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<title>ケセラセラんらん</title>
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<description>喜喜迫る？ ( ´∀｀)</description>
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<title>転職してもうじき1年が経つ</title>
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<![CDATA[ もうじき転職して1年が経ちます。<br>この一年間で随分といろんな経験をさせてもらいました。<br><br>入社早々、名前だけはやたらとえらい役職を『社長の娘』という理由で頂きましたが、当初はそれがもう本当に重荷で仕方ありませんでした。<br><br>『役職だけは立派ですが・・』、なんて前置きから自己紹介を始めていたくらい、自分の能力や経験に自信が持てず、うやむやしていた時もありました。<br><br>自分の都合に合わせて私を『新人』として扱ったり、時には『幹部』として扱う人に対して、激しい苛立ちを覚えたこともあります。<br><br>その一方で、多くの取引先の社長様や創業者の方々にお会いし、トップに立つ人間の度量の大きさや壮大なビジョンの片鱗に触れることで、新たな視野が広がり、なんとも言えない明るい高揚感を感じる経験をしました。<br><br>また、責任あるポジションに就いたことで、判断力や俯瞰する力を鍛える環境に身を置くことになり、まだまだ半人前ですが今まで見えなかった視点を養えることができました。<br><br>『一刻も早く認められなければ！』・・というハングリーな気持ちが功を奏して、四六時中会社のことを考えていたら、徐々に結果もついてきました。<br><br><br>振り返ってみると、本当に充実した一年でした。<br><br>仕事のある人生はすごく楽しいです。<br><br>今となっては期待して大きな役職を与えてくれた社長に感謝。<br><br><br>さて、3月から2年目に突入します。<br><br>経験こそが一番の自己投資。<br>まだまだやらねばいかんこと・やりたいことが山盛りだ！<br><br><br><br><strong>【大人を輝かせるのは、やっぱり仕事だと思うから。】</strong><br><br><br>って人材斡旋会社の広告が電車内にありました。<br><br><br>なかなか粋なコピーです。<br><br>(・ω・)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iloveoniku/entry-10809970578.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 21:08:05 +0900</pubDate>
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<title>ぐふふ</title>
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<![CDATA[ 大丸百貨店にはufufugirlsという、らぶりーな女子共のためのかわいいフロアがあるそうな。<br>要はうふふ（ハートきらきら）なファッションを展開しているコーナーって感じでしょうか。<br><br><br>先日彼氏さんと街をぷらぷらしていると、<br><br><strong>ufufu girls　<font size="3"></font></strong><font color="#EE82EE">うふふ　がーるず<strong></strong></font><br><br>と百貨店に大きく掲げられている看板を発見。<br><br><br><br>その看板を見るなり彼は開口一言、こう言い放ちました。<br><br><br><br><br>『ひっきいは<font color="#FF6699"><strong>うふふがーるず</strong></font>というより、<font color="#663399"><strong>ぐふふがーるず</strong><strong></strong></font>だよね』<br><br><br><br><br><br><br>ぐふふ<br><br>Gufufu girls<br><br><br><br><br><br>ぐふふ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101213/23/iloveoniku/2f/d5/j/o0500033310916395612.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101213/23/iloveoniku/2f/d5/j/t02200147_0500033310916395612.jpg" alt="$ケセラセラんらん" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><br>？！！<br><br><br><br><br>どんなイメージだよ。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iloveoniku/entry-10736116245.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 22:47:27 +0900</pubDate>
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<title>人生のテーマ</title>
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<![CDATA[ 12月でもうじき25歳になります。四捨五入でア・ラ・サー☆<br><br>最近同年代の友達と会って話すと感じるのですが、この年頃の女性は仕事やら結婚やらで、人生について色々と考えざるを得ない傾向があるようです。<br><br>男性にはない【出産】という大きな人生の選択肢がありますからね。仕方のないことです。<br><br>そんな中私はというと、幸か不幸かよくわかりませんが、人生のステップに関してはあんまり深く考えていません。<br><br>・・というのも、そんなの考えたってどうせ計画通りにはいかないって思ってるから。ｗ<br><br>現に、社会人になる前内定者研修で一度『自分の人生の方向性・計画』を発表しあう機会がありましたが、その時に思い描いていた自分の人生の計画は、今ものの見事に違う方向へと進んでいます。<br><br>ただあくまで、飽きっぽく感覚的な私に限ってのことだと思いますが、人生に計画なんて立ててもそんな思い通りにはいかないし、計画通りに進む人生なんて面白くないのでwa！nya!<br>なーんて考えいる始末です。<br><br>とはいいつつも、密かに人生のテーマなるものはかれこれ高校生の時あたりからずっと変わらず持ち続けています。<br><font size="1">（人生のテーマ、って言葉だけ見るとたいそうな印象うけちゃいますね、あしからず。(・ω・)）</font><br><br>前にもブログに書いたことがありますが、<br><br>【人生を楽しむ】<br><br>ってのが私の人生のテーマです。<br><br>決して【楽しい人生】ではなく、能動的に人生を楽しみたい、という意味を込めています。<br><br>世間的に見れば辛いことや大変な出来事も、考え方次第でスーパーエキサイティングな出来事になりうる、そんな能天気な思考の転換を図ることが私にとって人生を豊かに過ごすクリエイティブな解決方法であったりします。<br><br>・・というわけで、仕事も生活の手段というよりは、【人生を楽しく過ごすための彩どり】と捉えていたりします。<br>もちろん私は独身・子供なしの独身貴族なのでそんな悠長なことがいってられるのですが、現時点ではそういったスタンスで仕事をしています。<br><br>現代っ子なので、苦労を伴う努力が美徳だ、などといった考えにはあんまり共感できません。<br>努力のプロセスも出来る限り楽しむべきだわん。と常々考えています。<br><br>転職して、【自分の会社】という意識を強く持つようになった今は、以前に増して仕事人間になりつつあります。仕事以上に没頭できる、たいそうな趣味がない無趣味人間だという事実もあって、基本的にはワーカーホリックさんです。<br><br>ただ、今の方が以前より不思議と私が考える【楽しい人生】を実践できている気がします。<br><br><br>とりとめのない話ですが、以上！<br><br>自分自身の言葉に救われる日もきっと来るはず、となんとなく今日思ったので久々に更新してみました。(ﾉ´▽｀)ﾉ～♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iloveoniku/entry-10714217185.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 21:20:57 +0900</pubDate>
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<title>まなつなう！</title>
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<![CDATA[ あっつい。あっつい。<br>ぐってりしちゃうよ、この暑さ。<br>・・といいつつ食欲は健全なので、体調に特別問題はなさそうです。<br><br>ブログもすっかりご無沙汰しておりました。<br>更新して伝えたい出来事、想いはてんこもりに抱えているのですが、時間のせいにしてなかなか更新できずじまいでした。<br>まー多少の浮き沈みはありますが、新しい仕事自体はすっごく楽しいです。<br>アメリカ出張をきっかけに、もやもやしていた想いが吹っ切れて今絶好調にテンション上がってます。<br><br>仕事の話はまた今度更新するとして、今日は久々にライトなファッションのおはなしをします。<br><br><br>夏本番！・・っつうことで、最近ファッションの差し色を夏っぽいカラーにしています。<br>ここ数日好きな組み合わせ色が、<br><font color="#FFFF00"><font color="#FFFF00">黄色</font></font>と<font color="#33CCFF">水色</font>と<font color="#CCCCCC">白</font><br><br>まっまぶしいっヽ(´Д｀)ノ<br><br>といわんばかりの配色ですね。うん。<br>私は色彩に対する感覚はそこそこ発達しているようで、身に付ける物や周りの物にはできる限り気分が上がる色を揃えています。<br><br>こういう髪留めを一つ付けるだけでもテンションが上がるから、女の子って素敵。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100802/23/iloveoniku/2d/47/j/o0800060010672394938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100802/23/iloveoniku/2d/47/j/t02200165_0800060010672394938.jpg" alt="$ケセラセラんらん" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>このゴムと合わせて、最近は黄色い柄物のストール巻いたり、水色のバギーパンツやワンピースなんかを着ています。<br><br>そしてこの差し色ブームに乗っかって、今まで手をかけなさすぎて、ナチュラルを超えて汚らしさまで漂わせていた私のかわいそうな爪に革命が！<br><br>先日アメリカのLAに出張してきた際に、セレブが通うネイルサロンで、ジェルネイルをしてもらいました。そう、これもお仕事のうち。うしし<br><br>      <strong><font size="3"><font color="#00BFFF">       calgel nail</font><font color="#00BFFF"></font></font></strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/00/iloveoniku/ad/fa/j/o0800060010653568759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100723/00/iloveoniku/ad/fa/j/t02200165_0800060010653568759.jpg" alt="$ケセラセラんらん-ジェルネイル" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>「なんか・・ささくれてるんすけど・・」<br><br>とか言わないでね。 <br>本人気付いてるから<br><br>(´∀｀)あは<br><br>黄色のお花が上品かつラブリーでとってもお気に入り。<br>パソコンをしている時とかにふと手元に目をやると、（なんか手元がかわいい私）に一人でにやにやしています。<br><br>どうやら【かわいくなった感覚】を味わうことは、女性にとって本当に、それこそ最大級に幸福感を得られる出来事のようです。<br><br>それがたとえ、他人から見たら特別かわいくなっていなかったとしても。笑<br><br>女性をキレイにする、すなわちハッピーな気持ちにさせることができる、今の仕事はとっても素敵だなと最近心から思います。<br><br>そんなことを考えてると、私もとってもハッピーだわ。<br><br>ってな幸せな結論でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/iloveoniku/entry-10598279709.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 23:21:51 +0900</pubDate>
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<title>新しい仕事</title>
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<![CDATA[ 親しい友人には既にお伝えしておりますが、3月から両親が経営する会社で働いています。<br><br>当初の予定では、3年間ほど新卒で入社した広告会社で働き続けるつもりだったのですが、<br>あっさりと予定変更。笑<br>会社に不満があって辞めたい、という特にマイナスの理由があって辞めるわけではありません。<br>転職に至った理由としては、両親の会社が今まさに変革期だということ、そして何より、なんだかすげー面白そうやないか、という直感から来るわくわく感を信じて即決しました。<br><br>社会人生活を1年しか経験していない私はもちろん、まだまだ未熟者。<br>新卒で入った広告会社でまだ得るもの、学ぶべきこと、会社に貢献すべきことはたくさんあったことくらいは重々承知しています。<br>一年足らずで会社を去ることに対して、非常に申し訳なく感じていることは事実です。<br><br>でも、自分の人生は一度きり。悔いのない人生を歩みたい。<br>私は自分の直感を信じすぎるところがあります。（決して自信家ではないのですが。）<br>そもそも自分で決めた道ならば、今後後悔もしないことでしょう。<br><br>有難いことに、社長や上司は一年足らずで辞めると申し出た私を引き止めてくれました。<br>一年間という短い期間ではあったけど、尊敬できる同期や先輩がたくさんいる職場で働けた私はすごくラッキー。<br>何より一年間がむしゃらになって働いた事実は、少なからず自分の自信に繋がりました。<br><br><br>というわけで、『直感はやはり正解だった！』、と胸を張って言えるように、また当分はひたすら仕事をしていく所存です。<br>新しい職場では、変えていきたいこと、挑戦したいことが山盛りです。<br>わくわくするぞー！<br>やはり、人生は楽しんだもん勝ちです。<br>人生の大半を占める仕事は楽しい方が良いにきまってる。<br><br>どうやら私は、仕事＝趣味なワーカーホリックのようです。
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<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 23:09:51 +0900</pubDate>
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<title>ipadとかchatrouletteとか</title>
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<![CDATA[ 今日はバレンタインデーですね。<br>今年は張り切って、バナナケーキを焼きました。for理科青年。<br>自分が食べたいがために自分の好きなものを送る私の、久々の更新(°∀°)<br><br><br>さてさて、ついに<font size="4"><strong>i-pad</strong></font>発売されますね～！<br>ガジェット好きの私としては、とても気になる話題です。<br>私は割と新しいもの好きで、i-podもi-phoneも、販売当初に手に入れたミーハーちゃんであります。<br>i-phoneのただのデカイ版タブレットだ、と巷ではi-padに対して賛否両論あるみたいですが、私は迷わず販売されたら購入する予定です。<br>日本ではkindleもまだ販売されていないし、電子書籍市場はまだまだ認知されていない感はありますが、iBookStoreが日本でも展開することになれば、きっと爆発的にヒットするのではないでしょうか。<br>そもそも私、雑誌買いすぎなので節約したいし。iBookStoreの日本展開を切に願う今日この頃です。<br><br>そういや、『こりゃ絶対はやるぜーー！』と思い、昨年春にamazonで購入した、<strong><font size="4">Poken</font></strong>はあまり流行っていないなあ。。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8674495" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">[ポーケン / Poken] - Bee/Poken SA (Switzerland)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31W0xA%252BdO6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,480<br>Amazon.co.jp<br><br>SNSでの登録IDなどを相手と簡単に交換することができるものなんだけど、私の周りでは持っている人皆無。涙<br>でもtwitterとか見てると、そこそこ流行ってそうなんですけどねえ。ウェブ関係者の間だけで普及しているのでしょうか？　使いたいよー　ネタとしても楽しいグッズやしね。<br><br><br>さて、徒然なるまま次の話題へ。<br>今米国を中心に話題騒然のネットサービス<strong><font size="4">Chatroulette</font><font size="4"></font></strong>。<a href="http://chatroulette.com/" target="_blank">http://chatroulette.com/</a><br>見ず知らずの人とランダムにビデオチャットできるというサービスだって。まさにロシアンルーレットチャット版。なんでもロシアの17歳の少年が作ったのだそうです。ちょっと試しにやってみたのだけど、世界中には変態がたくさんいるようで即効退去してしまったよ。笑　今度また改めてやってみようっと。なんせこのサービス、twitterでの盛り上がり方が半端ない！たった10分間で100件以上の新しい更新がありました。英語圏でのユーザーが大半を占めるため、日本人には多少ハードルが高いかもしれませんが、英会話練習なんかには最適かもしれませんね。<br><br>【参考】http://zen.seesaa.net/article/141088570.html<br><br><br>そして最後に個人的な現状報告ですが、2か月ほど前、仕事に関する大きな決断をしました。<br>人生はこれからも何があるか分からないけども、なかなか面白い人生が歩めそうです。<br>ブログではまた後日お伝えしますねー。<br><br>今週も楽しむぞー<br>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 23:43:25 +0900</pubDate>
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<title>感激インターネット</title>
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<![CDATA[ またまた久しぶりの日記。<br>あまりにもテンション上がった出来事がありまして、興奮冷めやらぬ内に更新してしまおう！<br>てな感じの真夜中の私です。<br><br>社会人になってからというもの、自由な時間がめっきり少なくなり、<br>趣味のインターネットサーフィンも満足に楽しめていない現状は前回お伝えした通りです。<br><br>Facebookやアメブロの使用頻度も、学生時と比較するとめっきり少なくなりました。<br>FacebookやmixiなんかのSNSは、なかなか会えない友達とつながりが保てる場として重宝しているので、<br>ほとんど更新はせずとも退会はしない私。<br>特にFacebookは、外国の友達とつながれる唯一の貴重な場であったりします。<br>学生時代、頻繁に海外逃亡を図っていた私にとって、懐かしい気分にさせてくれることの多いFacebook。<br><br>実は今日、そのFacebookを通して涙が出るほど嬉しかった出来事がありました。<br><br>むふふ<br><br>ニュージーランドに留学していた時のホストブラザーからメールが届いたのだー！！！！！<br><br> ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!<br><br><br>当時は５歳だったホストブラザー、ジョシュ（Josh)は１３歳に立派に育っていました。<br>なんと彼女もいるそう。早熟DAZE！<br><br><br>写真を見ると、期待通りにかわいく育ってくれていて、<br>もう本当に・・・<br><br><strong>おネエさん感激。</strong><br><br> (TωT)<br><br>当時は帰宅後毎日鬼ごっこに付き合ったり、<br>英単語教えてもらったり、<br><font size="1">時に顔を噛まれたり・・<br>ベッドに小麦粉まき散らされたり・・<br></font><br><br>嬉しい出来事、腹立つ出来事、様々ありましたが、今となっては小さなホストブラザーとの関係はすごく良い思い出です。<br><br>何より８年経った今、Facebookで私を検索してくれた事実に感激！<br>だって当時５歳だよー！<br><br>やはりインターネットは世界を救うわ。<br><br>私も世界を幸せな形で繋げるサービスを作りたい。<br><br>大学時代に考えていたことを、今日久々に思い出した。<br><br>no internet no life<br><br>ださ<br><br>'`,､ ( ´∀｀) '`,､<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 01:12:42 +0900</pubDate>
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<title>好きな時間の過ごし方</title>
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<![CDATA[ シルバーウィークも過ぎ、少し肌寒いそよ風に秋の到来を感じる今日この頃です。<br>そろそろさんま食いたいぞー！<br><br><br>やー。<br><br>最近休みが多くってたるんじゃうね！ (´∀｀）<br><br><br>先週の長い休みは、とっても満喫できました！<br>上京して早半年が経ちましたが、まともな東京観光をしたのは先週が初めての体験だったのかも。<br>シルバーウィーク前半は友達のみさと嬢が遊びに来ていたので、浅草やお台場へ。<br>後半は理科青年とシルク・ドゥ・ソレイユを見に行きました。<br><br>休日中も相変わらず2日程出社したけれど、いつもよりゆっくり出来て、なかなか良いリフレッシュになりました。<br><br>そして先週末・今週末は、仕事もひと段落したので久しぶりに一人の時間を確保できました。<br><br>何を隠そう、私、おひとり様大好きっ子。<br>食事、買い物、インターネット、漫画。。。<br><br>そう、私の好きなことは、一人で出来ることばかりなのです。<br><br>先週末は、半年間封印していた、おひとり様万歳生活を満喫してきました。<br><br>溜まりに溜まった、RSSリーダーを一気に読破した後、買い溜めしておいたひろゆき氏の著書をむさぼるように読んでました。<br>やっぱひろゆき氏は面白い。<br>世の中を斜に構えた感じで見ているような男性がタイプだという女性は、きっと彼のことを好きになるはず。笑<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7094865" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」/堀江 貴文<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61m7aNz%252Be%252BL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7094864" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54)/ひろゆき<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Kpemsl%252BIL._SL160_.jpg" border="0" width="100"></a><br>￥777<br>Amazon.co.jp<br><br><br>そして、そういや最近音楽にも触れてないなー・・と思い、Village Vanguard にて以下のカバーアルバムを購入。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7094863" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ボン・ヴォヤージ・ラヴァーズ mixed by Mr BEATS a.k.a DJ CELORY<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HYqKXaCfL._SL160_.jpg" border="0" width="158"></a><br>￥1,638<br>Amazon.co.jp<br><br>適度にゆるく、心地よいレゲエミックス。<br>何よりカバーの選曲が、音楽ミーハーの心をがちっとつかんでくれています。<br>知っている曲だらけだぜ。<br>音楽に対して大きなこだわりを持たない人にお勧めです。ｗ<br><br><br><br>やはり一人で好きなことして過ごす時間は、私にとってはすごく大切な時間。<br>『スケジュール帳が埋まっていないと不安になる』、なんて言う人もいるけど、全く共感できないや。<br><br><br>だらだら出来る時間があるなら、とことんだらだらしていたい。<br><br>これ、私の信条。<br><br> (´∀｀)<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 23:05:14 +0900</pubDate>
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<title>おみやげ</title>
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<![CDATA[ 彼氏からシュールなぬいぐるみをもらいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090910/00/iloveoniku/56/f0/j/o0800060010250397529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090910/00/iloveoniku/56/f0/j/t02200165_0800060010250397529.jpg" alt="$ケセラセラんらん-白血球＆赤血球" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><strong>赤血球くんと白血球くん。</strong><br><br><br>さすが理科青年だ。<br><br>大切にするぜー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seichigo/1062853.gif" alt="sei" border="0"><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 00:42:29 +0900</pubDate>
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<title>大きな石（意思）</title>
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<![CDATA[ はい、久しぶりに更新します！<br><br>社会人になって、東京に出てきて、早5か月が経とうとしています。<br>ハヤイネー(･ω･)<br><br>伝えたいことや聞いてほしいことはたくさんあるのだけど、<br>あまりの時間の無さに、Twitterですら100日以上更新していないこの現状・・<br><br>こりゃひどい。<br><br><br>こんなに時間の無い日々を送るのは、長い人生の中で今だけかもしれません。<br><br>それ程、時間がないのです。<br>誰が一日は24時間と決めたのだーー！<br>あと3時間程増やしてちょん。<br><br>・・なんて逆ギレしたくもなります。<br><br>覚悟を決めて入社したのだけれど、<br>実際に働いてみると、<br>（これほどまでに忙しいのか・・(゜д゜；)）<br>と忙殺デイズに正直驚いてたりする自分が居ます。<br><br>5か月前までは、限りなくニートに近い存在でしたからね。<br>180度生活パターンが変わったの。<br><br>もちろん忙しい日々の中に、<br>やりがいや満足感が無いわけではないのです。<br>素敵な先輩や同期に囲まれた刺激的な職場は、本当に恵まれていると思っています。<br>何より、入社3か月の段階で一人でアポイントに行かせてくれる会社なんて、<br>なかなかない。笑<br>実践を通じて学ばせてもらえる環境を、非常に有難く感じています。<br><br><br>ただ、睡眠時間が少なくなってお肌が極端に荒れたり、コンビニ弁当で3食済ませたり、大好きな親友の誕生日祝いメールを送りそびれたり・・<br>なんて事が続くと、こんな私でいいのだろうか？とふと考えてしまいます。<br><br>そんなこんなでうやむやしていたさ中、私が専ら傾倒して止まない『ひろゆき氏』のブログにて、ちょっといい話を発見。<br><br>クールなひろゆき氏。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090831/00/iloveoniku/ec/5e/j/o0180022710243928709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090831/00/iloveoniku/ec/5e/j/t01800227_0180022710243928709.jpg" alt="ケセラセラんらん-ひろゆき" width="180" height="227" border="0"></a><br><br>以下引用文です。<br>よかったら読んでみてください。<br><br><br>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆<br><br>ある大学でこんな授業があったという。　<br>「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。<br>その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。<br>「この壺は満杯か？」教室中の学生が「はい」と答えた。<br>「本当に？」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。<br>そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。<br>そしてもう一度聞いた。<br>「この壺は満杯か？」学生は答えられない。<br>一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。<br><br>教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。<br>それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。<br>「この壺はこれでいっぱいになったか？」<br>　学生は声を揃えて、「いや」と答えた。<br>教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。<br>「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」<br><br>一人の学生が手を挙げた。<br>「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、<br>　いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」<br>「それは違う」と教授は言った。<br><br>「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、<br>　大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」<br>君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。<br>それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。<br>ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。<br>それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。<br>もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、<br>君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。<br>そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。<br><br>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆<br><br><br>新人だから要領が悪く、どうしても時間がかかってしまうのは当たり前。<br>それ自体は仕方のないことです。<br>むしろ今の時期に一生懸命にならない状況の方がやばいかもね。<br><br>でも、<br>一番大事なものを犠牲にしてまで自分を追い込むのは、本末転倒だよなあ。<br><br>自分を大事に出来ない人は、きっと人のことも大事になんかできないしね。<br><br><br><br><br>まー<br><br>そんな死ぬほど追い込んでないけどね。<br><br>私、基本的にはマイペーサー。<br><br>今日は選挙投票後、どかんと買い物しちゃったよ。<br><br> (´∀｀)うしし<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 00:02:52 +0900</pubDate>
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