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<title>SEO（検索エンジン最適化）の極意</title>
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<description>SEO対策を深～く検証。Yahoo!とGoogleのSEOに特化したwebmaster向け指南書。ペンギン、パンダ何でもござれっ！</description>
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<title>Googleのリンク評価近辺の出来事を郵便ポストに例えてみた</title>
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「リンク施策をすれば上がる！」これはもちろん間違いないところなわけなんですが、リンク施策というと如何にも有料リンクであったり自作自演であったり、世間的にいう「駄目」な印象が拭えませんので、そうじゃなくて・・・「リンクされれば評価されて順位が上がる！」と定義しましょう。もちろんランキング決定要因は他にもたくさんありますので、リンクされたから必ずしも順位が上がるとは限りませんが、「リンクされる」ということはサイト評価を高めるもっとも重要な要素です。あえて「もっとも」と書いておきます。で、本日の記事内
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<dc:date>2012-12-05T16:00:36+09:00</dc:date>
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<title>Google側の主張と実際には溝がある！</title>
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久しぶりのブログ更新、というかもうやめようと思ってたんですけど、最近文章を書くということをメールの返信以外でほとんどやっていなく、そろそろ書きたくなったんでこうして再び筆を取ってみました。そもそもアーティスト気質なので、「何かを表現したい」という欲求は常にあるわけです。さて、私がブログを書いていた時期と今を比べると、SEOをとりまく環境は随分と変わりましたね。WMTに届く警告メッセージ、ペンギンアップデートなどなど（というかほぼこの2つ）、SEO対策を行っている人、あるいは会社をビビらせているわ
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<dc:date>2012-06-12T23:13:52+09:00</dc:date>
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<title>どのサイトも同じ施策してたら駄目</title>
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私自身も昔そうだったんですが、複数サイトでSEO対策が上手くいって上位表示されると・・・「なるほど、SEOってこうやんねんな、楽勝やん！」と勘違いする傾向にあり、でも結局数をこなすとなかなか奥深いことに気付くわけでございます。それはビッグワードを上位表示させようとしたとき、あるいは中身ぐちゃぐちゃのサイトをコンテンツから見直してリンク施策をし、あーだこーだやってるときですね。あと、自社運営サイトのSEOとクライアントサイトのSEOって性質が異なるので、インハウスSEOとSEO会社が施策するSEO
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<dc:date>2011-12-20T22:34:35+09:00</dc:date>
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<title>サイト構成をどうするか？というご相談</title>
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弊社のクライアントさんで、もう3年ぐらいの付き合いになるかと思うのですが、プライベートで一度飲ませていただき、冷酒飲み過ぎて記憶完全に飛んで店で暴れてしまい、それ以降お酒のお誘いがないという、仲の良いクライアントさんがいてます。ちなみにその店で吐いた暴言は・・・「ふざけんな、ボケ、しけた店しやがって！」これを女将に大声で言ったそうです（汗）かなり高級なお店でした・・・。その方が運営してらっしゃるいろんなサイトのSEO対策をやったんですけど、1サイト、それなりにライバルが多いキーワードがありまして
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<dc:date>2011-11-14T13:22:15+09:00</dc:date>
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<title>HTMLタグの修正</title>
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私は制作に関して非常に疎く、今から何かサイト作れと言われても、多分本とか読み直して「あ、このCSSこうやったな・・」とか、復習しながらになるかと思います。まあ面倒なので、実際作るとなると外注しますけどね。テーブルレイアウトって実はほとんど知らなくて、もともとCSSでのデザインから入ったものですから、テーブルで作られたサイトを見ると、タグの修正とかどうすればいいか、悩みます。SEOという面から見ると、このテーブルレイアウトのサイトってあまりオススメはしません。もういまどきそんなやり方で制作してる業
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<dc:date>2011-10-29T14:10:16+09:00</dc:date>
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<title>るーびーとSEO対策</title>
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内部SEO対策も一応の理想の形みたいなものはありそうですが、実際は完璧にすることなんて不可能に近いので、だいたいでいいとは思います。しかし、似通ったコンテンツが複数ページで展開されているような場合、ランキング上昇の妨げになることがあるので、そのあたりだけは注意を払っておく必要があるでしょう。http://beer.com/例えばこういうサイトがあったとして、このサイトはいろんな銘柄のビールを通販しているサイトだとしましょう。TOPページに散りばめられているキーワードは「アサヒ」「キリン」「サッポ
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<dc:date>2011-10-18T12:33:24+09:00</dc:date>
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<title>重複ページがもたらす弊害の例</title>
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以前からそうなのですが、本来はTOPページが表示されなければおかしいのに、どういうわけかコンテンツページが出てくる、場合によっては「このページが何で出てくるねん？」レベルの事態に遭遇されたことがあるサイト運営者の方も多いことと思います。私が知り得るかぎり、ショッピング系のサイトに非常に多いですね。先日も少しあったのですが、何かの参考になればと思い、記事にしてみようと思います。お客様のサイトを、とあるキーワードAで施策をしておりました。そこまで1ページ目に表示されるのに難しいとは感じないキーワード
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<dc:date>2011-10-11T11:32:36+09:00</dc:date>
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<title>SEOスコアの流れ方</title>
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ご存知の方もいてるかもしれませんが、「Yahoo SEO」という検索ワードで長年1位に君臨しているサイトで濃い味のYahoo SEOというホームページがあります。私の記憶によると、YSTの一時期のご乱心で短期間圏外に飛んだだけで、あとはずーっと1位不動ですね。実はこのサイトの管理人さん、私がSEOに興味を持ち出して某キーワード（SEO関連じゃないです）のSEO対策を頑張っていたときに、何度か質問させていただいたことがあるんです。師匠までは行かないかもしれませんけど、2008年の春ぐらいでしたっけ
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<dc:date>2011-09-26T11:39:47+09:00</dc:date>
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<title>SEO対策の実績を掲載してみた</title>
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SEO会社ならPRとしてホームページに上位表示キーワードを実績として掲載するのが当たり前になっています。しかしながら弊社はこれまで「どういったキーワードで上位の実績があるのか？」という部分をサイトに掲載してきませんでした。ま、一時期ちょっとだけ載せてたのですけど、気が変わって消したわけです。理由はいろいろとあるのですが、実績というのは嘘を書けますし、一瞬だけ上位表示されただけであと圏外にずーっといてるとか、または旧YSTの実績なのに平気で今でも掲げてたりと、そんなことは普通にできるし別に構わない
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<title>キーワードを変えた際、昔のリンクは無意味になるのか？</title>
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日々様々な質問が寄せられるわけですが、いくつかある中で多いものとしまして・・・「SEOキーワードを変えようと思うのですが、以前張ったリンクはそのままで問題ないのですか？」というご質問です。上位表示されたはいいが蓋を開けてみるといまいちアクセスがなかったとか、サイトのプチリニューアルでメインキーワードは変わらずとも、周辺のテールワードがちょっと変更になったとか、まあいろんなシティエーションが考えられますね。弊社の例で申し上げますと、弊社、今年の3月末まで「SEOコンサルティング ドゥアイ」という屋
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<dc:date>2011-08-30T16:39:38+09:00</dc:date>
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