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<title>婚活IMAのブログ｜東京都新宿区目白にある結婚相談所</title>
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<description>東京都新宿区目白駅徒歩５分の結婚相談所です。婚活IMAは少人数制をとっており、仲人の今村倫子がご入会からご成婚まで一貫して対応致します。あなたに最適なお相手をプロの目線から客観的にアドバイスします。「結婚のその先のしあわせ」を目指し頑張りましょう。</description>
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<title>フクヤマさんとカワシマさん</title>
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<![CDATA[ 最近、芸能界が結婚ラッシュですね。<br>中でも福山雅治さんのご結婚と川島さん＆鎧塚さんの夫婦愛が光っているように感じます。<br><br>この一週間、ご入会の問い合わせがとても多いです。<br><br><font color="#ff1493"><span style="font-size: 16px;">「支え合うパートナーがほしい」</span></font><br>こういう気持ちって本当はいつも心の片隅にあるんです。<br>いつもは見ないようにしているって感じかな・・・・<br><br>でも、ふとした時に・・・今回のように著名人や憧れの人が結婚したような時に、<br>その気持ちが目立った場所へと動き出すというか、スポットライトを浴びるというか、<br>素直になるものです。<br><br><font color="#ff1493">福山さんは友だちから愛を深めてゴールイン。<br>川島さんは唯一無二の愛を燃やしました。<br></font><br>私は結婚相談所を主宰する一仲人ですが、ベースは夫の妻です。<br>結婚はしなくちゃいけないものではありませんが、<br>私は結婚することを（一度でもいいから）おすすめします。<br><br><font color="#ff1493"><font color="#111111">理由は、</font>「この人と暮らしたんだ」という思い出を人生に刻むことの豊かさを知ってもらいたい</font>からです。<br>例えば、年をとり夫が先に旅立ち（ｺﾞﾒﾝﾈ、夫よ）、老人ホームに1人入所して日本茶をすする時・・・・<br>「〇〇と秋の紅葉を見に行ったときに。。。。。。。」と、思い出をお茶菓子につまみながら温かい気持ちになるかもしれません。<br>*変な描写でｺﾞﾒﾝﾅｻｲ<br><br>結婚は現実の生活ですから悩んだり我慢したりすることもありますが、振り返ればすべて二人だけの思い出です。<br>こんなドラマってないでしょ？！<br><br><font color="#0000ff">「どんな結婚が良い結婚なのですか？」「どんな人を選べば幸せになれますか？」</font><br>こんな質問を頂戴することが多い毎日です。<br><br><font color="rgb(127,163,124)">さて、皆さんはどう思いますか？<br>HPのブログにも色々な思いを綴っていますから、是非読んでいただけたらと思います。<br>営業しているわけではないので誤解なさらないでください。<br>婚活相談コーナーなどもありまして、今までまだ1通しかご相談をいただいていませんので、<br>恋愛のお悩みなどいただけると嬉しいです。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12079341459.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 15:17:04 +0900</pubDate>
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<title>鉄は熱いうちに　出会いも熱いうちに</title>
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<![CDATA[ <p><strong><span style="font-size: 14px;">「お見合いを申し込んで2週間待っても」</span></strong>OKのお返事がこなかったらお見合い不成立。<br><strong><span style="font-size: 14px;">「お見合いの申し受けをして2週間の間に」</span></strong>OKのお返事をしなかったらお見合い不成立。<br><br>これが「結婚相談所」でのお見合い仲人婚活の掟です。<br><br>それで・・・時々、<font color="#0000ff">ギリギリにお返事をくださる人</font><br>または・・・あと15分で<font color="#0000ff">期限切れという頃にOK返事を出す人<br></font><br>がいます。。。。<br><br>このような消費期限あと少しの状態で「お見合いYES」のお返事を受け取る側にしてみれば、<br><font color="#0000ff"><span style="font-size: 12px;">「え～そうなんですか～、ダメだと思ってたけど」</span></font>と、驚くこともしばしばのようですよ。<br>「お見合いの申込みを受けてくれて嬉しい」反面、複雑な気持ちも芽生えてくるみたい。<br><br><font color="#0000ff"><span style="font-size: 16px;"><strong>迷いが伝わってくると冷めるものです</strong></span></font>から、ご注意です。<br><br>それから、お見合いの日取りを決める時も同じです。<br><strong>「そんなに先ですか？」</strong>という予定一杯のお相手様に対しては、これまた疑惑が・・・<br><br>そしてそして・・・・交際になってからも同様。<br>お見合いから<strong>最初のデートまでの時間があきすぎ</strong>ると、やっぱり冷めますね～<br>せめてどんなにあいても2週間以内にはデートしていただけるといいのですが・・・<br><br>本当は素敵なご縁だったんだろうなーという場面をよくお見かけします。<br><font color="#ff1493"><span style="font-size: 18px;">出会いは熱いうちに！</span></font><br></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/15/ima-omiai/dd/0f/j/o0800053013430109597.jpg"><img id="1442730583528" style="border: currentColor; width: 220px; height: 146px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/15/ima-omiai/dd/0f/j/t02200146_0800053013430109597.jpg" ratio="1.5068493150684931"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/15/ima-omiai/dd/0f/j/o0800053013430109597.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p>&nbsp;<br> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12075229304.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 15:01:15 +0900</pubDate>
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<title>フラれてもフラれても</title>
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<![CDATA[ <p>今村さんの所にお世話になって早1年2か月。</p><p>その間、「お見合い」という経験をたくさん（11人の方）させていただきました。</p><br><p>最初は「先様からのオファーに応じる」スタイルでお見合いをしていたのですが、</p><p>今村さん曰く<font color="#ff1493" size="3">、「気になる人に猛烈にアタックする女子が成功するのよね～」。</font></p><p>それで、自分からもかなりの方にお見合いを申し込みました。</p><br><p>はじめはドキドキしていたのですが、思い切って！</p><p>ほとんどフラれてばっかりでお見合いもなかなか成立せず・・・でも<font color="#0000ff">フラれるって慣れるものですね。</font></p><br><p>～それから半年ほど経過～</p><br><p>ワインの会で「素敵な男性」を見つけました。</p><p><font color="#ff1493" size="3">これまでの私だったら「自分から声をかける」なんてこと、とてもできなかったけれど、婚活で身に付いた「フラれ力」で、自分からアプローチ。</font></p><br><p>結果、現在婚約中です。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ボジョレー：49歳（女性）</p><br><p><font color="#fa8072">ボジョレーさんは大変美しい方です。だって元CA。お若い頃は、自分から声をかけなくても恋ができる環境だったと想像します。お見合い婚活することで、ご自分の中の何かにスイッチを入れた！のかもしれません。おめでとうございます、お幸せに。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～IMAより～</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12074572496.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 18:20:27 +0900</pubDate>
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<title>イヤんなっちゃうな・・・</title>
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<![CDATA[ <p>夏の疲れかな～というわけでもないのだけれど、婚活に疲れた～とため息をついてしまっている人、</p><p>いますよね？いると思います。</p><br><p>理由？心当たりはあるけれど、でもでもでも・・・だって。。。。</p><br><p><font color="#0000ff">会いたい＝お見合いしたい人から、「自分も会いたいと思っていたんです！意気投合」みたいなお返事がいただけなくて、ｶﾞｯｶﾘを繰り返しているうちに・・・・ものすご～く体と心が重～くなってきて・・・</font></p><br><p>もう婚活やめようかな、ｲﾔとりあえず休んじゃおう。。。</p><p>こんな気分になった時、どうしたらいいのかしら・・・</p><br><p><font color="#fa8072" size="2">①恋愛や婚活のことなど何も考えずに休む</font></p><p><font color="#fa8072" size="2">②どうして「良いお返事をもらえないのか」についてﾄｺﾄﾝ考えてみる</font></p><br><p>二者択一！どちらを選びますか？</p><br><p>①を選んだ人へ</p><p><font color="#0000ff">考えないようにしてもﾂｲﾂｲ考えちゃうのでは？</font></p><br><p>②を選んだ人へ</p><p><font color="#0000ff">一人ぼっちで考えるのはあまり効果がないのは？</font></p><br><p>疲れちゃったならば、「疲れてしまいました。。。」と<font color="#fa8072">仲人さんに甘えてみたらいかがでしょうか？</font></p><br><p>きっと<font size="3">、「うんうんそうだよね」「ちょっぴり無駄な動きが多かったね」</font>とうなづいてくれるはず。</p><p>そして、<font size="3">「ココをこんな風にしてみたらいいかもよ</font>、どう思う？」とアドバイスをくれるはず。</p><br><p>婚活は根気も大切です。</p><p>疲れた時には心を許せる仲人さんのところへお出かけくださいね。</p><br><br><p>林真理子様からのメッセージ　＊昔、妹が戴いたものです</p><p><font color="#ff1493" size="3">咲いてこそ花　</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150915/12/ima-omiai/58/bd/j/o0800060013425497339.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150915/12/ima-omiai/58/bd/j/t02200165_0800060013425497339.jpg"></a><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12073358572.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 12:10:37 +0900</pubDate>
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<title>最近、手紙を書きましたか？</title>
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<![CDATA[ <p><strong>伝えたいことはメールやラインですませちゃう人って多いですよね。</strong><br>というよりも、ほぼ全員かもしれない時代です。<br><br>でも、つい15年ほど前くらいまでは、ｷﾞﾘｷﾞﾘ手紙文字文化が存在していました。<br><font color="#ff8273">拝啓～、前略～、～かしこ。<br>時候の挨拶もあれこれ色々考えたものです。<br></font><br>最近は、文字を書くってことが本当に少なくなりましたが、<br>先週、2通のお手紙をいただきました。<br><br>1通目は、<font color="#ff1493">和菓子に添えられた美しい和紙の一筆箋。</font><br>2通目は、<font color="#ff1493">真っ白な便箋に記されたもの。<br></font><br>どちらもIMA目白の結婚相談所在籍の女性の方々です。<br><strong>1通目の女性は31歳、2通目の女性は33歳。<br></strong><br>～もちろん美文字でした～<br><br>女性として、人としての<font color="#ff1493"><span style="font-size: 14px;"><strong>「たしなみ」</strong></span></font>の良さを感じました。<br><br>以前にこんなことがありました。<br><font color="rgb(0,127,127)">お食事をご馳走になったお礼を、葉書で先様へ伝えた女医様（当時29歳）。<br>お相手様のお母様の目に留まり、良縁がまとまりました。<br>今でもその葉書を大切にされているそうです、お母様。</font><br><br>わざわざ習わなくても、丁寧に文字を書くという習慣を身に付けるといいかもしれませんね。<br><br></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150911/16/ima-omiai/28/2d/j/o0576102413421897426.jpg"><img id="1441957018601" style="border: currentColor; width: 220px; height: 391px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150911/16/ima-omiai/28/2d/j/t02200391_0576102413421897426.jpg" ratio="0.5626598465473146"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150911/16/ima-omiai/28/2d/j/o0576102413421897426.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p>&nbsp;<br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12071957964.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>たかがお見合い、されどお見合い</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff1493"><span style="font-size: 14px;">お見合いで知り合っただけの人を好きになってしまいました。<br></span></font><br>都内のホテルラウンジで<strong>約2時間を過ごしただけで何がわかるんだ</strong>、<br><strong>お前どうかしてるんじゃないのか？</strong><br><strong>落ち着けよ。そんなすぐに好きになるわけないって。<br></strong><br>そんな声がどこからか聞こえてきたような気もしたけど、<br>仕方ないですよね、好きになってしまったんだから。<br><br>一応、彼女も交際承諾をくれたのでホッでしたけど、今度は妙な不安ー誰かと既に付き合っているんじゃないかと気になって気になって、<font color="#0000ff">電話しても、メールしても満足できなくて</font>我ながら困りました。<br><br><font color="#0000ff">次のデートが待ち遠しくて、交際中は一週間が長く感じました。</font><br>それで、3回目のデートでプロポーズしてしまいましたー早すぎるよな～と思いつつも。<br><br>OKの返事をもらえた時には舞い上がりました。<font color="#ff0000"><span style="font-size: 16px;">まいりました、お見合いには。</span></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（青空　男性：31歳）<br><br><font color="rgb(130,56,87)">お見合いに多い「いわゆる一目惚れ」っていうﾔﾂですね。お見合いをナメていましたね？</font><br>だから言ったでしょ、青空君。IMAを卒業する時は「全員、恋愛中なんだからね」って。<br><br><font color="rgb(130,56,87)"><span style="font-size: 12px;"><strong><span style="font-size: 14px;">「恋愛4年半説」</span></strong></span></font>というのをご存知でしょうか？<br><font color="rgb(130,56,87)">出会ってから結婚までかかる平均時間です。</font>うっそぉ～と悲鳴あげちゃったかな？<br>あくまでデータですけれど。。。<br><br>結婚相談所で出会った二人は、<font color="rgb(130,56,87)">およそ3ヵ月で「結婚するかしないか」決めます</font>。<br>そういうルールになっているの。<font color="rgb(130,56,87)"><strong><span style="font-size: 14px;">「時は金なり」だから。</span></strong></font><br><br>3ヵ月～～？またまた悲鳴あげちゃったかな？驚かせてばかりでｺﾞﾒﾝﾅｻｲ。<br>でも、もっと驚かせちゃおうかな・・・<br><br><font color="rgb(130,56,87)"><strong>ご成婚するお二人って、2，3回もデートしたら、「この人とずっと一緒にいたい」と思うみたい</strong></font>。<br>だから青空君たちみたいにｱｯという間にご婚約って珍しくないんです。<br><br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 16px;">お見合いの底力、侮れませんから！！</span></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～IMAより～<br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150909/18/ima-omiai/eb/38/j/o0800060013420303764.jpg"><img id="1441792627651" style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150909/18/ima-omiai/eb/38/j/t02200165_0800060013420303764.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150909/18/ima-omiai/eb/38/j/o0800060013420303764.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12071265091.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 18:20:29 +0900</pubDate>
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<title>月下老人に聞いてみたら？</title>
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<![CDATA[ <p align="center">&nbsp;</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150908/19/ima-omiai/6e/c7/j/o0800045013419414336.jpg"><p align="center"><img id="1441706909018" style="border: currentColor; width: 220px; height: 124px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150908/19/ima-omiai/6e/c7/j/t02200124_0800045013419414336.jpg" ratio="1.7741935483870967"></p><div align="left">&nbsp;</div><p></p></a><p align="center"><font color="#840084">明治神宮参道です</font></p><strong>「赤い糸伝説」の本家本元と言えば、月下老人でしょう。</strong><br>月下老人の場合、小指ではなくて足に結んでらっしゃるようですが・・・<br><br><font color="#ff0000">ご縁談リストブックには「〇〇嬢と◇◇氏」と記入されていて、もう絶対に決まっている</font>のだとか。へ～っ、絶対に変更なし？交渉してもダメ？おまけなんてないの？<br><br>地球に住む婚活中の男女（IMAではおよそ7万人）が、WEBシステムで未来のパートナー探しに奔走している姿を、じっとほくそ笑んで眺めているのかもしれない～～～<br>と思うと<strong>、「はは～っ、月下老人様」とひれ伏してしまいそうです。</strong><br><br>確かにご縁とは不思議なもので、システマティックには調わないのでございます。<br>何か目に見えない力の働きがあるのかなと思う毎日でございます。。。<br><br><font color="rgb(0,127,127)">だったら、努力なんかしても仕方ないんじゃないの？<br>神だのみに重きをおいた婚活をした方がいいわけ？</font><br><br>そんな声も聞こえてきそうですが、そういうことではないですよね、きっと。<br><br>月下老人はご高齢でございますので、おそらく動きがスローリー。耳が遠くて目も悪いかもしれません。*ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ月下老人さま<br><br>婚活しようと思った時、<font color="#ff1493">「ふむふむ」</font>程度にうなづくでしょう。<br>婚活を始めた時には、<font color="#ff1493">「そうですか」</font>程度につぶやくでしょう。<br>お相手検索でWEB画面にしがみついている姿を見て、<font color="#ff1493">「お探しですか」</font>と顔を上げ、<br>お見合いとなって、<font color="#ff1493">「あなたもそろそろですな」</font>と杖を持ち、<br>交際となって、<font color="#ff1493">「それでは」</font>と立ち上がり、<br>この人でいいのか迷っている時、<font color="#ff1493"><span style="font-size: 16px;"><strong>「おまえにはこの人と決まっておる」</strong></span></font>と杖をふる。<br><br>月下老人は、呼ばれてはじめて腰を上げるのです！たぶんね。<br>ご高齢ですからね、大切に手をかしてあげてくださいね。<br><br><p align="center">&nbsp;</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150908/19/ima-omiai/0e/19/j/o0800045013419415309.jpg"><p align="center"><img id="1441706950657" style="border: currentColor; width: 220px; height: 124px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150908/19/ima-omiai/0e/19/j/t02200124_0800045013419415309.jpg" ratio="1.7741935483870967"></p><div align="left">&nbsp;</div><p></p>&nbsp;<div align="center" style="text-align: center;"><font color="#840084">毎月必ず「良縁祈願」させていただいております</font></div><br>&nbsp;</a>&nbsp;<br> <br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12070894949.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 18:20:38 +0900</pubDate>
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<title>料理好きな彼女</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493">「料理好き」な女性に好感を持たない男性はいないでしょう。</font></p><p>誰だって帰宅して美味しい温かい料理にありつけたら幸せですよね～</p><p>できることなら料理上手な女性と結婚したいというのは正直な気持ちです。</p><br><p><font color="#ff1493">そんな男性心理を読み取ってか、婚活プロフィールの趣味の欄に「料理」と記す女子は多いです。</font></p><p>あくまで趣味ですので・・・・あまり期待なさらないように・・・・</p><br><p><font color="#000000">「料理学校に通って勉強中です」</font></p><p><font color="#000000">「お菓子作りを学んだことがあります」</font></p><p><font color="#000000">「休日にはパンを焼きます」</font></p><p><font color="#000000">「得意料理はイタリア料理です」</font></p><p><font color="#ee82ee"><br></font></p><p>そんなメッセージが美しいお写真に添えてあったら？それはもう、会いたくなってしまいますよね。</p><p>って思うでしょ？！でも、<font color="#0000ff">意外に男性は現実的</font>なところがあって・・・</p><br><p><font color="#0000ff">料理学校って月謝高いんだろうなぁ</font></p><p><font color="#0000ff">お菓子ばかり食べさせられたりして</font></p><p><font color="#0000ff">パンよりもごはん、特におにぎりが好きなんだよなぁ</font></p><p><font color="#0000ff">イタリア料理ってパスタのこと？</font></p><br><p>こんな風に想像する始末。</p><p>そして、もっとフツーの料理をする人の方がいいなぁ、なんて考え始めます。</p><br><p><font color="#ff1493">「気取った料理は作れません」</font></p><p><font color="#ff1493">「ハンバーグ、生姜焼き、肉じゃが、角煮が得意です」</font></p><p><font color="#ff1493">「休日は母と台所に立ってアシスタントに徹します」</font></p><p><font color="#ff1493">「毎日のお弁当に必ず卵焼きをいれています」</font></p><br><p>こういうフツーな感じの方がいいみたいなんですよね。。。</p><br><p>以前<font color="#ff0000" size="4">「田舎料理が得意です」</font>というPR文を見かけたことがあります。</p><p><font color="#ff0000">家庭料理じゃなくて田舎料理です</font>。</p><p>なんだかあったか～い女性の雰囲気がありますよね。</p><p>里いもの煮っころがしのような・・・でも、外見は都会派の美人さんでした。</p><br><p>その田舎料理の彼女のことを聞こうと思い、先方の相談所に問い合わせをしたところ、</p><p>「ごめんなさい。もう決まりそうなの」というお返事が返ってきました。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">お相手に決まったのは「海外駐在の男性」</font>だったんです！</p><p>なるほど～と、うなってしまいました。</p><br><p>レストランで食べるような料理よりも、<font color="#ff1493">地に足ついた地味目の料理を作れる人の方が、</font></p><p><font color="#ff1493">男性にとっては魅力的なのかもしれませんね。</font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ima-omiai/entry-12070597239.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 21:26:10 +0900</pubDate>
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<title>愛される幸せ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/10/ima-omiai/00/b0/j/o0800045013416158640.jpg"><img id="1441416221091" style="border: currentColor; width: 220px; height: 124px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150905/10/ima-omiai/00/b0/j/t02200124_0800045013416158640.jpg" ratio="1.7741935483870967"></a>&nbsp;<font color="#840084">メイヤー教会のお庭</font><br><br>&nbsp;もう二度と人を好きになることなんてないだろうなぁ・・・<br>それぐらい大好きな人に失恋をして、半ば人間不信になっていました。<br><br><font color="#0000ff"><span style="font-size: 16px;">追いかける恋愛が好き</span>というか、なぜだかいつもそうなっちゃう。</font><br><font color="#0000ff">結末もいつも同じ。</font><br><br>すっかり恋愛に疲れたーでも恋愛しないと結婚もできないしー<br>そんなめちゃくちゃな心理状態の時に今村さんの結婚相談のブログに出会いました。<br>読んでいるうちに<font color="#0000ff">「話してみたくなって」・・・目白へ</font>。<br><br><font color="rgb(0,127,127)">自分の恋愛の仕方にクセがあること、<br>思い込みが自分と相手を苦しめていたこと、<br>相性が大事なこと、<br>恋は盲目だから客観的な目を利用したほうがいいこと、<br></font><br>色々話しているうちに<font color="#ff1493">婚活って恋愛のトレーニングになる</font>かもと思い、<br>活動をはじめました。<br><br>追いかけるのが本当は苦手なのかもしれないー<br>「受け身スタイル」＝「お見合い」で行けるところまで行ってみようー<br>そんな調子で出会いを探し始めたのです。<br><br>それで、一緒にいて<font color="#ff1493">刺激はないけど安心できる人</font>を見つけました。<br>これが<font color="#ff1493"><span style="font-size: 18px;">大切にしてもらうってこと</span></font>なんだなと、今はぬくぬくしています。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（こねこ：女性　43歳）<br><br><font color="rgb(130,56,87)"><strong>自分のことってわからないものなんですよね・</strong>・・外側は鏡をつかえば確認できるけど、<br>中側ってどうやって見ればいいのかーだから、<font color="rgb(130,56,87)">自分勝手に思い込んだりしてしまうの。<br></font><br>同じような恋愛を繰り返してしまっているなぁと思う人は、<font color="rgb(130,56,87)"><strong>第三者の目ー個人的感情が入り込まない人のアドバイスなどを受けてみる</strong></font>のも手だと思います。<br><br>結婚相談所って色々な役割があると思うの。<br><font color="rgb(130,56,87)"><span style="font-size: 14px;"><strong>本当の本音の自分を知るーそんな場所</strong></span></font>でもあるんですよ～<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～IMAより愛を込めて～</font><br><br><div align="center" style="text-align: center;"><font color="#840084">恋愛や結婚については　まだまだ子ども　かも</font></div><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/10/ima-omiai/20/7b/j/o0800045013416159316.jpg"><img id="1441416226506" style="border: currentColor; width: 220px; height: 124px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150905/10/ima-omiai/20/7b/j/t02200124_0800045013416159316.jpg" ratio="1.7741935483870967"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/10/ima-omiai/20/7b/j/o0800045013416159316.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 09:51:49 +0900</pubDate>
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<title>目白硝子坂</title>
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<![CDATA[ IMAは目白から8分、高田馬場からも8分の所にあります。<br>ちょうど真ん中あたりに位置するのですが、高田馬場からお越しいただく方々には坂をのぼっていただかなくてはなりません。<br><br><font color="rgb(130,56,87)"><span style="font-size: 14px;">「おとめ山通り坂」</span></font>です。それで、その坂のふもとに立ち、登るぞ～って思う時に、なぜか口ずさみたくなるのが、<font color="rgb(130,56,87)"><span style="font-size: 14px;">「硝子坂」　</span></font>宇崎竜童作曲：高田みづえ歌　　＊お若い方はご存じないでしょうが・・・<br>高田みづえさんのお子様たちは知っているかも・・・モデルタレントのアイリさんなど。<br><br>ちょっぴり歌詞をご紹介します。<br><br><font color="rgb(130,56,87)">悲しいのでしょうと　夢の中<br>見知らぬ人の　問いかけに<br>声もだせずに　うなずいて<br>それは　あなたがやっぱり好きだから<br><br>いじわるなあなたは<br>いつでも坂の上から<br>手招きだけをくりかえす<br>私の前には　硝子坂<br>きらきら光る　硝子坂<br><br>とうとう来たねと　夢の中<br>うれしいはずの　問いかけに<br>何故かすなおに　なれなくて<br>それは　あなたのせいだと言えないわ<br><br>いじわるなあなたが<br>たたずむ坂に向って<br>さよならの手を振るつもり<br>きらきら飛び散る　硝子坂<br>きらきら消えた　硝子坂<br></font><br>抽象的な表現だらけの歌詞ですが、主人公の気持ちが伝わってきますよね。<br><font color="#0000ff">「不安」「迷い」「期待」「願い」「疑い」・・・</font><br><font color="#0000ff">勇気を出して一歩進むべきか否か・・・</font><br><br><strong><span style="font-size: 16px;"><font color="#0000ff">傷つくことがこわくてー自分から壊してしまう</font></span></strong><br><br>相思相愛ー恋人になるまでのプロセスっていつの時代も変わらないかもしれませんね。<br>ましてや<strong>結婚相手を探そうとなると、そりゃぁ色々考え込むこともあるでしょう。</strong><br><br>おとめ山坂、別名「目白硝子坂」頂上にIMAはいます。<br>「期待」と「不安」をリュックに詰めて登ってくる皆さんの気持ち、理解しているつもりです。<br><br><font color="#ff1493">目白硝子坂ーこの坂を登って、是非ともあなたのキラキラを見つけてくださいね。</font><br>お待ちしています。<br><br><div align="center" style="text-align: center;"><font color="#840084">IMAの窓からの景色です</font></div><br><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/10/ima-omiai/c2/1e/j/o0800045013415290877.jpg"><img id="1441331506707" style="border: currentColor; width: 300px; height: 169.09px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/10/ima-omiai/c2/1e/j/t02200124_0800045013415290877.jpg" ratio="1.7741935483870967"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/10/ima-omiai/c2/1e/j/o0800045013415290877.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br> <br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 10:43:54 +0900</pubDate>
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