<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>imaimyさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/imaimy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>小心者</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11290000667.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 20:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やればできるもんだ！</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11289331198.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 22:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに！</title>
<description>
<![CDATA[ つわりが明けましたー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><br><br>現在18週に入ったとこ。<br>長すぎるやろー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>息子のときは14週で明けたから、その頃から今か今かと楽しみにしてたのに、夕方になると吐き気がしてきて、安定期に入っても戻す日々<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>楽しいﾏﾀﾆﾃｨﾗｲﾌはほんとに訪れるのか、そろそろ不安になってきたところでした。<br>やっとやわー。<br>でも息子のときほど分かりやすいスッキリ度じゃなくて、なんか体がだるかったり疲れやすかったりするのは歳とったからかしら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>息子妊娠してから、早くも4年の月日が経つんやもんなー。恐ろしい。<br><br>息子くんはというと、6月に入ってから幼稚園も楽しくなってきたようで、ぐずることもなくでかけてます。<br>でも、半ば諦めているとも見えるほど淡々とバスに乗り込んでいき振り向きもしないので、母はバスに手を振りながら苦笑いしてしまう毎日です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>幼稚園から帰ってくると、キーボード弾きながら歌歌って、朝の挨拶だなんだ、幼稚園ごっこが始まります。<br>先生の真似が楽しくてしょうがないらしく、お風呂のドアをバスに見立てて<br>「どうぞ乗ってくださーい。オーライでーす」と出たり入ったりしたり、<br>書類整理用に100均で買ってきたファイルを完全私物化し、「出席とりまーす。○○くーん」とやってみたり。<br>おかげでまたファイルを買いに行かないといけないわけだ。<br>こういうごっこ遊びって、男の子もやるんだね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>まぁ、そんなわけで、幼稚園は息子にとって日々発見の場所みたいです。<br>良かった良かった。<br><br>私はようやく息子がいない時間を有意義に過ごせると思うと楽しみでしょうがない。<br>友達とランチ？<br>１人でショッピング？<br>なかなか片付かない家をスッキリさせる？<br><br>うーん、ワクワクするぜぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>でも、長々と苦しんだ割に大して減らなかった体重が唯一気がかり。<br>今回は体重制限自信ないわー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/entry-11286903531.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 21:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4日目の涙</title>
<description>
<![CDATA[ 登園四日目の今日。<br><br>いつものように出かけていき、<br>幼稚園楽しかった～！とバスを降りるなり言っていた息子。<br><br>するとほどなくお友達から電話。<br>「Kくん元気？今日泣いてるの見たって息子が言ってるんやけど…」<br>びっくりして本人に聞いてみると、<br>「うん、泣いてた。ママに会いたくなっちゃて、寂しくなっちゃったんだもん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」<br><br>こういうときはなんて言ってあげたらいいんだろう？<br>とにかくそのときは、そっか、頑張ったんだね～って抱きしめるしかできなかったんやけど。<br><br>夕方担任の先生から電話があって、今日の様子を知らせてくださった。<br><br>園に着いたときからお着替えも手に付かず<br>なんだかいつもと様子が違うなと思っていたら、大泣きしている子につられて泣き出してしまったんだとか。<br>「ママに会いたい」って言ってたらしく<br>先生がうまく気をそらせて泣きやんだときに、持っていたトーマスのおもちゃのことを先生が「これなぁに？」と聞くと、「これはママが好きな電車なんだよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」とまた泣き出してしまったらしい。<br>なんせ、ママという言葉に弱かったらしい。私、トーマス特に好きじゃないんやけど(笑)一緒に本読んだりトーマスの話してたこと思い出したんかなぁ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>その後クラスのみんなが揃って朝の会をするときには笑顔が戻って、お帰りの時は「もう終わりなのー？」なんて言ってたみたいやけど、もしかしたら明日も泣いちゃうかもなぁ。<br><br>寝る前、「ママはいつもKくんのことを考えて、K君のこと待ってるから、幼稚園では幼稚園でしか会えない先生やお友達といっぱい楽しいことしておいで。<br>ママはいつも待ってるから、帰ってきたらずっと一緒にいれるから、安心して行っておいで」<br>と言うと、目に涙をいっぱい浮かべて、<br>ママいないと寂しい…って言ってたけど、<br>最後には、分かった、行ってくる。と…。<br><br>ほんと、こういうときの対処法って困る…<br>お守りにしてやれるような言葉は何なんやろうと、息子が寝てからも考え続けてます。<br><br>明日は泣かずに行ってこれるかなぁ。<br>泣いたことを話さずに、楽しかった～って帰ってきただけに、心配になる。<br><br>ちっちゃい体と心で、頑張ってきてるんやなぁ。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/entry-11221382486.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 21:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初登園</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11219561196.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 21:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入園式</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11219507185.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 20:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>のんびりクマさん</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11206460103.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 21:25:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バースデーケーキ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11206446490.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 21:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タリーズ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/amemberentry-11206426223.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 20:54:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>託児５回目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、例の、子育て支援講座の日。<br><br>朝「今日はママお勉強の日だから、Kくんは先生と待っててね」と話すも<br>「うーん・・・」とうかない返事の息子。<br><br>自転車に乗ってもいまいちなテンション。<br>いつもなら歌ったり、「あ、ミキサー車だぁ！消防車だぁ！」と楽しそうなのに。<br><br>会場の駐輪場についた途端、<br>「ママ、おうちに帰ろう」と言う。<br>「あそばない。今日は先生とあそばないの。」<br><br>「どうして？今日はRくんもいるよ？一緒に先生とボールで遊んだら？」と聞いても<br>「しないの。帰る。」の一点張り。<br><br>「行きたくない？」と聞いた瞬間、<br>「いきたくないー。いやなのー。」と泣きだしてしまった。<br><br>駐輪場で大泣き。慣れるどころか、毎回泣きだす場所が早まってるやないか・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>仕方がないので抱っこして保育室まで連れていくと<br>先生方が「Kちゃん、Kちゃん」とあたたかく迎えてくれるも息子は泣き続け・・・<br>しまいに「Kちゃん、最後にママに１回ぎゅーしてもらおっか」と先生に言われると<br>「だめー、１回じゃなくて１０までするのー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」と言い、<br>ちょっと長めにぎゅーっとして離れようとすると<br>「だめー、次は２０まで！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」と・・<br><br>「こうやって少しずつ自分で段階を踏んで、ママと離れる努力をしてるんですね。<br>Kちゃん、すごいですよ。」<br>と、先生がうるうるしながら話してくれたので、私も気が緩んで泣きそうになってしまった。<br><br>最終的には今回も大泣きしながら無理やり引き離される結果に。<br>講座の間も泣いてないかなぁと気になったけど、いざ迎えに行ってみると、<br>先生がしてくれていたパネルシアターに、最前列で元気に「うさぎさーん」とかなんとか答えてました（笑）<br><br>私と目が合うと、ぱぁっと顔が明るくなって駆け寄ってくる。<br>その姿は毎回愛しくてしょうがない。<br><br>先生からは今日はすごくたくさん温かい言葉をいただいて、<br><br>「Kちゃんは、いろんなことがよく分かっているから、こちらがじっくり話せばちゃんと理解できてすごいですよ。<br>先生にべったりのときでも、ちょっと他の子をみてこなきゃいけないから待っててねって話すと、いいよと言って<br>待ってられるし。とっても素晴らしく成長されていますよ」<br>と言っていただけて、すごーく嬉しかった。<br><br><br>子育てって日々疑問と不安があって、今までに何冊しつけの本読んだかなってかんじやけど、<br>そんな温かい言葉をもらえると報われるなぁ。<br><br><br>息子は、とても素直に、まっすぐに成長してくれてると思う。<br>そんな息子を今日は一段と誇りに思ったのでしたー。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imaimy/entry-11089294891.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 23:32:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
