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<title>TOWATOMOのブログ</title>
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<description>うつ病を楽しむブログを書きます。うつ病は成長のチャンス！新しい自分が楽しみです。</description>
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<title>嫌な思いをした時の、ストレス発散法について</title>
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<![CDATA[ 私は、嫌な思いをしたり嫌な事を言われたりすると引きずるタイプです。特にうつがひどい時は、全てを繊細に受け止めてしまい、うつ症状がさらにひどくなります。嫌な思いをしたりや嫌な事を言われたりした場合の対処方法を自分なりに、ネットで調べて纏めてみました。これらを焦らず少しづつ実践していきたいと思います。<br><br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">俺は他の人にはそんな事は言わないでいこう。と心に誓う。</font></strong>（※相手否定してはいけない。あくまで、相手と自分の考えは違うんだと思う。相手を敬い、自分も相手も大切にするのが前提。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">なるほど、そういう考えもあるのか。とうなずき、忘れる。</font></strong>（※あくまで、相手と自分の考えは違うんだと思う。相手を敬い、自分も相手も大切にするのが前提。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">何であんな態度なんだ！ではなく、あの人の心は事はわからない。きっと疲れてるんだろう。人間だもの。俺には関係ないって考え忘れる。</font></strong>（※あくまで、相手と自分の性格は違うんだと思う。相手を敬い、自分も相手も大切にするのが前提。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">考えすぎだ。それより自分の夢についてどうしようとか、楽しい事でも考えよう。と思考を切り替える。</font></strong> （※考え過ぎをなくし、違うことを考えることで忘れる。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">とことん、大泣きする。</font></strong>（※映画を見たり、どこか泣ける場所で。泣くことは副交感神経を刺激します。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">大笑いする。</font></strong>（※コントなどを見て。笑う事は副交感神経を刺激します。）<br><strong><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/ake-o-hi/1000777.gif" alt="電気" border="0"><font color="#00CC33">汗ばむ運動をする。</font></strong>（※汗を流してすっきりさせる）<br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">その他にお勧めがあれば、ぜひ、教えてください！！</font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/imaganbaru/entry-10726397912.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 10:21:09 +0900</pubDate>
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<title>湯島清水坂クリニック 初来院</title>
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<![CDATA[ 今日は、待ちに待った湯島清水坂クリニックに初来院の日o(^▽^)o<br>ドキドキ・・ ミヤジッチこと宮島賢也先生に会えるのだ。<br><br>みやじっち先生は、思ったとおり、いい人だった。<br><br>なんか、いろいろと考えや思っていることを引き出されたから、<br>途中ちょっとだけダウナーになっちゃったかも。<br><br>でも、考え方を変え、身体を楽にする道を選びます。<br>薬は、身体の危険シグナルを抑制するに過ぎないし。<br><br>楽になる生き方、それは、まず自分を好きになり、自分のファンになり、<br>自分を大切にする。妻や夫、子供や親など、周りに気を使わずに。<br>自分が大切に出来ない人は、他人も大切にすることは難しい。<br>というよりかは、他人を他人を、と考えている間は、<br>自分に対しては疎かで自分自身が大切にされていないことに気づくはず。<br><br>つまり、自分を大切にするということは、心も身体も無理をせず、<br>負担をかけない楽な生き方を選ぶことだということ。<br><br>楽な生き方は何も必ずしも、会社を休むことじゃなく、会社を休まなくても<br>ストレスの原因を突き止め、それが上司からのプレッシャーであれば、<br>受け流せるスキルを身に付ける。<br><br>みやじっち先生に教わりました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imaganbaru/entry-10722510914.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 11:37:32 +0900</pubDate>
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<title>ハッブル宇宙望遠鏡</title>
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<![CDATA[ 宇宙科学分野の進化はすさまじい勢いで進んでます。<br><br>地球軌道を廻っているをハッブル宇宙望遠鏡の写真には、<br>どれも驚かせられます。<br><br>はやぶさの帰還にも感動を覚えました。<br><br>宇宙には、なぞが多い。宇宙って壮大だよね。<br><br>そんな未知な宇宙が、私はとてもとても大好きです。<br><br>宇宙からすれば、自分も他人も、虫も花も魚も、空気だって水だって、大差はないのです。<br><br>魅力ある宇宙が好きな私は、その宇宙のほんの小さなパーツの一つである自分も好きになっていきたい。<br>もちろん、他人や自然を愛する人に。<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Lw6opcs_rwA?fs=1&amp;hl=en_US"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Lw6opcs_rwA?fs=1&amp;hl=en_US" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 12:29:18 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ 私は、うつ病です。うつ病プレイヤーです。これからはじまろうとする自分の変革を楽しもうと思います。<br><br>ある日、医師である宮島賢也先生の著書に出会いました。その中で、私自身が気づいたことですが、自分が自分をそんなに好きじゃない事に気づきました。うつ病の人、全てではないかと思いますが、自分嫌い、あるいは、自分に自信が持てない、または、好きか？と聞かれると、そこまでは・・・という人が多いそうです。その本の中で、まず自分を大好きになる。大ファンになる。これを今実践しています。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12743033" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の「うつ」を治した精神科医の方法 (KAWADE夢新書)/宮島 賢也<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GK7jtma9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥798<br>Amazon.co.jp<br><br>そして、うつ病は病気だと思わず、自分を変えるチャンスの到来なのだと。もちろん、うつ病は、病気には違いないですが、病気っていうネガティブな言葉を使わずに、チャンスという言葉に置き換える。ネガティブな言葉は、さらにうつ病を悪化させるので。この本では、うつ病の人は、ネガティブな言葉を使いやすいと述べています。私自身もそうです。なので、ポジティブな考え、自分を認め褒めてあげる。これが大切だと感じています。<br><br>このブログは、私の薬を使わない治療の過程で、忘れがちな事や治していく習慣など、自分で再確認するための備忘録（MEMO）の役割と、薬を使わないうつ病治療の体験レポートとしての役割の２つを側面を持ちます。<br><br>ただ、薬を使わない・・と言っても、まだ、私は使ってます。突然止めるのは危険だからです。今これから医師の指導と相談のもとで、薬を徐々に止めて行きます。<br><strong><font color="#FF0000">※精神薬は、個人の判断で絶対に止めないでください！！！（これだけはお願いです。自殺率もあがりますし、余計悪化するおそれがあります）<br></font></strong><br>私は、以前から疑問に思っていた、西洋医学の特に薬を使って様子を見る、副作用が出たら違う薬で打ち消すといった、対処療法に疑問を感じてました。しかし、医師である宮島賢也先生や福田稔先生の著書を読んで、全て言う通りとは思いませんが、基本的に薬を使わずとも病は治るものと信じて疑いません。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12773382" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「免疫を高める」と病気は勝手に治る (マキノ出版ムック)/安保徹・福田稔<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51eZOZIIDoL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12773381" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">薬を使わず治すうつ―みやじっち先生のメンタルセラピー/宮島賢也<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51w00krbTwL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>話しは逸れますが、私の仕事は、IT関連メーカーのトラブルサポートのエンジニアです。その仕事と全く同じです。OS が変な動作した場合、原因の追及よりもまず、似た事象などを治すパッチプログラム（改修ソフトウェア）を適用して様子を見ます。また違う事象が出たら、それに応じた、パッチプログラムの適用や何らかの見解を言ったり、対応を行い様子を見ます。よは、ITであっても対処療法が基本です。<br><br>それゆえ、コンピュータと違い、生身の人間をそのような治験的な治療方法で行わないで欲しいのです。原因を突き止めるための研究を積極的に、または、病気（コンピュータの場合のエラーやウィルス）にならないような改善を図る、そういった研究をもっと盛んにやってほしいと願うのです。<br><br>私はうつ病の前に、IgA腎症という難病指定の慢性病をもっております。難病ゆえに、原因は不明です。さらに、腎臓の病気のため、今では生命保険に入ることも許されません。（精神病でも同じかと思います）IgAの治療は、副作用の強いステロイドでした。副作用を抑えるための薬もたくさん飲みます。<br><br>なので、今まで沢山の薬を飲んできました。でも、沢山の薬を飲むのが嫌なのです。<br>薬はいい面もあります。薬がないと生きていけない人がいるのも事実です。うつ病も、抗精神薬や抗不安薬などで治療し、元気に社会生活を営んでいる人もいます。<br><br>ですが、私は、風邪を引いたら熱がでる、変なものを食べたら嘔吐したり下痢したり、出血したらかさぶたが出来る、これらみんな人間が持つ、基本的な治癒力や防衛本能、身体が持つ、本来の自然の力、その力を高める、そんな治療を私は選びたいのです。<br><br>最後に、このブログは、本当に私の私見であり、体験レポートに基づくものです。<br>ですが、一うつ病患者として、何らかの役に立てば幸いですが、医師ではないため、記述事項に問題があるかもしれません。そのような場合は、なんなりとお知らせ下さい。<br><br>ただ、私もうつ病なので、きついのは簡便して下さい。ダウナー状態になってしまいます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imaganbaru/entry-10720566074.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 11:43:49 +0900</pubDate>
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