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<title>いくじら</title>
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<description>こころを風にする</description>
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<title>たぬき、、、再び！</title>
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<![CDATA[ <div class="listDiaryTitle"><dl><dt>我が家には、かわいい２歳のたぬきがいることを紹介してます<br><br><br>一月以来、たぬきは出没してなかったのですが、、、 <br><br><br>先日、またもや、たぬきが出没。 <br><br><br>テレビを見てました。 <br>息子は、私の胡坐に座っていて、いつものポジションで <br>テレビをみてます。しまじろうのアニメでした。 <br><br><br>その日は、おんもで遊びまわっていました。 <br>テレビを見ながら、なんか息子の頭がちょっとずつ前に <br>傾いているような気がして、ちょっと横顔を拝見。 <br><br><br>まぶたは開いてますが、うつらうつらしている気がしました。 <br>眠いかな？と思って、久しぶりに、息子のひざの下と、首の <br>下に、私の腕を通して、赤ちゃんをだいてあげるようにして <br>横向きに私の胸の辺りに抱いてあげました。 <br><br><br>いや～、久しぶりです。やっているこっちもうれしいやら <br>たのしいやら、懐かしいやらで、何か、いいかんじぃ～。 <br><br><br>息子もこちらに身をゆだねてきました。 <br>で、目を合わせて、少し微笑んでくれて、息子の首の力が <br>抜けるのがわかりました。まぶたもつむりかけで、おめめも <br>白目をむくような感じで、だんだんと落ちていきます。 <br><br><br>私も、ゆりかごのようにゆらゆらと揺らしてあげました。 <br>で、息子も目を閉じました。 <br><br><br><br>が、、、、、 <br><br><br><br><br><br>またしても、、、、その直後、息子の顔がちょっとにやけた <br>気がしました。 <br><br><br>んっ？ <br><br><br>と、思ってみていると、目をぱちっ！と開けて、上目使いで <br>笑いながら、 <br><br><br>おきちゃった！ <br>おきちゃった！ <br><br><br>と、頭を起こしてきました。笑ってました。 <br>上目使いで、笑顔になった表情はかわいいです。赤ちゃんの <br>時から変わらないです。かわいすぎて、見つめてしまいました。 <br><br><br>が、、、でも、やっぱり、 <br><br><br>たぬきです。たぬき。 <br><br><br>ちょっと、高度な技を駆使した、たぬきでした。 <br><br><br>まぁ、実際にはほんとうに眠くて、ねてしまったが、 <br>私のぎこちない抱っこで目が覚めたのかもしれません。 <br><br><br>真相は、息子にしかわかりませんが、その後、まったく <br>寝むそうなそぶりをみせてませんでした。。。（笑） <br>体はあったかかったけど。 <br><br><br><br>子たぬきはかわいいですよ。是非とも、捕まえて観察して <br>みてください（爆笑）。 <br></dt></dl></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10559508170.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 21:19:40 +0900</pubDate>
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<title>わん、にゃん、わーるど！</title>
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<![CDATA[ <div class="listDiaryTitle"><dl><dt>今日は、午前中から外出モード。 <br></dt><dt></dt><dt>ばぁばから電話があって、どうもばぁば、今日は天気が <br>いいので、息子とどっかへ行きたい気分のようでした。 <br><br><br>いろいろと、外出先を考えていて、２枚のチケットが <br>目にはいりました。多摩センターのわんにゃんワールド。 <br><br><br>名前のとおり、犬と猫の世界。 <br>で、外出モードにになってない息子をあのてこのてで <br>外出モードにします。またしても、長靴をはいていこうと <br>するので、靴に履き替えさせますが、 <br><br><br>くつ、はかにゃい！ <br><br>の一点張り。２～３歳のときって、一時期長靴に <br>愛着をしめす時期があるようですね。先日もトイザラスへ <br>行ったときに、周りのお友達も、天気いい日なのに、 <br>なぜか、長靴でした。はきやすいからいいのかもしれません。 <br><br><br>で、私が出ようと靴をはくと、 <br><br><br>だっこ～ <br><br><br>と、いってきたので、チャンスです。抱っこして <br>すかさず、妻がくつをはかせて、なんとか第一関門を <br>突破しました。 <br><br><br>車で実家へ。玄関に入って、ばぁばを見て息子に挨拶を <br>させます。 <br><br><br>ばぁば、おは○×▲※、ましゅ。 <br><br><br>なんとかおはようございますといわせました。ばぁばも <br>大喜び。で、車に乗り込み、いざ、わんにゃんわーるどへ。 <br><br><br>入場すると、子犬を抱っこできる会場に行きます。 <br>柵の中にはいって離している犬に自由に触れます。 <br>私はビデオ撮影するために、柵の中には入りません <br>でした。で、ばぁば、妻、息子が入ります。 <br>入っていかない私を見た、息子が、 <br><br><br>と～しゃん、こわくない、こわくない！ <br>と～しゃん、こわくない！ <br><br>と、しきりに入り口の柵を空けながら叫んでました。 <br>私は、おお～～、犬は怖くないよ～、と息子が自慢して <br>いるものとばかり思って、関心してみていると、息子は <br>入り口の柵を空けて、私を手招きしてました（笑） <br><br><br>息子は、私が怖がって、柵の中に入っていかないと <br>思ったようで、 <br><br>とーさん、こわくないから、おいでっ！ <br><br>って、いっていることに気がついて、思わず笑ってしまい <br>ました。ここで、入らなければ、とーさんとしての威厳に <br>関わるので、中に入っていきました（爆笑） <br><br><br>柵の中では、息子は犬たちを見て触ったり、笑顔で犬を <br>触っているほかの子供たちをみて楽しんでました。 <br>小型犬とまずは戯れました。次は、中型けんです。 <br>レトリバーがほとんどでした。もともとおとなしい犬種ですが <br>さらに、それなりに成長した犬ばかりだったので、とても従順で <br>おとなしい犬たちでした。 <br><br><br>息子も安心して、追い回します。犬も息子に寄ってきてくれます。 <br><br><br>なでなでも、じょ～ず～にできるようになりました。 <br>１０分ほど、戯れて、ドッグショー会場へ。ドッグレースを <br>見ました。後半のレースは息子も興奮して大はしゃぎ。 <br><br>おお～、しゅごいね～。 <br><br>と、満足げ。 <br><br><br>ショーの後は、あまりに寒いので、食事をして実家へ帰宅。 <br>お昼ねの時間を逃してしまって、今日はお昼ねしませんでした。 <br>２時ぐらいから、NHKでイチロー選手の特集の再放送を、皆で <br>食い入るように見てました。息子は、退屈してきました。 <br><br><br>で、退屈しきった息子は、 <br><br><br>と～しゃん、あちょぼ～。 <br><br><br>と、きました。私は、 <br><br><br>とうさん、いま、テレビ見てるから、あそべないよ。 <br><br><br>というと、息子は、妻のところへいきます。 <br><br><br>かぁしゃん、あちょぼ。 <br><br><br>妻も、私と同じ返事。 <br>でも、息子はあきらめません。次のターゲットはばぁばです。 <br>ばぁばのところへいって、 <br><br><br>ばぁば、あちょぼ。 <br>いこっ！、いこっ！ <br><br><br>といって、ばぁばの手を引っ張り始めました。 <br>息子には、ばぁばが最後の砦です。これを逃すと <br>あちょぶ相手がいません。必死です。 <br><br>ばぁばは、その熱意に応えてくれました。 <br><br>しょうがないね、じゃ、あそうぼう！ <br><br>と、いうと、息子はばぁばがたちがるまでばぁばの <br>手を引っ張り、ばぁばが歩き始めると、 <br><br><br>やった～～～～！ <br><br><br>と、両手を挙げて、大喜び。そして、なぜか両手をぐるぐる <br>まわしてました（糸まきまきの動作です）。これをみて <br>私と妻は大笑い。 <br><br>なんだろうね～、あのしぐさは。 <br><br>と、二人で言い合いました。で、すぐにイチローに専念。 <br>ばぁば、ありがとう！ <br><br><br>夕方になると、夕食です。息子は昼寝をしてないので、 <br>眠いはず。食事をしてさらに眠くなる。 <br>食事後はちょっとお茶をして、すぐに帰宅準備。息子も <br>帰る気まんまん。 <br><br><br>車に乗りこみ、ばぁばにばいばいして、約５分のドライブ。 <br>その５分で、なんか動作が緩慢になってきて、かなり睡魔が <br>襲ってきているようでした。アパートに到着して、抱き上げて <br>あげると、、、、 <br><br><br>ほとんど落ちてます。なんとか目を開けたりしてますが、 <br>もう、すでに、首が据わってませんでした。。（笑） <br>歩くたびに、がくがくと頭が揺れ動きます。 <br><br><br>しかし、ここで寝ては、お風呂に入れません。がんばれ息子！ <br>と、気持ちでは、エールを送りつつ、部屋にはります。 <br>息子は、まだ、完全には落ちてません。でも、首はがくがく。（笑） <br><br><br>そのまま、子供用のぷーさんの椅子に座らせてみます。 <br>ちょっと、驚いた様子で座りましたが、数秒もすると、 <br>まぶたが閉じて、両手は行儀良くおひざの上にちょこんと <br>のせて、下を向いて、上半身がゆらゆらとゆれてます。 <br><br>妻に、 <br><br>今日は、このまま寝させてあげようか？ <br><br><br>と、きくと、妻は、 <br><br><br>だめです、お風呂にいれてください <br><br><br>と、一言。確かに動物さわってるし、転んだりして <br>汚れてるからね。。こうなれば、こころを鬼にして <br>息子の服を脱がせることに。 <br><br><br>息子に、 <br><br><br>ほら、おふろだよ、ふくぬぐよ～ <br><br><br>と、いうと、息子は、 <br><br><br>おふろ、はいんにゃい、 <br>おふろ、はいんにゃい、 <br>ふく、ぬがにゃい <br><br><br>と、抵抗してきます。いつもなら大喜びで、自ら服を <br>脱ぎ捨てて、オムツ姿で、お風呂まで走っていくのに。。。 <br>相当、眠いようです。 <br>でも、眠いことのあって、抵抗する力も強くありません。 <br>こちらのなすがままです。オムツ姿にして、抱っこして <br>お風呂に向かいますが、息子は体に力がはいらないようで <br>ふにゃ、ふにゃ。 <br><br><br>はいんにゃい、はいんにゃい <br><br><br>を連発。オムツをとって、私も裸になって、息子を浴槽に <br>いれます。で、お湯につかった息子の第一声、、、、 <br><br><br>お～、あっかたいぃ～～。 <br><br><br>あっかたいというのは、あったかいのことです。 <br>まだ、じょ～ず～に発音できません。 <br><br>で、笑顔になります。まだ、座れる水位だったので、 <br>息子は、浴槽に座って、体をお湯につけました。 <br>そして、でましたっ！！！！ <br><br><br>いいかんじぃ～～。 <br><br><br>と、一気に、ご満悦モードです。あふれんばかりの笑顔が <br>戻ってきました。やはり、ずっと外にいたのと、実家は <br>部屋の中もそこそこ冷えるので、体は冷えていたんでしょう。 <br><br><br>それが、一気に氷解して、あっかたくなりました。 <br>よほど、気持ちよかったんでしょうね。その後は眠気が <br>なくなったようで、いつものようにお風呂を堪能。 <br><br><br>またしても、最後は、 <br><br><br>おふろ、でにゃい！ <br><br><br>で、結局長湯（笑）。でも、今日は最後は聞き訳が良く（？） <br>みずから、タイミングをみて <br><br><br>おふろ、でる！ <br><br><br>といって妻のサポートをもらって浴槽からでてきました。 <br>服を着るときは、オムツだけはくと、走り回ってなかなか <br>ぱじゃまを着させてくれません。これは毎回。 <br><br><br>できるかぎり、遊ばせて、満足してきたころを見計らって <br>パジャマを着せて、家族皆でお布団へ。 <br>比較的、早く落ちてくれました。まぁ、一日動き回って <br>ましたからね。 <br><br><br>今日は、きっと、犬の夢をみていることでしょう。 <br><br><br>もしくは、 <br><br>犬を、怖がって柵のなかに入ろうとしない、と～さんを <br>みて、笑っている夢をみているかもしれませんね（笑） <br><br></dt></dl></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10558882256.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 03:00:24 +0900</pubDate>
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<title>ボートにのるっ！</title>
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<![CDATA[ 今日（１６日）は、妻と息子が実家へいってしまったので、 <br>日記ネタが過去にもどります（笑） <br><br>１４日は、急な思いつきで相模湖へ行きました。 <br>理由はないのですが、ドライブに行こうという話しになって <br>近場で日帰りできるところ、ボートが乗れるところと <br>いう絞りで、相模湖になりました。 <br><br>と、いっても、高速道路にのって４０分ぐらい。 <br><br><br>相模湖って、湖を周回する道路がないんですね。。。 <br>いったん、道を間違ってしまって、相模湖に帰って <br>くるまで、長い道のりでした。 <br><br><br>それは、さておき、、、、 <br><br><br>湖についたら、息子は大喜び。川とはちがって <br>一面に水です。湖畔に行こうとしますが、そこに <br>時間をとると大変なので、ボート乗り場へ行きます。 <br><br><br>当然、スワンに乗ろうとして（笑）、店のおばちゃんに <br><br>スワンでお願いします。 <br><br>と、いうと、おばちゃんが、 <br><br>今日は、風も強いしスワンだと大人３人いれば <br>安心なんだけど、お子さんもいることだし、 <br>料金は同じでいいから、モーターボートでいいよ！ <br><br>と、いってくれました。３人のりのモーター付の <br>ボートです。運転大丈夫かな？なんて思いつつ <br>のってみます。 <br><br><br>これが、結構面白いです。もーたーなんで、 <br>アクセルレバーがついてて、加速もそこそこ。 <br>ハンドルついてて、当然こうなります。。。 <br><br><br><br>息子がハンドルを握りっぱなし。 <br>で、アクセルレバーを教えると、 <br><br><br>すたーとっ！！ <br><br><br>って、叫びながら、レバーを押し上げます（笑） <br><br><br>そのまま、ハンドルをぐるぐるまわして大喜び。 <br>我々にハンドルを持たせてくれません。 <br>我々がハンドルを握ろうとすると、 <br><br>じぶん、じぶん、、 <br><br>と、怒りながら、我々の手を跳ね除けます。 <br><br>ハンドル回すと、同じ方向にぐるぐる回すので <br>ボートは、その場でぐるぐる回ります（笑） <br><br>でも、息子は自分で操作しているということに <br>楽しくなっているので、お構いなしで大喜び。 <br><br>３０分間堪能しました。その後は、ゲームセンターへいって <br>電車とか乗り物にのって、遊んで帰りました。 <br><br>急な計画で相模湖に行きましたが、息子も <br>楽しんでくれて、渋滞にも巻きもまれず、楽しかったですね。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10558881856.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 02:59:12 +0900</pubDate>
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<title>だって、今日は、エステの日っ！</title>
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<![CDATA[ <dt>今日（１５日）は、息子と一緒に動物園へ。多摩動物園。 <br><br>朝から、夕方まで、息子と二人っきりでした。 <br><br>だって、妻は朝からエステのために外出です。 <br>９時には家をでて、エステをして、午後からは <br>映画も見てきたようで、帰宅後もご機嫌でござ <br>いました。 <br><br><br>さて、話は戻って、動物園。息子と二人で何を <br>するでもなかったので、お昼前から急遽行くことに <br>しました。息子に、 <br><br><br>どうぶつえんいく？ <br><br><br>息子、 <br><br><br>いかにゃい。 <br><br><br>私が、さらに <br><br><br>じゃぁ、ぞうさん、みる？ <br>電車ものる？ <br><br><br>と、いう質問に換えると、 <br><br><br>でんしゃのる、ぞうさんみる <br><br><br>との返答。チャンスとばかり、外出準備。 <br>服を着せて、ベビーカーを準備して。 <br>動物園までの道のりは、素直にベビーカーに <br>座ってくれてます。電車に乗っていても <br><br><br>でんしゃ、とうちゃく？ <br><br><br>と、しきりに聞いてきます。 <br><br><br>そう、もうすぐとうちゃく。 <br><br><br>と、言ってあげると、笑顔になります。 <br>早く到着するのをご機嫌で待ってます。 <br>一度乗り換えします。動物園行きに乗り換えても <br>おとなしく座ってくれてます。いい感じです。 <br><br><br>動物園の着きました。まずは、ぞうさんを見に <br>行きます。目的地へ向かいながら、息子に聞きます。 <br><br><br>らいおん、みる？ <br>らいおんバスのる？ <br><br>すると、 <br><br><br>らいおん、みにゃい。 <br>らいおん、こわい。 <br>ばす、のんにゃい。 <br><br><br>と、返事。息子はライオンが苦手のようです。 <br>多摩動物園では、ライオンバスといって、ライオンの <br>いるところをバスでまわって、間近にライオンが見れます。 <br>以前、それにのって、怖かったようでそれいらい怖がって <br>ます。 <br><br><br>まぁバスに乗らなければ大丈夫そうで、ぞうさんに <br>会いにいく途中でライオンがいる場所を通るのですが、 <br>そのときは、ライオンみる、といって柵のところから <br>眺めてました。そうして、ぞうさんの檻に到着。 <br>ベビーカーから下りて、ぞうさんを見ます。息子は大喜びで <br><br><br>ぞうさん、いたぁ～。 <br>おっきぃねぇ～。 <br>ぞうさん、ぱお～～ん。 <br><br>ぱお～んには、笑ってしまいました。ぱお～んって <br>言いながら、片手を像の鼻のように大きく振ってます。 <br>さらに、像があるくと、 <br><br>ぞうさん、のっし、のっし。 <br>ぞうさん、むしゃむしゃ、たべてるね～ <br>お～い、こっちへおいでぇ～。 <br><br>と、結構、ありったけのボキャブラリを駆使して <br>ぞうさんを堪能してます。で、ぞうの次に選んだのは、 <br>きりんさんです。 <br><br><br>きりんさん、みる～ <br><br><br>と、言い始めたので、キリンの場所へ。この場所はキリン、 <br>しまうま、だちょうなどが一緒にいます。 <br>きりんさんは、お食事中で、ちょっと遠くでしたが、息子は <br>きりんさんいた～、と大喜びでした。しまうまもちゃんと <br>認識してました。 <br><br><br>その後は、昼食のためにレストランへ。平日なのでらくらく <br>です。昼食を済まして、さぁ～、らいおんです。 <br><br>らいおん、いこうか？ <br><br>と、いうと、息子はしばし、沈黙。なにか考えてます。 <br>続けて、 <br><br>らいおん、こわくないよ。 <br>らいおん、こわいない。 <br><br>って、言うと、ちょっと考えて、息子は <br><br><br>らいおん、こわくないっ！ <br><br><br>おお～～、ついに、らいおん克服かぁ～？と感動しながら、 <br>ライオンの檻までの間、らいおん、こわくない、と、いい続けます。 <br><br><br>らいおん、こわい、こわくない？ <br><br><br>て、聞くと、 <br><br><br>らいおん、こわくないっ！ <br><br><br>おお、選択質問にも応えてきた、これはいける。 <br>さらに、 <br><br><br>らいおん、こわい？ <br><br><br>と、聞くと、ちょっと考えて <br><br><br>らいおん、こわくないっ！ <br><br><br>おお～～、ここまでくれば大丈夫かぁ～？と確信しながら、 <br><br><br>らいおんばすのる？ <br><br><br>息子は、 <br><br><br>ばす、のるっ！ <br><br><br>よしよし。楽しみになってきた。バスのチケットも <br>お金入れたりするのを、息子にやらせます。 <br>息子もだんだんとバスにのる気になってきました。 <br>乗り場で待っている間も、息子は <br><br><br>ばすのるぅ。らいおんみる。 <br><br><br>と、しきりに言ってます。ライオンの写真を見ながら、 <br>私が、らいおんこわくないよ～、っていうと <br><br><br>らいおん、こわくない。ばす、のる。 <br><br><br>と返事。いいかんじ、いいかんじ。で、バスにのる時が <br>きました。バスに乗り込みます。 <br>最初、息子もいすに座らせて、二人で並んですわってましたが、 <br>バスが動き始めると、息子が <br><br><br>だっこ～ <br><br><br>と、いってきたので、ひざのうえに乗せてあげます。 <br>ちょっと不安になったのかもしれません。 <br>らいおんめぐりのバスは、走ります。遠くにライオンが <br>います。で、途中で目の前にライオンが見れる場所に <br>到着。息子は怖がってません。つよいぞ！ <br>さらに、その場をバスが離れて行くときに、笑顔で <br><br><br>らいおん、ばいばい <br><br><br>と、手を振ってます。完全克服です。見事にらいおんばす <br>克服。 <br><br><br><br>と、おもいきや、再度、らいおんが近くにみれる場所に <br>きたときに、ぽつりと、、、 <br><br><br>らいおん、こわい。 <br><br><br>と、はじまってしまった。表情もちょっと怖そうな感じ。 <br>まぁ、まぁ、よくがんばりました。次回にまた挑戦です。 <br>それでも、元気良くバスをおりて、 <br><br><br>らいおん、みたね～ <br><br><br>といいながら歩いてました。 <br>その後は、なにをみようかなぁ～と思って息子に聞きます。 <br><br><br>つぎ、なにみる？ <br><br><br>息子は、 <br><br><br>ゴリ、みる。 <br><br><br>と、言ってます。ゴリってゴリラのことです。ゴリって <br>呼ぶところが面白いですね。ただし、多摩動物園には <br>ゴリラはいません。息子はゴリ、ゴリ、叫んでます。 <br>しょうがないので、チンパンジーを見せたり、オランウータンを <br>見せたりします。一応、ゴリのお友達（？）ですから。 <br>息子は、オランウータンを見ると、 <br><br>あれ、なんだぁ～？ <br><br>と、言ってくるので、うそをいってもしょうがないので、 <br><br>おらんうーたん <br><br>と、教えてあげました。ゴリではないけど、動いているので <br>興味ぶかげに、楽しそうに見てました。 <br><br>オランウータンの檻が園内の奥にあって、出口まではちょっと <br>距離があります。このままベビーカーに乗っていてくれれば <br>楽だったんだけど、 <br><br><br>おりる、おりるっ！ <br><br><br>といい始めました。おろしてあげると、ここからが大変です。 <br>ベビーカーを押しながら、息子がむやみやたらに歩いたり、 <br>走ったりするのを制します。というか、こちらが振り回され <br>ます。息子は一旦おりたので、もう、ベビーカーへは乗ろうと <br>しません。あっちへいったりこっちへいったり。 <br><br><br>悪戦苦闘をしながら、なんとか出口までたどり着きます。 <br>で、休憩所＆展示場でまた動物にまつわるエトセトラの <br>展示で遊んでから、帰路につきました。 <br>帰りの電車でも、ちょっと興奮気味でご機嫌でした。 <br><br><br>結局、動物園には、３時間ちょっといました。 <br>楽しかったですね。 <br>帰宅後はちょっと遅めの、おやつを食べてテレビを見ながら <br>妻の帰宅をまってました。妻が帰宅して食事。 <br><br><br>妻が、息子に動物園どうだった？ぞうさんみた？ <br><br>て、聞くと息子は、大喜びで <br><br>ぱお～～ん！ぱお～～～ん！ <br><br>と、叫びながら、片手を高く上げてぶんぶん振り回して <br>ました。（笑） <br>動物園は楽しかったようです。 <br>よかった、よかった。また、いこ～ね。 <br><br>今晩の息子の夢のなかには、どの動物が登場しているかな。 <br><br><br><br>おまけ。 <br>ライオンの檻にむかっているときに、５０代ぐらいの <br>おばちゃん集団が大騒ぎしてました。 <br>檻に近づいて、ライオンをみてみると、なんと、まぁ、 <br>一対のおす、めすが交尾をしておりました。 <br><br>それをみて、おばちゃんたち、大興奮。 <br><br><br>みて～、みて～、きゃ～。 <br>すごい、すごい、あれまぁ～～。 <br>もう春だからね～、春。 <br>やっぱり、春だからね～、 <br>みちゃった、みちゃった。 <br><br>おばちゃん達、無邪気です。 <br>おしまい。 <br></dt>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10558881558.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 02:57:17 +0900</pubDate>
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<title>ど～こぉ～？</title>
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<![CDATA[ <div class="listDiaryTitle"><dl><dt>今日は、ちょっと遅めの起床。 <br><br><br>朝食食べたあとも、リビングでごろごろしてました。 <br>息子がテレビを見ながら、ときおり私にちょっかいを <br>だしてきます。 <br><br>妻は、のどの調子が回復途中でした。 <br>私がごろごろしているので、１人で外出する気満々。 <br>来週に、母方の９１歳になるばあちゃんに会うために <br>宮崎の日南に行きます。その旅行手続きもあって <br>妻が外出準備。一応、息子に問いかけておきます。 <br><br><br>かぁさん、おんもいくけど、一緒にいく？ <br><br><br>息子は <br><br><br>おんも、いんにゃい。 <br><br><br>なので、妻は１人で。私が息子の相手をすることに。 <br>相手といっても、ビデオ録画を見てました。 <br>で、妻が外出してから、３０分ぐらいしてから、息子が <br>急に、 <br><br><br>かぁしゃ～～ん <br><br><br>と、妻を呼び始めました。私が、息子に <br><br><br>かあさん、おんも。おんもだよ。 <br>じゃ、かぁさん探しにいく？ <br><br><br>と、きくと <br><br><br>いくぅ。かぁ～しゃん、、、おんもいくぅ～ <br>かぁ～しゃ～～ん。。。 <br><br><br>と、もう半べそかき始めてました。なだめます。 <br><br><br>とうさん、すぐに準備するから、もうちょっと <br>まって。ほら、おんもいくからソックスはいて。 <br><br><br>というと、息子は急に元気になって <br><br><br>おんも、おんも、かぁ～しゃん <br><br><br>といってソックスをはきます。うまくはけないので <br>サポートします。はいたら、玄関にまっしぐら。 <br>くっくをはこうとします。その間に私が準備。 <br>私が玄関にいくと、息子は <br><br><br>つっかけはく～ <br><br>といってつっかけをはいてます。ちょっと笑ってしまった。 <br>さすがに寒いので、 <br><br><br>くっくはいてよ。くっく。 <br><br><br>と、いうと <br><br><br>くっく、はかにゃい。 <br><br><br>さらに、やり取りは続いて、最近息子のお気に入りの長靴を <br>用意して <br><br><br>じゃ、ながぐつはこ～。 <br><br><br>でも、むすこは <br><br><br>はかにゃい。 <br><br><br>しょうがないので、 <br><br><br>くっくはかないんなら、おんもいかないよ～、 <br>かぁさん、さがしにいかないよ～ <br><br><br>といって、リビングにもどる振りをしました。 <br>すると、息子は、きゅうに <br><br><br>くっく、くっく、どこ～？ <br><br><br>といい始めました。近くにあったくっくを渡すと <br><br><br>それ、はかにゃい。 <br><br><br>といって、下駄箱をあけて、見回して、自分のはきたい <br>赤色のくつを取り出して私に渡してきました。 <br>お～～、靴を選ぶようになったか～と関心しながら、 <br>靴をはかせます。上着を着せるためにまた、同じ事を <br>繰り返します。 <br><br>きないなら、おんもいかないよ～、 <br>かぁ～さん、探しにいけないよ～ <br><br><br>魔法の言葉です。息子は素直に上着を着ます。 <br>で、やっと玄関をでます。私が、 <br><br>かぁ～さんを、さがしにいこ～！ <br><br><br>というと、息子は、元気に <br><br><br>いこぉ～！ <br><br><br>といいながら階段へ走ります。そのまま階段もおりて <br>自分の足で、懸命に妻を探しに走るかとおもいきや、、 <br>階段を数段おりたら、 <br><br><br>だぉっこ～～！ <br><br><br>で、だっこしてあげました。（笑） <br>そのまま妻がいると思われるデパートへ行きます。 <br>息子はその間、 <br><br><br>かぁ～しゃん、いるかなぁ～、 <br>かぁ～しゃん、でかけちゃったぁ～ <br><br>と、ぼそぼそ口にだしながら、あたりをきょろきょろ。 <br>で、目的のデパートへ到着。６階の旅行代理店にいってみます。 <br>もう、そこにはいなかった。私が、いないね～、というと。 <br>息子も <br><br>かぁ～しゃん、いないね～、 <br>かぁ～しゃん、どこなかぁ～ <br><br>といってます。で、下りのエスカレーターへ乗っていると、 <br>息子が、両手をほほにあてて、大声で叫び始めました。 <br><br><br>かぁ～～～しゃ～～～ん。 <br>どぉ～～～こぉ～～。 <br>かぁ～～～しゃ～～～ん。 <br>お～～い。 <br><br>これを、数回繰り返します。言うたびに叫ぶ方向を変えます。 <br>右をむいて叫んだら、次は左をむいて叫びます。 <br>おめめは真剣そのもの。 <br><br><br>妻に電話したら、１Fのスタバにいるとのことなので、 <br>そこにむかいました。無事合流。息子は大喜びで店に <br>はいって、一言。 <br><br><br>みるく、のむぅ～～。 <br><br><br>安心したのでおなかがすいたのでしょうか？ <br>満面の笑みだったので、みるくをかいにカウンターへ。 <br>注文している間、大喜びで妻のいるテーブルと、私との <br>間をいったりきたりしてます。それを見ていたレジの女性が <br>注文おわると、笑顔で息子に手を振ってくれました。 <br>息子も笑顔で、手を振るかと思いきや、笑顔だけで、女性を <br>見つめてました。 <br><br>私は、ホワイトチョコレートモカを買って、３人で <br>テーブル囲んで、温まりました。息子もうれしそうに <br>のんでました。で、いつもの合言葉をいいます。 <br>（2008年01月27日の日記、いい感じ～、参照してくだちゃい（笑）） <br><br><br>いいかんじかな？ <br><br><br>と聞くと、息子は <br><br><br>いいかんじぃ～。 <br><br><br>かわいいものですね。 <br>その後は、昼食食べて、帰宅。お昼寝をしてから、 <br>また、息子とすもうをとったり、久しぶりに、あんき～っく！で <br>ばいばいき～んってのをやったりと、たのしく遊びました。 <br><br><br>なんとなく、ゆったりと時間が過ぎた一日でした。<br></dt></dl></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10557993463.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 05:43:19 +0900</pubDate>
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<title>くちゅくちゅ、ぺっ！</title>
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<![CDATA[ <dt></dt><div class="txtconfirmArea"><div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">今日は、ずっと息子とべったりの日。 <br><br>外出したり、買い物にいったりと。 <br>動き回る息子に少々手を焼きながらも、息子の <br>姿をみて、通りすがりに、笑顔を投げてくれる <br>年配の女性が何人かいてくれて、こちらも <br>自然と笑顔になりました。 <br><br><br>お昼はお弁当を買ってきてすませました。 <br><br><br>お昼寝も順調。 <br><br><br>夕飯は、妻が中華丼をつくってくれました。 <br>だいぶ体調も回復してきたようで安心。 <br><br><br>その後は、お風呂なのですが、我が家では <br>お風呂に入ったときに、息子の歯磨きをすることが <br>多々あります。 <br><br>結構、いやがるんですよね。歯磨きって。 <br><br>じぶん、じぶん、 <br><br>っていいながら自分でやろうとしますが、まだまだ <br>丁寧にはいきません。こちらがブラシをもって <br>磨いてあげても、ものの５秒ぐらいで、いやな顔して <br>歯ブラシを奪い取って、ぽいっ！したり。。 <br>その後は、 <br><br>いんにゃい、くちゅくちゅぺ、いんないよぉ～ <br><br>といって拒否することが多いですね～～。 <br>くちゅくちゅぺっ！っていうのは、歯磨きのことです。 <br>ぺっ！ってのは、うがいして吐き出すことです。 <br><br>歯磨き習慣も、長期戦ですね。親が楽しんでやっている姿を <br>みせていくのがいいかもしれません。 <br><br>今日は、比較的に穏やかに磨かせてくれたほうでした。 <br>時間かけると嫌がるので、歯を磨き始めると短期戦。すばやく <br>全体を磨き上げます。 <br><br>今日も、お風呂から、なかなかでようとしません。 <br>わたくしと入って、その後、私と妻がいれかわっても <br>まだ入ってました（笑）。 <br><br><br>お風呂のあとは、皆でお遊戯です。 <br><br><br>積み木であそびます。まずは、積み木の箱をひっくり返して <br>太鼓の変わりにして、ちゃちゃちゃっ！を歌います。 <br><br>おもちゃのちゃちゃちゃ <br><br>にあわせて、みんなで太鼓をぱんぱんたたきます。 <br>息子は大喜びで、おもちゃのちゃちゃちゃが終わると <br>アンパンのマーチ。 <br>満足すると、やっと、積み木を持って、高く積み上げては <br>くずし、積み上げてはくずしを楽しんでました。 <br><br>ねんねは布団にはいってちょっと時間がかかったかな。 <br><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10557993216.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 05:41:20 +0900</pubDate>
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<title>ちゃちゃちゃっ！</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">今日は、とても早起きでありました。 <br><br>妻が風邪をひいてしまったので、朝食準備のため <br>早朝からばたばた。で、作ったのが、またしても <br>カレーでした。 <br><br>今日は午前中から、私が出かけるため、あっためて <br>すぐに食べれるものが、妻の希望でしたので、また <br>カレーにしました（笑） <br><br><br>で、私はお昼前に外出。息子は、私が出かけるにも <br>かかわらず、はさみに夢中でちょきちょきやってます。 <br>こえをかけても、無視されてしまった～（涙） <br><br><br>涙をこらえて、玄関をでます。最後まで息子は <br><br><br>ちょき～、ちょき～ <br><br>っていいながら、紙をきって、切った紙を頭から <br>かぶってあそんでました。まぁこれはこれで、かわいいので <br>よしとして、外出。 <br><br><br><br>で、夕方前に帰宅。このときは、息子も <br><br><br>おかえりぃ～ <br><br><br>と、熱烈歓迎。今日は妻が風邪のため、外出はしてない。 <br>元気に室内で遊んでます。妻の体調もすこしよくなって <br>いるようで、息子の相手を交代。妻が夕食準備。カレーです。 <br><br><br>息子と遊んでいると、息子は歌をうたってます。 <br><br><br>ちゃちゃちゃっ！ <br><br><br>よく聞いてみると、おもちゃのちゃちゃちゃ！を歌ってます。 <br><br><br>おーちゃの、ちゃちゃちゃ、おーちゃのちゃちゃちゃ <br>ちゃちゃちゃ、おおちゃの、ちゃっちゃっちゃっ！ <br><br>この後の歌詞はなんとなく覚えているようで、一緒に <br>歌ってもはもってきます。で、なんといっても、 <br><br>ちゃちゃちゃ！の時に、そのリズムにあわせて、両手で <br>ゆかを、たたいてます。私も付き合って、床を一緒に <br>ぱんぱんします。で、終わると <br><br><br>も～いっかい、ちゃちゃちゃ! <br>も～いっかい。 <br><br><br>といってくるので、私が、 <br><br><br>おねがいしま～す！ <br><br>というと、息子は <br><br><br>しゃ～しゃ～っす！ <br><br><br>といってきます。きっと、お願いしますといっているんです。 <br>で、また、はじまります。 <br><br><br>おもちゃのちゃちゃちゃ、、、、 <br><br><br>今度は、ちゃちゃちゃ、で床をたたくのでなく <br>お互いに両手を前にだして、ぱんぱんぱんと <br>タッチします。これは、息子も大喜びで、 <br><br><br>も～いっかい、ちゃちゃちゃ、しゃ～しゃ～すっ！ <br><br><br>の、繰り返しでした（笑）。で、だんだん最後まで歌うのが <br>飽きてきたのか、急に <br><br><br>おもちゃのちゃちゃちゃ、いえ～～い！ <br><br><br>といって、両手を挙げて、終わり、もういっかい、という <br>何とも単純なお遊戯に息子が変えてしまいました。 <br>こちらのまねをするだけでなく、自らルールを変えてくるとは、 <br>息子の成長振りを、またしても垣間見ました。 <br><br><br>その後は、夕飯を食べて、お風呂までの時間を、 <br>おすもうをしてすごしました。 <br><br><br>はっけよ～い、のこった。 <br>おこった、おこった。。。 <br>お～とっとぉ～ <br><br><br>と、息子は叫びながら大はしゃぎ。これも、 <br><br><br>もういっかい、もういっかい、しゃ～しゃ～っす！ <br><br><br>で、２０分ほど相撲をとってあそんで、お風呂。 <br>最近、お風呂好きがさらにすすんで、なかなかでてくれず <br>こちらも、強制的にお湯を抜くのですが、水位がさがると <br>湯船のそこに、うつぶせになって、最後までお風呂を堪能 <br>しようとして、我々の笑いを誘います。 <br><br><br>お風呂でて、ぬりぬりをして、布団にはいりますが、おんもで <br>遊んでないせいもあって、寝るまでちょっと時間がかかり、 <br>妻が根気良く対応してくれました。 <br><br><br>最近は、おねがいしま～す、の使いどころがわかってきたのか、 <br>電車のDVDを見たいときなど、 <br><br><br>電車みる、電車。 <br><br><br>といってきたので、 <br><br><br>さっきみたし、もう終わり。おんも行こう！ <br><br><br>というと、はんべそになりながら <br><br><br>電車みる～、電車。 <br>しゃあ～しゃ～っす！ <br><br>と、いってきました。それ以外のときでも、懇願するときに <br>たまに、 <br><br>しゃ～しゃ～っす！ <br><br>っていうときがあって、思わず笑ってしまいます。 <br><br><br>お願いします！と、礼儀正しくお願いをする２歳児も <br>なんかかっこよいと、親ばか、ならぬ、ばか親の私は <br>考えてます。（笑）<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10557992670.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 05:37:07 +0900</pubDate>
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<title>受難の日</title>
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<![CDATA[ 今日も妻の実家ですごしました。 <br><br><br>息子のいとこたちが全員あつまり、おこちゃまが計６人。 <br>７人目はまだおなかの中。今年、出産予定。 <br><br><br>全員あつまると、もう、大人では手に負えないぐらいの <br>騒々しさ。子供たちの笑い声が耐えません。 <br><br><br>そんななか、、、例のいとこ（２ちゃい、息子の天敵。。）が、 <br>今日は、夕方から、なぜか、息子に攻撃てきでした。。。 <br>何かあると、 <br><br><br>○○、きらい～ <br><br><br>と、いって息子に対して泣きながら訴えてました。 <br>２ちゃい君とは、半年ほど息子のほうが遅く産まれてます。 <br>体も、２ちゃい君が、少し大きい。力も２ちゃい君が <br>まだまだ強い。 <br><br><br>夕飯終わって、お風呂に入って、さぁ帰ろうということに <br>なりました。息子は <br><br><br>かえる～、かえる～ <br><br><br>と、帰宅モード全開で、玄関へ向かいます。 <br>２ちゃいくんも玄関まで行きました。見送ってくれるん <br>だな～と、思いながら、荷物を取りにリビングに入った <br>その瞬間、 <br><br><br>ごちっ！ <br><br><br>ってなにか鈍い音がしました。振り返ると息子の姿が <br>なく、いやな予感。 <br><br><br>予感的中で、息子の鳴き声が響き始めました。 <br>あわてて、玄関へいくと、息子が玄関に倒れて泣いてます。 <br><br><br>玄関で遊んでいた、そのほかのお子ちゃまたちの目撃証言に <br>よると、２ちゃい君が、息子を突き落としたようでした。 <br><br>２ちゃい君は、感情的なところがあって気性がちょっと激しい。 <br>うちの息子はどちらかというとおとなしい。 <br><br>玄関は、高さが私のひざあたりまであり、息子からすると <br>結構な高さで、床は石です。 <br><br><br>あわてて、息子を抱き上げて、怪我がないかたしかめます。 <br>どうやら、頭をかるくうったらしく、頭をさわって、 <br><br>ここ、いたい～ <br><br>と、叫んでました。 <br>泣きながら、 <br><br>かえる～、かえる～ <br><br>と、大慌てでくっくをはき始めました。早く、逃げ出したかった <br>ようです。でも、泣きながら振り返って、そばで遊んでいた <br>いとこたち全員に、 <br><br><br>ばいばい～ <br><br><br>と、いって両手で手を振ってました。偉い、えらいぞ。 <br>目になみだをためていたので、２ちゃい君のおにいさんの <br>４さい君が、涙をぬぐってくれました。 <br><br><br>が、 <br><br><br>その力が強かったせいか、めをごしごしやられて <br>息子はまた大泣きをしてしまった。 <br>みかねた、ばぁばがだっこしてくれて、玄関をでました。 <br><br><br>車までばぁばのだっこ。息子は泣き止んで、チャイルドシートへ。 <br>ばぁばがおあやしくれて、笑顔も少しこぼれはじめます。 <br>エンジンかけて、窓を開けて、ばぁばにばいばいしながら <br>帰路へ。 <br><br><br>車の中で、しきりに、 <br><br><br>いたかった、ここ、いたかった。。。 <br><br><br>と、頭を触ってました。妻が触ってもこぶとかはできてない <br>ようだったので、妻が <br><br>いたかったね～、大丈夫だよ～ <br><br>と、あやします。家についてからは、おとなしく、秋に拾った <br>どんぐりで遊んでました。 <br>お布団にはいって、ねんねもスムーズ。まぁ、一日中、年上の <br>いとこたちを追い回してあそんでましたから、当然でしょうね。 <br><br><br>２ちゃい君との仁義なき攻防はまだまだ続くでしょうね。 <br>今日は、むすこにとって、最後の最後で受難の日となりました。 <br><br><br>今、息子はどんな夢をみているのでしょうか？ <br>のぞいてみたいですね。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10556260156.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 08:26:48 +0900</pubDate>
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<title>あっさり。</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">昨日（９日）は、朝から妻と二人で出かけることに。 <br>いや～、二人だけで、食事したり、ショッピングしたのは <br>かなり久しぶりでした。 <br><br>楽しかったですね～。 <br>妻もご機嫌でした。 <br><br><br>で、息子はどうしたのか？ <br><br><br>ですが、ばぁばに預けました。 <br>朝、出発の準備をしながら、妻が息子を実家へつれて <br>行きました。妻がいったん、帰ってきて、私が聞きました。 <br><br><br>どうだった？すんなりいった？ <br><br><br>と、いうと、妻は笑いながら <br><br><br>ばぁば、ばぁばっていって、私が、じゃね～って <br>いったら、あっさり、ばいばい～って笑顔で <br>手を振ってきたよ（笑） <br><br>ばぁあばが掃除機かけてたから、ばいばいしたら、もう <br>掃除機に夢中になって、じぶん、じぶんっていって <br>ばぁばから掃除機うばってた～。 <br><br>と、いってきたので、二人で大笑い。わが息子らしい <br>行動です。 <br><br><br>午後からは、いとこ３人兄弟が実家に来て、また <br>楽しく遊んでいたらしい。 <br><br>外出後は、妻が先に実家へいって、私はまたいろいろと <br>歩きまわって、夜に実家へ。途中の大雪で大変でした。 <br><br><br>さすがに、車での移動ができないので、実家に <br>とまることに、姉家族、妹家族、私の家族、全員が <br>雪のために、帰宅を断念してました。 <br><br><br>子供たちは、とても元気にあそんでました。 <br>息子も、興奮して、おおはしゃぎ。 <br>喧嘩もなく、みな仲良くじかんをすごしました。 <br><br>息子はいつもより遅くまでおきていたので布団に <br>入ると、すぐにねました。 <br><br><br>そういえば、私が、実家へついたときに、また息子が <br><br>ぎゅ～して～、ぎゅして～ <br><br>って、甘えてきました。ぎゅ～ぎゅ～してあげました。 <br>かわいいもんですね。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10556259396.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 08:25:52 +0900</pubDate>
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<title>主夫の、じ・か・んっ！</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">今日は、妻がママ友さんたちと、遅ればせながらの新年会。 <br><br><br>私は、お留守番。 <br><br><br>午前中は、ゆっくりテレビを見ました。 <br><br><br>お昼を食べて、さぁ何しようと考えていると、、、、 <br><br><br>今日の夕飯準備は当然、私。何をつくろうか？ <br>と考えて、料理本を眺めます。う～ん、スープも <br>必要かな？となると、息子も飲めるものは？ <br><br><br>などと、試行錯誤します。で、結局は、 <br><br><br>よし、カレーにしよう！ <br>スープは、材料があったら思いつきで、、、 <br><br><br>と、なってしまった（笑） <br>そしたら、冷蔵庫を見て、食材のチェック。あれはある <br>これはない。で、買い物リストをつくります。 <br>それから、妻から頼まれていたものをリストに追加。 <br><br><br>よし、スーパーへ行くぞ。 <br><br><br>スーパーは徒歩３分。店内に入ってみていると、リストに <br>ないものでも、 <br><br>おっ、カレーに入れるといいかもね～、 <br><br>なんて、かごにいれてしまう。マッシュルーム購入。。。 <br><br><br>さつまいもか～、ジャガイモの代わりにいれてみようか～？ <br><br><br>が、考え直して、ジャガイモを購入。 <br>にんじんはあるし、たまねぎもある。お肉は、先日、クラムチャウダー <br>スープを作ったときにつかった、ベーコンが残っているから <br>それをつかおう。と思いながらも、お肉を眺めます。 <br>手に取ったけど、結局、棚に戻す。 <br><br><br>その後も、ビールを買うか迷ったり、また野菜棚にもどって <br>なにかないかな？と探して、うろうろと店内を徘徊。 <br>ビールは買いませんでした（笑） <br><br><br>決めたもの以外は買わないのが節約のコツ。それをあっさり <br>破ってしまている、私。まだまだ、主夫の花道へはほど遠い。 <br><br><br>会計すませて、帰宅。で、現在PCへ向かってます。 <br><br><br>この後、下ごしらえして、妻と息子の帰宅に備えます。 <br>あれも、これもとかんがえてると、この日記を書いた <br>あとは、少し読書などしたら、もう、夕飯に向けて <br>まっしぐらか。。。 <br><br><br>まだ、洗濯、掃除は午前中に、妻が済ませてくれたので <br>夕飯準備だけでいいけど、一人で家事すべて、プラス、 <br>子供の世話があると、一日があっというまだな～と、 <br>いまさらながらに実感。 <br><br>妻も、今朝、出発準備をしているときにいってくれました。 <br><br><br>外出準備とかしているときとかは、あなたがいてくれると <br>ほんと、たすかるわ～。子供まかせられるし。 <br><br><br>だった。それ以外には、助けてないのかもしれない。。。（笑） <br>まぁ、それでもお役に立てているのであれば、お互い気持ちが <br>いいので納得、納得。（爆笑） <br><br><br>さて、これこれから、少しばかり休んで、夕飯準備だ。。。 <br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ikuzilla/entry-10553326445.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 01:58:50 +0900</pubDate>
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