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<title>若葉マークのデイトレーダー</title>
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<description>初心者デイトレーダーの日記です</description>
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<title>債権の種類</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/amemberentry-11879649272.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 21:30:36 +0900</pubDate>
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<title>債権市場とは</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/amemberentry-11879649004.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 17:58:04 +0900</pubDate>
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<title>短期と長期の金融市場の違い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/amemberentry-11879648793.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 23:20:21 +0900</pubDate>
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<title>金融市場は取引期間の長さで2つに分かれる</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/amemberentry-11879648474.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 22:20:06 +0900</pubDate>
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<title>口座の閉鎖</title>
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<![CDATA[ 「最近病院通いですっかり痩せてしまった」といって彼は袖をまくって細い腕をみせてくれました。<br><br>為替相場を熱く語っていた当時の面影はなく、病気で痩せてしまったことを自分ではどうすることもできず残念でならない様子でした。<br><br>しかし、すぐにやさしい顔となり昔を思い出すように「あのときは本当によかった。毎月皆で集まって、楽しかった。」と当時のことを懐かしそうに話し出しました。<br><br>「最近、○○さんや△△さんと会いましたよ」と答えると、「また、皆と会いたいね」としみじみとおっしゃいました。<br><br>「最近また皆で会いましょうかという話がありますよ」というと、嬉しそうに「是非誘ってください」と答えていました。<br><br>しばらく雑談をしていると、急に表情が暗くなり、おもむろに「外国為替会社にある口座を閉鎖したい」といいました。<br><br>そして、「数ヶ月間病院に入退院を繰り返していたので、口座残高がどうなっているかわからない。口座を閉鎖するときに追加保証金を要求されることはないだろうか？」と不安そうな様子で聞いてきました。<br><br>「もし、為替ポジションがあった場合、為替相場変動により保証金が少なくなることがあります。その場合でも保証金残高が必要保証金額以下になると、自動的にロスカットオーダーが執行され、為替ポジションが自動的に決済されますので、預けた金額以上の損失になることはないので、追加保証金の心配はまったくありませんよ」と説明すると、安心してすぐに口座閉鎖したいといいました。<br><br>口座残高を確認すると、為替ポジションはゼロで、保証金は約100万円残っているとの説明がありました。<br><br>その場で口座閉鎖手続をして、保証金は海外送金で受領することにしました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744983756.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 21:45:50 +0900</pubDate>
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<title>彼の持論</title>
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<![CDATA[ 「為替相場は年に1回くらい大相場がある。その機会に乗って取引きするのがコツ」というのが、FXについて彼の持論です。<br><br>彼は数十人のセミナー参加者の前で、黒板を使いながら得意げに彼のFX論を話しました。<br><br>その姿が今でも鮮明に思い出されます。<br><br>そこには70歳代後半になってもなお生き生きと勉強しているベテラン投資家の姿がありました。<br><br>事実、ある期間にかけての円安相場では、彼の相場感がまさに的中し、彼は得意の絶頂にありました。<br><br>それから時がたち、彼から久しぶりに電話がかかってきました。<br><br>電話での要件は「相談したいことがあるので会いたい」ということでした。<br><br>最近の状況をたずねると、数ヶ月前から身体の調子を崩して入退院を繰り返しているといいます。<br><br>一人で歩くにも不自由であるとのことでした。<br><br>心なしか声にも元気がありません。<br><br>早速「会いましょう」ということになり、待ち合わせることにしました。<br><br>当日、彼は車椅子に乗って来るものと想像していましたが、意外にも彼は立って待っていました。<br><br>いまお孫さんに送ってもらい着いたばかりとのことです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744983435.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 19:15:12 +0900</pubDate>
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<title>あるベテラン個人投資家の相談</title>
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<![CDATA[ 先日、ある投資家から数ヶ月ぶりに電話がありました。<br><br>彼はサラリーマン時代に株式投資をはじめ、定年退職後も趣味として株式や商品先物に投資を続けてきたという大正生まれのベテラン投資家です。<br><br>初めて彼と出会ったのは、約2年前にさかのぼります。<br><br>私の親しい個人投資家の紹介で知り合い、そのとき以来のお付き合いです。<br><br>彼は50年近い投資経験を通じて「これからの投資は外国為替取引だ」と感じてFXを始めました。<br><br>セミナーが終わると数日してから、インターネットでリアルタイムにチャート分析をしたいといって、ノート型のパソコンを買って私のところへ持参してきました。<br><br>早速、<a href="http://tmgs.schoolbus.jp/fxsystemtrade/" target="_blank">為替トレードシステム</a>をインストールして操作方法を学びました。<br><br>70歳を過ぎても新しいものに挑戦する彼の熱心さに敬服しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744983127.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 22:40:04 +0900</pubDate>
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<title>アドバイスをしたが</title>
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<![CDATA[ 「いまある預け金残高がゼロになる可能性がありますから、すぐに解約して2000万円全額を返してもらうように」とアドバイスしました。<br><br>その理由は、<br>①初心者が数十万ドル単位で取引きすることはあまりにもリスクが大きい<br>②全財産を為替取引の保証金として預けることは全額なくなる可能性がある<br>③担当者が50万ドルずつヘッジを外しながら、損失も取り戻しましょうといっているが、その可能性は低い<br>④一旦解約してお金を取り戻して冷静な判断ができるようになることがまず必要<br>だからです。<br><br>為替取引をしたいならば、自分で取引判断ができるようになるまで勉強してから再開すればよいのです。<br><br>そして、その時は取引単位を1万ドル単位に減額すべき、ということです。<br><br>相談者は「預かり金がまったく失くなることは考えたことはない。担当者が損を取り戻すといっているから信じている。初心者は数十万ドル単位でなく、1万ドル単位で取引きすべきという忠告は理解した。そのために一旦解約すべきというアドバイスも理解した。都合がつけば、そちらに訪問したい」との返事でした。<br><br>それから、数週間が経ちました。<br><br>円高はさらに進みました。<br><br>その後、相談者からの連絡は無かったそうです。<br><br>うまく解約できたのか心配です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744980981.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 20:20:08 +0900</pubDate>
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<title>とある相談者の話</title>
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<![CDATA[ 「落ち着いて話してください」といってから質問して聞き出したところ、相談者の為替取引の状況は次の通りでした。<br><br>・いままでギャンブルはもちろん、株式投資などは主義としてまったくやらなかった。<br>・ある会社から勧められて為替取引を始めたのが約1年程前。<br>・為替取引はギャンブルや株式投資とまったく違うと考えている。<br>・取引会社の担当者はとても親切で、何も知らない私に詳しく為替取引を教えてくれた。<br>・過去担当者のアドバイスで儲かったことも多かった。<br>・為替取引の面白さを覚え、勉強する楽しさも知った。<br>・インターネットの使い方も担当者から教えてもらい、情報収集方法も覚えた。<br>・現在のポジションは百数十万ドルの買持ち。<br>・百万ドルは売り<a href="http://kotobank.jp/word/%E3%83%98%E3%83%83%E3%82%B8" target="_blank">ヘッジ</a>して両建て(評価損は約1000万円)している。<br>・「為替相場は上ったり下がったりするので、50万ドルずつ上がったときは売り、下がったときは買い取引きを繰り返して、損失を取り戻しましょう。大丈夫です」と担当者が言っているので、その担当者の言葉を信じている。<br>・取引会社への預け金は、何回かにわけ、こつこつ貯めてきた定期預金をすべて解約、退職金も合わせて合計6000万円預けた。<br>・そのうち、約半分が実現損となった。<br><br>現在、保有している為替の評価損は1000万円、すべて決済して評価損を実現してもなお2000万円の残高が残る。<br><br>そして、相談内容は「いつ為替相場が円安になり、預け金が元の6000万円に戻るか、それによって売りヘッジを外して、円安に期待する」ということでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744980438.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 23:30:55 +0900</pubDate>
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<title>知らないことで陥ってしまうこと</title>
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<![CDATA[ 今年に入ってから重い腰を上げて、FXを始めようと思いたった私です。<br><br>FXとは、外国為替取引のことですが、簡単に言うと外国貨幣を交換することです。<br><br>沢山の専門用語や仕組みを知っておかないと、取引が失敗する確立が増えてしまいます。<br><br>そういった事を知らないということが、後に大変なことに繋がってしまうのです。<br><br>私の知人から聞いた、初心者が陥りやすい話をお話したいと思います。<br><br>急速に円高が進んだためか、最近電話での相談が増えているそうです。<br><br>共通していえることは、「予想を上回る速さの円高によりドル円またはユーロ円で買持ちにしていた為替ポジションに、予想もしない大きな評価損が発生し、どうしたらよいかわからなくなってしまった」ということです。<br><br>そして、もう1つ共通していることは、「投資については初心者にもかかわらず、数十万ドルあるいは数百万ユーロという多額の投資をしている」ことです。<br><br>予期せぬ円高で動揺しているのか、何を相談したいのか一向に要領を得なかったそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ilhsps/entry-11744979281.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 22:00:41 +0900</pubDate>
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