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<title>通販王国</title>
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<description>通販について</description>
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<title>工夫といえないもの</title>
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<![CDATA[ いくつかの例を見ながら、利益率とそれを少しでも向上させるための「仕入れの工夫」と「仕入れた商品の使用方法の工夫」を見てきました。<br><br>ただ、そのなかには「工夫」というキレイな言葉で表現してはいけない行為も散見されることに気づいたでしょう。<br><br>●お客に安くよいモノを提供するために努力していること<br>●自分たちの利益を上げるためにやっている不正・脱法ギリギリのこと<br><br>どうやらこの二つを切り離して考える必要がありそうです。<br><br>前者の例として、「まとめて仕入れたり、海外から仕入れたりして安く買う)」「客が気づかないところは節約する」などがありました。<br><br>これらは、自社努力といえるものです。<br><br>逆に、後者の例として、「調味料等で安物をごまかしたり、バッタ品を仕入れたりして客を騙す」「仕入れ先を脅して安く買う」といった不正に近いものがありました。<br><br>ここからはこれらの両極端の例をお見せしましょう。<br><br>利益が向上してきた企業たちは、客の気づかないところで地道な改善を続けていることを紹介してきました。<br><br>仕入れ単価の改善もしかり。<br><br>仕入れ商品の仕様もしかり。<br><br>アルバイトが作業する秒数だってしかり。<br><br>そういうことを、少しでも安くできないか、短縮できないか、ということを考えています。<br><br>彼らは、ほんのささいな違いであっても、改善を積み重ねることで、結果に大きな差が出ることを知っているのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986021761.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 23:36:51 +0900</pubDate>
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<title>企業イメージ</title>
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<![CDATA[ エコロジー企業というイメージ、そして公正公平な企業というイメージ。<br><br>そして、それらがまわりまわって企業の売上げを伸ばし、利益を上げ、優秀な人材が集まり、それによって仕入れ部門が強くなり、さらにそれが……というスパイラルアップを狙っているわけです。<br><br>正直にいえば、私には「環境に優しい」という発言自体がどうも偽善的に聞こえますし、そのつながりで声高に叫ばれている「リサイクル活動」というのにも胡散臭さを感じています。<br><br>廃棄物を集めてきても、ペットボトル等をリサイクルしようと思ったら、通常の倍くらいのエネルギーを使うからです(なお、ある方は「リサイクル補助金がもらえるから止められない」と笑っておられました)。<br><br>それに、「仕入れ先との対等な取引」を喧伝しているような有名企業の仕入れ担当者が、ガムを噛みながら仕入れ先を脅していた商談場面を見たことがあります。<br><br>だから、そんなことをあえて言う企業は、逆に怪しいとすら私は思っているくらいです。<br><br>ただ、仮にそういうことがお題目であっても、自社利益のために使えるものは使ったほうがよいことは事実です。<br><br>企業が外部と触れ合うのは、販売時と仕入れ時であり、その仕入れという側面を通じてもよいイメージを社会に訴えかけているのです。<br><br>今では、パソコンやスマホを開けば、洪水のようにセールスメールが飛び込んできます。<br><br>テレビをつけても、うるさいCMばかり。<br><br>モノが売れなくなり、買いたいものも特にないこの時代。<br><br>良くも悪くも、これから利益を伸ばす起爆剤は仕入れなのです。<br><br><br>お腹がすいてきたので、食べ物のお話を。<br><br>みなさんは、牛丼が好きですか？<br><br>私は、大好きです！<br><br>安い・早い・旨い、の三拍子そろった牛丼はすでに国民食となっています。<br><br>そんな牛丼を、持ち帰りしなくてもよいのを知っていますか？<br><br>ズバリ、「吉野家の冷凍牛丼の具」。<br><br>湯せんやレンジで温めるだけで、熱々の牛丼が簡単にお家で食べることができます。<br><br>買うのであればまとめ買いがお得です。<br><br><a href="http://www.shopjima.com/shopdetail/000000000002/index.html" target="_blank">今ショップ島で30食セットを買うと、吉野家特製の唐辛子がついてくるというおまけ付き。</a><br><br>お家での牛丼ライフを堪能してみてください。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986021249.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 23:00:13 +0900</pubDate>
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<title>利益を伸ばす起爆剤</title>
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<![CDATA[ 環境対応のトピックスを二つ挙げると、CO2の削減と、有害物質の使用削減です。<br><br>仕入れ基準として、この二つを積極的に取り組んでいる仕入れ先とのみ付き合うことにしたらどうなるでしょうか？<br><br>当然ながら、仕入れ先は買ってもらえなくなると困るので、買い手企業のその基準を遵守しようと努めるはずです。<br><br>買い手企業が自社の製造工程・輸送・販売の過程においてCO2や有害物質を削減することは当然として、外部から仕入れたものも環境に優しいのであれば、「エコロジー企業」の名誉を勝ち取ることができます。<br><br>また、環境保護という意味のクリーンと、不正をしないという意味のクリーンもあります。<br><br>官の公共事業が談合で決定されている、官は腐っている、というときに、民も同様に腐っているという事実に目を向ける人はなかなかいません。<br><br>仕入れ先として決定する代わりに仕入れ担当者が見返り金を受け取ることがほぼ恒常化している業界もあります。<br><br>仕入れ担当者が呑みに行った請求書をすべて仕入れ先に送付する企業。<br><br>大型の案件を受注するために、仕入れ先は買い手企業の上層部を接待でジャブジャブにする企業。<br><br>金銭譲渡が経理上まずくなれば、商品券を渡したり、出張交通費の肩代わりという名目で、旅行チケットを渡したり。<br><br>民間であれば、少なくとも税金を無駄遣いしているわけではないのでしょうが、大きな声でいえることではありません。<br><br>そこで、仕入れ部門のなかには、そういう不正を絶対にしないと外部に訴えかけるところがあります。<br><br>金銭授受に限りません。<br><br>仕入れ先に失礼な言動をしていないか、社会人としての礼儀を守っているか。<br><br>もしそういうことがあったら苦情をいつでも受け付ける、とさら自らを評価に晒すわけです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986015981.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 22:50:44 +0900</pubDate>
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<title>仕入れで企業スタンスをアピール</title>
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<![CDATA[ あるコンサルタントの話だと、企業に新社長が就任したときに、「これまではマーケティング・セールスの状況を確認することが多かった」そうですが、今では「まず仕入れ費用が正常か、不正な取引が行なわれていないかを確認することが多くなった」そうです。<br><br>このような仕入れ意識の高い企業は、どのようなメリットを享受しているかというと、もちろん単純には、繰り返し説明してきた仕入れ・製造原価の削減による利益の拡大が挙げられます。<br><br>しかし、より先進的な企業は、この仕入れ部門に戦略的な位置づけをし、それ以上の効果を狙おうとしています。<br><br>アメリカ企業の決算書報告では、記者会見の席上で「コスト低減の取り組みで1億ドルを創出」などと報告しています。<br><br>これは、「自分たちの企業は、ただただ商品を販売しているんじゃないですよ。ちゃんと毎年提供している商品を安くしているんですよ。ずっと進化し続けることのできる優秀な企業体なんですよ」ということをアピールすることによって、株価を上げることを狙っているわけです。<br><br>実際、ある調査では、仕入れに注力し、仕入れ専門役員等を設置している企業の株価の上昇力ーブの方が、その他企業の株価の上昇力ーブよりも勝っているとのことです。<br><br>もちろん、株価は原価比率だけで決定されるわけではありませんし、そのときどきの景気に大きく影響されますから、これが相関を持っていると断定はできません。<br><br>ただし、仕入れを外部へのアピールポイントとして有効活用しているということはいえます。<br><br>加えて、全世界規模で環境保護に注目が集まっているなか、この「外部へのアピールポイント」として仕入れはより大きな意味を持っています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986015388.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 00:15:00 +0900</pubDate>
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<title>一つの間品から生まれる意外な利益</title>
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<![CDATA[ 「仕入れ」の重要性に気づいた一部の企業が、どのようなことを考えているのかをご紹介しましょう。<br><br>まず、仕入れを担当する部門にたくさんの人を投入しはじめました。<br><br>海外では、「営業担当者募集」という張り紙よりも「仕入れ担当者募集」の方が人の集まりがよいそうですが、遅ればせながら日本でも、優秀な新入社員をまず仕入れ部門に投入するところが多くなってきました。<br><br>転職サイトをネットサーフィンしてみると、数年前までは探すことすら難しかった「バイヤー」職にたくさんの求人が並んでいます。<br><br>次に、仕入れ部門の社内地位の向上です。<br><br>日産のゴーンCEOは著作のなかで、購買部門(日産における仕入れ部門)のメンバーは出世できず、設計部門よりも格下だと思われていた、だからまず彼らの社内地位を上げた、ということを書いています。<br><br>ゴーンCEOが成し遂げたV字回復は、「利益は元にあり」という言葉を実践したようなものでした。<br><br>ゴーンCEO改革の最大の成果は、このように仕入れ部門を再評価したことではないか、とさえ思えます。<br><br><br>寒さが厳しくなってくると、持病の腰痛が出てきてしまいます。<br><br>どうにかしたいと考えていたところ、良さそうな商品を教えてもらいましたので、ここでも紹介します。<br><br>家庭用超短波治療器「ライズトロンEX」という商品です。<br><br>この治療器は、刺激治療ではなく温熱治療をする機器なのです。<br><br>プローブ方式なので、身体全体どこにでも使えるのも嬉しいところです。<br><br>使い方も簡単なので、機械が苦手な人も安心して使えます。<br><br>より詳しい情報は、<a href="http://www.shopjima.com/shopdetail/000000000011/index.html">商品ページを読むと</a>よいでしょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986014619.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 21:48:43 +0900</pubDate>
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<title>誰も気にしていない仕入れと利益の関係</title>
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<![CDATA[ 普通の生活をしている主婦が企業の営業担当者に出会うことはあっても、仕入れ担当者に出会うことはまずありません。<br><br>一般家庭に百科事典や布団の売り込みはあっても、突然仕入れ担当者が「何か買わせてくれ」とお邪魔することはないからです。<br><br>加えて、仕入れるという行為、「何かを買う」という行為があまりに一般的すぎたため、この仕入れという分野が注目されることはありませんでした。<br><br>したがって、最初に説明したように、仕入れ価格を下げれば、販売量を上げなくても十分利益が創出できるという簡単なことにすら気づかれなかったのです。<br><br>仕入れとは、その名の通り自社の商品・製品を製造・販売するために外部からモノを買ってくることです。<br><br>担当者は、仕入れ先を探したり、価格を交渉したり、注文書を書いて発行し、お金を支払ったりという、一連の業務を行ないます。<br><br>また、仕入れ先に対して、買ったモノに対する(お客の)評判はどうだったかをフィードバックしてあげることによって、仕入れ先に継続した改善をお願いしていくことも重要な業務です。<br><br>この仕事に携わる人は、バイヤー、<a href="http://minsen.jp/work/M099">マーチャンダイザー</a>、仕入れ担当者、調達者、購買者、などという名称で呼ばれています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11986014004.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 23:22:56 +0900</pubDate>
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<title>ネット通販にも意欲を示す</title>
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<![CDATA[ エディ・バウアーは96年からネット通販を開始しており、99年の売上は前年の4倍にも達した。<br><br>ネット販売に着手した既存通販業者の中でもサイトの使いやすさには定評がある。<br><br>日本では2000年の3月から、カタログにある商品も一部販売している。<br><br>今年度の見込みは約1億円。<br><br>来年には2億～3億円に伸ばしたいという。<br><br>「リアルの店は、返品や問い合わせ、クレーム時にプラットフォームとして利用できる.知名度アップについても効率的な投資ができるはずだ」と、通販専門家は見る。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11915973634.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 15:50:30 +0900</pubDate>
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<title>巧みなブランディング</title>
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<![CDATA[ カタログ通販と店舗展開を行なっているエディ・バウアーは、日本におけるカタログ販売事業は総合通販の住商オットーと手を組んだが、店舗運営については住商オットーと米エディ・バウアーの共同出資会社エディ・バウアージャパンが受け持つことになったのだ。<br><br>チャネルによって運営母体を変えたのは、「通販事業は、インフラのある住商オットーに任せたほうが効率的なスタートを切れると判断した」ためだ。<br><br>しかし、上陸から約7年後の2000年9月、エディ・バゥアー・ジャパンは住商オットーからカタログ通販部門を取得し、店舗と通販の両事業を自社に集約した。<br><br>通販専門家はいう。<br><br>「これまでは店舗主導でブランドを展開してきたが、これからは二つのチャネルとインターネットを合わせ、トータルでエディ・バウァーのブランドカを高めていきたい」いままでエディ・バウアーのカタログは、住商オットーのカタログ『フォーユー』といっしょに顧客のもとに発送されていた。<br><br>事業が軌道に乗るまではこの形で住商オットーのインフラに乗せる方が効率的だったわけだが、レディスウェア主体の『フォーユー』とはターゲットもテイストも異なり、ズレが生ずる。<br><br>カタログ作成も『フォーユー』の発想に引きずられがちで、エディ・バウアーはここ数年新規顧客の伸び悩みという問題にも直面していた。<br><br>ブランドカアップを図り新規顧客を開拓するためには、店舗と同じようにカタログ事業もエディ・バウアー・ジャパンが行なった方がいい。<br><br>そう判断しての統合なのである。<br>
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 15:49:04 +0900</pubDate>
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<title>通販業界の歴史</title>
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<![CDATA[ 外資系通販は、1994年前後に大挙して日本市場に進出した。<br><br>93年にはエディ・バウアー、94年にはランズエンドやシリリュス、95年にはハナ・アンダーソンと、参入する通販企業が続いた。<br><br>この時期に集中したのは、1ドル80円台という円高基調を背景に、日本からの個人輸入が急増したからだ。<br><br>もっとも、円安に転じたいま、外資系通販企業の勢いはやや下降気味。<br><br>撤退する企業も出ている。<br><br>その中で、日本市場にしっかりと根を下ろし、確実に固定ファンを増やしているのがランズエンド・エディ・バウアーである。<br><br>通販と店舗、二つのチャネルを集約したエディ・バウアー1920年、アメリカでスポーツショップとして誕生し、以後、アウトドアファッションの雄として確固たる地位を築き上げてきたエディ・バウアーは、93年12月に日本に上陸した。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11915972771.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 15:48:08 +0900</pubDate>
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<title>通信販売業の商材</title>
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<![CDATA[ 通信販売で扱われる主な商材に収納器具、ガーデニング用品、食料品には、産直品や有機野菜から、吉野家の牛丼まで取り扱う会社もある。<br><br>吉野家の大ファンの私は、すぐにショップ島で注文しました。<br><br>まさか自宅で吉野屋の牛丼を食べられるなんて思っていませんでした。<br><br>感動！！<br><br>しかも、30食セットなのでおかわりし放題なんです。<br><br>でも気づくと、すでに残りは3つ・・・。<br><br>また買っちゃえばいいじゃんって話ですがね。<br><br><a href="http://www.shopjima.com/item_detail.html?item_cd=100457" target="_blank">吉野家の牛丼はココから購入できます。</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imanoimaok/entry-11918431960.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 16:34:20 +0900</pubDate>
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