<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>中央大学郁法会研究室のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ikuhou2013/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikuhou2013/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Q＆A（過去に寄せられた質問への回答をまとめています）</title>
<description>
<![CDATA[ 過去の入室試験において受験者の方々から寄せられた質問への回答<br><br>Q.研究室に入るメリットはなんですか？<br>A.何よりも環境です。郁法会では室員に4年間定席が与えられ、朝の8時から夜の11時まで好きな時に勉強をすることができます。また先輩方にも質問することができますし、法曹の先生方とお会いする機会も多くあり学習のための環境が揃っています。<br><br><br>Q.入室試験の倍率はどのくらいですか。<br>A.倍率に関しては、各研究室にもよりますが、昨年度の郁法会研究室入室試験における倍率は20倍程度でした。倍率は非常に高くなりますので、どこか１つの研究室にしぼるよりも、いくつかの研究室を受験することをおすすめします。<br><br>Q.バイトやサークルとの両立は可能ですか？<br>A.可能です! 郁法会には登室義務や強制ゼミがないので各自のライフスタイルに合わせて研究室の環境を利用することができます。各自が自分の意思で自由に研究室を使うことができることが郁法会の特長といえます。<br><br>Q.炎の塔に属する研究室の入室試験の日程はそれぞれ異なるのですか？<br>A.異なります。1次試験の日程がかぶっている場合には、各研究室によって対応可能の場合がありますので、各研究室にお問い合わせください。2次試験に関しては1次の合格発表後に調整可能ですのでご安心ください。<br><br>Q.法職ガイダンスは法曹志望の人のみが参加するべきものですか？<br>A.いいえ、現時点で法曹志望でなく公務員や民間志望の方でも是非参加すると良いと思います。新入生でまだ法律の勉強を知らない段階で自分には関係ないと考えるのはとても勿体無いです！どんどん経験を積んで視野を広げましょう！<br><br>Q.郁法会の入室試験（1年生）では、法律の知識は必要ですか？<br>A.当研究室の一般論文試験では、法律の知識は一切不要です。大学入試などの小論文試験と同様の試験であると考えて頂ければと思います。ブースにて受付時に過去問をお配りしますので、是非おはやめにブースをご訪問ください！<br><br>Q.入室試験の際、高校の成績証明書等の書類は必要ですか？<br>A.必要ありません。１次試験の合格者の方にはこちらから専用の履歴書をお渡しいたしますのでそちらをご記入いただくことになります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuhou2013/entry-12104729389.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 14:07:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研究室の様子</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/22/1f/j/o0600080013500345709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/22/1f/j/t02200293_0600080013500345709.jpg" alt="" width="219" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>　前室（ゼミ室）の様子です。前室では先輩に質問をしたり、同期と相談や談話をすることができます。また、冷蔵庫や電子レンジがあり、食事をすることも可能です。パソコンとプリンター、コピー機も設置されており、室員は自由に使用することができます。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/78/46/j/o0600045013500345707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/78/46/j/t02200165_0600045013500345707.jpg" alt="" width="219" height="165" border="0"></a><br>　<br>　また、前室には豊富な書籍がそろっており、室員は自由に閲覧することができます。法律の書籍はとても高価な本が多いのでこのように書籍をいつでも参照することができる環境は非常に便利です。<br>書籍は毎月室員の意見で新しい本を購入する制度となっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/4d/35/j/o0600090013500345706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/4d/35/j/t02200330_0600090013500345706.jpg" alt="" width="219" height="330" border="0"></a><br><br>　自習室の様子です。郁法会研究室には前室と自習室があり、自習室では静粛な環境で勉学に励むことができます。一人の室員に一つの専用固定席が与えられ、いつでも好きなときに集中して勉強をすることができます。<br>　研究室は炎の塔が利用可能な時間（基本的に土日、祝日問わず朝の8時から23時まで）に使用することができます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/f9/c5/j/o0600090013500345708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151202/14/ikuhou2013/f9/c5/j/t02200330_0600090013500345708.jpg" alt="" width="219" height="330" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuhou2013/entry-12101912799.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 14:37:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
