしを行っていた事が致命傷になったようですね。</p><br><p>このように加害者側の人間が入り込んでいそうな怪しい被害者団体に<br>所属しなくとも被害者同士で<br>連携さえ取れていれば集ストに打ち勝つ事ができるのです！</p><p><br></p><p>最後に</p><br><p>私は決して完璧な人間などではないですからきっと悪い所もあるでしょうし<br>自分の事を完全なる善人だとも人格者だとも思ってはいません。</p><br><p>ところで工作員Tさん、貴方様が満足できるメールって一体どんなメールなのでしょうか？<br>私はきちんと挨拶をしましたよ？</p><br><p>挨拶をしたとかしないとかそんな事で因縁をつけたがるのも集ストの特徴ではないですか？</p><br><p>私はリアルでもネットでもこういった加害者達に何度も遭遇しているので<br>感覚的にわかるのです。｢こいつカルト思想入っているな、集ストだろ｣と。</p><br><p>質問の内容も集団ストーカーについての事しかお尋ねしていないでしょう？<br>他に何かお尋ねしたい事があった訳でもないですが。</p><br><p>残念ながら質問に答えたくない後ろめたい理由があったからそんな事を<br>言ってるだけにしか見えません。</p><br><p>結局、質問にはロクにお答えして頂けませんでしたね。<br>丁寧な口調とは裏腹に誠意のない男だと感じました。</p><br><p>万が一、貴方が真の被害者であるならば質問に答えたくない理由を教えて欲しかったです。</p><p><font color="#0000ff" size="3">それに私をIDで仄めかしてきたredeggを擁護し私をただ被害妄想しているだけの<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">人間に見せかけようとした<br>貴方の工作としか思えない｢問題行動｣の方がよほど工作員だと思いませんか？</font></p><br><p>揚げ足を取る材料が少ないから苦し紛れに「ロクに挨拶もしなかったからあいつは工作員だ」と<br>そのような事を言われているようにしか見えないのです。残念ながらね。</p><br><p>ただ工作員だと知らずに貴方と関わりを持ってしまった私の方がもっと残念ですが。<br>私の記事を読んで「これはなんとかテクニックだ！」とかまた理屈ぽい解説をされるのでしょうが。<br>どうぞご勝手にって感じです。</p><br><p>「ローボールテクニック」、「ヒットアンドアウェイ」とかそんな専門用語知っているのは貴方くらいのものですよ。<br>そんな言葉が自然と出てくるのはきっとそういった裏の世界で生きている方なのでしょう。</p><br><br><p>（私にしては珍しく長文になってしまいましたが、最後まで読んでくださった方ありがとうございました！）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11055484904.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 11:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風評被害の対処法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また学生時代の話になりますが私は付き合いを始めた男の子によく<br>｢なんだお前いい奴だったんじゃないか｣と言われた事があり</p><br><p>｢え？それって嫌な奴だと誰かから聞かされていたの？？｣と<br>思うことがありました。</p><br><p>やはり風評被害を受けていたようです。<br>女の子も始めツンケンしていた子が多かった気がします。</p><br><p>ですが私が体育の授業で良い所を見せると<br>それから急にその子の私に対する態度が変わった事がありました。</p><br><p>急に親切になったり受け入れてもらえるようになったり</p><p>修学旅行ではその女の子から一緒に写真を撮ろうとせがまれた事もありました。<br></p><p>ちょっと照れている様子でした。</p><p>大方、最初の頃は馬鹿とかのろまだとか悪い噂を聞かされていたのでしょうね。</p><br><p>このように人の印象など完全に操作できないのです。<br>そうじゃないという所を見せれば｢ああ、あれは変な噂話だったのだな｣と</p><br><p>気付いてくれるわけです。そんなものなんです。<br>｢何をしてもどうせ嫌がらせを受けるから大人しく家にいた方が良い｣ではなく</p><br><p>そんな事言ってくる奴等はたいした事ないのでやっつけてやりましょう。<br>彼等は被害者に力があるからそれが悔しくてやっているのです。</p><br><p>やっつけるなんてそんなの面倒だという方は正直に<br>｢創価学会から風評被害等の嫌がらせを受けている｣と</p><br><p>いってまわればわかってくださる方も数多くいると思います。<br>創価の悪事は世間でも既にバレバレですしね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11052439500.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 07:02:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>障害者からのつきまといについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">私は学生時代の頃からカルトに嫌がらせをうけていましたが<br>当時は障害者からの付き纏いなどは殆どなかったような</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">気がしています。当時はまだ携帯が普及してなかった時代ですので<br>携帯アンカリング等もなかったですし、当時の主力攻撃は</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">風評被害、イタズラ電話、仲間ハズレ工作、女性を使った工作<br>キリスト信者からの勧誘、恐喝が多かったです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">仄めかしはちょっとわからないです。学生時代は同年代の子との<br>付き合いがメインで遊びや話題の内容も近かったため仄めかしだと</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">認識できていなかったのだと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私の嫌がらせに障害者が現れるようになったのは10年ぐらい前から<br>でした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">10年前といえばバイクに乗り始めた頃で<br>交通安全に対して意識するようになった時期でもありました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">加害者側は｢バイクで事故を起こすとお前も<br>この障害者のようになるぞ｣と怖がらせる狙いで行っているようです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちょうどこの時期にバイクの盗難被害にもあっています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私の付き纏いに障害者が多いのは私が公園など障害者が<br>利用しそうな場所に行く事が多い事も関係しているかもしれません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私はジョギングをやっていますから公園によく行きます。<br>障害者には公園以外でもかなり遭遇します。駅、電車内、店舗、自宅前、普通の道。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">子連れ、障害者はただそこにいるだけなので被害は少ないです。<br>たまにこちらをガン見している子連れの母親がいますが</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなに見たらすぐにストーカーだとわかってしまいますよ。<br>なんでこんな事を継続して行っているのか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ儀式的に行っているとしか思えません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">集ストは私が自発的にやろうとしている事に<br>対して足を引っ張ろうとしているのがわかります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私の行動や考え方は常に自分達がコントロールしているのだと<br>そう思っていたいようです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人の人生を操るなどという事ができるわけないのにね。<br>そんな事ができると信じている事自体が傲慢なのですよ。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11052438558.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 06:51:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眼鏡を掛けた金髪ストーカー男</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は2004年頃から自宅前での大声による嫌がらせを受けるようになりました。<br>これはある日を境に始まっていたようです。</p><br><p>それは2004年頃、練馬区のインターネットカフェにて<br>私は眼鏡を掛けた身長174～5cm前後の金髪男に店内で</p><br><p>話し掛けられた事があったのです。<br>しかも店内といってもトイレの中でした。</p><br><p>私が用を足してトイレから出ようとすると<br>反対側（店内側）からドアを開けてきて</p><br><p>すれ違いざまに小さ目の声で｢こんにちは｣と言っていたようです。<br>私は何で私に話し掛けてくるのだろうと不思議に思いました。</p><br><p>この男とはそのまますれ違い店内の自分の席に戻りました。<br>私はトイレで知らない人間から話し掛けられた経験が</p><br><p>ないですので少し驚いていたと思います。<br>こんな場所で面識の無い人間に突然話し掛けられたら<br>誰でも｢何だこの人｣と思うはずです。</p><br><p>それがわからないのも集ストの連中なのでしょう。<br>自分達は私の事を知っているから既に知り合いとでも</p><br><p>思っていたのでしょうか？<br>その後、店内で本を探していると学生カップル風の男の方に</p><br><p>｢おい、無視すんなよ｣と言われました。</p><p>どうやら先程の金髪男は私に無視されたと思っているようです。</p><br><p>そしてその日の夜、私の家の前で白の業務用ヘルメット？を被って<br>何か大声でわめき散らしている男（４～５人）がいました。</p><br><p>どうやら昼間、無視された腹いせに<br>仲間を呼んで攻撃を仕掛けてきたようです。</p><br><p>あのね、私に何か言いたい事があるのならそんな離れた<br>場所からでなく私の前に来て直接言ったらどうですか？<br>それとも私の事が怖いのですか？</p><br><p>名乗ってもいない人から変な場所で話かけて来て無視されたと<br>思いこまれても困るのは私の方です。</p><br><p>きちんと公平な話し合いができるよう警察の方も<br>呼んで話し合いをしましょう。</p><br><p>これは君達に自首する覚悟はあればの話ですが。<br></p><p>君達がやっている事は立派なストーカー行為であり迷惑行為であり</p><p>犯罪行為なのです。それくらいはわかりますよね？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11042525378.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 11:14:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやら脳機能に異常があるみたいです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近の加害者は一体、何がしたいのかよくわかりません。<br>本当に私を困らせたいと思っているのでしょうか？</p><br><p>ここで報告するような被害もあまりなくて記事を書く気持ちが<br>沸いてきません。</p><br><p>ヘリは相変わらず飛んでいるみたいです。<br>救急車はかなり来てると思います。</p><br><p>最近の被害はあまり興味がない事柄が多くて。<br>まあ集ストのアホ連中がやる事など普通の人間であれば興味がなくて当たり前なのですが。</p><br><p>最近わかってきたのは障害者に関しての記事を書いたり批判的な事を書くと<br>彼等は腹が立つみたいです。</p><br><p>これは私に加害を加えているグループにこのような障害者が多く<br>さらに加害者の間では普通の加害者よりもこの障害者の方が地位が高いのでは</p><br><p>ないかと推測できます。<br>以前、私の職場に車で現れた知的障害者は運転手（健常者）を顎でこき使っている</p><br><p>様子でした。これは健常者より障害を持つ人間の方が社会的弱者であり<br>それ故に長期間この加害組織に所属してくれる傾向があり信頼できる人物として<br>扱われているのではないかと思われます。</p><br><p>この記事を読んでいるネット工作員にも脳機能に何らかの障害を<br>持つ人物が多いのではないでしょうか。</p><br><p>元々、脳に先天的な異常があるが故にこのような振る舞いが取れるのでしょう。<br>加害者側に人格障害者が多いのも納得ができます。</p><br><p>同じ事しかやってこないのには理由があったのですね。<br>それしかできない能無し人間なのです。</p><br><p>精神病で強制入院しなければいけないのは私達被害者ではなく<br>この連中なのでしょう。</p><br><p>やはり反社会性人格障害者の脳の機能には何らかの問題があったようです。</p><p><br><a href="http://xn--n-pfura4hvb7cb4d.seesaa.net/article/61029492.html">http://xn--n-pfura4hvb7cb4d.seesaa.net/article/61029492.html</a> <br>○反社会性人格障害者に脳の機能障害の可能性<br>　これまでの研究で、前頭葉部分に損傷がある場合は、<br>社会規範が理解できても正常な行動を取ることができないことが明らかになっている。<br>今回の実験結果は反社会性人格障害者の行動を理解する一助になる可能性がある。<br>つまり、著しく自己中心的で、基本的な社会規範を守れない反社会性人格障害の<br>根底には、今回の実験で明らかになった頭脳部分に機能障害がある可能性が<br>示されたという。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11039932792.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 19:05:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>信者からの勧誘</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は数年前、新大久保駅（山手線）の付近で韓国人の方から<br>キリスト教に勧誘された事がありました。</p><br><p>この男性は見た目大学生くらいで何処からも無く突然私の前に姿を現しました。<br>そして韓国人でありながら日本語がかなり流暢な方でした。</p><br><p>在日工作員ぽいですね。始めから私をターゲットにしていたようです。</p><p>新大久保はコリアンタウンで有名な土地だそうです。<br>私は元々、東京人ではないので詳しくは知りませんでしたが。</p><br><p>学生時代に友達グループにいた子も<br>｢自分はキリスト教に関心があって今度、教会に聖書を貰いに行く｣と言っていました。</p><br><p>その子にはクラシックのコンサートに誘われた事もあります。<br>私はクラシックには興味が無く結局行きませんでしたが。</p><br><p>クラシック＝西洋の古典音楽は、キリスト教の聖歌が音楽の源流になっているそうです。<br>この子は私を入信させたかったのかもしれませんね。</p><br><p>私はこのブログを始めた当初からカルト宗教を批判していますが<br>日本に存在するまともな宗教に入信される事を否定しているつもりはありません。</p><br><p>ただ今の日本に住んでいるとまともな宗教より<br>カルトに当たる確立の方が高いのは確かだそうです。</p><br><p>特に集団ストーカーを行っている宗教は間違いなくカルト宗教です。<br>入信されるのはご自身で調べるなりしてある程度判ってからの方が<br>よろしいかと思います。</p><br><p>幸いにカルト宗教の特徴を取り上げたサイトがインターネット上には<br>無数に存在しているようです。</p><br><p>興味がある方は｢カルト宗教 特徴｣で検索されてみてください。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11037768816.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 12:04:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ターゲットが見た物はすべて好きだと思いこむ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">加害者からのメッセージで</font></p><p><font size="2">｢嫌なら見るな｣といわれた事がありました。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">彼等はターゲットが閲覧した物の事を</font></p><p><font size="2">すべて興味、関心がある事だと決め付けているようです。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そしてそこから先の調査は行っていないのです。</font></p><p><font size="2">それでも仄めかし（嫌がらせ）のネタになれば良いと思っているかもしれません。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これは一人で担当しなければいけないターゲットが</font></p><p><font size="2">多過ぎてそこまで調査できる余裕がないようにも受け取れますが<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さらに加害者は私に｢常に新しい事を見つける事｣というメッセージを送信してきました。</font></p><p><font size="2">これは加害者が私の個人情報で私達被害者に嫌がらせを行いながら<br></font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分達のビジネスにも利用する為なのでしょう。</font></p><p><font size="2">私に常に新しい事を見つけ続けてもらわないと困るのです。<br></font></p><p><font size="2">最近では｢女性工作員とはヤっちゃっていいぞ｣という音声送信をしてきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">好きでもない女性とそんな事したくもないのですが。<br>私の事を女好きかなにかだとでも思っているのでしょうね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">全く至る所で思い込みの激しい連中です。</font></p><p><font size="2">最近では記事作成中に攻撃を受ける事が多いです。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">書いて欲しくないのなら辞めればいいのにね。</font></p><p><font size="2">権力には絶対に逆らえない忠実な奴隷であり<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">彼等も常に監視され脅されている。</font></p><p><font size="2">ネット工作が失敗した時に哀れな工作員の悲鳴声が聞こえてくる事があります。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">加害者でありながらハイテク攻撃を受けている可能性がありますね。<br>下っ端の工作員なのでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">午後はコーヒーでマッタリしますノ<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikkun11/entry-11035908500.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 14:30:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
