<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>妄想？現実？日記</title>
<link>https://ameblo.jp/image-real/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/image-real/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>現役中年サラリーマンが思っていても口には出せない事を吐き出しちゃいます。愚痴、ボヤキ、妄想などなど</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>熱が冷める？</title>
<description>
<![CDATA[ あれ程気になって仕方がなかったＳさんとは、ほとんど仕事以外の会話をしなくなった。<br>そうなると、話がしたくて何かにつけ理由をつくり話をしよう、しようとしていたけどその行動が多少裏目にでていた。<br><br>そんな期間が長くなっていたのでＳさんが気になって仕方がなかった。<br><br>そんなＳさんと今日は仕事の事で長い間、話していたがよくよく顔を見て見るとやっぱりカワイイとは言える顔ではない。では何が気になって仕方がない状況になったしまったのかを考えた所、俺の事を気遣ってくれるし、話をしても楽しそうにしていたし、ちょくちょく俺の席まで来てくれていろんな会話をしていた時が楽しかったからだと思う。言い方は悪いけどペットのようになついてくれていたのが楽しかったんだろう。<br><br>それが最近はほとんどなくなってしまった。彼女も仕事に集中しているようだから距離をおいているのだろう。<br><br>それが俺には寂しいんだな。<br><br>もっと以前のようになついていて欲しいんだな。となると俺が子離れしないといけないっていう事になるな。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10795915797.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 00:54:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>覚えていたんだね</title>
<description>
<![CDATA[ 週末の日曜日の夕方にＳさんからメールがきた。<br>俺の方からは何回か送ったけど向こうからは始めてのメールだった。<br>「恵方巻き食べましたか？私は食べましたよ。これでしばらくは元気でいられるかな？細かい仕事で大変でしょうけど、休み休みやってください」<br>といった内容のメールが送られてきた。<br><br>わざわざ体調の気配りまでしてもらってとっても嬉しいし、何よりメールをくれた事が嬉しいね。休みの日でも俺の事を思っていてくれたのが泣けてくる。そして随分と前の話を覚えていてくれた事も嬉しいね。<br><br>一月くらい前にＳさんが風邪を引いていた時に、縁起物はやっていかないといけないね。という話をした。先ずは節分の恵方巻きだねといった話を覚えていてくれたんだね~。<br><br>そんな気遣いが年配達の心を奪って行くんだね～<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10793866813.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 00:36:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫉妬？独占欲？</title>
<description>
<![CDATA[ 年が明けてから、職場や人事異動により環境が変わったせいなのか以前のように気楽に話す事ができなくなってしまった。<br>仕事上で話す話題がほとんどなくなった事もあり、話すきっかけがない。<br>プライベートの話をしに席まで行っても、あまり話が弾まない気がする。<br>話がしたいのに話す事ができないのはとっても寂しいしつらい。<br>そんな気持ちでいる俺の後ろの方で楽しく話しているのを聞かされるとすっごく嫉妬してしまう。<br>おれが話すのをガマンしているのに、なんで話をするの？しかも楽しそうに。俺だけじゃあダメなんだ？と独占欲も出てしまいつつある。<br><br>そんな自分の気持ちが暴走気味になるのはとってもマズイ。<br><br>なのでしばらくは俺からは話しかける事はしないようにしていかないとお互いにとって良くない結果になってしまうだろう。<br><br>俺はもう中年なんだから俺の方から距離を持って接していかないといけない。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10791675883.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 18:48:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会話せず！</title>
<description>
<![CDATA[ 先週は彼女とは一言も会話がなかった。<br>というより話しかけようともしなかった。なぜか？<br><br>こんなオヤジから声かけられても嬉しくないだろうなーとか、迷惑なんだろうなーとか、<br>いろいろネガティブ思考に陥ってしまった。<br><br>向こうも気づいているのかいないのかはわからないけど、なんとなくよそよそしい感じがする。<br><br>そんなこんなで飲み会があった後から翌日からはぱったりと会話がなくなってしまったのはとてもさみしい。<br>このままでは来月からインターンに行って帰ってくるまで話が出来ない事になっちゃうので来週は変な考えを捨てて話しかけたい！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10659145429.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 23:52:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真面目な娘さんです</title>
<description>
<![CDATA[ 先週の木曜日は待望の飲み会だった。<br>彼女と彼女の上司を含め５人での飲み会なのでいろんな話が出来るかな？と思っていたけどそうでもなかった。<br><br>改めて彼女の真面目な面ばかり知る事になってしまった。<br>某有名女子大大学院卒という経歴を聞いちゃうと、こんな下世話なオヤジとよく会話してくれているなーと感謝さえしたくなる。<br>また趣味もなく、休みになればボーッとして過ごしているみたい。<br><br>自分から話題を提供する訳でもなく、おとなしく相づちをうったり、聞かれた事しか答えないような静かな彼女だった。<br><br>本当に真面目な娘さんだということがわかりました。<br><br>この日は遅くなってしまったので深夜バスでの帰宅となることは彼女は知っていたので次の日の朝には<br><br>「何時頃着きました？」<br><br>と気遣ってくれたり、朝早かったので<br><br>「９時までは休憩していて下さい」<br><br>と言ってくれたりした。<br><br>面白味に欠けて真面目な娘さんだけど、その優しい気遣いがおっちゃんの心を揺さぶるんだよな～。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10653159600.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 19:47:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>俺の為に？</title>
<description>
<![CDATA[ 彼女からお菓子のお土産をもらった。<br><br>田舎に帰ったのでお土産を買う場所を探すのに大変苦労したようだ。<br><br>苦労して買って来たお土産も配りきれなくて余ってしまったらしい。その余ったお菓子が俺の為に買って来てくれたお菓子なのだ。<br><br>俺の為に買って来てくれたかと思うととっても嬉しい。<br><br>そんな健気な彼女がかわいくて仕方ない。<br><br>「食べ終わったら声をかけて下さい。まだあったらあげますので．．」<br><br>必ず声はかけるよ。絶対になくならないはずだから。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10649534692.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 21:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと嬉しい！</title>
<description>
<![CDATA[ 彼女の休みも今週一杯。来週からはどんな雰囲気の彼女に会う事ができるのかが楽しみ。<br><br>なぜなら同じチームの先輩である女子社員がスパッと髪の毛を切ってきたので、褒めたら<br>「多分、彼女も今までとは違うはず！」<br>と言っていたから。<br><br>また、他人づてに聞いた話しだと、彼女は俺のいない所で俺の話ばかりしているらしい。<br><br>なんだかちょっと嬉しい！<br><br>いい気分で週末を迎える事が出来そうだ！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10645084057.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 01:33:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>影響はほとんどなし</title>
<description>
<![CDATA[ 彼女が休んで寂しくなるかと思いきや、さほど影響がない模様。<br><br>それだけの存在だったのだろうか？<br><br>彼女がいない所でいろいろな噂を聞く。<br>「毎日リポビタンを飲んでいた」とか<br>「休み前の日曜日に出社していた」等<br><br>俺の知らない彼女の生活が明らかになってくると、ほんの一部分しか知らない事に気付く。<br><br>そう思うと、彼女と仲がいいなんて自惚れている俺が情けない。<br><br>結局はただのオヤジなんだから．．<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10643005572.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 21:20:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏休み</title>
<description>
<![CDATA[ 朝は一番に出社して、夜は遅くまで残業し、滅多な事では休まない彼女が今週いっぱい夏休みです。<br><br>これだけの期間、彼女がいなかった事なんてないからかなり寂しい1週間になりそうだ。<br><br>休み明けの週は飲み会があり、メールでお誘いした返信には<br><br>『了解です。とても楽しみにしています！』<br><br>おやじが喜ぶ返信が書いてあったがこっちこそ楽しみなのだ。<br>でもその時はあまりしゃべりすぎないように注意しないといけない。<br><br>何と言っても、今回は感謝を示す飲み会なので俺以外の人に楽しんでもらわないといけない接待系の飲み会なのだ。<br><br>わからないながら、頑張って仕事しましたね。ゆっくりと休んで下さい。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10640684093.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 08:17:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダーティーになる！</title>
<description>
<![CDATA[ 彼女は周りの人ほとんどから純粋で素直だと言われている。<br><br>あまりにも純粋な為、今後の社会人生活に支障をきたす恐れがあるのでちょっとはダーティーな部分もなければならない事を伝えた。<br><br>「先輩も言ってました。ダーティーになると楽だ。って」<br><br>「そうでしょう！だからダーティー化プロジェクトを勝手に立ち上げたよ。ダーティーな部分を作るように。ね」<br><br>「はい、ダーティーになります！！」<br><br>って、そんな返事ある？<br><br>そんな所がカワイイんだ！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/image-real/entry-10640001564.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 15:26:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
