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<title>illice0420のブログ</title>
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<title>回顧録〜アイス連用中</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.33.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">回顧録〜アイス連用</span></span></h3><p>大分更新をサボっていました。</p><p>キマってる時なら1日に複数の記事が書けるのですが...いや、キマッてたらブログなんぞそっちのけでキメオナに走って時間を無駄にしてしまうと思います笑</p><p><br></p><p>さて私がシャブを連用するのには時間は要りませんでした。</p><p>忙しい週末だけのつもりがわずか1月足らずで毎日使用するようになりました。</p><p><br></p><p>シャブ中の基本ですが一睡もせず、最高で８日間アブリで起きていました。</p><p>性行為を覗いて特に好きだったのはガラスパイプやアトマイザーの掃除、愛車のエンジンルーム清掃、トランス系の早い音楽を聴くことでした。</p><p>ただ4日目を過ぎるとだんだん幻聴や幻視が出始めます。シャブの効果も3時間程度でキレてくるのですぐにコンビニのトイレに駆け足で入りアブったり静脈注射していました。</p><p>車を磨いているとマンションの上から祖母の声が聞こえたり運転中にでっかい散歩中の犬が飛び出してきて急ハンドルをきることもありました。</p><p>音楽は早いテンポがハマりご存知の方は分かると思いますが、スロットのミリオンゴッド凱旋のポセイドンステージのBGMがものすごくカッコよくイヤホンで聴いていました。</p><p>イヤホンもそのうち勘ぐりが強くなり使わなくなりました。</p><p>車の運転は誰にも負けない気持ちになり一般道で180km/hも出して信号なんてものは無いに等しいレベルでありました。</p><p><br></p><p>アトマイザーやガラパイの清掃は綿棒でやっていたのですが、先輩から激落ちくんを紹介され以降、それで数時間かけ磨きあげていました。</p><p><br></p><p>結果1月で10キロも痩せ、連用不眠8日目でシャブが効かなくなりパタリと記憶をなくし気づいたら自宅の部屋で従兄弟に看病されていました。</p><p>例えるならポケモンバトルで負けた主人公が目の前が真っ暗になって自宅からスタートする時のアレと一緒ですwww</p><p><br></p><p><br></p><p>またまた書くのが飽きてきたのでこの辺にしておきますm(_ _)m</p><p>絶賛使用中の方は3日にいっぺん睡眠をとることをおすすめします。</p><p>それではバイバイ👋👋</p>
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<link>https://ameblo.jp/illice0420/entry-12697750136.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 17:44:45 +0900</pubDate>
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<title>回顧録〜シャブとの出会い</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.29.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">回顧録〜シャブとの出会い</span></span></h3><p>いよいよ本題の覚醒剤について書いていきたいと思います。</p><p><br></p><p>私は当時キャバクラ店のボーイの仕事をしていました。</p><p>しかし夜の仕事の世界は辛く、拘束時間が12時間以上もあり睡眠時間も3、4時間程度と激務でした。</p><p>それに耐えかねて先輩に以前教えてもらった"アイス"というものに頼ってみようと考えました。</p><p>そこが人生のターニングポイントで、地獄の始まりでした。</p><p><br></p><p>先輩に電話をしてみると最初は0.25gで間に合うと言われたので0.25gを1万2000円で買いました。</p><p>考えてもみるとずいぶんとぼったくられたものです笑。</p><p><br></p><p>先輩はネタとガラスビン(アトマイザー)とストローを持ってきてくれました。</p><p>いわゆるアブリのためです。</p><p>これで激務も全うできるなら...そんな気持ちで教えられた通りにライターをくゆらせアイスを溶かしました。</p><p><br></p><p>アイスはだんだんとろけだし雲の上を昇る龍の如くケムリがあがってきました。それを回しながら目いっぱい吸い込みました。3口くらいすると、どうでしょうか。手にじっとりとした汗が滲みなんとも言えない快感が押し寄せ、今の自分は最強だという錯覚になりもう怖いものなしの気分でした。</p><p><br></p><p>その日の仕事は疲れなどどこ吹く風。サクサクお客さんを捌いて仕事に集中できたのです。</p><p><br></p><p>最初は忙しい週末だけ、のつもりでしたが2週間もすると歯止めが効かなくなり、毎日暇があればアイスを炙っていました。</p><p><br></p><p><br></p><p>これが1番最初の覚醒剤との出会いです。</p><p>次回は覚醒剤連用中のエピソードを書いていきたいと思います。</p><p>それではバイバイ👋</p><p><br></p><p><br></p><p>※補足</p><p>覚醒剤(メタンフェタミン)</p><p>俗称 アイス、ネタ、クリスタル、シャブ、冷たいの等</p><p>アッパー系ドラッグ</p><p>主な使用方法 静脈注射、アブリ、スニッフ 性器やアナルなどの粘膜吸収。</p><p>相場 1g、2万〜3万円</p><p>末端だと都内では5万円以上するところもあり、どんなディーラーの客になるかで値段が大きく変わります。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/illice0420/entry-12692927153.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2021 19:37:08 +0900</pubDate>
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<title>回顧録〜留置場生活編〜</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.26.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">回顧録〜留置場生活編〜</span></span></h3><p>前回は初めての逮捕編を書いた。私はそのまま警察署内の留置施設いわゆるブタ箱に収容された。</p><p><br></p><p>逮捕されるとまず、48時間以内に身柄を所管の検察庁に送致される。<span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><font color="#ea3323">検事調べ</font>というもので大体の人が朝から夕方若しくはそれ以降まで木の硬い長椅子に手錠をはめたまま座る羽目になる。その間裁判所で勾留質問という形式上の手続きを行い最大20日の勾留が決まる。</span></p><p><br></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">私はこの時20日MAXで勾留された。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">少年だった為、成人被勾留者とは隔離されたが隣の部屋がヤクザ屋さんのオッサンだったので壁越しに色々な会話をして楽しんだ。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">その人は覚せい剤で4度目かの逮捕だったので刑務所に行く事は確定していたので開き直った様子だった。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">留置場は留置管理課という部署が管理しており取り調べを行う刑事課等とは関与してはいけないことと法律で定められている。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">職員は私がいたところだと3交替で3人程度で回している。若い警察官は交番配属後に留置管理課に配属され、刑事の登竜門となっているらしい。何人もの刑事に聞いたが本当らしい。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">留置場での生活は説明するまでもなく本当にやることがなくただひたすら本を読むか書き物をするしか時間を潰す方法がない。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">のでここでは詳しい日課時限は割愛させていただく。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">そんな流れで私は初めての逮捕や勾留の体験を経て成人後に4回逮捕されることになる。笑</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">次回はもう飽きてしまったので大幅に省いて本編、覚せい剤について書いていきたい。。。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">ではまた逢う日まで。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/illice0420/entry-12690189080.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 21:13:10 +0900</pubDate>
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<title>回顧録〜初めての逮捕</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.26.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">回顧録〜第一章 初めての逮捕</span></span></h3><p><br></p><p><br></p><p>こんちは。早速回顧録を進めていきたいと思います。</p><p><br></p><p>私は定時制高校を中退した後、現場仕事のバイトをしながら生計を立てていましたが遊び盛りでバイトも3ヶ月で辞めてしまいました。</p><p>そんなある日当時付き合いのあった友達から電話で突然招集され某デパート前に10数人が揃いました。</p><p>なにをするんだろうと尋ねるとこれから某所の奴が来るから喧嘩するとのことでした。</p><p>面倒だったしその被害者とは顔も見たことも話したこともないのにこれから喧嘩するという今考えたらおかしな話ですね。</p><p><br></p><p>すぐに奴らがやってきました。</p><p>奴らというのだしこちらは2桁の頭数なので乱闘を予想していました。</p><p>ところが来たのは2人です。しかも青ざめた顔をしていたように思います。</p><p>すると直ぐに先輩の車に乗せて山で、道路で、公園で、10人が2人相手に殴る蹴るの一方的なリンチが始まりました。</p><p>私は恨みつらみないので様子をみていたのですが友達に殴るように言われたのでテキトーに履いてきた安全靴で顔面を回し蹴りしました。その時グリッと変な音がしたのを覚えています。。。</p><p>鼻の骨です。</p><p><br></p><p>そんなこんなで6時間に及ぶ暴行も終わり皆疲れていたのでその被害者2人を帰し私も帰宅しました。</p><p><br></p><p>3ヶ月後の6月。自宅近くの先輩の家で遊んで朝帰宅すると黒服のオッサンや若い刑事に囲まれました。</p><p>初めてのことで事態が飲み込めずただひたすら困惑していました。</p><p>「なにできたかわかるべ？」</p><p>「自分のやったことわかってんのか？」</p><p>など自供を煽ってきます。</p><p>しばらくすると頭の片隅にあった記憶が蘇りリンチ事件のことだと分かりましたがなんとなくシラを切りましたがどうもそれでは帰ってもらえないらしくとりあえず警察署まで行きました。</p><p><br></p><p>中学の頃から補導でお世話になった馴染みの取調べ室ではなく見覚えのない取調べ室に通されました。</p><p><br></p><p>「いつ帰れんすかー？」「母ちゃんに電話していいっすかー？」「腹へったっすー」なんて言うのもつかの間、すぐに若い刑事がカバンから書類を取り出しました。</p><p><br></p><p><br></p><p><font color="#ea3323" size="7"><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">逮捕状</span></font></p><p>です。</p><p><br></p><p>間髪入れずに氏名住所生年月日などを読み上げ、被疑事件名、内容も刑事がスラスラと読み上げます。</p><p>それで「午前○時○○分、君を逮捕します」ガチャっと黒光りした手錠が手首に掛けられます。</p><p>「なにか言っておきたいことは？」</p><p>そこで私はまだ逮捕やそれ以降の知識が皆無だったので手錠は形だけですぐに調書を巻いて帰宅できるとばかり思っていました。</p><p>「特にないですけど手錠って以外と思いんすねーーー」</p><p><br></p><p>「それが罪の重さだよ」とクサイことをベテラン刑事が言います。</p><p>罪？重さ？逮捕？もしかして帰れない感じ？</p><p>そうです、私はこれから留置場に入ることになるのです。</p><p>16歳の初夏のことでした。</p><p>なお、事件はテレビや新聞にデカデカと掲載され、10人全員が逮捕されました。</p><p><br></p><p>次回は留置場生活についてかきます。</p><p>お付き合いありがとうございました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/illice0420/entry-12689199381.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 15:19:23 +0900</pubDate>
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<title>回顧録〜序章</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.26.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">回顧録〜序章</span></span></h3><p>２回目の更新です。皆さん虫は湧いていませんか？</p><p><br></p><p>今回は私の回顧録を書いていこうと思います。</p><p>まずターニングポイントとなる逮捕までの経緯を綴っていきます。</p><p>では少しばかりお付き合いください。</p><p><br></p><p>平成8年の冬に生まれた私は小さい頃両親が離婚し母子家庭で育ってきました。</p><p>小学校の時には深夜徘徊など、あまりいい素行ではなかったと思います。</p><p>それが中学校に入ると段々エスカレートしていくのです。</p><p>サッカー部だったのですが先輩からタバコを教えられ、自転車の簡単な盗み方を教えこまれ素行は悪くなり部活もおっくうになり半年程で退部しました。</p><p><br></p><p>すると付き合う友達も変わり、盗んだ自転車を必死に漕ぎながら隣町まで万引きツアーなるものをやってみたりチームをつくって他校を潰しに行ったりなどヤンチャでした。</p><p>そんな中学生活が終わり県立の夜間も中退しそろそろやっていいことの線引きがわからなくなってきました。</p><p><br></p><p>初めての逮捕へ時計の針が動き出します。</p><p><br></p><p><br></p><p>次回、初めての逮捕について書きます。</p><p>それでは皆さんごきげんよう。</p>
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<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 14:45:35 +0900</pubDate>
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<title>第二の人生の始まり</title>
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<![CDATA[ <h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.26.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">自己紹介</span></span></h3><p>はじめましてILL ICE(イルアイス)といいます。</p><p>俺がこのブログを始めるにあたってまず</p><p>自己紹介をしようと思います。</p><p><br></p><p>地元は福島県の25歳。1月31日生まれ。</p><p>中学1年頃から飲酒万引き喫煙窃盗など</p><p>一通り経験し16歳で高校中退。</p><p>傷害で初めての逮捕、鑑別所を経験。</p><p>19歳で結婚し子供をもうけるも21歳のとき離婚。どん底の中、覚醒剤と出会い</p><p>さらにどん底に堕ちる。</p><p>そして覚せい剤を使用しながら</p><p>詐欺と窃盗で逮捕され刑務所に入る。</p><p>2年の歳月を経て今に至る。</p><p>現在は薬物依存治療にはげみ、</p><p>人生経験を元にラッパーの端くれとして第二の人生をスタートしていこうと思う。</p><p><br></p><p>詳しくは人生の振り返りで述べてゆく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/illice0420/entry-12688909002.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 22:43:00 +0900</pubDate>
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