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<title>【最後に笑う女】から 新しい自分へ</title>
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<description>赤裸々な恋愛事情を私なりに書いているブログです。今は辛くとも、病気に負けず前向きに恋愛に向き合おうと自分を見つめ直すためにも始めました。</description>
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<title>これからは</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0007_ribbon --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#bebcbd;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><span style="color:#ff0072;" istmp>新しい人生歩まなきゃ。<br istmp>震災もあって<br istmp>生きていられて</span><br istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/l.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>良かった<br><br><br><br>亡くなった親戚 友人の分まで生きなきゃ。<br><br>残された人には何か意味があるんだ。<br><br>負けてらんね～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ps/ps0102/2229.gif"><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#bebcbd;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 17:42:53 +0900</pubDate>
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<title>二年後になりましたが その後</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120612/10/ikunano/f7/f7/j/o0240040012023760142.jpg"><img alt="【最後に笑う女】-091020_2027~0002.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120612/10/ikunano/f7/f7/j/t02200367_0240040012023760142.jpg" border="0"></a></div><br>最悪の結果を迎えました。<br>あまりのショックにブログを見たのも久々です。<br><br>結果。<br>ヒロには更に浮気相手がいた。<br>私は金づるで騙されていた。<br><br>ヒロはちいと別れた原因が私のせいだと思っていた。<br><br>私は彼との間に出来た子を 彼の手で亡くした。<br><br><br>反省しないヒロ<br><br>あれだけ好きだった気持ちは何処へ…<br><br><br>忘れたい過去、言うなれば憎しみしかありません。<br><br>私は娘と２人、頑張って生きてます。<br><br>偶然でも彼に二度とあいたくないです。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 10:58:08 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めてから最近は…</title>
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<![CDATA[ 何を書けばいいか分からない。<br><br>彼の気持ちも行動も分からない。<br>そして 彼の忙しさ  でいつも話があいまいになる。<br><br>あ…変化在った。<br>夜ですが仕事始めました。週②回から<br><br>お金が底ついたので(≧ヘ≦)<br><br>やっぱり彼の話をどうかいて いいかや  わかんないか <br>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 02:36:26 +0900</pubDate>
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<title>言葉に出来ない気持ち…③</title>
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<![CDATA[ 彼に11月まで一緒にいるかわかんないじゃん？と甘えながらいたずらに私がいうと いろよ。<br>そう言ったのに…<br>私が窓枠でおお凹みした時も どうしたら凹まないかどうやったらいいかわかんねーんだよ！と言って彼本人のことか私に言ったのか分からなかったので、私のこと？ときくと<br>お前に何か出来ることをしてあげたくてもどうしたらいいかわかんねーしできねぇんだよ…<br>そう言ってくれたのに<br>私は何をしてるんだろう。<br>吐き気がするのに吐けない。<br><br>彼は眠れたかな‥<br>今更心配しても後の祭りだけれど…<br><br>泣きたいけど、どこかいい場所知りませんか？<br><br>彼の辛さを救ってあげる場所を知りませんか？<br><br>私が生まれ変われる所を知りませんか……………
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<link>https://ameblo.jp/ikunano/entry-10592701839.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 00:46:20 +0900</pubDate>
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<title>言葉に出来ない気持ち…②</title>
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<![CDATA[ 家のすぐ側だから、歩いて帰ろうと降りかけた瞬間腕を掴まれ引き戻された。<br>彼 (激怒)俺がそういうの嫌いだって何回言えばわかんの？ドガッ!!ガンッと運転席のドアを殴る…<br><br>前にも言ったよね？何回も何回もなんで俺が嫌だって言うことするわけ？ワザと？聞いてんの？…キレた口調で話す彼。キレた彼にビビりまくり硬直する私。<br>ごめんなさい…いつも結局遅くならせちゃうしまだ灯りがあるから帰れるから…<br>彼（まだ激怒）あかるくねーしお前があの場所（うちの敷地内で二回襲われた箇所）嫌なの分かってるし!心配だし!ちゃんと送らせろよ！とキレられた。彼の優しさを踏みにじったようでボロボロボロボロ涙がでた。ごめんなさい。帰ろう…送って  お願い。<br>何度言っても生返事 寝ちゃったかと彼を見ると青ざめて ちょっと待って…もう少しだけ…と何度も繰り返す。吐きそうだっただけだから、とむりやり虚ろな目で強引に運転しようとする。また大喧嘩…私 送ってく 彼 いいから 大丈夫だから<br>大丈夫だっつってんだろ!! 私 具合悪いとき位ゆうこと聞いてよ！事故起こしたらどうすんの？そんな時くらい甘えてよ！ 彼 大丈夫だっつってんだろ 私 分かった。それでも言うこと聞かないなら送って。どうぞ。そうしたらもう二度と会わないけどね。<br>彼 ドアを蹴飛ばし出て行く。私 号泣  しばらく遠くに行って怒ってたみたいだけど あれ？オカシイ…吐いてる…  その時 あぁ 限界な彼を更に追い詰めてるのは私だ。ストレスからの吐き気だ…と思った。彼が戻ってきてお茶ちょうだい。と慌てて出すも 力の抜ける自分…しっかりしなきゃ（過呼吸おこしたりしないように）と思いながら涙がボロボロ出る。お前は俺送った後どうやって帰んの？私タクシーで。無言で彼が助手席に乗り込む。<br>彼の吐き気を刺激しないようにゆっくり送っていった。彼の家の駐車場で…家着いたらメールしろよ。言われた通りメールしたけど返事はない。振り向かずに涙をこらえて彼の家から離れて泣いた。一人で居たかったからタクシー乗らず帰ろうと思ってたけど、彼のいつも玄関前まで送ってくれる優しさをこれ以上踏みにじりたくなくて、タクシーに乗った。<br>彼を大事に出来てないのは私の方だ…<br>彼は11月の武道館でのコンサートを一緒に行こうって誘ってくれたのに…<br>自己嫌悪どころじゃない。自分が情けなくて悔しくて私もひたすら吐き気がする。胸が締め付けられるなんてもんじゃない。
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<link>https://ameblo.jp/ikunano/entry-10592692277.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 00:03:23 +0900</pubDate>
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<title>言葉にできない気持ち…①</title>
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<![CDATA[ ヒロが帰りに寄ってくれた。昨日は遅くなって帰れず今朝は五時から仕事というハードさで。<br>ヒロの為に夕飯をお弁当にして持っていった。<br>すれ違う私達の互いを思う気持ち<br>私は彼の側にいる自信がなくなっていた。私では支えきれない。彼の安らぎになり少しでも＋にしてあげたい。<br>だけど、私のすることは、果たしてヒロが嬉しいと感じることなのか？自信がなかった。ヒロはそんなの考えてたらきりがない。良かれと思ってするなら当たってる当たってないは関係ない。そういった。<br>帰ると言った彼に私は顔に出やすいみたいで悲しい顔でわかった。といったみたい。彼はかけたエンジンをとめ もうや～めた。みたいな諦めモードで帰り留まった。なんで？っときくと そんな顔されたら帰れねーじゃん。て言われた。ごめんなさい。でも…（帰らないで、とかヤダって我慢して言わなかったのに…）流石に顔まで平気でって言ったって出来ない…と拗ねると<br>わかった。じゃかえろっか。と言われるのもなんだかな～って思うけどね。でもそんな顔見たら帰る気なくなるでしょ～。私…ごめんなさい。ヒロ…ボソッと可愛い。といった。<br><br>あまり言わないどＳなので混乱する私<br>聞き間違い？いや確かに聞こえた。え～？となり我が儘でごめんなさい。と言うとほんとにな。と言われガーンと一気に落ちると拗ねるなよ。お茶ちょうだい 口移しで(ﾊｰﾄﾏｰｸ)と言われにやっと実行しようとすると  <br>あ～めっちゃ喜んでるでしょ？とまたどＳが…<br>ペットボトルを渡し窓に顔乗せて落ち込む私…（私の我慢とかなんなんだろ…遊ばれてる…）とおおマジ凹み。<br>多分彼なりの愛情表現なんだなってあとから思ったけど。その時は、彼…何？なんで落ちてんの？返事位しろよ。何？（話せということ）<br>私…何も話したくない。帰るね。<br>彼………あっそ。エンジンかけるが私がその場で降りようとした瞬間 彼がキレた  続く
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<link>https://ameblo.jp/ikunano/entry-10592651497.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:23:52 +0900</pubDate>
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<title>彼にあえない。</title>
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<![CDATA[ 忙しくて もしくは<br><br>今は会いたくなくて口実なのか<br><br>あれからあえない。電話もゆっくりしてない。<br><br>けど いまは 耐えなきゃ…<br><br>彼は 仕事で 精神的にも 肉体的にも げんかいぎりぎりなのだから…<br>耐えなきゃ
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 22:28:50 +0900</pubDate>
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<title>今日は私の誕生日</title>
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<![CDATA[ あれから、ヒロは精神的にかなり参っていることに気づいた。<br><br>彼の辛さが言葉となって吐き出された時、なにも言えなくなった。<br><br>なぜなら、私と全く一緒だから…<br><br>彼も今は少しうつぎみだと気付いたから。<br><br>彼の苦しみが痛いほど分かる、私は薬飲んで寝る事が出来るけど<br>彼はそんな時間すらない ひたすら辛さを隠して毎日むりやり仕事にいく。<br><br>さっき彼からピアスをもらった。日曜に指輪自分でかっちゃうしさ～って文句いわれ ご飯食べに行った後はシュークリームが出てきて、彼なりのサプライズ優しさが見えた。<br>お洒落を気にする彼が、仕事着のまま、ピアスを選び、並んで買うシュークリームやさんに行ってくれたのを想像しただけで、今までにないくらい嬉しい。<br>言葉では、好きや付き合ってとは言えないみたいだけど<br>実質 彼女だとおもう。彼からキスや体を寄せてきてくれる（エロ抜きで）手を彼から繋いでくれる とか 些細な変化が重なって私の心を満たしていく。<br>言葉ではっきり自信をもって言える日まで彼は私が欲しい言葉は言わないだろう。<br>好きだ 愛してる <br>付き合って…<br><br>だけど 彼に必要とされてる 大事にしようとしてくれてる 私のこと少しでも好きだと思ってくれてる気持ちは、一つ一つ前とは違う態度で伝わってくる。<br>暖かい。<br><br>煮え切らない態度に私が業を煮やしても、彼は離れるとはけしていわない、落ち着いて…となだめられ、そしてキスの嵐や抱擁をされる。<br><br>私が離れたらいけないと態度で示される。<br><br>今はそれでいい。<br><br>私は彼から離れることができない。<br><br>ヒロを心の底から愛してる<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100714/00/ikunano/d6/6b/j/o0800060010638307052.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100714/00/ikunano/d6/6b/j/t02200165_0800060010638307052.jpg" alt="【最後に笑う女】になるため-CA3F0005.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 23:54:40 +0900</pubDate>
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<title>SOSのsign</title>
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<![CDATA[ ヒロはきづかない。<br><br><br>そうしたら<br><br>だれが気づいてくれるの？<br><br>メールも電話も無い日ははじめて。<br><br>やっぱり考えたくないけど、こういうことするときって女とあってるかな…
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 22:44:02 +0900</pubDate>
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<title>七夕 彦星にあえない</title>
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<![CDATA[ 九時過ぎ 堪えきれずヒロにメールをした。今かえるとこ～ でも後輩一緒だから…と返事。<br><br><br>耐えられないきもちと本当のSOSのサインを前に決めてたから 言った。待ってあげる余裕もなくてごめん、ゆったこと守れなくてごめん、もうほんとに限界。<br>待つのを諦めます。（ヒロとつき合わないという事）<br><br>30分くらいして返事<br><br>頭冷やしてよ<br><br>のみのメール。<br><br>私のほんとに限界だっていうサインは？忘れたの？<br><br>それともこういうときは関わりたくない なの？<br><br>たった一言<br><br>頭冷やしてよ<br><br>のメールに哀しくなりました。<br><br>私は<br>…………<br>わかりました。<br>と返事したけど<br>明らかにおかしいでしょ？心配するとけじゃないの？気付かないの？<br><br>連絡がこない。<br><br><br>ほんとに嫌だ…
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<link>https://ameblo.jp/ikunano/entry-10584409987.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 22:19:05 +0900</pubDate>
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