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<title>ある関西の私大に通う就活生のブログ</title>
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<title>人間の幅</title>
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<![CDATA[ またもや、日付変わってからの変更ですね、、、 いい加減早寝早起きしないとダメですね。<br><br><br>今日は、ふとTVでガキの使いを観てたときに、考えたある言葉です。<br><br><br>【人間の幅】<br><br><br>人間の幅が広いというのは、人間臭いような、人として面白みがあるイメージです。<br><br><br>私もそんな人間の幅が広い人になりたいと思う。いろんな経験を通じて、長い人生の中でその幅が広くなるのだと思います。<br><br><br>精神的、金銭的にもまだまだ自立できていない学生の私には、まだ経験したことない苦労がこの先あると思う。<br><br><br>その時は、本当に辛いと思うし、しんどいだろうけど、その経験も糧にして、成長していけたら良いと思う。<br><br><br>その先に、人間の幅が今よりも<br>もっともっと広くなった人になりたいと思う。<br><br><br>本日は、そんなこと考えた<br>一日でした、、、<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 01:26:55 +0900</pubDate>
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<title>十人十色</title>
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<![CDATA[ また、日付が変わってからの更新です。 昨日書いた記事を読み直すと、いかにも単調だった。(もうちょっとシンプルに書いてみたい)<br><br><br>今日一日を通じて、感じたことは、、<br><br><br>人間 十人十色 なんだということ。<br><br><br>そもそも、他人の人生と自分の人生を比較すること自体、無意味なのだ。<br><br><br>あの子にはあの子しか歩めない道があり、この子にはこの子しか歩めない<br>人生があるということである。<br><br><br>私の友人はほとんどが大企業や給料の良い安定した企業を目指して、就活している。中には内定を貰い、就活自体を終えた友人もだんだん出てきている。<br><br><br>なぜ、大半の就活生は、大企業や安定している企業を第一志望にしているのか？？<br><br><br>私の独断と偏見による憶測ではあるのだが、、、<br><br>1、将来に対する不安<br>2、周りからの高評価<br>3、優越感に浸る<br><br><br>などなど。挙げ出すとキリがない。<br><br><br>大企業などの一流企業に入れば、あたかも自分は優秀な学生だと、内心思っているのではないだろうか？<br><br><br>今、絶対安定していると保証できる会社が果たして、存在するのか？？<br><br><br>私は、そこが疑問なのだ。<br><br><br>テーマから離れてしまった、、、笑<br><br><br>結局、十人十色なので、どの企業行こうが、どんな人生を送ろうが、すべてそれぞれの勝手なのだ。<br><br><br>正解／間違い なんてないわけである。<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 04:05:07 +0900</pubDate>
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<title>ブログと共に...成長！</title>
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<![CDATA[ <br><br>私は、ある関西の私大に通っている、世間でよく言われている"就活生"だ。<br>まだ、内定はもらっていない。<br>世間一般に就活がスタートしたのは、去年の12月1日からだが、私が就活をスタートさせたのは、その約4ヶ月半後の4月18日である。(乗り遅れたかな笑)<br>だからまだ就活を始めて、2ヶ月も経っていないのだ。<br>どんどん友人が内定しているのだが、私は全く焦りはなく、むしろ他人のことは余り干渉しない性格なので、どうでもいい。笑<br>(匿名だから、本音が言えてしまう)<br><br>私が就活を本格的にスタートさせるまでの4ヶ月半という期間何をしていたのか？！ <br><br>結論から言えば、何も就活はしていなかったと思う。合同説明会や会社説明会に参加することは一度もなくて、数社宛てにES(エントリーシート)を送っただけである。(果たして、これを就活と言えるのだろうか？？)<br><br>一般の人よりは、音楽(特に黒人音楽)に詳しく、自分の好きなものの一つであるために、興味本位ながら、数社レコード会社にESを送ったが、通るものはあったものの、すべて内定に至るまではなかった。 (しかし、日本のレコード会社のこと知るキッカケにはなった)<br><br>そんなこんなで、この4ヶ月半という時間を無駄にしていたのかと思うが、私は無駄ではなかったと信じている。<br>自己分析をしていく中で、漠然と就活の目的がないまま、周りに合わせる必要はないと思ったし、その当時は、就職すること自体に何も意味を見出せていなかった。(世間体や周りの目を気にする・見栄を張る文化が根強い日本は、『就職 = 社会人になる』 ことは当たり前だという雰囲気があって、それが私にとって疑問であり、見えないプレッシャーだった)<br><br>はたからみれば、なんて怠けた学生なんだろう？ だからゆとりはダメなんだと思われても仕方がない就活生だったと思う。<br><br>毎日、感性を高めると称して、映画を3本観たり、趣味である音楽を聴いたり、LIVEに行ったりしながら、自己分析はやり続けていくことにしていた。<br><br>自己分析の大切さというのは、大学で唯一尊敬できる先輩から教えてもらい、それだけはやることにしたのだ。<br><br>自己分析ノートを作り、自己分析ワークブックを活用したり、メモ帳を用意して、アタマの中で考えていることを記録したり、整理するようにした。(今でも、メモ帳を活用するのは、本当に良いと肌で感じている)<br><br>こんな感じで、すべてにおいて漠然のまま、4ヶ月半の時間が過ぎていった。<br>(後悔は全くしていない。むしろ自分と向き合う意味ある時間だと思う)<br><br>そんな私が本格的に就活をスタートさせるキッカケになったのは、同じ就活生の恋人が貸してくれた一冊の本である。その本は、本田健という人が書いた【ユダヤ人大富豪の教え】である。<br><br>本の内容説明は割愛させて頂くが、私はその本を読んだおかげで、本格的に就活をやる気になったのだ。衝撃が走ったと言えば、少し大袈裟な感じはするのだけど、それぐらい感銘を受けた本だった。<br><br>そして、4月18日 本当の意味で、私の就活は始まりました。<br><br>ブログをなぜ始めることにしたのかというと、、、<br><br>私は、何か日記となるものを書き記したいと思ったからです。それならば、日記帳を買えば済むと思われてしまうかもしれませんが、流行のアメブロを使ってみたかったのと、また発信するというところに魅力を感じているからです。(誰も見ていなくても。むしろあまり見られていない方が良い。)<br><br>このブログが私の日記代わりのような役割を果たしてくれること願っています。<br><br>本日6月11日 (この日付に特に意味はないが) ブログスタートです！！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 11:55:09 +0900</pubDate>
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