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<title>隠れ腐女子ぶろぐ</title>
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<description>孤独な隠れ腐女子の日常</description>
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<title>LINE漫画での読んだボタンについて</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>フジモトです。<br>なんとか生きてます。<br>大学院修了目前です。<br><br>最近は、LINE漫画にハマっています。<br><br>私だけでなく、全国の隠れ腐女子にとって、LINE漫画って最高の味方ですよね。<br><br>誰かから購入しているところや読んでいるところを見られる心配もなく、部屋にも漫画が残らず、自分だけでこっそりBLが楽しめるなんて！こんなこと、今までなかった！歓喜！幸せいっぱいです！<br><br>私は毎月5000円課金しては、BL漫画を購入しています。今で約100タイトルは購入したかと思います。<br><br>LINE漫画では、自分が読んだ漫画を評価することもできます。<br><br>全国の腐女子に読んでほしい漫画、作家さんにこれからも頑張ってほしい漫画、私はそんな漫画に★５をつけたい。いいねスタンプを押したい。<br><br>この自分の評価で、買う人が増えるかもしれない。もしかしたら、作家さんが私のレビューをみて、私のレビューが作家さんの漫画の続きを描く気持ちの動機付けになるかもしれない。<br><br><br>純粋に作品を応援したい気持ち、作品を愛する気持ち、そんな気持ちが溢れたある日、私はついに読んでいた漫画に評価をつけました。<br><br><br><br><span style="font-size: 40px; ">フジモトがLINE漫画でおもらし男子Cafe de 溺愛～飲んじゃダメ！僕の特濃ラテ～を読んで“いいね”スタンプをつけました。</span><br><br>え？<br><br>え？？<br><br>え？？？<br><br>え？？？？<br><br>え？？？？？<br><br><span style="font-size: 40px; ">LINEのタイムラインにのってたーーー！でかでかとのってたーーー！</span><br><br><br>気付いたの2時間後ですからね。<br><br><span style="font-size: 40px; ">何が起こったのかわからなかった。</span><br><br><br>え？知ってた？<br>こんなことなるの知ってた？<br><br>急に手のひら返すやん！<br>急に手のひら返すやん！<br><br><br><span style="font-size: 40px; ">目の前が真っ暗になったわ。</span><br><br>目の前が真っ暗になるってどういうことかを体感したわ。本当に真っ暗になるんだわ。思考が停止したわ。<br><br><br>最大の味方が最大の敵になるなんて思ってもみなかったわ。味方の顔して敵だったわ。ブルータスもびっくりの裏切りっぷりだわ。<br><br><br>二十数年間誰にも言わず、ひた隠しに、ただただひた隠しにしてきたトップシークレットがボタン１つでグローバル化したわ。世界に飛び出していったわ。<br><br><br><span style="font-size: 40px; ">フジモトがLINE漫画でおもらし男子Cafe de 溺愛～飲んじゃダメ！僕の特濃ラテ～を読んで“いいね”スタンプをつけました。</span><br><br><br><br><span style="font-size: 40px; ">ほんでタイトルーーー！！！</span><br><br><br>ほんでタイトルーーー！！！<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 01:00:09 +0900</pubDate>
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<title>婚活パーティへ行く！</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。フジモトです。<br>ブログリを卒業してアメーバに引っ越してみました。</p><br><p>前回のブログリの大幅メンテナンスが終わってから、メール機能とかデザイン機能とかが一切無くなってしまったので以前からやってみたかったアメーバに引っ越してみました。前のブログより見やすくなったのではないでしょうか？＾＾</p><br><p>あ、そうそう、<br></p><p><font size="5">大学院合格しました！</font></p><br><br><p>進路が決まってホッとしたと思ったら卒業論文が待っていました。</p><p>今、質問紙調査を頑張ってます（＞＜）</p><p>書きあげるぞーっ！</p><p><br>この前婚活パーティー 行ってきたんですが(笑)</p><p>今日は婚活パーティの話しでもします（笑）</p><br><br><p>一緒にいった友達の人気が凄すぎました(笑)</p><br><p>私がアプローチマーク出した ２９番(趣味はドライブ)も友達にアプローチマーク 出してました！（笑）</p><p>友達7人中4人の男性から アプローチされてました(笑) </p><br><br><p>私も意味わからん サラサラヘアーの５番(人見知りの女好き)から アプローチされました！ </p><br><p>５番ホンマに謎のキャラで、５番の下の名前が「ひらく」やって <br>「珍しい名前ですね」って言うたら <br></p><p>ひらく「そうですか？」 <br>私「はい。会ったことないです」 <br>ひらく「………僕も」 <br>私「ははは(渇いた笑い)」 <br>ひらく「………」 <br>私「………」 </p><br><p>って二人とも終始無言になった。 </p><p><br></p><p>お互い人見知りやから交わることありませんでした（笑) </p><br><p>私の第一希望は、９番(趣味はボイパ、ただ３ヶ月でやめたよ☆)やって 、友達も９番やってまさかの第一希望の被り見せた。 </p><br><p><font size="6">どうしよ(ﾟДﾟ;) <br>被っちゃったどうしよ(ﾟДﾟ;) <br>どうしよ(ﾟДﾟ;) </font></p><br><p>って一時は二人ともプチパニックなったけど９番左端に座ってためっちゃでかい赤いリボン頭に付けてるようわからん女とカップルなって帰っていきました（笑）</p><br><br><p>３４番(教育学部、教育学科、将来は社長になりたい☆)に、 </p><p><font size="4">「お笑い好きなんやー これ知ってる？ 小瓶ケースにチャーコペン♪」 </font></p><p>って急に歌われたとき、今の今まで敬語使ってたのにあまりの驚きに <br></p><p><font size="6">「それ陣内のネタやん」</font></p><br><p>って めちゃめちゃタメ口きいてしまった。 <br></p><p>タメ口きいたからアプローチマークくれへんかったんかな？(笑) </p><br><br><p>１７番(イギリスが好き)と3分間しゃべったとき、二人ともお酒が飲めないって話で盛り上がって、私が「飲みにケーション流行ってるからお酒飲めないの嫌ですよね」 って言うたら、</p><p><br><font size="5">「飲みにケーションってなに？(･∀･)」 <br></font></p><p>って言われて、 </p><p>「飲みながらコミュニケーションをとることですよ」 って何回も言うてんのに </p><br><p>ずっと</p><p><font size="5">「？(･∀･)？」</font> </p><br><p>みたいな顔で、しまいには「飲みにケーションとコミュニケーションはどう違うの？(･∀･)」 みたいな答え難い質問飛び出してきて、ついには飲みにケーションの説明で ３分終わった。</p><br><br><p><font size="4"><font size="5">私の説明わかりにくかったかな？(･∀･)</font> </font></p><br><p>あと４１番のことはよく覚えてないけど、とりあえずこよなく柔道愛してました(笑)</p><br><br><p>最後、カップル6組できて、カップルになれたら男性から優しくエスコートしてもらえるんですが、そんなロマンチックな展開も全くなくて光の速さでエレベーター乗って駅戻りました(笑)</p><br><br><p>婚活パーティ行ってもホンマになんもなくて、ただただ彼氏欲しい感情だけが残ったよなって話を 一緒に行った３人でしてて </p><br><p>↓↓↓会話↓↓↓ </p><br><p>私「あーあ！彼氏欲しいな！今ナンパされたら 一瞬でついていく。 『一緒にお茶とかどうですか？』 行きます！」 </p><p>Ａ「ホンマにそれ。 今キャッチとかされても 一瞬でついていく。 『夜のお仕事とか興味ないですか？』 <br>あります！」 </p><p>Ｂ「ホンマにな。 今宗教の勧誘されても 一瞬でついていく。 『宗教とか興味ないですか？』 入ります！」 </p><br><p>っていう掛け合いずっと３人でしてた爆笑 </p><p><br>それで、家帰ったらおかんからメールきた。</p><br><p>母「どう？彼氏できた？(^o^)」 </p><p>私「できてない(&gt;_&lt;) もうできる気しない。 私は結婚できるの？」 </p><p>って切実なメール送ったら </p><br><p>↓↓↓おかんのメール引用↓↓↓ </p><p><br>あなたは優しくて気立てのいい子 </p><p>いい人がきっと <br>見つけてくれるよ </p><p>焦らず <br>人生を <br>楽しみなさい </p><p>そして <br>自分に自信を持ってね </p><p><br>↑↑↑引用終わり↑↑↑ </p><br><p><font size="7">泣いた。<br></font></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 00:55:11 +0900</pubDate>
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<title>隠れ腐女子の受難</title>
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<![CDATA[ <p>進路決定が佳境に差し掛かっています。<br>毎日が戦争です。おえっ<br>苦しすぎて髄液もれそう。<br><br>こんな疲れ切った私に最近嬉しいことがありました。<br><br>私はあべ美幸さんの大ファンなんですが、なんと、「あべ美幸書き下ろし複製色紙合計800名様抽選プレゼント」に当たったんです！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121101/00/ilaugh/06/8f/j/o0800060012264547923.jpg"><img border="0" alt="隠れ腐女子ふろぐ-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121101/00/ilaugh/06/8f/j/t02200165_0800060012264547923.jpg"></a> <br></p><br><p>これを当てるために私、15枚の応募券を集めて5枚の葉書きを書いたんです！<br><br>これを受け取った瞬間めちゃめちゃ興奮した！！！（笑）<br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">ヒーーーーーハーーーーーーーーーー！！！</span><br><br></font>って感じだった。<br>脳内お花畑。<br>上半期一番のアゲアゲだったと記憶している。<br><br>でも、私は隠れ腐女子なので自慢する人が誰もいないことに気付いた。（気付くのに時間はかからなかった。）<br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">I was very very sad. （急に英語入れてきたー！ちなみに海外経験はゼローーー！）</span><br><br><br></font>だから誰に自慢することもなくそっと戸棚の奥に隠して、毎日寝る前にこっそり見て過ごしています。<br><br></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 00:44:03 +0900</pubDate>
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<title>2択の話</title>
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<![CDATA[ この前電車乗ってたら、目の前に中学校の女子テニス部がわんさかいて、そりゃあわんさかいたんですが、みんな流行ってるのかプロフィール帳交換をしてました。で、目の前の子のプロフィール帳の、「来世は何になりたい？」の項目に、「男か、犬」って書いてあって、何その２択ー！ってなりました。
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 00:41:55 +0900</pubDate>
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<title>散髪！仕事人！</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: left">みなさん、お久しぶりてすm(__)m<br>フジモトです！<br><br>このブログを見てくれてる人がいるのかどうか謎に包まれていますが、久しぶりに更新してみますね！このブログはなんてったってこのサイトのメインですからね(メインは小説だったー！)<br><br>最近は自分の女子力のなさにびっくりしてる毎日です。ここまでくると干物女。ってかもはや女かもわからん。ただの干物。でも干物って生きてないじゃないですか。私は干物でも一応生きてるし。で、色々ぴったりはまるものを考えたんですけど、“干物の生きてるやつ”っていう表現に落ち着きました。どーも！干物の生きてるやつです(^○^)<br><br>今地元に帰ってきてて、昨日は髪の毛を切りに行ったんですけど。あ、そうそう、こんな私でも昔は4000円の美容院に行って髪切ってたんですよ。カットだけで４０００円で、昔はそこでパーマとかあてて髪の毛のケアとかして１回の散髪で１５０００円払ってた時代が私にもあったんですよ(*^^*)<br><br>今や家から徒歩５分の散髪！仕事人っていう、必殺とかけたんですか状態の、うまくかかってますね状態の、美容院？散髪屋？で、中学生の男の子たちと一緒に２０００円で髪の毛切ってます！ヒーハー！<br><br>私の担当が５６歳のおばさんなんですが、ちなみにこのおばさん前回毛先５センチ切って下さいって言ったのに、根元から５センチに切ってくれたおばさんな。<br><br>で、前回ホンマに凄いことになって、もはやただの男子みたいになって、ただの男子か、めっちゃ強いバレー部の女子か、の2択みたいになって(その２択なにー！)<br><br>やから今回はその反省を活かして「前回よりもちょっと長めに切って下さい」って言って、そしたらおばさんも「はいな！」ってめっちゃ愛想よく返事してくれたんですよ。で、切り始めたらへんで「最近も弓道頑張ってる？」って聞かれて、私弓道やったことないから凄いパニックなって、でも「弓道やったことないです」ってはっきり言うのはＮＧじゃないですか。今後気まずいじゃないですか。お互い良いことないじゃないですか。<br><br>やから「え(゜Д゜;)いや、まぁ～」みたいな曖昧な返事して適当にあわせてたんですが、この人私を誰と間違ってんねやろ？って思いながら、さっき前回より長めって言ったけど、この人の中の前回の人って私じゃないわけじゃないですか。だから、私の髪型どんなんなんやろってめっちゃ不安になりました。<br><br>で、結局出来上がったのが、前回と同じか、それより短いかの髪型でした。<br><br>その髪型で香川旅行に行ったんですが、オリーブ園で観光に来てたおじいちゃんと10分くらい話す機会があって、「大阪から来たんですよー」とか、「大学生です」とか話してたんですが、別れるときおじいちゃんに、「あんた！女やったんか！！！(゜Д゜;)」と言われました。<br><br>補足になりますが、その日私は紺色のロングスカートを履いていました。<br><br>小説、書きためているものを最終確認したら、一気に更新するつもりです！サブメインの小説もぜひぜひ読んで下さいね！(ついにサブメインなったー！)<br><br>ここ数日、急に寒さが厳しくなってまいりましたが、体には充分お気をつけ下さいませ。(急に末文付けだしたー！) </div><!--　//記事本文　--><br><!--　ﾀｸﾞ　--><div style="TEXT-ALIGN: center"><br></div><!--　//ﾀｸﾞ　--><br><!--　//はぁとｶｳﾝﾄ　-->
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 00:39:48 +0900</pubDate>
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<title>孤独な隠れ腐女子</title>
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<![CDATA[ <p>昨日バスで私に凄い勢いで抱きついてくる人がいて、知ってる人だと思って最高の笑顔で振り替えったら、よぼよぼのおばあちゃんがバスの揺れに耐えきれず私に抱きついてました。「ごめんねぇ、ごめんねぇ」って言いながら抱きついてました。なんかわからんけど戦争忘れたらあかんなって思いました。<br><br>お久しぶりです。フジモトです！</p><br><br><p>大学生活ってこんなに忙しいものなんでしょうか？ボランティア部では３年目になって組織をまとめる立場になったり…週末はひっきりなしで子どもたちとキャンプをしています。<br><br>大学は小学校教諭免許取得のために日々勉強勉強！で、バイトして…もうくたくたな日々を送っております。ストレスで血尿が出たくらい！<br><br>私を癒すのはＢＬだけ！本当に！寝る前に読むＢＬだけが私の癒し！(笑)<br><br>最近はあべ美幸さんのSUPER LOVERSにはまったり、今さらLOVLESSにはまったり、悪いシリーズ、デキる男の育て方、タクミくんシリーズ、愛と欲望は学園で…などなどはまっています。<br><br>ファインダーシリーズと、愛で痴れる夜の純情、世界一初恋、純情ロマンチカはもはや何度読んでも飽きません(^-^)v<br><br>他にも困ったときは星に聞けと、ワイルドアダプターは読みまくってます。</p><br><p>しかし相変わらず萌えを語る友達もできず…孤独にＢＬ楽しんでいます(笑)<br><br>私普通の本屋でＢＬ本買えないんです。どこで知り合いが見てるかわからんし、見られてたらホンマに死活問題！だからＢＬ本は専ら通販で購入してます。<br><br>あと、私１年に２回ＢＬデーってやつを作って、その日は１人で日本橋に行って、KBOOKS、らしんばん、アニメイト、そのあと心斎橋に行ってまんだらけ、というツアーを楽しんでいます。旅行カバン持って行って、帰り道はＢＬ漫画でパンパン！めっちゃ幸せ！</p><br><p>一緒に行ける友達がいたらいいんですが、周りには全く居ないんです…本当に隠れ腐女子は孤独です。<br><br>周りにカミングアウトする気は全くないですが！してもひかれるだけだしね(^-^)<br><br>うーん、隠れ腐女子は孤独だ。腐女子の友達が切実にほしい。私、コミケとか行ってみたいよ(笑)ＢＬ漫画の貸し借りとか、萌えの共有とかしたいよ～<br><br>まぁまぁそんな日々を送っています。元気です！<br><br></p>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 00:34:49 +0900</pubDate>
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<title>電車でのマナーについて～こんな人間になっちゃだめだ～</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです！フジモトです！<br><br>久しぶりのブログなんで最近あった電車でのハプニングでも書こうかな。<br><br>私プラスチックのゴミを折り畳んで遊ぶのが好きなんですが、その時も電車の席に座りながらいつものようにプラスチックのゴミを折り畳んで遊んでたんですね。<br><br>で、ちょうどその時に座ってた席が２人席で私は窓際で、隣の人は２０代前半くらいの若い女性だったんですが、カバンからもぞもぞと何かを探している様子でした。<br><br>で、何か探してるわ～って思いながらもプラスチックのゴミをうにうにしてたんですが、<br><br></p><p><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">突如そのゴミがバネが付いてるかの如く弧を描いて飛んでいった。</span><br><br><br></font>もうびっくりした。<br><br>ゴミが綺麗な弧を描いて飛んでいったんです。<br><br>車内の人みんな目でゴミを追ってたからね。<br><br>飛んでいくゴミを目で追ってたからね。<br><br>で、そのゴミなんですが通路を隔てた向こうの席に当たって通路の真ん中に落ちたんです。<br><br>で、ここからが問題なんですが、私の隣の人が目に見えて「え？え？」ってなってるんです。<br><br>「隣からゴミが飛んできたよ？え？え？」ってなってるわけです。<br><br>で、車内の人って窓際の人あまり見えないじゃないですか、だから車内の人はカバンをもぞもぞしてた通路側の人がゴミを飛ばしたと思ってるわけです。<br><br>「おいおいお前が捨てたんだろ～」「拾えよ～」</p><p>みたいな視線が私の隣の女性に集まってるんです。<br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large"><br></span></font></p><p><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">なんの罪もない女性が電車内ゴミ捨て犯にしたてあげられたのです！</span><br><br></font>私、そのとき思いました。<br><br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">これが社会か、と。</span><br><br></font>これが社会なのか、と。<br><br><br>で、私めちゃめちゃパニックに陥ってたんですが、普通に考えてそのゴミって私が拾うべきじゃないですか。<br><br>でも隣では女性があたふたしていて、その人に「すみません、そのゴミ私が飛ばしたんです」って言うのはＮＧじゃないですか。思春期の娘にそれはＮＧじゃないですか。<br><br>でも乗客の視線は通路の真ん中に落ちたゴミに釘付けなわけです。<br><br>この飛んできたゴミが今後どうなるかというわくわくでいっぱいなわけです。<br><br>私がどうにかしなくちゃ！この哀れな女性を救うことは私にしかできない！<br><br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">寝たふりした。</span><br><br><br><br></font>全ての責任を放り投げた思春期の夏。<br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 00:33:10 +0900</pubDate>
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<title>駆け込み乗車とオカン</title>
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<![CDATA[ <p>今日は最近遭遇した出来事を話そうかなと思います。<br><br>おばあちゃんちに行った帰り道、私とおかんは駅のホームに居ました。<br><br>私とおかんは喉が渇いたね～なんか言いながら自動販売機で何か飲み物を買うことにしました。<br><br>まずおかんがいえもんを買って、私がCCレモンのボタンを押した瞬間、<br><br><font size="6">「電車来てるわー！」<br><br></font>ってオカンが叫んだかと思ったらいきなりすごい速さで走り始めたんです。<br><br>いきなりすごい速さでスタートをきったんです。<br><br>一瞬何が起きたのかわからなかった。<br><br>まさかと思った。<br><br>もう、やめてくれって思った。<br><br>あのオカンが。<br>あのオカンが走っていったんです。<br>私を置いて走って行ったんです。<br><br>あのウィルコムのことをウェルカムって言うオカンが。<br><br>で、私に向かって「はやく！はやく！」とか言ってるわけです。<br><br>私は私でCCレモンを自販機から取り出しながら「次のん乗ろよ～」とか「そんな急がんでもええやん」とか色々思ってるわけですが、オカンと私の間にはすでに２０メートルくらいの距離があって２０メートル先にいるオカンに「次のん乗ろよー！」って叫ぶのはNGじゃないですか。<br><br>十代の女子が「次のん乗ろよー！」って叫ぶのはNGじゃないですか。<br><br>どう考えてみてもNGじゃないですか。<br><br>で、仕方ないから私も全力疾走したわけです。<br><br>オカンに追いつくために全力疾走したわけです。<br><br>CCレモンの炭酸を気にしながら全力疾走したわけです。<br><br>電車はというともう出発寸前で電車が出発するときのメロディーもフィナーレをむかえていて駅員さんも笛とか吹き鳴らしていて、閉めますよ、みたいなサインも送っていてそのとき、私の５歩前を歩いていたオカンが電車へと乗り込んだんです。<br><br>乗り込んだというか、飛び込んだんです。<br><br>プシュー・・・<br><br>無情にも私の目の前で閉まるドア。<br><br>ドアがおかんと私を引き離したんです。<br><br>引き離したというか引き裂いたんです。<br><br><br><font size="5">私「オカンーーー！」（ドアの向こうのオカンを見つめながら）<br><br><br>私「オカンーーーーー！！！」（ドアの向こうのオカンを見つめながら）<br><br><br>私「オカンなんです！！！」（隣に居た駅員を見つめながら）<br><br>駅員「すみません。時間なんで」<br><br></font>無我夢中で叫んだわ。<br><br>なのに駅員の冷静な一言で一気に恥ずかしくなったわ。<br><br>一気に赤面したわ。<br><br>消えたいと思ったわ。<br><br>久しぶりに人情の大切さを知ったし、日本の電車が時間通りに来るその裏側でこんな悲劇がたくさん繰り広げられているんだと身をもって知った出来事でした。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 00:30:22 +0900</pubDate>
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<title>顔チェキ</title>
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<![CDATA[ こないだ友達が私のめちゃめちゃ笑ってる写真で顔チェキってやつをやってくれたんですが(顔チェキって言うのは携帯電話で撮影した顔写真に顔認識技術を活用して、その顔がどの芸能人に一番似ているかを鑑定するものです)それで私の似ている芸能人の１位が瀬戸内寂聴ってなってて久しぶりに落ち込みました。<br><br>久しぶりにガツンと落ち込みました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 00:29:34 +0900</pubDate>
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<title>最近びっくりしたこと</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: left">今日は学校の話をしようかなと思ってますｗ<br><br>私の学校には必修科目に体育があるんですが体育っていうのは何のスポーツをしたいか自分で選択できるんですよね。<br>で、第１希望から第３希望まで自分のやりたいスポーツを書いて提出するんです。<br><br>友達とバレーとかバスケとかがいいよね～って話していて悩んだあげく<br><br>第１希望　バレーボール<br>第２希望　バスケットボール<br><br>第１希望と第２希望が決まってそれで第３希望どうするかって話になってソフトボールとかバドミントンとかどれも楽しそうだよねって話になって、どれも同じくらいやりたかったんでなかなか第３希望が決まらなかったんですね。<br><br>じゃあ隣にいた学科の先輩がアドバイスをしてくれて<br>「そんなに悩まなくても、だいたいみんな第１希望、第２希望で決まるから第３希望は書かなくてもいいくらいだよ」<br>って教えてくれて、さらに<br>「第１希望も第２希望も入れない人はマレだよ」<br>って言ってくれて<br>「第３希望までまわされるのとか宝くじ当たるくらい珍しいし！」<br>みたいなギャグまで飛ばしてくれたりもして<br><br>あ、そんな適当でいいんだって思って、その場のノリで<br><br>第３希望　一輪車<br><br>って書いて提出したらみんな大爆笑で人気者になれました！<br><br>ノリよすぎやろ！みたいなこと言われてそんなことないですよ～とか言いながら私もテンション上がったりして<br><br>みんな笑ってくれて私も嬉しくて本当に書いてよかったなって思って<br><br>で、後日時間割発表されて自分の名前の欄のとこみたら<br><br><br><font size="5"><span style="FONT-SIZE: x-large">一輪車だったわ。<br><br><br>完全に一輪車なってたわ。</span><br><br></font></div><div style="TEXT-ALIGN: left">はっきりはきはきとプリントに刻み込まれていたわ。<br>びっくりしたわ。<br>裏切られた気持ちになったわ。<br><br>唖然とする私の横で友達が「あ・・・」って言ったあと黙りこんで、一生懸命笑いを堪えているのを見たとき思わず手が出そうになったわ。喧嘩が始まるかと思ったわ。<br><br>所詮他人事かよって思ったわ。<br>人間の醜い部分を目の当たりにしたわ。<br><br>この世に確実に信じられるものなんてないことを思い知らされた出来事でした。<br><br>皆さんもしこの先、希望調査を出す機会があればどれになってもいいと心から思えるものを書いてください。<br>フジモトからの警告です。<br><br>それで一輪車なんですが、あのね、今はまわる練習をしています。<br>赤いコーンのまわりを、まわる練習をしています。<br><br><br></div><!--　//記事本文　--><br><!--　ﾀｸﾞ　-->
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 00:25:37 +0900</pubDate>
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