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<title>息子とわたし＊</title>
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<description>３歳で軽度自閉症スペクトラム、軽度ADHDと診断されました。</description>
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<title>LOVE SONGを聞いて思い浮かぶのはいつも息子の顔</title>
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<![CDATA[ ３歳で軽度発達障害と診断された息子の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年長さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>登園を自粛しはじめてから３か月が経ちました。<br>長い期間を自宅に籠もって過ごしたせいか成長の過程なのかわかりませんが<br>息子のお友達や先生に対する適応能力がゼロに…<br>いやマイナスになってしまいました。。<br><br>年少、年中となんとか積み上げてきたものが<br>すべて崩れ去った気がして<br>息子に辛くあたってしまう日がたくさんありました。<br><br>そんな息子に捧げたい歌。<br><br>and I .../ ももちひろこ<br>https://youtu.be/I8RIp_7rj_Y<br><br>ただ伝えたい言葉は　星の数のごめんと<br>心からのありがとう　そしてあいしてる<br><br>ラブソングはいつも　旦那でも昔の恋人でもなく<br>息子の顔を思い浮かばせます。<br><br><br>みなさんコロナに負けずがんばりましょう！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 May 2020 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>息子にとって一番の毒は。</title>
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<![CDATA[ ３歳で軽度発達障害と診断された息子の育児日記です。<br>春から幼稚園の年長さんになります。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>ひとつ前の記事で書いたママ友宅を早々に退散した話。<br>あの日私が感情をコントロールできなかったせいで、<br>息子にまたひとつ傷を負わせてしまった。<br><br>今日は子どもたちの運動不足解消のために小一時間ほどお友達と公園で遊ぶ予定でした。<br>お友達と会うのはあの日以来。<br>前日に明日○○くんと○○くんと遊ぶよ！と伝えると、にわかに曇り顔になる息子。<br>いつもならやったぁ！って飛び跳ねるのに。<br><br>夜布団の中で、明日お友達と仲良く遊べるか心配…と<br>消え入りそうな声でつぶやいていました。<br><br><br>そして今日も朝から暗い表情。<br>公園が近づくにつれて不安で顔が強ばる。<br>お友達の顔を見ると必死で泣くの堪えてる。<br><br>そんなに。<br>そんなにか。<br>お友達と遊ぶことさえ、そんなに不安にしてしまったのか。<br>私の発した言葉が。<br><br>息子にとって一番の毒は私。<br>私の言葉が息子に突き刺さって、<br>どんどん自信を失くしているってわかってる。<br><br>でも、嫌いだから言ってしまうんじゃない。<br>大好きで大好きで大切で息子の未来を守りたいから言ってしまう。<br>それが間違ったやり方だってわかっているけど<br>発達障害の子に言ってはいけない言葉だとわかっているけど<br>バカだから言ってしまう。<br>こんな言葉で息子の未来は守れないのに<br>そうじゃなくて丸ごと息子を受け入れることが何より大事なのに。<br>なんで私にはそれができないの。<br><br>息子がどんな子でもどんな時でも、<br>息子のこと一番に考えられる母親になりたい。<br><br>自分のことなんてどうでもいいから<br>息子のこと一番に考えられる母親になりたい。
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 02:41:00 +0900</pubDate>
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<title>発達障害児ママ、やりきれない気持ちの行き場は。</title>
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<![CDATA[ ３歳で軽度発達障害と診断された息子の育児日記です。<br>息子はこの春で幼稚園の年長さんになります。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>なぜかログインできなくなり、久しぶりの投稿です。<br><br>新型コロナウィルスで世の中大騒ぎですね。<br>息子の幼稚園もコロナの影響で休園のまま春休みを迎えました。<br>デイサービス、療育も念のためお休みしています。<br><br>朝から夜まで息子と二人きりの生活に息が詰まり<br>良くないのでしょうが、たまに幼稚園のお友達数人と誰かのお家で遊んでいます。<br><br>久しぶりのお友達との再会を喜び、めいっぱい遊んで<br>あ～楽しかったね！で締めくくることができれば<br>非常事態宣言だってなんとか乗り切れそうなものですが、<br>お友達と遊べば遊んだでうまくいかず、沈んだ気持ちで帰宅することがほとんど（私が）。<br>今日も小１時間でママ友宅を後にしました。<br><br>小さい頃からずっとこんなんです。<br>お友達と公園に行っても、うちだけぽつんと離れてしまって。<br>遠くから楽しそうに遊ぶ子どもたちと<br>楽しそうにおしゃべりするママたちを見てた。<br><br>今日も、ママ友たちのおしゃべりを背後に<br>私だけがひとり子どもたちの輪の中に入って、気持ちを崩した息子をなんとか盛り上げて。<br>必死で盛り上げてたら、後ろでママ友たちが大爆笑してた。<br><br>ねぇ、なんの話しで笑ってるの？<br>私だってそこに座っていたいのに。<br><br>だんだんね。<br>この状況に疲れてくる。<br>２歳の時は「私のために公園に来てるんじゃない、子どものために来てるんだ」って思えたことが、５年も続くとそんなふうに考える気力もなくなる。<br><br>ただただ、どうしてうちばっかり？って。<br>そればっかりになる。<br><br>今日は息子の気持ちをどうにも立て直すことができず早々に退散しました。<br><br>帰り道。<br>涙出てくるよね。<br>息子に辛かったねと優しい笑顔を向けることはできなかった。<br><br>障害を受け入れているということは、<br>こういう状況も丸ごと受け入れられるということだよね。<br>ということは、私はまだ息子の障害を受け入れられていない。<br><br>辛うじて、どんなあなたも大好きだということは伝えた。<br>無表情で。<br>ごめん。息子。<br>こんな母親で。<br><br>発達障害児のママさんたちは、こんな時こういう気持ちをどうしているんだろう。<br>自分の中に封じ込める？<br>封じ込めた物が溜まり続けたらどうなる？<br>癌という病を経験している身としては恐ろしい。<br><br><br><br>私は自分のことばっかり。<br>息子の気持ちより自分のことばっかり。<br>最低です。<br>母親の資格ないです。<br><br>でもこれが本音。<br>どうあがいても本音です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imasdfghjkl/entry-12583340173.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 21:12:00 +0900</pubDate>
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<title>マラソン大会</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>先日、息子の幼稚園のマラソン大会があった。<br><br>発達性協調運動障害を持つ息子が活躍できる<br>唯一の幼稚園行事、マラソン大会。<br><br>息子もやる気に満ちあふれ<br>7位以内（入賞）を目指し練習に力を入れていた。<br><br>ところがそんな中発生したトイレ問題。<br>プレッシャーでトイレが数分おきになってしまったのだ(´；ω；｀)<br>あんなに楽しみにしていたマラソン大会ももう走りたくないと…<br><br>楽しみが楽しみで終われない悲しさ。<br>それが息子。<br><br>と、ここまでが前回の内容。<br><br><br>あれから、トイレ問題は解決することなく<br>息子のプレッシャーを軽くしてやることもできないまま本番を迎えた。<br><br>当日、子どもたちは幼稚園でトイレを済ませ<br>幼稚園の手配したバスに乗って競技場に向かうが、<br>トイレに不安のある息子はひとり私とともに現地集合。<br><br>スタート直前に競技場のトイレでおしっこをさせて<br>からスタート地点まで連れて行く。<br><br>『タイセイ遅いよー！』<br>『タイセイなんでママと来たのー？』<br><br>プレッシャーのプの字も感じられない<br>リラックス全開でふざけ合っているお友達たちが<br>次々と明るい声で話しかけてくるが、<br>緊張で真顔の息子の耳には全く届いていない。<br><br>なんだろう、この差は。<br><br><br><br>不安で引きつった顔の息子と別れて応援席でスタートを待つ。<br><br>しばらくして父母たちの歓声が起こりはじめた。<br>目を凝らすと先頭の子の懸命に走る姿が小さく見える。<br><br>続いて先頭の子を必死で追う2番手の子。<br>年少さんで1位2位を争っていた2人である。<br><br>3番手、4番手、5番手、6番手…<br><br>6番にうちの子が走っている！！<br><br>頑張れ！！頑張れ！！息子！！<br><br><br><br>去年は応援席に座ったままビデオカメラを回していた。<br>そこには上位の子の親たちが最後の数百メートルを<br>我が子を応援しながら一緒に走る姿が映っていた。<br><br>去年上位の子の親がやっていたように、私も思わず走った。<br>全力で応援しながら、カメラも回せないくらい一緒に走った。<br><br>ゴールテープを切るまで全力で走って！<br><br>私との約束を覚えていた息子が、<br>気を抜いてしまった前の子をゴール直前で追抜き5位でゴール！<br><br><br><br>信じられなかった。<br><br>今まで5年間子育てしてきた中で一番感動した。<br><br>たくさんのハンデを持ちながら本当によく頑張った。<br><br>母はキミを尊敬するよ。キミを誇りに思うよ。<br><br><br><br>マラソン大会が終わって、日常は何も変わっていない。<br>息子は幼稚園に行きたくないと泣くし、<br>給食は食べないし、トイレ問題も未だ解決していない。<br>私も相変わらず毎日怒っている。<br><br>だけど、マラソン大会で自信を得た息子と私はどこか明るい。<br><br>そして、報われることはあるのかと嘆きながらやってきた<br>発達障害児の子育てをもう少し頑張ってみようと思えた。<br><br>すべては息子のおかげ。ありがとう。<br><br><br><br>それにしても、幼稚園に入園した時は<br>一番いらない行事だと思っていたマラソン大会。<br><br>何がどうなるか、わからないものだ（笑）<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 22:43:00 +0900</pubDate>
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<title>プレッシャーで潰れた息子</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>息子の幼稚園にはマラソン大会がある。<br><br>年少時は泣かずに完走できればそれでいいと思っていたが<br>息子は私の予想を遥かに裏切る走りを見せ好順位だった。<br><br>本人にとっても、年少さんで一番の思い出となっているようで<br>今年のマラソン大会もやる気に満ち溢れていた。<br><br>発達性協調運動障害のある息子はお世辞にも運動が得意とは言えない。<br>運動以外のことも、だいたい他人より出来ない。<br><br>だから、これが息子の自信に繋がればと私にも力が入る。<br><br>走る練習がしたいと言うので、毎日一緒に2kmの道のりを走り<br>褒めて応援してモチベーションをあげる。<br><br>運動と無縁の私、走るのは中学以来。<br>たった2kmだけど、息が上がって死にそう。<br>でも息子のためと思い、必死で走り声を掛ける。<br>帰宅後は疲れてしばらく夕飯の支度に取り掛かれない。<br><br>マラソン大会では上位7名が表彰されることになっている。<br>息子は絶対にこの7名の中に入りたいらしい。<br>クラスの練習では2位。<br>4クラスあるので入賞できるかどうかギリギリのライン。<br><br>そんな中、息子の体に異変が…<br><br>トイレが近い。<br>はじめは、あれ？さっき行かなかったっけ？くらいの間隔だったけど、<br>どんどん近くなり、ものすごい近くなり、<br>ついには3分後に行くようになってしまった。<br><br>マラソン大会のプレッシャーだ。<br><br>私の期待や叱咤激励が息子を追い込んでしまったのだ。<br>息子はやると言ったら手が抜けないタイプだ。<br>7位以内に入りたい！という気持ちを私が加速させてしまったら<br>もう8位以下の自分が許せなくなってしまう。<br>だから7位に入るために必死で無理をする。<br>実際、クラスで1位の子に喰らいついて行った日、<br>完走後に吐き気と腹痛を起こして早退した。<br>息子にとってはペースが早過ぎたのに、スピードを緩められなかったのだ。<br><br>『ひとつでも得意なものを見つけて自分に自信を持ってほしい』<br>その思いが、この子には息抜きさせる方が大事だという私の判断を鈍らせた。<br><br>そして、昨夜とうとう<br>走っている最中にトイレに行きたくなったら困るから<br>マラソン大会には出たくないと、泣きながら訴えてきた。<br><br>今回は完全に私の判断ミス。<br>小さい体で苦しかったろうね。<br><br>子どもがあんなにも楽しみにしていたことが<br>こんなふうになってしまうことの悲しさ。<br><br>マラソン大会は10月。<br>息子は笑顔でゴールしてくれるだろうか。<br>　<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 12:26:00 +0900</pubDate>
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<title>微笑みの理由</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子と母の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>夏休みに入ってからなのか、その前からだったか。<br>息子の行動にイライラして仕方ない。<br>毎日怒りすぎてしまって、<br>明日こそ楽しく過ごそうと毎日反省。<br><br>なんだか年齢が上がる毎に<br>adhdの特性が強くなっているような気がする。<br>それに時期的なものもあるのか、<br>ふざけることが多くて多くてイライラ倍増。<br><br>最近ではママ友の前や公共の場でも<br>結構キツイ言い方や怒り方をしてしまう。<br>人前ですら怒りをコントロールできないってもう相当やばいな。<br>わかってるけど感情を止められない。<br><br>今、息子が鉄棒や縄跳びの練習を頑張って集めたシールが<br>100枚貯まったので、そのご褒美旅行に来ている。<br><br>昨日息子を連れて露天風呂に入っている時、<br>3人の子連れママさんと一緒になった。<br>真ん中の子が息子と同じくらいかな？<br><br>そのママは子どもを3人も連れているというのに<br>終始ニコニコしていた。<br><br>片や、子ども1人しかいないのに<br>終始不機嫌そうな顔で怒りっぱなしの私。<br><br>なんだろう、この違い。<br><br>子どもたちが良い子なのかな。<br>お母さんの器が大きいのかな。<br><br>たぶん両方。<br><br>どうして、こんな器の小さい私のところに<br>こんなに手のかかる子が来てしまったんだろう。<br><br>今朝、まだ息子が寝ている間に一人でお風呂に行くと<br>また昨日の親子に会った。<br>今日もみんな柔らかい表情をしていた。<br><br>思わず息子と同じくらいの子に微笑みかける。<br>ママ、優しくてよかったねと。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imasdfghjkl/entry-12506639667.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 07:51:00 +0900</pubDate>
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<title>夏休み満喫中</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子と母の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>夏休み、半分が過ぎましたね(^o^)<br><br>夏休み前は１ヶ月も息子と２人きりでどうやって過ごせばいいんだ…(T_T)<br>と絶望していましたが、意外にも予定が盛りだくさんであっという間に後半戦です。<br><br>ＢＢＱ、プール、花火大会、新居にお呼ばれ、釣り、屋内遊園地、週２の療育ｅｃt．．．<br>お友達とのイベントがいっぱい＼(^o^)／<br><br>息子、コミュニケーション能力に難ありですが、<br>今はお友達と遊ぶのが楽しくて仕方ない様子で<br>イベントづくしの夏休みを大満喫しております＼(^o^)／<br>（私は毎日毎日怒りっぱなしで反省の日々です…）<br><br>私自身あまり…というか全く、こういった集まりを計画してみんなに声を掛けるタイプの人間ではないので、いつも誘われるがままについて行く感じなのですが(^_^;)（こんな私に声を掛けてくれるママ友たちに感謝です！恵まれてます！）、そんな私が、今回初めて、お友達と一緒に花火がしたいという息子たっての希望で『みんなで花火大会』を企画しました。<br>すんごい勇気出してお誘いしてみました(^_^;)<br>みんな都合あわせてくれて明日念願の花火です☆<br><br>子どもの為ならやれるもんですね。<br><br>虫も大嫌いなんですが、息子がカエルを飼い、<br>カエルって生きた虫しか食べないので、蟻やコバエを<br>毎日せっせと与えています。ほんと、やれるもんです。<br><br>子どもの存在ってすごいなぁ。とつくづく。<br><br><br><br>夏休み後半戦のメインイベントは、<br>息子の『頑張りましたシールを100枚貯めて行く<br>ご褒美旅行』です！<br>（頑張りましたシールとは、鉄棒・縄跳び・自転車・お箸・ピアノの練習、および息子がステキな行いをした時に貰えるご褒美シールのことである）<br><br>息子には、お父さんお母さんを旅行に連れて行ってくれてありがとう！<br>息子が頑張ってくれたおかげだよ！と伝えたいと思います(^_^)<br><br>楽しい思い出たくさん作ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/imasdfghjkl/entry-12503603252.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>定形ママっていつもこんな感じ？</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子と母の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>息子の幼稚園は障害のある子の受け入れを広く謳っているので、<br>他の幼稚園に比べて発達障害やダウン症の子が多いと思う。<br>そしてみんな比較的オープンだ。<br><br>だから発達障害を持つ子のママ同士は自然と繋がりが増え、<br>私も数名定期的にランチをしながら近況報告や情報交換を行うママ友がいる。<br>ママ会は主に子ども達が幼稚園に行っている間に開かれるが、<br>（子ども達がいるとろくに話しができないため）<br>今日は夏休みということで初めて子連れで集まってみた。<br><br>するとどうだろう！<br>年中になり子ども達も成長したせいか発達レベルが似ているせいもあるのか、定形の子と遊ぶよりもみんな仲良く楽しそうに笑い声いっぱいに遊んでいるではないか！<br>時々誰かが独特なこだわりで泣くけれど、<br>時々誰かが独特な遊びをしているけれど、<br>みんな同じようなものだからママ友達は誰も気にしない。<br><br>子ども達が笑顔で生き生きと遊んでいる姿はもちろん嬉しかったが、<br>あぁまたうちの子のせいで空気悪くなってる…すみません…とか<br>あぁまたうちの子の変なこだわりのせいで遊びが中断してる…ごめんなさい…とか<br>うちの子がいなかったら子ども達だけでも仲良く遊べるのに、うちの子のせいで何度も何度も親が介入しなくちゃいけないことになってすみません…とか<br><br>私も定形の子に紛れて遊ばせる時の気苦労が全くなかった。<br>息子が泣いても揉めても引け目を感じずに済んだ。<br>それがすごく新鮮な感覚で、すごく気楽に子ども達を見守ることができた。<br><br>え？もしかして定形のママたちはいつもこんなに気楽に子ども達を見守っているの？<br><br>衝撃。<br><br>あぁ、だから定形ママ達はいつもあんなに明るい表情をして<br>軽口をたたいたりできているのか。納得。<br><br>この気楽さが普通なんて…なんて幸せなんだろう。<br>素直に羨ましいと思った。<br>
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<pubDate>Fri, 26 Jul 2019 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>年中さん１学期の成長と課題</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子と母の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>（間違えて削除してしまったので再投稿します。いいねくれた方申し訳ありません(T_T)）<br><br>今月は私の体調不良に始まり<br>気づけばもう7月も終わりに近づいていますね。<br><br>お騒がせしました高熱の原因は急性腎盂炎でした。<br>（ご心配お掛けしましたm(_ _)m）<br>血痰は色々検査しましたが原因不明。<br>年齢のせいか回復するのにだいぶ時間が掛かりましたて<br>やっと体調が落ち着いたと思ったら夏休み突入です(T_T)<br><br>振り返ると、年中さん１学期は幼稚園に入園してから一番成長が感じられた３ヶ月間でした。<br>周りについていけないのでは？と心配していた面がぐんと伸びました。<br><br>運動会。お遊戯は年少さんの時と比べると振りも大きく見違えるほどしっかり踊れていて模倣が苦手とは思えない、これが本当にうちの息子なのかと心底驚き感動。<br>かけっこ2等賞◎<br>クラス対抗競技もお友達と力を合わせてスムーズにバトンタッチ◎<br><br>鉄棒、縄跳び、跳び箱。<br>体幹が弱く、発達性協調運動障害があるので平均的な年中さんのレベルには達していないが<br>昨日できなかったことが今日にはもうできていて、一日の伸び率が大きい。<br>鉄棒前回り◎　縄跳び2回◎　跳び箱4段◎<br>運動に自信がついてきたのか勇気を出してやってみようという気持ちが出てきた。<br>太鼓橋は得意でお友達の中で一番上手に渡る。<br>夏休みの目標は、鉄棒逆上がり、縄跳び10回、補助輪なしで自転車に乗ること。<br><br>ピアノ。年中さんから鍵盤ハーモニカが始まるので<br>苦手意識を持たないように春休みから毎日少しずつ練習。<br>キラキラ星、カエルの歌、メリーさんのひつじ、ひげ爺さん、チューリップ◎<br>幼稚園では初めて鍵盤ハーモニカに触る子もたくさんいる中で自信に繋がった様子。<br><br>その他、お絵描きや文字に対する意欲、前向きな競争心の芽生え、協調性などにも成長が見られた１学期。<br><br>一方、学習面・運動面が伸びたことで浮き彫りになったのがコミュニケーション能力の低さ。<br>やはり課題はコミュニケーションなのだなと確信する。<br><br>運動会やお誕生日会などで発生する待ち時間。<br>こういう時間の子どもたちの様子を見る機会が結構あり、発表そのものよりこういう時間の方が本来の子どもの姿が見られると思うのだが、周囲のお友達がこの待ち時間をおしゃべりしたりふざけ合って過ごしているのに対して、息子はその輪に自然に入っていくことができず、また大人で言うところの雑談力がないため一人でぼーっと過ごすことがほとんどでつまらなそう。<br>お友達と関わりたい気持ちは人一倍強いのに、関わり方が下手で泣いてしまう場面が多い息子。<br><br>入園当初私が心配していたことは、学習面だったり運動面だったり、通知表で言えば点数をつけられる部分が周りに付いていけるかどうかという点だったが、一番の問題は一番何とかなりそうと思っていたコミュニケーションの部分だった＿|￣|○<br><br>なんていうか…　こういう時息子は発達障害なんだなぁと改めて痛感する。<br><br>息子は頑張り屋さんなので、おそらくこの先も学習面・運動面では<br>何とか周りに付いていけるんだろうなと思った。<br>（ものすごく大変でものすごく疲れるのだろうけど）<br>一方で、コミュニケーションに関しては一生苦労するんだろうと思った。<br><br><br><br>とにかく年中さん１学期、登園しぶりがありながらもよく頑張って通園した思う！<br>本当に偉かった！<br>夏休みしっかりパワーを充電して、２学期からまた笑顔で幼稚園通ってほしい。<br>
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<pubDate>Thu, 25 Jul 2019 07:24:00 +0900</pubDate>
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<title>血痰でた</title>
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<![CDATA[ 3歳で軽度発達障害と診断された息子と母の育児日記です。<br>現在、息子は幼稚園の年中さんです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>昨夜〜朝にかけて血痰が3回出ました。<br><br>絶対ヤバイやつでしょ。<br><br>あさって血液検査の結果が出ます。<br><br><br><br><br>コメントくださった皆さん、ありがとうございます。<br><br>返信前に投稿すみません。<br><br>後程お返事書かせていただきますm(_ _)m<br>
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<link>https://ameblo.jp/imasdfghjkl/entry-12491774643.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 17:25:00 +0900</pubDate>
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