<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>今永晃博のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/imanagaakihiro/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今永晃博です。フリーランスのデザイナーです。気分で更新中。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「センスがいい」と言われるデザインの裏側</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ！今永晃博です。</p><p>実は僕は「センスがいいですね」と言っていただけることがあります。<br>もちろん嬉しい言葉ですが、僕自身はその評価を“感覚の良さ”だけで受け取ってはいません。<br>&nbsp;</p><p>むしろ、そう見えるデザインほど、裏側ではかなり地道に考えています。<br>整って見えるものほど、感覚より先に理由がある。僕はそう思っています。<br>&nbsp;</p><p>たとえば余白の取り方ひとつにも意図があります。<br>どこに視線を止めたいのか、どこで呼吸してもらいたいのか、どの順番で情報を受け取ると自然か。<br><br>色も、文字も、配置も、なんとなく置いているものはほとんどありません。<br>感覚的に心地よく見えるものほど、実際はかなり論理的に組み立てています。<br>その設計が自然に見えるからこそ、「センスがいい」に変わるのだと思います。<br>&nbsp;</p><p>デザインは派手さを足す仕事ではなく、違和感を減らす仕事だと感じています。<br>見た瞬間に理解できること、迷わず読めること、気持ちよく伝わること。<br><br>その自然さをつくるために、目立たない部分ほど丁寧に整えていく。<br>そうすると見る人は無意識のうちに“心地いい”と感じてくれる。<br>その感覚の正体が、たぶん「センスがいい」の中身です。<br>&nbsp;</p><p>感性はもちろん大切です。<br>でも、それだけでは再現できません。<br><br>なぜ伝わるのか、なぜ心地いいのかを言語化し、設計し、何度も整える。<br>その積み重ねが結果として“センス”に見えているだけなんだと思います。<br>だから僕は今日も、感覚の奥にある理由を、ひとつずつ丁寧に整えています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12965263594.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 10:41:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デザインに迷ったときに立ち返るシンプルな基準</title>
<description>
<![CDATA[ <p><code inline="">こんにちわ、今永晃博です。</code><br>デザインの仕事をしていると、「正解がわからなくなる瞬間」が何度もあります。<br>要素は揃っている。情報も整理している。見た目もそれなりに整っている。<br><br>それでもどこかしっくりこない。<br>そんなとき以前の私は細部をいじり続けて、余計に迷子になることがよくありました。<br>&nbsp;</p><p>でも経験を重ねるうちに迷ったときほど立ち返るべき基準は、とてもシンプルだと気づきました。<br>それは「これは誰のためのデザインか」という視点です。<br><br>見栄えが良いか、流行に合っているか、作り手として満足できるか。<br>その前にまず見るべきなのは、受け取る相手にとって自然かどうかです。<br>&nbsp;</p><p>デザインは作ること自体が目的ではありません。<br>伝えるために存在しています。<br><br>どれだけ美しく整っていても、相手に届かなければ意味がない。<br>逆に装飾が少なくても、意図が明確で、相手に自然と伝わるものは強い。<br>迷ったときに必要なのは新しい表現を足すことではなく、本来届けるべきものがきちんと見えているかを確かめることです。<br>&nbsp;</p><p>私はよく迷ったときほど「何を見せたいのか」「誰にどう感じてほしいのか」を紙に書き出します。<br>すると不思議と余計な装飾や不要な情報が見えてきます。<br>足りないのではなく、むしろ足しすぎていることのほうが多い。<br>デザインは足す作業でもありますが、削る判断のほうがずっと重要です。<br>&nbsp;</p><p>結局のところ良いデザインは複雑な発想から生まれるものではなく、伝えるべき本質をどれだけ迷わず残せるかで<br>決まる気がしています。迷ったときほど、難しく考えすぎないこと。<br><br>誰に、何を、どう届けたいのか。<br>そのシンプルな基準に戻るだけで、デザインはまた前に進みはじめます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12965164230.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 11:48:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんとなくで作らない。意図を持つデザインの重要性</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。<br>デザインの仕事をしていると、見た目を整えることが目的だと思われる場面が少なくありません。<br>もちろん整っていることは大切ですが、私自身は「なんとなく作らない」ことをずっと意識しています。<br><br>色も形も余白も、そこに置く理由があるかどうか。<br>その積み重ねが、伝わるデザインをつくると感じています。<br>&nbsp;</p><p>たとえばロゴひとつでも、かっこよさだけで決めることはありません。<br>誰に向けて、どんな印象を持ってもらいたいのか。<br><br>その会社がどんな価値を届けていて、どんな未来を目指しているのか。<br>そうした背景を丁寧に拾いながら、形にしていきます。意図がないデザインは、見た瞬間はきれいでも<br>記憶には残りにくいものです。<br>&nbsp;</p><p>Webサイトでも同じです。情報を並べるだけなら誰でもできますが<br>見る人がどこで迷い、どこで安心し、どこで行動したくなるかまで考えることで、初めて設計になります。<br><br>文字の大きさや導線、余白の取り方ひとつで、受け取る印象は驚くほど変わります。<br>感覚だけに頼らず、意図を持って組み立てることが、使いやすさにも信頼感にもつながっていきます。<br>&nbsp;</p><p>デザインは感性の仕事と思われがちですが、実際にはとても論理的です。<br>なぜこの形なのか、なぜこの順番なのかを説明できる状態まで考える。<br><br>そのひと手間があるだけで表現はただの装飾ではなく、意味を持った設計になります。<br>なんとなく作らないこと。それが、長く機能するデザインをつくるために欠かせない姿勢だと思っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12964737435.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 11:42:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Webデザインで意識している“伝わる構造”の作り方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>Webデザインを考えるとき、僕がいつも意識しているのは「きれいに見えるか」よりも「ちゃんと伝わるか」です。<br>見た目が整っていることはもちろん大切ですが、それ以上に重要なのはユーザーが迷わず情報を受け取れる構造になっているか<br>どうかだと考えています。<br>&nbsp;</p><p>Webサイトは、ただ情報を並べれば伝わるものではありません。どこから見て、どこで理解し、どこで次の行動に進むのか。<br>その流れが整理されていないと、どれだけ洗練されたデザインでも伝わりにくくなってしまいます。<br>だからこそデザインの前にまず「どう読まれるか」を設計することを大切にしています。<br>&nbsp;</p><p>たとえば最初に何を見せるべきか。次にどんな順番で理解を深めてもらうか。<br>視線の流れ、情報の強弱、余白の使い方。その一つひとつが、伝わり方を大きく左右します。<br>装飾はそのあとでよくて、まずは情報が自然に入ってくる構造をつくることが先です。<br>&nbsp;</p><p>伝わるデザインは派手さではなく整理から生まれます。何を削り、何を残し、どう並べるか。<br>その積み重ねでユーザーの理解は驚くほど変わります。見た目を整えるだけではなく、伝わる流れまで設計すること。<br>それが、Webデザインでずっと意識していることです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12964663002.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:39:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フリーランスデザイナーとして独立して変わった考え方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>フリーランスデザイナーとして独立してから、一番大きく変わったのは「デザインを見る視点」でした。<br>会社員時代は与えられた要件の中でどう美しく整えるか、どう魅力的に見せるかを重視していました。<br>もちろんそれも大切な仕事です。<br>ただ独立してからは、見た目を整える前に「そもそも何を伝えるべきか」を考える時間が圧倒的に増えました。<br>&nbsp;</p><p>デザインはただ綺麗に作れば機能するものではありません。<br>ロゴひとつWebサイトひとつを作るにしても、その背景にある事業の意図や、クライアント自身も言語化しきれていない価値を<br>整理しなければ、本当に意味のある形にはなりません。独立してからは制作そのものよりも、まず対話を通じて本質を掘り下げる<br>工程の重要性を強く感じるようになりました。<br>&nbsp;</p><p>以前は「どう作るか」に意識が向きがちでしたが、今は「なぜ作るか」のほうが先にあります。<br>目的が曖昧なまま整えたデザインは、見た目は良くても長く機能しません。<br>一方で意図が明確なデザインは、派手でなくてもしっかり届きます。<br><br>独立してからは、その違いをより実感するようになりました。</p><p>フリーランスになって変わったのは、働き方だけではありません。<br>デザインを装飾ではなく、価値を可視化する手段として捉えるようになったこと。<br>それが、独立して最も大きく変わった考え方だと感じています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12964435936.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:31:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良いデザインほど「説明がいらない」と感じる理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>「良いデザインほど説明がいらない」と感じる場面は、これまでの制作の中で何度もありました。<br>初めてその感覚を強く意識したのはクライアントに提案したデザインに対して、細かい補足をしなくても<br>すぐに意図が伝わったときです。その瞬間、言葉に頼らずとも伝わる設計の重要性を実感しました。<br>&nbsp;</p><p>デザインは本来、情報や価値を視覚的に整理し、直感的に理解できる形にするものです。<br>にもかかわらず、「これはこういう意味で…」と説明が必要になってしまう場合<br>どこかに無理や曖昧さが残っていることが多いと感じています。<br>もちろん複雑な案件では補足が必要なこともありますが、理想は一目で意図が伝わる状態です。<br>&nbsp;</p><p>そのために意識しているのは、「削ること」と「整えること」です。<br>情報を詰め込むのではなく本当に必要な要素だけを残し、それぞれの関係性を明確にする。<br>余白や配置、色の使い方一つで、受け手の理解度は大きく変わります。<br>&nbsp;</p><p>また、ユーザーの視点に立つことも欠かせません。<br>制作者側の都合ではなく初めて見る人がどう感じるかを基準に設計することで、自然と“説明がいらない”状態に近づいていきます。</p><p>デザインの役割は、伝えることをシンプルにすること。<br>その本質を忘れずに、これからも一つひとつの制作に向き合っていきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12963921524.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 16:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クライアントワークでズレを防ぐために意識していること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>今日は「クライアントワークでズレを防ぐために意識していること」について書いてみます。</p><p>デザインの仕事をしていると、「思っていたのと違う」というズレはどうしても発生しやすいです。<br>特にロゴやWebサイトのように、正解が一つではない領域ではなおさらだと感じています。<br>&nbsp;</p><p>僕がまず意識しているのは「最初に言葉を揃えること」です。<br>かっこいい、シンプル、信頼感といった抽象的な言葉は、人によってイメージが全く違います。<br><br>なのでできるだけ具体例を出しながら、「この方向性で合っているか」を細かく確認するようにしています。<br>&nbsp;</p><p>次に大事にしているのは、途中段階での共有です。<br>完成に近い状態で見せるのではなく、ラフや構成の段階で一度見てもらう。<br><br>ここで方向性のズレを修正できると、最終的なアウトプットの精度がかなり変わります。</p><p>またクライアントが言葉にできていない部分を汲み取ることも重要です。<br><br>「なんとなく違う」という感覚の裏には、必ず理由があります。<br>その違和感を一緒に言語化していくことで、本質的な価値に近づけると考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>デザインは見た目を整えるだけでなく、認識を揃える仕事でもあると思っています。<br>小さなすり合わせの積み重ねが大きなズレを防ぐ。そんな意識で、日々クライアントワークに向き合っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12963821306.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 17:09:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロゴ制作で一番大事にしている、たった一つの視点</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>ロゴ制作で一番大事にしている視点は、「そのロゴが何を語るのか」という一点に尽きます。<br>見た目の美しさやトレンドに沿っているかどうかももちろん大切ですが<br>それ以上に重要なのは、そのロゴがクライアントの本質を正しく伝えているかどうかです。<br>&nbsp;</p><p>これまで多くのロゴ制作に関わってきましたが、うまくいく案件ほど“デザイン前の対話”に時間をかけています。<br>事業の背景や想い、なぜそのサービスをやっているのか。<br>そういった部分を丁寧に掘り下げることで、単なる記号ではなく、意味を持ったロゴに近づいていきます。<br>&nbsp;</p><p>一方で表層的な情報だけで進めてしまうと、どこかで見たことのあるような、印象に残らないデザインになりがちです。<br>ロゴは長く使われるものだからこそ、一時的な流行ではなく、軸となる考え方をしっかりと形にする必要があります。<br>&nbsp;</p><p>また、シンプルであることも重要な要素です。<br>情報を詰め込みすぎず、本質を削ぎ落とす。その過程で残ったものこそが、そのブランドの核になります。</p><p>ロゴはただの装飾ではなく、企業やサービスの“顔”です。<br>だからこそ何をどう見せるかではなく、「何を伝えるべきか」という視点を、これからも大切にしていきたいと思っています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12963588587.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 12:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デザインは「見た目」じゃない。本質を形にする仕事の話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>「デザインは『見た目』じゃない。本質を形にする仕事の話」というテーマで<br>普段の仕事で大切にしている考え方について書いてみます。<br>&nbsp;</p><p>デザイナーというと、どうしても「おしゃれにする人」「かっこよく整える人」というイメージを持たれがちです。<br>もちろん見た目を整えることも大切ですが、それだけでは本質的な価値は生まれません。<br>むしろ重要なのは、そのデザインが「何を伝えるために存在しているのか」を明確にすることです。<br>&nbsp;</p><p>ロゴでもWebサイトでも同じですが、表面的な装飾よりも先にその企業やサービスが持つ強みや想いを深く理解することから<br>すべてが始まります。ヒアリングを重ね、言葉になっていない部分まで拾い上げる。<br>そのうえで、最適な形に落とし込む。これがデザインの本来の役割だと考えています。<br>&nbsp;</p><p>実際シンプルなデザインほど評価されることが多いのは、余計な要素が削ぎ落とされ本質だけが残っているからです。<br>逆に見た目だけを整えたデザインは一見魅力的でも、長く使われることは少ないと感じています。<br>&nbsp;</p><p>デザインは「飾る」ためのものではなく、「伝える」ための手段です。<br>だからこそこれからも本質に向き合い続け、その価値を丁寧に形にしていきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12963308014.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 18:38:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デザイナーとして生きることで得たもの、失ったもの。後悔はない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ、今永晃博です。</p><p>独立して数年が経ちました。<br>制作会社を辞めてフリーランスになると決めたとき、周りには「安定を捨てるの？」と言う人もいました。<br>今日はデザイナーとして生きることで得たものと失ったものを、正直に書いてみようと思います。<br>&nbsp;</p><p><strong>得たもの：自分の判断で動ける自由</strong></p><p>フリーランスになって一番大きく変わったのは、「自分が信じるデザイン」に向き合える時間が増えたことです。</p><p>会社員時代はクライアントの意向と上司の意向と、時代のトレンドを全部重ねて着地点を探す作業が多かった。<br>でも今は、クライアントと直接対話しながら「本当に伝えたいこと」を一緒に掘り下げられる。<br>ロゴ一つ、Webサイト一つに、その会社の本質的な価値を込められる実感があります。<br>&nbsp;</p><p><strong>失ったもの：仲間と同じ時間を過ごす感覚</strong></p><p>正直に言うとチームで一つのものを作り上げる感覚は、フリーランスでは得にくいです。</p><p>締め切り前夜に一緒に踏ん張った同僚の存在、完成したときに共有できる達成感。<br>そういうものは確かに減りました。<br>孤独を感じる夜がないといえば嘘になります。<br>&nbsp;</p><p><strong>それでも、後悔はない</strong></p><p>得たものと失ったものを天秤にかけたとき、自分の答えは明確です。</p><p>デザインを通じてクライアントの価値を可視化できたとき、「この仕事をしていてよかった」と思える。<br>その瞬間があるから、前に進み続けられます。</p><p>フリーランスの道は正解ではないかもしれない。<br>でも自分にとっては、正直な選択でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/imanagaakihiro/entry-12962985649.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 15:32:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
