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<title>どんまいそん</title>
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<title>第89回箱根駅伝　展望</title>
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<![CDATA[ 　<br>おはこんばんにちは。<br>久しぶりの投稿です。<br><br>今回は、昨日12月29日に箱根駅伝の区間エントリーが発表されたということで、それについての展望を述べていくということにしたい。<br><br>我が母校である(というか今在学中ですが)早稲田大学の区間エントリーはこちら。<br><br>１区　三浦雅裕<br>２区　平賀翔太<br>３区　神内隆年<br>４区　佐々木寛文<br>５区　山本修平<br>６区　西城裕尭<br>７区　志方文典<br>８区　柳利幸<br>９区　田中鴻佑<br>１０区　田口大貴<br>補欠　市川宗一郎<br>　　　前田悠貴<br>　　　相原政仁<br>　　　大迫傑<br>　　　臼田稔宏<br>　　　高田康暉<br><br>となっている。<br><br>一目見てわかるように、大エースの大迫が今年は補欠登録となっている。これで平賀も同様に補欠であるのだとしたら、大迫の処遇がどうなるのか非常に興味深いところではあるが、平賀が２区にエントリーされており、彼が２区を走ることは濃厚である。つまり、大迫が走る可能性のある区間はかなり限られる。<br>しかし、大迫を復路に回すという可能性もまだ残っていると考える。前回１０区を走った市川を今年どのように扱うかによっても、大迫の区間配置は変動するのではないだろうか。<br>そして前田の配置も興味深い。前回は９区を走ったが、今回は９区か１０区かどちらかを担当するのではないだろうか。個人的には９区大迫・１０区前田という配置もなかなかおもしろい。まあ、大迫を復路に置くと１区での出遅れがどうしても避けられない事態になってしまうので、力のある選手を１区に置かざるを得ないであろうが。<br>とりあえず、個人的には市川の配置がポイントになるのではないかと思っている。<br>個人的に疑問なのは、力のあるキャプテンの佐々木を４区にエントリーした点である。もしかすると彼の体調が万全でない可能性がある。万全であれば復路の重要区間に回す可能性が高いと考えられるが、この心配が杞憂に終わるといいと思う。<br><br>大迫は今シーズン、ロンドンオリンピックに完全に手の届くところまでいっていた。日本選手権で佐藤悠基に0秒38差で敗れ、代表入りはならなかったが、確実に成長を遂げているのは間違いないだろう。１区を走るなら１時間１分台を期待したい。<br><br>さて、今シーズンは「２強」と言われている。東洋大学と駒澤大学のことである。<br>東洋は柏原という絶対的支柱であり絶対エースであった選手が卒業したが、むしろ去年より厚くなった選手層を持ち味としている。<br>その中で特に輝きを放っているのが、設楽兄弟（啓太・悠太）の３年生エースである。２人とも柏原の持っていた10000ｍの東洋大記録を更新し（啓太28分15秒、悠太28分12秒）、力をさらにつけてきた。今回、啓太は２区にエントリー、前回７区の区間記録を更新した悠太は補欠に回っている。<br>東洋の持ち味である選手層は素晴らしいもので、前回１０区で区間賞を獲得し栄光のゴールテープを切ったキャプテン・斎藤貴志がエントリーから漏れている。それでもエントリーされた16人の実力は十分すぎるほど充実しているというから驚きである。<br>ゴールデンルーキーの服部勇馬は今回補欠登録だが、どこかの区間で走ることは間違いないであろう。前哨戦となった全日本で最長区間の８区を任された金の卵がどの区間で爆発するか見物である。<br><br>駒澤は、史上最強のスピード軍団である。一つの指標である10000ｍ28分台の選手は実に8人を誇る。他の大学であれば２区候補に挙げられるような選手でも、走れる保証はない。速さだけなら間違いなく史上最強のチームである。<br>しかしこれまでに幾度となく指摘されていることとして、「速さはナンバーワンだが強さに関しては脆さがある」というものがある。全日本では最終区で逆転し優勝したが、それまでの展開では10000ｍ28分03秒の記録を持つキャプテンの撹上が１区で６位と出遅れるなど、それまでトップに出た瞬間は一度もなかった。大八木監督も選手たちに対し、もっと強さを身につけることを要求するなど、持前の速さを発揮しきれない試合が続いた。<br>先に述べた撹上は、前述のとおり走力は大学界トップクラスであることは疑いようがない。しかしながら、４年生であるにもかかわらずこれまで三大駅伝での区間賞が未だに０である。今回は補欠でのエントリーとなっており、当日どの区間で起用されるかは不明であるが、本来の力を発揮できれば、どの区間に起用されても区間賞候補にあげられることは間違いない。最後の最後に区間賞を獲得しチームを勢いに乗せられるか、注目である。<br>そんな駒澤の中でも一人、一時期黄金時代を築いた駒澤において「駒澤史上最強」と謳われるランナーがいる。３年生の窪田忍である。今回はすでに２区にエントリーされており、エース区間での出走は間違いない。10000ｍ、ハーフと学生最高水準の自己ベストを持ち、速さと強さを兼ね備えた「史上最強ランナー」の活躍にも期待が持てる。<br><br>これまで挙げてきた学校以外にも注目する学校は多い。<br>まず、出雲で大学史上初の優勝を遂げた青山学院大学である。今年のびわ湖マラソンで2時間10分台の記録を出した、前回２区区間賞の出岐雄大のほかに、大谷遼太郎、ゴールデンルーキーの久保田和真といった選手たちを中心に、優勝争いの一角を担いうるダークホース的存在になるかもしれない。トラック等のタイムでは他の強豪に劣るのは否めないが、マイルレースで多くの選手が好タイムを出しており、ロード向きの選手が揃っているという見方もできる。<br>明治大学は、大エースであった鎧坂哲哉が卒業したが、選手層はむしろ前回以上であろう。キャプテンの菊地賢人は前哨戦の出雲・全日本を回避しているが、前回２区を区間５位で走破しており、実力は一線級である。明治の往路オーダーは優勝を狙うには十分なものであり、特に２区の大六野秀畝の実力はかなり高い。２年生の層は大学界ナンバーワンとも言われており、優勝争いに食い込む力は十分にあると考えてよいだろう。<br><br>予選会からの出場校で注目なのは、日本体育大学・帝京大学・日本大学だと思っている。<br>日体大は全日本で３位早稲田と僅差の４位に入り、名門復活への機運が高まっている。チームの柱は３年生トリオの服部翔大・本田匠・矢野圭吾である。本田が２区、服部が５区にエントリー、矢野は控えで待機しているがどの区間に配置されるか。個人的には復路の重要区間で起用するのがいいかと思っている。<br>帝京はあまり目立たない存在かもしれないが、学生ハーフで蛯名聡勝・山川雄大がワンツーフィニッシュを果たしており、侮れない存在だと思っている。蛯名は前回大会を貧血により欠場しているが、その無念を今回晴らすことができるか。帝京は蛯名をはじめ３年生に力のある選手が多く、今回シードを獲得できれば次回の箱根では上位進出も期待できる。<br>日大は言うまでもなく、ガンドゥ・ベンジャミンという大黒柱がいることが大きい。ベンジャミン・佐藤・田村という力のある選手が勢いをつけていければ、低迷する名門が復活する第一歩を踏み出せるかもしれない。<br><br>個人的に注目している選手は、法政の２年生エース・西池和人と中央の４年生・塩谷潤一である。<br>法政の西池は須磨学園高の２年生時に、10000ｍの高２最高となる28分39秒をマーク。各大学で活躍している２年生は多いが、間違いなく「世代最強」の選手はこの西池であった。大学に入ってからはケガに長く苦しんだが、今年法政は予選会を通過し、西池自身も復調し記録会ではセカンドベストとなる28分43秒を出した。今回は１区にエントリーしているが、法政の１区にスピードランナーと聞くと間違いなく思い出すのは、76回大会の徳本一善。スタートして間もなく一人集団から飛び出し、２位以降に圧倒的な差をつけて区間賞を獲得。このときの法政は１区徳本・２区坪田智夫で連続区間賞を獲得し、ロケットスタートで強烈なイメージを植え付けた。法政はこれまでにも何かと記憶に残るレースを数多くしてきた大学であり、今回の西池も何かしてくれるのではと期待してしまう。<br>中央の塩谷は、箱根が好きな方であれば誰もが記憶していることだろう。前回の１０区、のたうちまわるようなフォームで力走し、実況から「脚を痛めて苦しい走り」と言われてしまったあの選手である（実際はケガしておらず、もともとあのようなメチャメチャなフォームである）。記憶にないという方はぜひ動画等でチェックしていただきたい。今回も１０区にエントリーされているが、前回と違うのは持ちタイムである。ハーフの自己ベストを1時間2分55秒に伸ばし、走力はエースにもひけをとらないものとなってきた。区間賞の有力候補であることは間違いないだろう。全日本の８区では失敗しているが、もともと箱根へのピーキング能力に長ける中央大学の選手なので、大いに期待していいだろう。<br><br>ここまで長々と述べてきたが、どの大学の選手にも共通で望んでいるのは、悔いのないようにベストを尽くして戦ってほしいということである。<br>2013年1月3日、ゴール地点の大手町に一番早く帰ってくる大学はどこなのか、どんどん熾烈さを増すシード争いはどうなるのか、どんなドラマが生まれるのか、楽しみな点が尽きない大会である。選手たちの健闘を祈りたい。<br><br>そして最後にひとつだけ。<br>早稲田や中央を始めとする名門校･伝統校には、今後ともぜひ留学生に頼らずに戦っていただきたいという願望を表明し、今回の箱根駅伝展望を終わりにしたい。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 20:44:00 +0900</pubDate>
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<title>何事も冷静に。</title>
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<![CDATA[ <br>おはこんばんにちは。<br>久しぶりの更新でございます。<br><br><br><br>最近、竹島や尖閣諸島について近隣諸国の抗議活動が活発になっております。<br>ネット上でのものや民間レベルでのもの、政府間でのものと、さまざまな場面においてさまざまな活動が繰り広げられています。<br><br>しかし、それらの多くは非常に感情が高ぶったものであると感じます。それは公人であっても私人であっても同じです。<br><br><br>この話に関して、僕はとやかく言うことはしません。というか、わざわざ言う必要のないことでしょう。<br>むやみに言わない方がいいような話でもあります。<br><br><br>ただ、一つだけ言いたいことがあります。<br><br><br>それは、<br>いかなるときも、感情が先行した状態で話をするのは賢明でない、ということです。<br><br>どれだけむかついたとしても、どれだけ悲しかったとしても、どれだけうれしかったとしても。<br><br>感情というのはコントロールできてこそ、最大限の威力を発揮するんだと思います。<br><br><br><br>まずは冷静になって、落ち着いて現実を認識してみましょう。<br>それでこそ新たな道が拓けるのだと思っています。<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 17:14:00 +0900</pubDate>
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<title>がんばれ日本代表</title>
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<![CDATA[ <br>おはこんばんにちは。<br><br><br>今日はサークルの友達とか後輩とかと、ハブで日本代表の試合を観戦します。<br><br><br><br>初めてのハブ、しかも試合はＷ杯の最終予選。<br><br>これはテンションあがります(笑)<br><br><br><br>頑張れ日本代表！<br>応援も頑張ろう！
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11272033894.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 12:33:00 +0900</pubDate>
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<title>かっこいい歌にかっこいい人</title>
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<![CDATA[ <br>おはこんばんにちは。<br><br>今回は、僕の大好きな歌であるBON JOVIの「It's my life」という歌を紹介したいと思います。<br>まあ、紹介といってもこの歌はかなり有名な歌なんですけどね。<br><br><br>歌詞が非常にかっこいいな、と久しぶりに聴いて改めて思ったのが、この日記を書こうと思った理由です(笑)<br><br>では、どうぞ。<br><br><br><br>This ain't a song for the broken-hearted<br>No silent prayer for the faith-departed<br>I ain't gonna be just a face in the crowd<br>You're gonna hear my voice<br>When l shout it out loud <br><br>It's my life<br>It's now or never<br>I ain't gonna live forever<br>I just want to live while I'm alive<br>（lt's my life）<br>My heart is like an open highway<br>Like Frankie said<br>I did lt my way<br>I just wanna live while I'm alive<br>lt's my life<br><br>This is for the ones who stood their ground<br>For Tommy and Gina who never backed down<br>Tomorrow's getting hardermake no mistake<br>Luck ain't ever lucky<br>Got to make your own breaks<br><br>It's my life<br>And it's now or never<br>I ain't gonna live forever<br>I just want to live while I'm alive<br>（lt's my life）<br>My heart is like an open highway<br>Like Frankie Said<br>I did lt my way<br>I just wanna live while I'm alive<br>'Cause lt's my life<br><br>Better stand tall when they're calling you out<br>Don't bend, don't break,baby,don't back down<br><br>It's my life<br>And it's now or never<br>'Cause I ain't gonna live forever<br>I just want to live while I'm alive<br>（lt's my life）<br>My heart is like an open highway<br>Like Frankie Said<br>I did lt my way<br>I just want live while I'm alive<br><br>It's my life<br>And it's now or never<br>'Cause I ain't gonna live forever<br>I just want to live while I'm alive<br>（lt's my life）<br>My heart is like an open highway<br>Like Frankie Said<br>I did lt my way<br>I just wanna live while I'm alive<br>'Cause lt's my life<br><br><br><br>心折れた人たちへの歌なんかじゃない<br>信仰のない人に祈りを捧げる輩はいない<br>ただの存在の薄い奴になるつもりはない<br>俺が大声で叫ぶときには<br>その声を聞くことになるだろう<br><br>これが俺の人生さ<br>今でなきゃダメなんだ<br>ずっと生きるつもりはない<br>命あるかぎり精一杯生きたい<br>（俺の人生なのだから）<br>俺の心は開かれた道なんだ<br>フランキーが言ってたように<br>俺は俺の道を進んだのさ<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>それが俺の生き方なのだから<br><br><br>これは自らの意思を貫いた人々のためのもの<br>決してひるまなかったトミーやジーナのためのもの<br>明日がより厳しくなるんだ、間違うなよ<br>常に運がいいわけじゃない<br>自らチャンスをたぐり寄せるんだ<br><br>これが俺の人生さ<br>今やらずにいつやるんだ<br>ずっと生きてはいられないだろ<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>（俺の人生なのだから）<br>俺の心は開かれた道なんだ<br>フランキーが言ってたみたいに<br>オレ流でやってきたのさ<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>それが俺の生き方なのだから<br><br><br>けんか売られてもビシッと立っとけよ<br>屈するな　くじけるな　お前ならできる！<br><br><br>これが俺の人生さ<br>今やるしかないだろ<br>ずっと生きていられはしない<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>（俺の人生なのだから）<br>俺の心は開かれた道さ<br>フランキーが言ってたみたいに<br>俺のやり方でやってきたんだ<br>命あるかぎり精一杯生きたいぜ<br>それが俺の生き方なのだから<br><br>これが俺の人生さ<br>今やらなくてどうする<br>いつかは死ぬんだし<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>（俺の人生なのだから）<br>俺の心は開かれた道さ<br>フランキーが言ってたみたいに<br>自己流でやってきたんだぜ<br>命あるかぎり精一杯生きたいんだ<br>それが俺の生き方なのだから<br><br><br>http://www.youtube.com/watch?v=y4uxTvmXaXM&amp;feature=relmfu<br><br><br><br>こんなかっこいい歌詞にこんなかっこいいメロディ、なかなかこのめぐり逢いは素晴らしいと思います。<br>そして、ボンジョヴィがイケメンすぎる←<br><br><br><br>ではでは。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 06:20:00 +0900</pubDate>
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<title>名言集</title>
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<![CDATA[ 個人的に好きな言葉やエピソードを <br>集めてみました。 <br><br>自己満ですがご賞味あれ。 <br><br><br><br><br><br><br>いっしょうけんめい <br>のんびりしよう。　Byのびた <br><br><br><br><br>どっちも自分が正しいって思ってるよ。 <br>戦争なんてそんなもんだよ。　Byドラえもん <br><br><br><br><br>ときどき理屈にあわないことをするのが <br>人間なのよ。　Byしずか <br><br><br><br><br>初めは新鮮な感動があったんだな。 <br>何事も・・・　Byのびた <br><br><br><br><br>つりなんてひきょうな遊びはきらいなんだ。 <br>むじゃきな魚を <br>エサでだましてつり上げるなんて。　Byのびた <br><br><br><br><br>目的のない生活は味気なく <br>目的のある生活は煩わしい。　Byヘルマン・ヘッセ <br><br><br><br><br>弱虫は幸福さえもおそれるのです。 <br><br>幸福に傷つけられることもあるんです。　By太宰治 <br><br><br><br><br>壮大な人物は <br>耐え難いほど利己的である。　Byエマーソン <br><br><br><br><br>ヒットを打った瞬間 <br>自分の頭の中で <br>レベルが上がった音がするんです。 <br>ドラクエみたいに。　Byイチロー <br><br><br><br><br>「目には目を」では <br>世界が盲目になるだけだ。　Byガンジー <br><br><br><br><br>可愛い女の子と一時間一緒にいると <br>一分しか経っていないように感じる。 <br><br>熱いストーブの上に一分座らせられたら <br>どんな一時間よりも長いはずだ。 <br><br>相対性とはそういうことである。　Byアインシュタイン <br><br><br><br><br>(記者に「秋山選手が40本打って本塁打王をと言っていますが」と聞かれ) <br><br>「40本打ったって無駄だよ <br>　俺が50本打つから」 <br><br>結果、秋山は宣言通り40本放つも <br>それを上回る52本の本塁打を放ち、三冠王を獲得した。　By落合博満 <br><br><br><br><br>僕の目標ですか？ <br>50歳で４割打って引退することです。　Byイチロー <br><br><br><br><br>(箱根駅伝の目標を、毎年「優勝」としている中央大学に <br>記者が「毎年優勝を目標にしているのは、発破をかけている意味もあるのでしょうか？」と聞いて) <br><br>「いえ、中央はどんな苦しい状況であっても優勝を目指さなきゃいけないチームなんですよ。 <br>　シードを獲れれば良いというのは <br>　中央のプライドが決して許しません」　出典不明 <br><br><br><br><br>若いうちは、無駄が栄養ですね。　By野茂英雄 <br><br><br><br><br>苦悩というのは <br>前進したいという思いがあって <br>それを乗り越えられる可能性のある人にしか訪れない。 <br>だから苦悩とは飛躍なんです。　Byイチロー <br><br><br><br><br>サッカーが簡単だったことは一度もない。　Byジダン <br><br><br><br><br>僕はまだ日本代表に入りたいって思ってますよ。 <br>いつか呼ばれるんじゃないかって期待してます。　By三浦知良 <br><br><br><br><br>俺は勝てるとは言わない。 <br>でも俺は絶対に諦めることだけはしないんだ。 <br>客を裏切りたくないんだよ俺は。　By内藤大助 <br><br><br><br><br>なんでこう一段一段なんだろう？　By上村愛子 <br><br><br><br><br>敬遠の球を打ちに行ったのは、抗議とか抵抗とかではなかったですね。 <br>あれは、僕にとってはストライクであったと。　By長嶋茂雄 <br><br><br><br><br>めったにケガをしないのは <br>常に全力でプレーしているからです。　Byマイケル・ジョーダン <br><br><br><br><br>心配とは <br>行動の不足から起こるものである。　By野村克也 <br><br><br><br><br>キャッチャーというポジションはつらいですよ。 <br>相手を抑えたらピッチャーのおかげ <br>相手に打たれたらキャッチャーの責任なんですから。　By野村克也 <br><br><br><br><br>よく、「次生まれ変わったらこうなりたい」 <br>とか言う人がおるけど、 <br>次なんかないよ。　By辰吉丈一郎 <br><br><br><br><br>金がないから何もできないという人間は <br>金があっても何もできない人間である。　By小林一茶 <br><br><br><br><br>大人とは <br>裏切られた青年の姿である。　By太宰治 <br><br><br><br><br>「みんなと同じことはしたくない」という <br>みんなと同じセリフ。　Byだいたひかる <br><br><br><br><br>おとなって、かわいそうだね。　Byドラえもん <br><br><br><br><br>勉強して発明するんだ！ <br>勉強しなくても頭の良くなる機械を…　Byのびた <br><br><br><br><br>ほとんどの人間はいつでも <br>正しいことなんかできていない。　出典不明 <br><br><br><br><br>「ダメなやつは何やってもダメ」は違う。 <br>本当にダメなやつは <br>何もしないやつだ。　出典不明 <br><br><br><br><br>一番地球にやさしい方法？ <br>もちろん、人類が滅亡することだよ。　出典不明 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ピッチャーってのは難しいんだよ。 <br>ボール１個低ければ良かったのに…とか <br>数センチだけ外にいけば打たれなかったのに…とか <br>そんな細かい世界のために泣いてきた選手ばかり。 <br>だから、ピッチャーは誰よりも繊細さが大事だよ。 <br><br><br>こんなところです。<br>何か、グッとくるものはありましたでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11265422842.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 17:52:00 +0900</pubDate>
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<title>「天体年」</title>
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<![CDATA[ <br>おはこんばんにちは。<br><br><br>今年はタイトルにあるとおり、「天体年」とでもいいましょうか。<br>天体ショーが多く観測できる年です。<br><br><br>先日観測できた、日本中が遮光グラスを手に歓声をあげた金環日食を筆頭に、6月4日には部分月食、6月6日には金星の日面通過、8月14日には金星食が、それぞれ観測されます。<br><br><br>部分月食についてはそれほど珍しい現象ではなく、皆既月食でさえも数年後には観測できる可能性のあるものであるが、金星の日面通過については、今回を見逃すと次回は105年後、金星食についても、条件のよいものに限定すれば次回は2063年に起こるという、珍しい現象ですので、ぜひとも観測しておきたいところです。<br><br><br><br>ところで、2012年は天文学についての関心が非常に高まっていると感じます。<br>それは、もちろん今年に多くの天体現象が観測されることも一因だとは思いますが、僕は「マヤ文明」の存在も見逃せないのではないかと考えています。<br><br><br><br>ご存じの方も多いでしょう、非常に精密で正確度の高いマヤ文明の暦が、今年の12月で「終了」しているとのことから、世界が滅亡するのではないかという憶測がさまざまなところで飛び交っていることを。<br><br><br><br>その後の研究で、マヤの暦は「終了」しているわけではないことが明らかになりましたが、この話はいろいろなテレビ番組でも取り上げられ、ある番組ではこれをきっかけとしてなのか、非常に多くの回数を割いて天文分野のさまざまなことについて紹介するに至りました。<br><br><br><br>マヤ文明は当時の多くの国々が採用していた暦よりも、格段に正確な暦を持っていたことで知られ、今でもその価値が高く評価されています。<br>人々がこれほど天文について関心を高めているのは、この文明が存在していたことが大きく貢献しているのではないか、と僕は思うのです。<br>過去にも「ノストラダムスの大予言」で世界が滅亡する、というぶっ飛んだ噂を信じる信じないで日本中が踊らされたことはありますが、今回の「噂」はその非常に正確なマヤ文明の暦が2012年12月で終わっていることに起因するということで、人々の関心がマヤの暦に注がれていったということは十分に言えると思います。<br>そこから、天文学に対する興味がじわりじわりと高まっていったのだろう、と思います。<br><br><br><br>個人的には、人々がもっと空を、宇宙を見ていってほしいなと思っているので、ちょっとずつでも関心が高まってきたのは良い傾向なのではないかと思います。<br>皆さんも、これからもっと上を向いて日々を暮らしていってみてはどうでしょうか？<br><br><br>ではでは。<br>
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11265410458.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 17:35:00 +0900</pubDate>
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<title>こんじきのわっか</title>
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<![CDATA[ おはこんばんにちは。<br><br>5月21日、日本で932年ぶりに広範囲で金環日食が観測されました。<br><br><br>地域によっては、天候が思わしくなく非常に残念なことになったところもあったようですが<br>僕が住んでいる埼玉県内は多少雲があったものの、おおむね好天。<br><br>気温も非常に過ごしやすい陽気となり、観測には最高のコンディションが整いました。<br><br><br><br>僕は6時15分過ぎから外に出て、遮光グラスを手に観測を開始。<br><br>6時19分の欠け始めの瞬間もばっちり目にとどめました。<br><br><br><br>すれ違う人と「今どれくらい欠けてます？」「そこそこですね、見てみますか？」というやりとりを、多分5回くらいはやったでしょう(笑)<br><br><br>そんなことをしている間に、運命の午前7時32分。<br><br><br><br>ついに、金色のリングが真っ青な空の中に姿を現しました。<br><br><br>たった5分という短い間に、その輪っかは多くの人々の心をがっちりと掴んだことでしょう。<br><br>初めて目の当たりにするその異色な太陽は、非常にきれいでした。<br><br><br><br>日食の観測自体、もう15年くらいもしていなかったので、それだけでテンション高かったのですが、それが運よく金環日食ということで、並々ならぬ意気込みで観測をしました(笑)<br><br><br>その証拠に、周囲ではおそらく僕だけでしょう、欠け始めから欠け終わりまでずっと観測を続けていたのは笑<br><br><br><br>非常にいいものを見させてもらいました。<br><br><br><br>さて、今年はまだまだ空を見上げる日がたくさんありますね。<br><br><br>金星の日面通過も、金星食も、あとは部分月食もあります。<br><br><br><br>遮光グラスを使う必要があるのは最初のやつだけですが、かなりレアな現象なので、きっちりこの目で見届けようと思います。<br><br><br><br>ではでは、おつかれやまでした。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/00/imaimaison/29/85/j/o0480064011986485453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/00/imaimaison/29/85/j/t02200293_0480064011986485453.jpg" alt="どんまいそん"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/00/imaimaison/6b/7b/j/o0480064011986485452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/00/imaimaison/6b/7b/j/t02200293_0480064011986485452.jpg" alt="どんまいそん"></a><br><br><br>写真は、木漏れ日から見えたものです。<br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 00:19:00 +0900</pubDate>
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<title>金環日食から広がるお話</title>
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<![CDATA[ <br>おはこんばんにちは。<br><br><br>来週の月曜日、5月21日は、朝から天体ショーで日本中が？にぎわいそうです。<br><br>何でも、日本で金環日食が見られるのは25年ぶり、今回ほど広範囲で金環日食が観測できるのは、1080年、平安時代にまでさかのぼるとまで言われています。つまり、実に932年ぶり。<br><br><br>ところで、金環日食のメカニズムとは何なのか。<br>まあ、これは知っている方も多いと思いますが、日食とは太陽が月に隠れて起こる現象です。<br>そして、金環日食とは太陽がまるでドーナツのように内側が見えなくなる現象のことです。<br><br>数年前に日本中を天体ブームの渦に巻き込んだ野郎である皆既日食は、太陽が月に完全に隠れるから起こるのですが、金環日食は全部隠し切れません。<br><br><br>というのも、月は微妙に地球からの距離を変えているのです。<br>つまり、月の公転軌道も、地球と同じくわずかな楕円形になっているのです。<br><br>地球と月の平均距離は約38万ｋｍだとされていますが、例えば先日の「スーパームーン」では地球―月の距離は約35万8000ｋｍ。<br>そして、今回の金環日食のときはだいたい40万ｋｍだと言われています。<br>一番遠いときと一番近いときとで、だいたい5万ｋｍほど距離が違うのです。<br><br><br>つまり、今回は平均距離も遠ざかっているときなので、完全に重なることができないため、今回は金環日食になるということです。<br><br><br><br>ところで、金環日食のあとにも、天体ショーは続く、ということをご存じでしょうか。<br><br><br>6月6日に、地球の内側を公転している金星が、太陽の前を通過するというものなのですが、これが実は金環日食よりもずっとレアな天体ショーなのです。<br><br><br><br>というのも、金環日食というのは地球上のどこかで毎年のように発生するイベントなので、そこまで珍しいもの、というわけではないのです(日本で見られるのは頻繁ではないですが)。<br>しかし、金星が太陽の前を通過するのはとても珍しいことで、前回は8年前に起こっているものの、今回が終わると次回は105年後になるのです。<br><br><br>これもやはり金星の公転軌道が影響しています。金星の公転軌道は地球のそれに対して3.4°傾いており、太陽と金星と地球が一直線になることはほとんどありません。<br>それゆえ、今回のような現象が見られる周期というのが、日食と比べると格段に長くなることになります。<br><br><br><br>ということで、5月21日の金環日食を楽しむのもいいですが、個人的には6月6日の「金星の日面通過」も存分に楽しみたいなと思っています。<br>ちなみに、金環日食は長いところでも5分程度で終わってしまいますが、金星の日面通過は数時間程度続くので、観測するチャンスはたっぷりございますので、ぜひ皆さんも観測してみてください。<br>日食終わったからといって安易に観測グラスを捨てるのはあまりオススメしません(笑)<br><br><br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11253544241.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 01:14:00 +0900</pubDate>
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<title>さりげなくおもしろいこと</title>
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<![CDATA[ <br>お疲れさまです。<br><br><br>最近雷雨が頻繁に起こります関東です。<br><br>雷雨が起こるようになると、また季節がすすんだんだなーと実感することができます。が。<br><br>日本海側の地方では、冬にもよく雷は起こるということで、太平洋側の人間としてはそこがちょっと不思議ではあります。<br><br><br>ちょっとしか離れていない地方で、全然気候が違うというのはなかなかおもしろいところです。<br><br><br>アメリカとかロシアとか、国土が非常に広い国ならともかく、日本はそこまで広いほうではありませんからね。<br>世界的に見たら広い方ですが。<br><br><br><br>あとは、同じ北海道でも札幌のほうと根室のほうで夏の気候がまったく変わっている、というところもそうですね。<br><br><br>まぁそこは海流の関係があるのでそういう違いがあって然りなのでしょうが。<br><br><br><br>皆さんも自然や気候に注目してみると、意外とおもしろい発見があるかもしれないので、僕はおすすめします。<br><br><br><br>というところで、こんな時間ですがもうすぐバイトだ…。<br>頑張ってきます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11247223910.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 22:21:00 +0900</pubDate>
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<title>英文を読む</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20120507-194/"><b><i>精神力の強さを測る（？）文章、あなたは読めますか？</i></b></a><br><i>　「これが読めたら、強い精神力の持ち主」――こんな前置きのついた文章がネットに出回っている。<br>【拡大..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20120507-194/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br>大学生になって、周りに帰国の人々が多い環境ならそんなに苦しまずに読めるのではないだろうか(笑)<br>大学でも英語の授業を受ける人がほとんどだと思いますし…。<br><br><br>一応、英語に直したものを。<br><br><br>THIS MESSAGE SERVES TO PROVE <br><br>HOW OUR MINDS CAN DO AMAZING THINGS! <br><br>IMPRESSIVE THINGS!<br><br>IN THE BEGINNING IT WAS HARD BUT NOW, <br><br>ON THIS LINE YOUR MIND IS READING IT AUTOMATICALLY <br><br>WITH OUT EVEN THINKING ABOUT IT, BE PROUD! <br><br>ONLY CEARTAIN PEOPLE CAN READ THIS. RE POST IF U CAN<br><br><br><br>しかし、「ceartain」なんて単語あったでしょうか…？<br>
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<link>https://ameblo.jp/imaimaison/entry-11245067568.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 13:46:00 +0900</pubDate>
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