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<title>ミチノリ</title>
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<description>「一生は一度きり」と良く聞きますが、言葉では分かっていても実感が沸かない。「明日頑張ればいい」が毎日続いてしまう。何かをやろう！と思っても実行出来ない。僕はそんな人間です！そんな人間が成功するまでを書ていくブログです。</description>
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<title>病み上がりの企業志望者が見たVision</title>
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<![CDATA[ 周りが付いて来れないなら、そいつらの足が遅いだけ。<br><br>周りが理解出来ないなら、そいつらの想像力が乏しいだけ。<br><br>俺の頭がいかれてるんじゃない、周りの頭がイケてないだけ。<br><br>少し自己中心的な考えかもしれない。<br>でも今まで我慢してたんから、そこんところ<br>少しずつ出して行かないと！<br><br>じゃあBPBって何なのか？<br>俺はこのミーハーな世の中、皆が「良い！」って言ってるから<br>良い！という先入観から生み出される購買意欲をぶっ壊す！<br>ようは、感性でモノを買わせる！そんなブランドにしたい。<br><br>■BPBは毎日商品が変わります。<br>■BPBは24時間しか新商品を販売しません。<br>■BPBは毎日違うデザイナーの商品を上げます。<br><br>いつか街でBPBのバックプリントを見かけた時に<br>フロントデザインはいつ？、誰のデザイン？か気になっちゃう<br>ような、そんな小さな楽しみを、街に植え付けたい。<br><br>簡単に言うと<br>若きホープから、ぶっ飛んだデザインを発信するブランドです。<br>周りはこのブランドについて来れんのかな？<br><br>周りって、このメッセージを読んだあなたの事ですけど…<br><br><br><a href="http://http://www.facebook.com/pages/Back-Print-Bomb/362225713788396" target="_blank">Back Print Bombに乞うご期待！</a><br><br><br><br>次回はTシャツが出来るまでを書くつもりですっと。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120605/23/illmatic23/26/ae/j/o0800060012012799517.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120605/23/illmatic23/26/ae/j/t02200165_0800060012012799517.jpg" alt="ミチノリ-SICK" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 22:50:42 +0900</pubDate>
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<title>ぽりし〜</title>
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<![CDATA[ 背中で語るブランドになる。<br>先週はフォトグラファー、今週は現役学芸大生と打ち合わせをして来た。<br>先週のフォトグラファー「大谷ジロウ」彼とは昔の職場が同じである。<br>ちょうど俺と入れ違いで業界を退いたのだが、彼はそのまま<br>フォトグラファーの道へ進んだ。<br><br>彼が、フォトグラファーの道を選んだ理由は、業界に入った時に<br>奮発して買ったカメラ。<br>良いカメラを買ったので、意識して撮り始めた。<br>すると、今まで見ていた日常の風景が、ガラッと変わったことに衝撃を受け<br>その衝撃が、番組を制作する気持ちを上回ったため、彼は業界を辞めた。<br><br>辞めたのは金曜日だった。仕事を辞めてから、土曜日曜と<br>ずっと家でテレビを観ていた。<br>そこで彼は「やっぱり俺、テレビも好きなんだな。」っと思ってしまった為<br>翌日、テレビを捨てたという。<br>それから３年、今でもテレビを買わぬまま、写真を撮り続けている。<br>現在、写真のテーマを「愛」と、大きなテーマで括って撮っている。<br><br>そんな「大谷ジロウ」の作品を、今週発注予定の「Back Print Bomb」の<br>サンプルTシャツにしたいと思っている。<br>今回のサンプルは「愛」というテーマではなく、俺個人が気に入った物を<br>サンプルにするので、俺センスにかかっているのだ…<br>まぁサンプルだから、出来上がってから色々考える事にしようw<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/1b/8a/j/o0800053412000887621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/1b/8a/j/t02200147_0800053412000887621.jpg" alt="ミチノリ-３" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/24/74/j/o0800063012000887620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/24/74/j/t02200173_0800063012000887620.jpg" alt="ミチノリ-２" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/16/c1/j/o0800107212000887619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/03/illmatic23/16/c1/j/t02200295_0800107212000887619.jpg" alt="ミチノリ-１" border="0"></a></div><br><br>街で「Back Print Bomb」のTシャツを後ろから見つけた時、あのTシャツのフロントのデザインが、いつの？誰のデザインか？気にならせるようなブランドへ。<br>街に一つの、小さな楽しさを演出できる事を目指して、頑張りますよ！(・・。)ゞ
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<pubDate>Wed, 30 May 2012 03:03:54 +0900</pubDate>
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<title>【親父の背中】</title>
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<![CDATA[ 小学生の頃、誰もがなりたい職業って考えて作文にしたと思うんだけど<br>俺は書けなかった。<br>普通は消防士とかお巡りさんとか憧れるモノがあるはずなんだけど<br>俺には無かった。<br>それは中学に入っても、高校に行きだしても何も見つからなかった。<br>俺の親父は俺が小学生の頃に病に倒れ、高校1年の時に亡くなった。<br>親父は病に倒れる前、30歳でセゾングループの株式会社PISA外商部部長という肩書きを持っていた。<br>当時は仕事が生き甲斐だったらしく、その疲労で病に倒れた。<br><br>俺の記憶には、仕事をバリバリとこなす親父の記憶は無く、病に倒れた後、性格が180度変わった<br>鬼の様な印象しかない。<br>そして、俺は自分の中のどこかマイナスの部分で、長くは生きられないという感覚がある。<br>3、40代になっている自分が全く想像出来ないのだ。<br>子供は親父の背中を見て育つと言う。ようは、先駆者から学び、イメージするお手本とでもいおうか。<br>そんな大半が持っているお手本が、俺には羨ましかった。<br><br>こんな風に書くと、親父が悪いと思っているように思われるがそうじゃない。<br>ただ出来れば親父の背中を目標にしたかった。<br><br>今日はBack Print Bombの話ではなく、俺という人間の話をさせてもらいました。<br>明日はデザイナーと打ち合わせ、きっとうまくいっちゃうんだろ～なっ！<br><br>【Back Print Bomb】のファンページはこちら！<br><a href="http://www.facebook.com/pages/Back-Print-Bomb/362225713788396" target="_blank">Back Print Bombファンページ</a><br>まだ立ち上げたばかりで、いいね！が少ないので是非いいね！を押して下さい！
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<link>https://ameblo.jp/illmatic23/entry-11260689939.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 02:32:40 +0900</pubDate>
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<title>スタート</title>
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<![CDATA[ 「一生は一度きり」と良く聞きますが、言葉では分かっていても実感が沸かない。<br>「明日頑張ればいい」が毎日続いてしまう。<br>何かをやろう！と思っても実行出来ない。<br>僕はそんな人間です！<br>でもそんな人間が成功したら、どう思いますか？<br>誰でも成功という道の上にいるんだと思いませんか？<br>成功の道その道を進むか否かは自分次第なんだと。<br>ここでの成功とは↓<br><u><font color="#FF0000">自分のやりたい事を見つけ</font>、<font color="#FF0000">挑戦し</font>、<font color="#FF0000">なりたい者になる！</font></u>と言う事です。<br>このブログは上記のそういう人間が成功するまでを描くブログです。<br><br>【暗闇から見えた小さな光】<br>ようやく見えて来た、昨年テレビ業界からアパレル業界に転身<br>１年間勉強をして、ようやくそれを形にする事が出来そうです。<br>この度Tシャツブランドを作る事になりました！<br>ブランド名「Back Print Bpmb」（バックプリントボム）です（準備中）<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120524/00/illmatic23/1b/c3/j/o0800031211990039506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120524/00/illmatic23/1b/c3/j/t02200086_0800031211990039506.jpg" alt="ミチノリ-bpb" width="220" height="86" border="0"></a></div><br><a href="http://www.facebook.com/pages/Back-Print-Bomb/362225713788396http://" target="_blank">http://www.facebook.com/pages/Back-Print-Bomb/362225713788396</a><br>ファッションには色々な種類があります。<br>ジーパンやパーカー、キャップにシューズなどなど。<br>その中でなぜTシャツなのか？とお思いの方もいるかと思います。<br>なぜTシャツなのか、それはシンプルだから。<br>パンツやジャケットなどはどうしても形に好みが出てしまいます。<br>Tシャツにも形、品質、折り方など細かい部分はありますが、僕はTシャツを<br>Tシャツと見ていません。1枚の画用紙と思っています。<br>そこに好きな絵を描いて気に入って貰いたい、ただそれだけです。<br><br>自己紹介もせずに話し始めてしまいましたが、今回僕が行うこのブランドと、僕という<br>人間のベールを、このブログで徐々に剥がして行きます。<br>冒頭で成功すると宣言してしまったので、成功するまでこのブログは終わりません…<br>アパレルで起業したい、デザイナーになりたいなどの夢を持っている方<br>少しは為になるかもしれません。なぜなら僕はアパレル業1年ぽっちの無知な人間です。<br>そこらの専門学生より知識は薄いですよ！w<br>そんな人間が０から形にして行くんですから！<br>これからいくつも失敗するんですから！<br>目の前で転んだ人を見たら同じ所で転ばないでしょ？<br>こんな感じでスタートします！宜しくお願いします。
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<pubDate>Thu, 24 May 2012 00:29:18 +0900</pubDate>
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