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<title>イクメンは辛いよ。”イクメン大変”アピールブログ</title>
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<description>自営業なので、仕事より子育ての時間が長いイクメン父です。2015年の年始に1児の父になりました。世の中イクメン推しだけど、イクメンって辛くないですか？と世に投げたいブログです。</description>
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<title>イクメンは辛いよ～3才までの子育てにイクメンは必要か？～</title>
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<![CDATA[ 今自分はほぼ、24時間体制で1才児の育児に関わっている状態<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>なぜなら、我が家では嫁が稼ぎ頭だから、嫁の仕事中はこちらが子どもの面倒を見なくちゃいけない。<br><br>僕らの本業は研修屋さん。<br>企業の営業マン・販売員の皆さんに研修を行うのが仕事。<br><br>嫁が講師なので、研修中はほぼ自分ひとりで面倒を見なくちゃいけないし、<br>自宅での仕事中でも、嫁が仕事に集中するためには、こちらが見なくちゃならない。<br><br><br>保育園は入れないの？と思うかもしれないけど、最初は保育園に入れる予定だったのだけども、可愛い時期をどうしても育てたいっていう嫁の意向で入れずに育てることになったのだ。<br><br>そんなことで、なんだかんだいって毎日毎日僕も幼児の面倒を見てるわけ。<br>でね、産まれたての新生児から1才児までやってみたけど・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>結論<br>まぁ、男には子育てなんてできんわ！！！<br>正直、男の中でも性格的には女性寄りなので、なんとかなると思っていたものの、どうにもなんねぇ！<br><br>仕事ができる男ほど、「俺は子育てもできる」なんてことを豪語しているシーンをみかけるけど・・・<br>せいぜい土日のどっちか遊んでいます、とか、おむつ替えます（小の場合に限り）って程度のもの。<br><br>世の中的に、男性の育児休暇を進めようという動きがあるけど、男性が育児休暇をとって母親かわりに子育てしようなんてことは考えない方がいいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>「仕事ができる」ことと、「育児ができる」ことは全く別。<br>決定的な違いは、自分でコントーロールできるかどうか。仕事は自分で考えて自分で完遂できるし、それによって周囲からも評価を得られる。<br><br><br>でも、子どもは全く、全然、1ミリたりともコントーロールできないし、面倒を見たからといって評価や権威を得られるものじゃない。<br>もちろん、奥さんは喜んでくれるので、「毎日嫁に尽くすことが生きがいに感じます」というタイプの人なら、それだけで幸せを得られると思う。<br><br>ただ、僕はそんな男にはなれん。<br><br><br>でね、ここまで読んでもらっていると、「お前がただのダメ夫だからじゃないか？」と思うかもしれない。<br>実は、僕自身がそう思っていた。<br><br>嫁が毎日毎日「かわいいねぇ、かわいいねぇ」と子どもを愛でている姿を見ていて、「こんな風にとても子育てなんかできん。俺はダメ父親なのか・・・？」と散々悩んだ時がある。<br><br>こちらは嫁と正反対に、オムツ替えも、泣きやますのも、ミルクをあげるのも（哺乳瓶拒否）、遊ぶのもしんどい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>ただただ辛い。<br><br>子育てより仕事をしたい。毎日そんな気持ちばかりが募るわけですよ。<br><br><br><font color="#FF0000">「なんで、こんなに辛いのかなぁ。」<strong></strong></font><br><br>そう思って、色々調べてみて、１つ分かったことがありました。<br><br>これがね、「男は子育てができない」という<strong>決定打<font color="#FF0000"></font></strong>ですよ。<br><br><br>女性は出産すると、ホルモンバランスが崩れて情緒不安定になる、なんてことを言われますよね。<br>1人の「女性」が突然「母」になるので、肉体も同じく変化しなくてはならない。<br>このホルモンの１つが、別名「愛情ホルモン」と呼ばれる「オキシトシン」というホルモンなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>男性にも分泌されるものの、圧倒的に女性が多く出せるのがこのホルモンなんです。<br>ちなみに、オキシトシンは、陣痛を促進したり、子宮を収縮させたり、母乳を分泌させたりする役割があるんですと。（1906年イギリスの研究者・脳科学者のヘンリー・デールによる）<br><br><br>このホルモンですが、出産後ももちろん継続的にでます。<br>赤ちゃんとのスキンシップが、ホルモンの分泌を促すそうで、究極のスキンシップの授乳の時にとてもたくさん分泌されるそう。<br><br>オキシトシンがたくさん分泌されると、それだけ赤ちゃんのことを「愛おしい」とか「かわいい」と思えるわけ。だから、母は無償で子どもを愛せるわけですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>でね、結局何が言いたいかって言うと、男はオキシトシンの分泌も女性より少ないし、授乳だってないわけなので、「可愛い」と思えるレベルが圧倒的に母には負けてしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>生物的にパパはママより深く愛せないんですよ。<br>（もちろん、ママの中には、それでも虐待やネグレクト（放棄）をしてしまう人も現実にはいていますが･･･）<br><br>赤ちゃんと接する時、ママは「自分の一部」として接することができても、パパは「他人」として接してしまう。<br><br>だから、泣いた時、ママは「泣いていても可愛い」と思えても、パパは「なぜ泣きやまないんだ」って感じてしまうわけです。<br><br>これが、男が赤ちゃんの子育てに向かないという理由。<br><br>だから、もし夫が育児休暇をとるのなら、夫はなるべく家事に徹した方が良いと思う。<br>むしろ、家事こそが子育て。家事こそが仕事。と思いながら関わるほうが精神的に楽になれるんじゃないかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-12130243883.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 21:06:24 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんをひざで寝かしつける</title>
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<![CDATA[ 久々の投稿です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>赤ちゃんのお世話って365日休みなし！<br>みんなほんとよく頑張るよなぁ～と思いつつ、今日も子育て。<br><br>今日はねー、ちょっと気づいた<br>時短&amp;ハンズフリーお寝かし術<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>仕事なんかでパソコンに向かうママパパ必見！<br><br>仕事がらパソコンに向かいつつ<br>赤ちゃんの面倒を見ないといけないので、発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>----------------------<br>おむつも替えて、授乳もしてても、<br>なぜか泣く時ってありますよね。<br><br>で、その度に抱っこして泣きやませるんだけど…<br>なくたびに抱っこしてると、あっという間に<br>一日が終わるんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>ようするに、仕事にならん！！<br>なので、ちょっとでも仕事をしながら<br>寝かしつけられんかなと。<br><br><br>でね、本題。<br><br>意味なく泣いちゃってるときは、<br>仕事の椅子に座りつつ膝の上に<br>授乳クッション乗せて、<br>赤ちゃんをそのうえに乗っけてます。<br><br>で、ゆりかごの代わりに<br>足で揺すってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>赤ちゃんの様子を見ながら<br>びんぼう揺すりみたいに小刻みにゆすったり、<br>ちょっとゆっくり揺すったり。<br><br>もうね、あっという間に気持ちよさそーに<br>眠ってくれます。<br>眠れないときも静かにしてくれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150310/11/ikumen-writer/f2/6a/j/o0720096013240604201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150310/11/ikumen-writer/f2/6a/j/o0720096013240604201.jpg" width="100%"></a><br><br><br>今まさにこんな感じ。<br><br>頭をゆさぶることが気になる場合は、<br>赤ちゃんの足側の足だけで、<br>ゆすってあげても効果あります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>是非ためして見てくださいねー(^_^)<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11999700637.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 10:43:39 +0900</pubDate>
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<title>「発想を広げてあげる」という親の役割</title>
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<![CDATA[ ふと思うことがある。<br><br>「あの時、もっと親がしっかり教えてくれていたら、自分の人生はもっと違っていたのでは無いか」と。<br><br>もちろん、自分の道は自分で選ぶことが前提ではあるけれど、子どものころには知識がなさすぎて考えられないことも沢山ある。<br><br>自分の場合、よく過去を振り返って、あの時もっと親がこうしてくれていたら・・・と思うことが多い。<br><br><br>その理由は、多くの「やりたい」と思えたことを放ってきてしまったから。<br>そして、その結果いつもどこか自分に納得出来ない自分ができあがってしまったからかもしれない。<br><br>親は、つい自分の尺度で子どもを判断してしまう。<br><br>「そんなことをやっても、将来食べていけないからやめときなさい」<br><br>「こっちの方がつぶしきが効く」<br><br>「それをやるなら、家を出て自分で勝手にやったら？」<br><br>などなど、子どもがやりたいことに対して、否定的な言葉をなげかけてしまう。<br><br>例えば、先日、しくじり先生という番組で、尾木ママが娘の教育でしくじったという話をしていた。<br>娘さんが「美大で絵を習いたい」と言ったことに対して、「総合大学の方が就職に困らない」と促し、結局娘さんは総合大学にいったそう。<br><br>よく有りそうな親子の会話だけど、「大きな問題」が見つかったのは、それから。<br><br>数年後に、娘さんが結婚して出産した子どもにつけた名前が<br>「○絵」ちゃん（○は、TVで公開しないための伏せ字ね）<br><br>その由来は、「好きなだけ絵を書かせてもらえる子」になって欲しいから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>こう言われて、尾木ママは初めて自分の教育が彼女を苦しめていたと知ったそう。<br><br><br>実は、僕も同じ経験をしたことがある。<br><br>僕が行きたかった学部は、「心理学科」。<br><br>しかし、父から押されたのは「法学部」。<br>人間は、生まれた瞬間から死ぬまで法律に縛られる。だから知識として絶対に知っておくべきことも多く、就職しても法律の知識は使うからと。<br><br>父がいうことは、理にかなっており、就職のことなどを持ちだされると、働いたことが殆ど無い人間からは説得力がある。<br><br>結局僕は法学部に行って、就職してからも法律の知識や考え方は役立った。<br><br>でも、その仕事をしている自分に充実感は無かった。<br>それから紆余曲折を経て心理学を勉強しながら、自社の研修プログラムを作ったりしている。<br><br>僕が思うのは、<br>親は、「自分の枠を押しつける」のではなく、「子どもが持つ枠を広げる」ことが役割だと思う。<br><br>親の枠と子どもの持つ枠が最初から似ていれば、何も問題ないよ。<br><br>問題は、それが違う時。<br>自分の枠の中にないものを子どもが持っていた時に、親はどうすべきか。<br><br>例えば、家業をついで欲しい親と、新しいことをやりたい子。<br>そのときに、新しいことに取り組むことをどれだけ応援してあげられるかが勝負どころだと思う。<br><br>親は、男はビジネスマンとして大成すべきと思っている。<br>でも、子は学者になりたい。<br><br>親は、ピアニストを目指して楽器を練習して欲しい<br>でも、子は野球をやりたい。<br><br>などなど、親が考える世界と子が考える世界が異なることは多い。<br>その時、親がやるべきことは、<br>「どんな学者になりたいの？」「なぜその道を歩みたいの？」「どんな所が楽しいの？」と、こどもの考えを掘り下げて、子どもがその道をより進みやすく道を提示してあげることだと思う。<br><br>難しいことだけど、子どもが幸せになってほしいと思うなら、子どもの枠を応援してあげることが一番良いと思う。<br><br><br>硬くなってしまった・・・<br><br>では、またね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11991140376.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 18:00:35 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんの便秘は、１分で解消・解決！</title>
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<![CDATA[ 今日で、産まれてから15日目です！<br><br>うーん、毎日なんだかドンドン大きくなっている気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">。。<br><br>さて、今日は！！！何と言っても、<strong><font color="#FF0000">赤ちゃんの便秘解消法</font></strong>です。<br>これね、ほんと驚くほど簡単で効果絶大の対策法です。<br><br>もう出すぎて、逆にオムツを変えるのが大変すぎです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>赤ちゃんが、1日～2日うんちしないとなると、<br>結構気になるし、心配ですよね。<br>でもこの方法を知っておけば、そんな心配とは全く無縁になりますよー☆<br><br>ただ、<strong>すこーしだけコツがある</strong>ので、ご紹介します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>さて、その前に･･･、話が変わってしまいますが、<br>少しまえに流行った、賢い子どもを育てる久保田式育児の<br>「久保田カヨ子」さんってご存知ですか？<br><br>僕もTVを見て知ったんですけど、その方が赤ちゃんの脳を刺激するために行っていたのが、足の裏マッサージなんですよ。<br><br>で、僕も赤ちゃんの頭が活性化すると良いなと思って、赤ちゃんの足の裏を指でグリグリ押してたんです。<br><br>そしたら、「ブリリリィィィーッッッ」と赤ちゃんが突然うんちしてしまい･･･。<br>いきなりだったので、ビックリしたんですが、最初はただ足裏マッサージのタイミングでしただけだろう、と思ってたんです。<br><br>ところが、違うタイミングで同じようにマッサージをしていると、また「ボボリリィィーッッ」って凄まじいうんちをしたんです。<br><br>するとその様子を見ていた嫁が<br><strong>「うんちのツボか何か押してるんじゃないの？」<font color="#FF0000"></font></strong>と一言。<br><br>もしやっっ！？と思って、半日ほど経ったタイミングにもう一回押してみたら、これまた、同じように凄い量のうんちをしていたんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。。<br><br><br>「これは、本当に足の裏にうんちのツボがあるんじゃないかっ！？」<br><br>と思っていた矢先に、生後ほとんど変わらないお子さんを持つ、妻の友人から、<br>「うちの子、便秘が酷くて･･･。どうしてもやらないから、お尻の穴に綿棒を入れてグリグリやってるんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">･･･」<br>という話がきて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>これは、ナイスタイミングで相談が来たぞと思いつつ、<br>「足のツボ、押したら凄い効いてるみたいだよ！」と伝え、実際にやってもらったところ、<br><br>「これ、効果絶大だった！ありがとう！」というメールを頂いたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>みごと便秘の悩みから解放されたんですねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>---------------------------------<br>実際にやるのは、超カンタン！でも、ちょっとコツが必要。<br><br>そのコツはね、<strong><strong>「つちふまず」<font color="#FF0000"><font size="3"></font></font></strong>をちょっと強めに押してあげること！</strong><br><br>最初から強くすると驚いちゃうので、さするようにしながら徐々に力をいれつつ、赤ちゃんが泣き始めちゃいそうなぐらいでちょうど良いかも。<br><br>もちろん、あんまり強くして傷つけないようにはして下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>うちの子の場合と、話をした周囲のお子さんの場合は、もう即行便意が来てました！<br>もし成功したら、ぜひコメント下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>ちなみに、ちょっと足つぼについて調べてみたところ、<br>大人でも同じで、つちふまずの所が腸と繋がるツボがあって、<br>便秘解消に効果的なようです。（参考ホームページ）<br>http://www.skincare-univ.com/article/002511/<br><br>まさかのウンチツボ発見でしたー。本当にあるんだねー。<br><br>それじゃ、まったねー！
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11988996148.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 18:46:18 +0900</pubDate>
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<title>毎日毎日オムツ替えをするママは凄いわ</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>いやぁ、オムツ替えってほんと回数が多くて大変。<br>ほんとこんなにやらないとイケないとは初めて知りました。。。<br><br>だいたい一日１０回ぐらい。<br><br>世の中のママ達はこんなに大変なことをやっているのかと<br>改めて尊敬ですよ。<br><br>そして、正直ボク自身はオムツ替えって、あまり得意じゃないし<br>ウンコオムツとか、やっぱり赤ちゃんでもちょっとキツイなぁって思うんですよ。<br>もちろん、しかたがないので、やる時はやるけどさ。<br><br>やっぱり圧倒的に奥さんの方が回数も多いし、大変なんですよ。<br><br>そして、こんなに、オムツ替えって大変なのに、<br>世の中の男たちは、基本あまり知らないですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>それが、世の中良くない！<br><br>というわけで、我が家では素晴らしいオムツ替えに対して、<br>称号をつけることを決めました。<br><br>その名も<strong>「PUOC（プオック）」<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>P：プロフェショナル<br>U：ウンコ<br>O：オムツ<br>C：チェンジャー<br><br>我が家では、奥さんがPUOCに認定されました（笑）<br><br>そして、おしっこオムツ専門の僕は<br>「PSOC（ピーソック）」<br><br>P：プロフェショナル<br>S：シッコ<br>O：オムツ<br>C：チェンジャー<br><br>となりました（笑）<br><br>もちろん、PUOCの方が、PSOCよりも上位ランクの資格です（笑）<br><br>本来、世の中的にも、もっとお母さん達の大変さが認めれてもいいと思うので、<br>勝手に考えてみましたが・・・<br><br>「私はPUOCなのよ」と、旦那さんに自慢できる資格になればいいなぁ（笑）<br>そして、だんなさんもそれによって、奥さんの頑張りをもっと<br>認められるようになるといいな、とおもう今日このごろ。<br><br>それでは、また明日！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11987931986.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 01:38:26 +0900</pubDate>
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<title>先日産まれました！</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰してしまっていますが・・・<br><br>先日、ついに産まれてきてくれました！<br><br>1月28日の午前4:23分。<br>3142gの男の子です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150209/00/ikumen-writer/f1/eb/j/o0800060013212679382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150209/00/ikumen-writer/f1/eb/j/t02200165_0800060013212679382.jpg" alt="こ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>お昼ごろに妻と一緒に歩きながら、近所の保育園見学をしていると、<br>突然の破水に！<br><br>そのまま入院して、陣痛待ちにとなりました。<br><br>それから、夜10時ごろから、陣痛が始まりました。<br>僕も急いで病院に向い、立ち会うことに。<br><br>僕が病院に到着した時には妻は既に分娩室で<br>痛がっている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">という状態<br><br>それから、約７時間。<br><br>僕も腰をもんだり、おしりを押さえたりと（そうすると、フシギと楽になるらしい）<br>結構肉体労働に。<br><br>なんとなく、ドラマとかのイメージでは、<br>夫は分娩室の外で待っていて、<br>いざ分娩が始まってから、手をとって<br>「頑張れ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">！」とかいいながら、応援するという図式があったものの、<br>意外にやることが多かった・・・。<br><br>しかし、７時間も痛い思いを堪えて堪えて、<br>やっと産まれた瞬間というのは、やはり凄く感慨深いものがありました。<br><br>やはり、男性もしっかり立ちあった方が絶対良いですね。<br>最初は立ち会うこと自体が非常に怖かったですが・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>立ち会うのと、立ち会わないのでは、<br>産まれてきてくれたことに対する感謝の深さが全然違うと思う。<br><br>赤ちゃんも、必死に苦しい思いをして、<br>頭のカタチを変え、酸素不足になりながらだもんね。<br>途中で、何かあっても全然おかしくないという状況を見ているからこそ、<br>心から、健康に産まれてきてくれたことに感謝できる。<br><br>ありがたや、ありがたや。<br><br>毎日、何かと新鮮な日々が続いていますので・・・<br><br>頑張ってブログ書いていくぞー！<br><br><br>では、またっ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11987502236.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 00:51:49 +0900</pubDate>
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<title>阪神大震災から学んだ、被災の備え</title>
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<![CDATA[ 昨日は、阪神大震災から２０年。<br>あの頃は僕が、中学１年の冬。<br><br>うちの自宅は、あの高速道路が倒れていた所から車で１５分ぐらいのところ。被災の中心地。<br>同じ中学の同じ部活の同級生も亡くなった。<br><br>僕の祖父母の家も全壊。<br><br>祖父母の家に到着すると、２階が１階になっていた。<br><br>１階で寝ていた祖父母は崩れた屋根の下敷きになったが、仏壇とタンスが倒壊した屋根を支えて作った「30cmの隙間」のお陰で奇跡的に助かった。<br><br>未曾有の「大きな体験」をしたことで、学んだ沢山の「小さな教訓」がある。<br><br>今日は、阪神大震災で学び、今でも実践していることをご紹介します。<br><br>関東でも、防災意識が高まっているけど、気づいてないことも多いからね。<br><br><br><strong>■「水」が湧く所を知っておく■</strong><br><br><br>阪神大震災で、電気・ガス・水は当然止まった。もちろんエリアにもよるが、意外にも電気・ガスは２～３日で復旧したが、水は２週間以上かかった。<br><br>水道管は地中深くに埋められているため、復旧が難しい。<br><br>震災は、ある瞬間突然起こる。<br><br><strong>今、この瞬間に水道が止まったら、どうなるか。</strong><br><br>コンビニやスーパーのペットボトルは１日でなくなる。<br>みんなが殺到するからね。<br><br>道路交通も道路の寸断や大渋滞で機能せず、商品は入ってこない。<br><br>それでも、喉は乾くし、トイレも行きたいし、風呂も入りたい。<br><br>水道が使えない時、真水が手に入るのは、井戸か川しかない。<br><br>自分の場合は、自宅近くに川もあり、たまたま井戸水を生活水にしている知人がいたので、<br>大変お世話になった。<br><br>衣装ケースを持参して、その中に水を入れて何度も急な山道を往復した。<br><br>今住んでいる場所の近くで、川や湧き水がある場所を必ず知っておいて欲しい。<br><br><br><strong>■アパートやマンションは、絶対２階以上に住む■</strong><br><br><br>人が亡くなるような「全壊」したアパートやマンションは、驚くほど同じように倒壊していた。<br><br>横揺れで１階部分が倒れ、その上に２階がそのまま乗るという図式。<br><br>１４階建てのマンションでも同じ。１階だけがぺしゃんこになり、２階より上層階がその上に、のしりと乗っかる。<br><br>マンションやアパートの１階は家賃も安いし、いざという時逃げやすいと考えるかもしれない。<br><br>しかし、１階は、震災時はかなり危険だと考えた方が良い。<br>もちろん、今では対策万全なマンションもあるであろうが、もし、引っ越す予定があるなら、次は必ず２階以上にして欲しい。<br><br>うーん、こうやって書き出すと、色々あるなぁ・・・。<br>しっておくべきお金のこととか。国の助成とかローンとか。<br>お金のこととかも書くかな。
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11978892051.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 00:21:53 +0900</pubDate>
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<title>子どもの名付けってムズカシイ。</title>
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<![CDATA[ 子どもの名付けって、こんなに大変で決まらぬものとは<br>思いも寄らなかった・・・。<br><br>名前のひびき、字画数、季節感などなど<br>名前を考える切り口は無数で、考えれば考える程、<br>いくらでも候補があがってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>わが家の場合は、祖父から続く「明」の一文字を入れた<br>名前を考えることからスタート。<br><br>分厚い子ども名付け本を2冊買い、インターネットでも10サイトほど検索。<br>その結果、「明」がつく名前は、なんと600個以上に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>ちなみに、その中には「明慶」とか芸能人ぽいのもあれば、<br>「明太子」というふざけた名前も（笑）<br><br>「明太子」は、僕が「明」を使った名前を考えようと思って、<br>「明」がつく熟語を考えた時にふと降ってきた名前なのだが、<br>字画で運勢を見るとなぜか「大吉」だったのだ。<br><br>まぁ、画数だけを見ると運気が良いのであろうということで、一覧に入っておるわけです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>さて、600個もの候補があがってきたものの、<br>このままでは、じゅげむじゅげむ、ごこうのすりきれ・・・となりかねないので、<br>やはり絞る必要がある。<br><br>そこで、嫁と相談。<br>嫁曰く、<strong>「字画で、運勢は大きく変わるのよ」</strong>と。<br><br>嫁は、100人が参加したパーティーで、一番遅れて入場したくせに、<br>ビンゴで一番になってディズニーランドのペアチケットを当てるという強者。<br><br>彼女の字画は、天格・地格・人格・外格・総画の５つ全てが、大吉～最大吉。<br>そんな彼女が言うなら、まぁ信ぴょう性もあるかも知れない。<br><br><br><br>ということで、数時間かけて・・・一個一個ウェブサイトを使って、字画数の<br>良し悪しを検索<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br>いやぁ、ホント疲れた･･･。<br><br>最近は便利なもので、一字一字自分で画数を調べるなんて絶対ムリですが、<br>ウェブサイトに名前を入れると、字画の良し悪しを判断してくれるんですねー！<br><br>それで、全部調べた結果･･･、<br><br><br>どれも微妙！！！ということに･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br><br>「明」が入る時点で、アウトだったんですわな。<br><br>結局、またイチから出直しで考えなくてはならんくなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br><br><br>出産予定日まで、2週間。<br>早く決めないとー(・_・;)<br><br><br>ちなみに、検索で使ったのはこのサイト<br>「みんなの名前辞典」<br>http://coreblog.org/naming/<br><br><br>それと、調べる内にわかったんですけど、<br>字画が間違っている要注意サイトもあるんで、調べる時はご注意を！！！<br><br>例えば、よく使われる「郎」。<br>太郎、五郎、俊郎、純郎<br>などなど、今でも良く使われる漢字にも関わらず間違っている。<br>本当は、9画の所・・・10画で計算してたりね。<br><br>例えばこのサイト「赤ちゃんの名付け命名」<br>http://akachan-meimei.com/<br><br>他にも計算が間違っているサイトが結構あったので、しっかりご確認を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>では、また次回！<br>グバーイ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11978086228.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 12:28:19 +0900</pubDate>
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<title>今日からスタート！</title>
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<![CDATA[ ブログはじめました。<br><br>と言うと、なんだか冷やし中華みたいですが・・・。<br><br>今日から、子育てやら仕事やらで思ったことを色々書いていって見ようと思います。<br><br><br>ちなみに、実は子どもはこれから生まれる予定なので、<br>子育てブログといいつつ、まだ産まれてもないんですけどね。<br><br>予定日まで、ちょうど２週間。<br>１月２９日が予定。<br><br>奥さんは、初産で３０代後半。。<br><br>なんだかね、日々お腹も大っきくなってるし、早かったら２週間前でも<br>産まれる可能性あるって言うし、<br>緊張してます。<br><br>仕事しながら、子育てって本当に大丈夫なんかなぁって不安。<br><br><br><br>奥さんと会社作って、今年の４月でちょうど丸３年。<br>ベンチャー企業は３年で９割倒産する、なんて言われたこともあるけど、<br>意外にしぶとくやって来た。<br><br>ほとんど休むまもなく全力疾走だったから、なんとかここまでやって来れたけど、<br>子どもができたらそうも言ってられないよね。やっぱり<br><br>そう考えると、楽しみもあるけど、結構不安も大きいわけよ。<br>当然、今よりもっと頑張るしかないけどさ！<br>このブログを見てくれた、あなた！応援してくださいねー！<br><br><br><br>あ、いかんいかん、いきなり弱い方の自分を出してしまった。<br><br>そうそう、産まれるのは男なんですわ！<br>如何に、キラキラネームじゃなくてかっこいい名前をつけるか、<br>ということを日々考えてるのが楽しいですよ。<br><br>明日は名付けについて書いてみよー！<br><br>では、また明日！<br>グバーイ<br>
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<link>https://ameblo.jp/ikumen-writer/entry-11977310387.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 23:44:23 +0900</pubDate>
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