<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Hearty Life　～　ハーティーライフ　～</title>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikukorin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ボケたって良いじゃない！おひとりさま大歓迎！どんなに歳を重ねても、生き生き人生を送りたいと思っているはず。“絆”をつなぐお手伝いがしたいと思っているいっこりんの独り言。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おはよ</title>
<description>
<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; color : #000000; background-color : #FFFFCC; width : 250px;"><div>&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">〓大好きな言葉</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">小才は</div><div align="center" style="text-align:center;">縁に気付かず</div><div align="center" style="text-align:center;">中才は</div><div align="center" style="text-align:center;">縁を活かさず</div><div align="center" style="text-align:center;">大才は</div><div align="center" style="text-align:center;">袖触れ合うも多生の縁</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">〓セレンディピティ〓</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">・・だが</div><div align="center" style="text-align:center;">自分の為だけに</div><div align="center" style="text-align:center;">活かす奴は</div><div align="center" style="text-align:center;">ご縁に</div><div align="center" style="text-align:center;">恵まれなくなる</div><div align="center" style="text-align:center;">もんさ</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">誰かのご縁で</div><div align="center" style="text-align:center;">新しい</div><div align="center" style="text-align:center;">ご縁ができる<img alt="Hearty Life　～　ハーティーライフ　～-スター.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101012/01/ikukorin/8f/94/g/o0020002010796481529.gif" border="0"></div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">良いご縁に</div><div align="center" style="text-align:center;">感謝<img alt="Hearty Life　～　ハーティーライフ　～-1FL0469.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101012/01/ikukorin/04/a4/g/o0020002010796481531.gif" border="0">感謝<img alt="Hearty Life　～　ハーティーライフ　～-1FL0469.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101012/01/ikukorin/04/a4/g/o0020002010796481531.gif" border="0">感謝<img alt="Hearty Life　～　ハーティーライフ　～-1FL0469.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101012/01/ikukorin/04/a4/g/o0020002010796481531.gif" border="0"></div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10674373773.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 01:41:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第1回 絆セミナー</title>
<description>
<![CDATA[ 9月6日月曜日に、新宿の東明総研にて第1回 絆セミナーを開催しました。<br><br> 「相続・遺言 事例と考え方」～今、なぜ高齢者の行方不明が増えているのか？をテーマに、勝司法書士法人 代表 勝 猛一先生にご講演頂きました。<br><br>参加者23名。皆さん真剣に耳を傾け、相続について自分が思ってきたことと違うことに驚いたり、納得したり。現実は、こんなに単純単純ではありませんが、寸劇にすることて、難しい事を簡単に楽しくなまぶ学ぶ事ができました。<br><br>セミナーを開催してみて、強く感じたことは、多くの方が興味をもっていながら、正しく認識していないということ。また、日常は意識していないことが、突然驚異になので、正しい知識を身に付けるか、信頼して気軽に相談できる場所が必要だということ。<br><br>次回は10月4日。遺言書の正しい書き方を学びます<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10656521451.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 09:35:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>敬老の日に</title>
<description>
<![CDATA[ 敬老の日と言うこともあり、義母のお見舞いに行って来ました。先日は、ずっと寝ていて、声をかけても反応がなく、寝顔を見て帰って来ましたが、今日はご機嫌麗しの義母でした。<br> スッキリとした良い顔をして、たくさんお話をしてくれました。相変わらず、何を言っているのか、わからない状態で会話にはならないのですが、夫と私の名前を呼んでくれました。<br><br> レビー小体性認知症と言う病気で、脳内にたんぱく質が溜まることで発症するらしいです。幻覚や幻聴、感情の起伏が激しくなったり、会話にならなくなるようです。<br> 認知症は、その日の状態が表情に表れます。お化粧もしていないのに、とてもキレイなお顔でした。<br>寝たきりですが、少しでもこうして話せると、本当に嬉しい。意味不明な会話でも、嬉しいものです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10654531841.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 02:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママは婦長です。</title>
<description>
<![CDATA[ 6月最後の日曜日、我が家の次男、ブライアン君の様子がおかしいことに気がついた。元気かないし、食欲もなく、グッタリ寝てばかり。ダー(旦那様)に言うと、「そーかな。いつもと同じだよ。」でも、いつもと違うと思い、翌日動物医療センターに連れて行った。「とても危険な状態です。お預かりさせてください。」といきなり言われて、ぶっ飛んだ。隣でダーは固まっていた。<br><br>原因は、糖尿により尿にケトン体なる不純物が出ており、肝リピトーシスを起こしてるとのこと。<br>大嫌いな病院で、いつもは抵抗して、大暴れするブライアン君だが、気力も体力も無いせいか、「シャーッ」と言うものの、されるがままだった。<br><br>猫は話せないのはもちろんのこと、我慢強いから気がついた時はかなり容態は悪い。「もっと早く気がついてあげられれば良かった。」心底そう思った。<br><br>ブライアン君は怒りんぼだがビビリンなので、環境が変わるとストレスになるタイプだからと、翌日から通院となった。朝一番で連れて行き、夕方迎えに行く日々が2週間続いた。もうすぐ13才になる初老の猫だから、「ディサービスだよ！」と励ました。<br><br>動物医療センターの手厚い治療と看護のお陰で、少しずつ元気になり、7月半ばからは、週に3回の通院になった。その為には、自宅で私がインスリンの注射を射つのだそうだ。シリンジ(注射器)と水の入ったダミーの薬瓶を渡され、先ずは薬を正しくシリンジに入れる練習をさせられた。<br>初めて注射した時は、新米ナースみたいに緊張し、ドキドキしながら注射した。<br>2週間経った今では、まるで婦長の様だと言われてる。<br><br>土曜日に１週間ぶりに連れて行くと、まだ血糖値や肝臓の数値は高いものの、かなり下がってきた。<br>そのせいか、本領発揮した様で、かなり暴れてドクターにご迷惑かけた。すみません。<br><br>今日、リビングのドアを開けたら、脱出を図りベッドルームまで縄張り確認。こんなに元気になってくれて、ママは本当に嬉しいです。朝晩のインスリン注射は、ママの生活を制約するけれど、かけがえのないブライアン君の為にママは頑張るね。<br><br>〓Ikuko Sakata〓<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10601127878.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 03:36:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変化</title>
<description>
<![CDATA[ 　今のアンダー25の若者達の価値観の話を聞いて驚いた。<br>話をしてくれたのは、２人の大学生と高校生のお子さんを持つお父さん。<br>「今の子達は、ステイタスシンボルを欲しがらない。」のだそうだ。<br>NISSANフェアレディZの新型車が発表になったが、月間受注目標がなんと80台なのだとか。購買意欲を燃やすのは、5～60代のおじ様ばかり。若者の姿は見られないのだとか。<br><br>「それって経済的に無理だと諦めてるんじゃないですか？本心では無いと思いますよ。」と言うと、こんな答えが帰ってきた。<br><br>「我々が大学生の頃、頑張って免許を取得し、親のベンツやBMWを乗ったもんでしょう？これが格好良かった。隠れて乗って怒られたりしたもんだ。でも今では、これはダサイんですよ。車は軽自動車で十分。レンタカーで事足りる。所有するなどは無駄らしいですよ。」<br><br>　では、彼らの憧れはなんだろう？聞いてみると、答えは“ボランティア”なのだそうだ。特に海外青年協力隊には、たくさんの若者が瞳をキラキラと輝かせて集まってくるという。<br><br>彼らを突き動かしているのは、なんだろう。<br><br>それともう1つの彼らの特徴。<br>「美食家も嫌われる。カップヌードルでも生きていけるんですから。着る物もそうですよ。就活のスーツを買ってあげようとしたら、要らないと断られましたよ。なんでも大学の先輩のお下がりで十分だとか。」<br><br>原点回帰と言えば良いのかわからないが、“もったいない”の精神とリサイクルが融合した独特の生き方。これがクールなのだそうだ。<br><br>お金が無いと言う問題ではないらしい。どうも資産家の子供達に多く見られるらしい。物に溢れた生活の中で見つけた価値観なのだろうか。<br><br>彼らを研究すると新しいマーケティングになるのではないか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10514636888.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 01:34:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女縁</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　女縁…女運じゃないですよ。</font></p><p><font size="3">「やはり女友達は良いわ。」と歳を重ねるごとに思いません？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「もし、先に旦那が死んでしまって、お互い後家さんになったら一緒に暮らそうよ。」</font></p><p><font size="3">私にもそんな約束をした親友がいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　“無縁社会”とか言われてますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「遠い親戚より、近くの他人」という言葉に表れるように、血縁が薄らいでる。</font></p><p><font size="3">親子でもあまり干渉し合いたくないのだと。</font></p><p><font size="3">血が濃いと、お互い言いたいこと言いすぎて、余計に喧嘩になってしまったり</font><font size="3">しますからね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「隣は何をする人ぞ。」ということで、マンション等の集合住宅が立ち並び、</font><font size="3">滅多に顔を合わせないでいることの方が普通です。</font></p><p><font size="3">私の小さなころは、地域のおばさんやおじさんに通りすがりでよく声を</font><font size="3">かけられたものです。「いくちゃん、どこいくの？」</font></p><p><font size="3">すると私は、いちいち何でそんなことを聞くんだろう？？と思いながらも、</font><font size="3">「ちょっとそこまで。」と決まり文句で答えたもんでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　最近では、早期退職やリストラ等で、会社の中の人間関係も絆と呼べ</font><font size="3">なくなっていたりするのだとか。辞めたら終わり。ご縁が切れる。</font></p><p><font size="3">「金の切れ目が縁の切れ目」ってことでしょうかね？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そんな中で、人気急上昇がこの女縁。</font></p><p><font size="3">色々と人生経験を積んできたからこそ、人の心の痛みが良く分かる。</font></p><p><font size="3">自分が孤独ではないと共感できるご縁が、この女縁なんでは？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、甘えすぎない。頼りすぎない。</font></p><p><font size="3">若いころにはできなかった絶妙な距離感をもって、温かく見守り合うこと</font><font size="3">ができる。そんな絆が大切な宝物。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10512961066.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 23:55:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幻の弟</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　先々週に、近所のペットショップに行ったら、とても可愛い子に出会いました。</font></p><p><font size="3">アメリカンショートヘアーのシルバータビー。生後半年くらいかな。</font><font size="3">おっとりとした性格で、抱っこするとごろごろ喉を鳴らしてしがみついてきました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　我が家の息子たちは、抱っこが大嫌いで、爪さえ切るのは一苦労。</font></p><p><font size="3">それなのにこの子はなんと従順で、性格の良い子なんだろう！！と一目ぼれ。</font><font size="3">名前は、ジャスティとしようっと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私は、飼う気満々で、次の日曜日にペットショップに行きました。</font></p><p><font size="3">夫がなんと言おうと、絶対に私の息子に加えてやるんだと思ってました。</font></p><p><font size="3">でも、どこにも彼の姿が無いんです。</font><font size="3">店員さんに聞いてみたら、数時間前に売れてしまったのだと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ショックです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　しばらくへこんでおりました。でも、きっと良い飼い主さんに出会えたんだと</font><font size="3">思うことにしました。</font></p><p><font size="3">幸せに暮らして欲しいなぁ…と願ってます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">我が家の“幻の弟”でした。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10512942649.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 23:45:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三兄弟</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">我が家には、息子が3人。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　二男は、今年13歳の茶トラのブライアン君。生後2週間足らずで</font><font size="3">親に捨てられ、実家の窓の外で鳴いていた手のひらサイズの</font><font size="3">まだ目も半分開いてないような小さな子でした。</font></p><p><font size="3">「たくさん食べて虎さんにたいに大きくなって！」というママの願いが</font><font size="3">かなってか、すくすく育って今では９ｋｇの巨漢。</font><font size="3">片手じゃ持ち上がりません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　三男は、外猫ちゃんでした。しなやかで小さくて人懐っこい性格</font><font size="3">だったので、てっきり女の子と思って“ドーリーちゃん”と名付けたら、</font><font size="3">なんと男の子。ニューハーフだったってこと？？？</font><font size="3">怪我をしたことがきっかけで、我が家にやってきました。</font><font size="3">今年で5歳になります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　あ、そうそう。長男は、我が夫。</font><font size="3">長男が一番手がかかる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　…ってなわけで、私には息子が三人いるのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10512931070.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 23:28:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>占い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　占いなんて…って思ってた。</p><p>血液型占い、タロット占い、星占い、大自然占い、動物占い・・・。</p><p>当たるも八卦、当たらぬも八卦。</p><p>でも、最近はとても気になることがある。</p><p>それは、運気。</p><p>何か始める時、自分にとって良い日かどうか、ここが一番気になるのだ。</p><p>後になって「あれは運気の悪い時に始めたから、うまくいかなかったんだ」って思いたくないからかも。</p><br><p>　会社を設立する時に、初めて相談してみた。</p><p>それは、創立記念日をいつにするか…を決める時。</p><br><p>　11月は、神様からのプレゼント。家庭運も良く、自分もOK、そして何より社会に対してもOKな時。</p><p>そう言われて11月6日に設立した。</p><p>事務所を構える段になり、いつにするかを相談した。</p><p>暦によると、今年は運気が悪いし、4月は開店は凶と書いてあった。</p><p>そんな時に、営業開始するなんて…と気弱になった。</p><p>かと言って、オープンしないわけにはいかない。</p><p>でも、運気は、人それぞれにあるもので、時間と空間が大事なんだと教えられた。</p><p>“子供を産んで育む時”と聞いて、4月29日を営業開始にすることに決めた。</p><p>たかが占い。されど占い。なぜか心が軽くなる。やる気が湧いてくる。</p><br><p>　大事なことを決めるのに、占いなんて…と思っていた。</p><p>経営者の多くは、そっと相談しているのを知った。</p><p>でも、占いはもしかすると古くから“メンター”として存在してきたのかもしれない。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikukorin/entry-10493079075.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 23:31:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
