<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>歩け歩けのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikuno-ayuta/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>宿酔いというのか</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2024/05/15</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240515/17/ikuno-ayuta/25/06/j/o1024076815439102790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240515/17/ikuno-ayuta/25/06/j/o1024076815439102790.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div>またね、酒飲んじゃったの！<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-12852311665.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2024 17:29:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画鑑賞</title>
<description>
<![CDATA[ <p>黒木和雄監督『原子力戦争』</p><p><a title="デヴィッド・フィンチャー" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC">デヴィッド・フィンチャー</a>『<span>ソーシャル・ネットワーク』</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11449371214.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 01:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>喜劇で笑いたい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正月に『男はつらいよ　噂の寅次郎』を再見したが、面白くなかった。</p><br><p>で今日は『裸の銃を持つ男』。</p><br><p>ボクはゲラだが、片頬も緩まぬまま観終えた。</p><br><p>しかし、ラストの野球場のシーンでレジー・ジャクソンらしき選手が出てきて「ソックリさんか」と思っていたのが、ネットを見たらご本人と知って驚いた。</p><br><p>それとO・J・シンプソン、この二人を見られたと云うのがせめてもの収穫。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11447388772.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 13:58:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「杉本高文」と書いて「さんま」と読む</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりに「明石家電視台」を見て（最近バラエティの類は殆ど見なくなった）、「古畑任三郎」のさんまの回を見直した。</p><br><p>まず感じたのはさんまの若さ――このさんまの顔はまだ「ひょうきん族」の頃の面影を残している（まだ40くらいで、ドラマ設定でも37である）。</p><br><p>やる気がないたけしに</p><p>「もう、たけちゃん笑わないんだから」</p><p>とブー垂れながら孤軍奮闘していた「ひょうきん族」の末期……ああ懐かしい。</p><br><p>この頃のさんまはまだ前に前にと出る芸風で、どこに行ってもその場をサラってしまう、ちょっと不快な印象があった。</p><p>クイズ番組の回答者で出ていて、同じく回答者のナンチャンに</p><p>「これアンタの番組になってるよ」</p><p>と突っ込まれていた記憶がある（若手のナンチャンがよく突っ込んだ、とも思った）。</p><br><p>「から騒ぎ」や「さんま御殿」の頃から今の芸風に変わったと思うが、ボクはたけしとタモリの間を泳いでいるさんまの方が好きだ。</p><br><p>しかし今、さんまがいくら若く見えると言っても……時間は酷薄だ（まあ、こっちもその分年食ってるワケだが）。</p><br><p>そしてさんまの悪役ぶりに、放映当時戦慄が走ったことを思い出した。</p><br><p>ボクは「男女七人」などのドラマは見ていないが、悪役ではなかっただろう。「ひょうきん族」のコントでタケちゃんマンの仇役と言っても、コントである。</p><br><p>こういう100％ワルのさんまを見たのは初めてで、当時の、すべて自分が持っていく、「もし自分が共演者だったらたまったモンじゃないな」と感じさせる恐ろしさが表面に出ていて、戦慄が走ったのだと思う。</p><br><p>そして達者なコメディアンがいざワルに回ると見せる怖さ――これは山藤章二や小林信彦が散々指摘していて、その代表として出てくるのが山茶花究、ボクは何本か観ているが、とても喜劇畑の役者とは思えない冷酷さを醸し出していた。</p><br><p>近年で言えば伊東四朗で、これは先日『スパルタの海』を観たばかりだ。</p><br><p>しかし「さんまさんま」と書いていて、これが九割以上の日本人に杉本高文のコトである、と通じるのが、何より怖い。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11444681216.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 12:34:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>七不思議　あとの六つは知らんけど（詠み人知らず）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>テレビ局などの世論調査。</p><br><p>「無作為で選んだ2000人を対象に……」</p><br><p>マスコミ各社がこの何十年も何十回と調査しているとすれば、もう全世帯に電話が掛かってきて好さそうなモンだが、ボクの周りでそんな声を聞いたことがない。</p><br><p>不思議である。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11426949910.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 16:55:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昨日は</title>
<description>
<![CDATA[ <p>市川崑監督『ぼんち』。</p><br><p>京マチ子、越路吹雪、若尾文子の入浴シーン、現場は凄いことになってたんだろうな。</p><br><p>映像のクオリティ。</p><p>市川崑が監督で、宮川一夫が撮影の大映映画だから当然といえば当然なんだろうけど。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11415753709.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 13:38:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雷蔵好み✖トラック野郎　望郷一番星✖スパルタの海</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong>村松友視『雷蔵好み』（集英社文庫）。</strong></p><p>一週間くらい前か、読了。</p><br><p>眠狂四郎シリーズとか『忍びの者』「黒い」シリーズなど市川雷蔵の映画は高校の頃観たはずだが、まったく覚えていない。</p><p>「勝新のライバル」としての認識しかないと言える。その勝新の座頭市・悪名・兵隊やくざシリーズも同時期に観ているが、ハマったワケでもない。</p><p>『天才　勝新太郎』や山城新伍の『おこりんぼさびしんぼ』を繰り返し読んで、そのエピソードを何度も楽しんだだけだ。</p><br><p>今観てみると面白いかもしれない。</p><br><p>村松友視の評伝（トニー谷、今村昌平）は小林信彦のそれと違って、対象者と実際接してみての実話エピソードや芸の批評がほとんどなく、内容の半分は資料の書き写しと云った趣きで、読み物としては疑問符がつくが、参考資料としては貴重――とでも言っておく。</p><br><p><strong>鈴木則文監督『トラック野郎　望郷一番星』。</strong></p><br><p>さりげなく原発や基地問題などが盛り込まれ、マドンナの片平なぎさは死んでしまう。いつになくシリアスだった。</p><br><p>「七人の侍」宮口精二の扱いがひどい。夏樹陽子の美貌が光る。</p><br><p>そして問題作、<strong>西河克己監督『スパルタの海』。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>アンチテーゼとしての戸塚宏はありだと思う（新宿の外れでそれらしき人を見かけたことがある）。親や先生に殴られずまともな大人になれる訳がない。</p><p>実際に殴られてもこうして駄文を綴っている人間がいるのだから、程度はあるが体罰は必要だ。</p><br><p>しかし伊東四朗が怖すぎた。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11414767357.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 23:42:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二日酔い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はお世話になってるオジサンと飲んだ。</p><br><p>初めは全国チェーンの居酒屋で、と云う話だったが、近所に前から気になっていた焼き鳥のお店があって、飲み放題・焼き鳥のセットで3500円だからそっちを勧めたら、オジサンも賛同。</p><br><p>チェーンの居酒屋に行っても、二人とも飲み助だし、オジサンは健啖家だから、結局一人頭3000～4000円は掛かるし、料理だってお世辞にも旨いとは言えない。</p><br><p>その点、その焼き鳥屋は阪神にいたオマリーも来てたと云う店だから、不味いワケがない。</p><br><p>結果、「この店に来て正解だった」とオジサン。</p><br><p>近所の居酒屋で飲んで、飲み屋街に出ると云うのがオジサンとの飲みのパターン。</p><br><p>それにしても「中四国NO１」と言われる飲み屋街は、かつての勢いはなく淋しい限り。</p><br><p>それでも行きつけのお店に行って、焼酎ガンガン飲んでるうち記憶が飛んで、気づけば家でピースカ寝てた。</p><br><p>焼き鳥屋で飲む前にソルマックを服用していたのだが、今回はあまり効かなかった模様。</p><br><p>それより驚いたのが、家を出るときほぼ100％充電していたiPhoneの電源が、目が覚めたら切れていたコト。特に弄った記憶はないのだが……酷すぎる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11376712902.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 08:38:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｅテレ三昧</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、民放のバラエティやニュースと称したワイドショーがイヤになってきて、教育テレビ、Ｅテレを見る機会が多くなってきた。</p><p>そこで今日は思い切って朝から晩までＥテレを見ようと決意したが……お笑いが出てるのは知っていたが、全国学校コンクールの司会にまでＡＫＢを担ぎ出したりしてる。</p><br><p>今の子供はこんなモノを見て育つのか……フツーにノッポさんとか働くおじさん流しとけ、とは思ったが、大人目線から見てても退屈せず過ごせた、体育の日。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikuno-ayuta/entry-11374970859.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 02:44:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
