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<title>shoのこんな話はいかがですか？</title>
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<description>shoが思いつくまま話をしています。今日は何を語るのでしょうか・・・・</description>
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<title>アドセンスって？</title>
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<![CDATA[ アドセンスっていうものを知ってはいたのですけど、<br>なかなか実践することができなかったんですね。<br><br><br>ひょんなことから、その存在を知って、<br>非常に興味を持つようになりました。<br><br>で、<br><br>早速出すけど、<br><br>アカウントっていう、<br>いわゆるアドセンスへの参加権を取得しました。<br><br>やり方を研究しながら<br>ちょっとやってみようかなと思っています。<br><br>独学でやるには難しそうだから、<br>色々と勉強しながらやってみようと思います。<br><br><br>それでは・・・<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 22:35:14 +0900</pubDate>
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<title>グランプリファイナル</title>
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<![CDATA[ グランプリファイナル・・・<br><br>安藤美姫ちゃん、高橋大輔くん。<br>頑張ってますね。<br><br>そんな華麗な滑りをみながら、<br>遠い昔を思い出す。<br><br>実は、<br>実家の近くに、スケートリンクがあったんだ。<br><br>そこで、子供の頃アイススケートをしていたことがある。<br><br>まあ、御世辞にも上手いとはいえないものだったけど、<br>人並みには滑ることはできていた。<br><br>俺って、ほれやすいのかなぁ。<br><br>そこで、滑っていた可憐な女子に恋心を抱いていたことを思い出す。<br><br>どちらかというと、彼女のほうが上手だったから、<br>教わるような感じだったけど、<br>彼女が密着してくると、<br>結構恥ずかしかったなぁ。<br><br>まあ、中学生になると、俺はスケートをやめていたというか、<br>バスケットボールに熱中していたから、<br>だんだんと距離ができてしまって、終わっちゃったけど、<br>今はどうしているのかなぁ。<br><br>そんなことを思い出す。<br><br>そんな思い出、<br>あなたにもありませんか？<br>
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<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 22:02:28 +0900</pubDate>
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<title>龍馬伝</title>
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<![CDATA[ <br>今日は、この話をしようか・・・<br><br>来年の大河ドラマは、龍馬伝。<br><br>主人公は、誰もが知っている、坂本龍馬。<br>今回の、主演は、福山雅治さん。<br><br>・・・若い頃は、似ているとも言われたこともあったかなぁ・・・<br><br><br>登場する多くのキャストも、かなり豪華な顔ぶれ。<br><br>何でも、経済効果が４５０億円と、日銀の試算もあるとか・・・。<br><br><br>すげーなぁ。<br><br><br>でも、気になることも・・・<br><br>なんでも、幕末のヒーローは、過去に何度も大河ドラマに取り上げられているけど、<br><br>少し前の、篤姫は例外的であったけど、あまり良い成績を残していない。<br><br><br>それは、なぜか・・・<br><br>shoの分析よると（あくまでも、shoの独断）<br>あまりにも、カッコよくしようとしすぎるんだよね。<br>だから、飽きられる。<br><br>どんな人にも、いいところと、悪いところがあるからね。<br>いつでも決断力があって、颯爽としていて、いつも正解で・・・。<br><br>そんな人。いないよね。<br><br>どんなときでも、人は悩む。<br>苦しんで、苦しんで・・・。<br>なのに、間違いが起きる。<br><br>そして、後悔する・・・<br><br>それが、人なんだよね。<br><br><br>きっと坂本龍馬だって、いつでも男らしい決断ができていたわけじゃないだろうし・・・<br><br>福山雅治さんには、東京FMでパーソナリティを勤めている某番組のような男で<br>坂本龍馬像をつくりあげてほしいなぁ。<br><br>そう思う。<br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6069981%2f" target="_blank"><br>最近、shoはコレ聞いてます。　楽天で確認しましょう！<br></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imawokataru/entry-10378204462.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 14:10:25 +0900</pubDate>
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<title>石川遼くんの存在とゴルフのマナー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C0%25D0%25C0%25EE%25CE%25CB" target="_blank"><br>石川遼について楽天で<br></a><br><br>石川遼くんのという稀代のスターの誕生が、日本人のマナーの低さを露呈する切欠になってしまいましたね。<br>先週の、日本オープン最終日の６番ホール。<br>携帯カメラのシャッター音。<br><br>精神を研ぎ澄まして、アプローチに入っている石川遼くんに対する撮影行為。<br>観戦を希望するギャラリーは、やってはいけないこととして、何度も指導を受けているもの。<br><br>どうして日本人は、こういった当たり前のことが守れないのでしょうね。<br><br>日本人と、英国で生まれた紳士的なスポーツ。<br><br>本来は、上手く融合するべきものだと思うのですが・・・<br><br><br>自由という名の無秩序。<br>自由の持つ本当の意味って知っているのかな？<br><br>自由は、何をしてもいいのは間違いないけど、<br>重大な落とし穴があることを忘れてはいけない。<br><br>自由の名の下に行動した結果に対する、責任は、行動した本人に課せられるということ。<br><br>つまり、責任は自分で取るということ。<br>意図しない、結果になろうとも、起こってしまった結果に対して、絶対的な責任を負う。<br><br>自由は、大きなリスクを背負っていることを忘れているのではないだろうか？<br><br>今回の件だって、<br>強制退去処分は仕方が無いだろうし、以後の観戦に対して何らかの制約を受けることになっても仕方が無い。<br><br>そういう、リスクを承知で行動したとは思えない。<br><br>多分、自分くらいは大丈夫だろうという思い。<br>気付かないだろうという考え。<br><br>すべてが、だろう・・・<br><br>結果として起こることに対するすべてのことを想定していない。<br>石川遼という逸材の、以後の成長に何らかの影響が起こるという可能性なんてもちろん考えていないだろう。<br><br>残念だけど、大人の判断とは思えない。<br><br>こういった、甘さを抱えた大人に、指導を受けていく子供たち。<br><br>不安が無いわけではない・・・<br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25C0%25D0%25C0%25EE%25CE%25CB" target="_blank"><br>石川遼について楽天で検索<br></a><br><br><a href="http://www.ar-styleone.com/" target="_blank">石塚あゆみ　B-UPガールズで簡単バストアップができちゃいます！</a><br><a href="http://www.kamiwaza.in/kuma/" target="_blank">目の下くま解消　目の下のくまを消したいを叶える</a><br><a href="http://www.kamiwaza.in/" target="_blank">抜け毛予防　髪の毛の育毛促進法を公開</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/imawokataru/entry-10369122587.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 13:51:13 +0900</pubDate>
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<title>その先へ</title>
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<![CDATA[ どんな物事にも、これ以上進めないところに辿り着く・・・・<br>もう、これ以上はできないという壁。<br><br>それが、自分の決めた限界だというのは分かるけど、<br>どうしても作られてしまうもの。<br><br><br>自分の殻を破る。<br><br>どうやって？<br>どうしたらいいの？<br><br>多分、今の自分ではない自分を演出することになる訳だよね。<br>そんなことが、できるのなら、最初から苦労はしない。<br><br>人には、生まれ持った性分があるでしょう。<br>人と接することが大好きな人もいるだろう。<br>もちろん、逆の人もいる。<br><br>多分、俺は後者なんだろうな。<br>人見知りが激しい。<br><br>男のくせに。<br><br>自己嫌悪に陥るけど、そう簡単に変わらない。<br><br>社交的な男になろうと努力したことは何度もある。<br>疲れるよ。<br>とにかく無理をしている訳だから。<br><br>でも、変わって行きたい。<br>今の自分じゃ嫌だから・・・<br><br>次のステージに進みたい。<br><br>そう、<br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6125995%2f" target="_blank"><br>その先へ・・・<br></a>
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<link>https://ameblo.jp/imawokataru/entry-10369118930.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 13:46:50 +0900</pubDate>
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<title>その後・・・</title>
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<![CDATA[ 気になりだしたアイツ。<br><br>それまで、一番近くにいた筈なのに。<br>まったく、そんな意識をした事もなかったのに。<br><br>困ったなぁ。<br>まともに、顔を見られなくなった。<br><br>急にぎこちなくなった俺と、アイツの姿に、<br>周囲の反応は・・・<br><br>お前、何した？<br><br>おいおい。<br>何もしてねーよ。<br><br>ただ、ちょっとだけ、胸に触れただけだ・・・・<br>ああ、なんかしてた（汗）<br><br>それまで、俺とアイツは付き合っているとみんな思っていたらしい。<br>そんなこと全く思っていなかったのは、<br>俺たち２人・・・<br><br><br>今になって思うと、本当に、２人だったのかなぁ。<br>もしかしたら、俺だけだったのかもしれない。<br>まだまだ、子供だったんだ。<br><br>しかし、<br><br>びっくりしたなぁ。<br>いつの間にか、アイツが女性になっていたんだな。<br><br>そして、気がついたこと。<br>俺、アイツのこと好きなんだ・・・って。<br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6111969%2f" target="_blank"><br>こんなイメージかなぁ・・・<br></a><br><br><br>これからどうしたらいいのだろう。<br>悩む。<br><br>俺らしくないけど、眠れずに考えたっけ。<br>でも、何も思いつかないから、<br>素直に、思いを伝える。<br><br>単純だよね。<br>でも、それだけしかできなかった。<br><br>婉曲的に何かをするなんて考えることはできないから、<br>単純に。<br><br>たぶん。生意気にも。<br>いい返事がもらえると思っていたから。<br><br>その時までは・・・
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<link>https://ameblo.jp/imawokataru/entry-10333514384.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 21:40:33 +0900</pubDate>
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<title>男の気持ち・・・</title>
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<![CDATA[ 女性を前にすると、緊張する。<br><br>俺も強くはないけどね。<br>最近の男はこういうタイプが多いかもしれない。<br>どうしても、好きになった人の前では、緊張しちまう。<br><br>意識しないようにしたいけど、<br>なかなか上手くいかないね。<br><br><br>女性を意識するようになったのは、<br>あの日からかなぁ・・・<br><br>それまで、アイツのことは女としてみていなかった。<br>いつも、ふざけ合う友達。<br><br>そう、気の合う友達の一人だった。<br><br>腐れ縁とはよく言ったもので、<br>幼稚園から、小学校。<br>そして、中学校へと、いつも一緒だった。<br><br>小さな街だから。<br>１クラスしかないから、クラスのメンバーはいつも同じ。<br><br>そう、なぜか、俺はいつも学級委員長。<br>そして、アイツはいつも副委員長だった。<br><br>代わり映えのない、毎日をすごしていたね。<br><br><br>中学生になっても、何も変わらないと思っていたけど、<br>あの、中一の夏。<br><br>いつものようにふざけ合っていたけど、<br>俺の手に、触れたのが、<br>アイツの胸の膨らみ。<br><br>アイツは、真っ赤になって、走っていった。<br>時間が止まった・・・・<br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6096244%2f" target="_blank"><br>この感じだった・・・<br></a><br><br><br>それからだよなぁ。<br>アイツのことを意識せずにはいられなくなった。<br><br>アイツのことが眩しく見えた。<br><br>多分・・・<br><br>いや、間違いなく恋をした。<br>それからは、今までのような関係ではなくなっていった。<br><br>アイツのことが気になって仕方がない。<br>そう、その時の気持ちはこんな感じだったなぁ<br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6110273%2f" target="_blank"><br>まさに　キミノウタ<br></a>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 23:03:13 +0900</pubDate>
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<title>恋愛とタイミング</title>
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<![CDATA[ 恋愛には、タイミングがあるのかもしれない。<br><br>ずっと昔のことになるけど、<br>好きな人がいた。<br><br>たぶん、<br>いや、きっと、片思いではなかったと思う。<br><br>でも、お互いに、自分の気持ちを伝えることがなかったから、<br>お互いに、片思いをしていたということになるのかなぁ。<br><br>今にして思えは、<br><br>タイミングが計れなかった。<br>うーん。<br><br>そういうよりも、タイミングの取り方を知らなかった。<br>そんな言い訳もできるけど、<br>本当は、口にする勇気がなかったと言うこと。<br>それが理由だよ。<br><br>恋愛にはタイミングがある。<br>それを逃すと、残るのは悔いと、<br>タイミングの重要性を知ることができたと言う事実。<br><br>いい経験と言えばいいのかな？<br><br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6081077%2f" target="_blank"><br>こんな思いしていませんか？<br></a><br><br><br><br>不意に、同窓会の知らせが来た。<br>久しぶりに、同級生と会いたいという気持ちもあるけど、<br>昔好きだった人と会う可能性がある。<br><br>誰が参加するのかは知らないけれど、<br>なんとなく胸が高鳴る。<br><br>当時の気持ち。<br>お互いに打ち明けてみたい気もする。<br><br>もちろん、彼女が参加していればと言うことになるけどね。<br><br><br><br>恋愛は、思うとおりにいかないこともある。<br>俺の場合は、思い通りに行かないことばかりだけど・・・・<br><br>どんなに好きでも、<br>愛し合っていたとしても、<br>実らないこともあるだろう。<br><br>なぜそうなるのかは分からないけど、人の心には思い出として残っていく。<br>いい思い出？<br>それとも・・・・<br><br><br>いま、あなたに好きな人がいるのなら、<br>その気持ち、伝えてみませんか？
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<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 22:58:57 +0900</pubDate>
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<title>濃厚な男のハーモニー</title>
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<![CDATA[ 男って、女性に声をかけられるとうれしいものなんだね。<br><br><br>先日、新宿で人と待ち合わせをしていたら、<br>二人組みの若い女の子から声をかけられた。<br><br>推定年齢、18歳と見た。<br><br><br>１０代のころには良くあったけど・・・<br><br><br><br>・・・嘘つきました。<br><br><br>時々、あったに訂正します・・・・。<br><br>最近は・・・・です。<br><br><br><br><br><br>やっぱり、<br>すごくうれしかったなぁ。<br><br><br>まだまだ、俺は捨てたもんじゃないのかい？？？<br>と、勘違いしている俺。<br><br><br>さてさて。<br><br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08a07ce8.ab420bce/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2frokurinsha%2f875943%2f%23992937" target="_blank"><br>今日の話題は、これですがな！</a><br><br><br>俺も、どちらかというと同類でしょう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090811/23/imawokataru/7d/80/j/o0240032010231086675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090811/23/imawokataru/7d/80/j/t02200293_0240032010231086675.jpg" alt="shoのこんな話はいかがですか？-sho" width="110" height="146" border="0"></a></div><br>だから、これの良さはよくわかる。<br>でも、これだけの人気になると、なかなか手に入りにくくなるのは事実だね。<br><br>濃厚万歳！！<br><br><br>ちょっと、気になるけど、<br>濃厚なヤツって嫌われるのかいな？<br><br>ジャニーズくんたちも、うーん。。。<br><br>明らかに俺とは、顔のつくりが違う気がする。<br><br><br><br>・・・・そりゃ、<br>いまどきの顔をうらやましく思うけど、<br><br>仕方ないね。<br><br>俺は、俺だもんね。<br><br><br><br>明日も、濃厚な顔のshoと、<br>くだらない話を聞きたかったら足を運んでくださいな。<br><br>それでは、また<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?862430"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 23:23:16 +0900</pubDate>
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<title>いつまでも、心に残る人。</title>
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<![CDATA[ この季節が来ると思い出すよ。<br><br>いつまでも、ずっと一緒にいるって約束した。<br>一つ年上のお前のことを。<br><br>あれから、もう６年になる。<br><br>好き勝手していた俺。<br>自分のことしか考えていなくて、いつもお前は不満顔だったね。<br>全く、子供なんだからって言いながら、<br>ふくれっつらをしてさぁ。<br><br>でもさぁー。<br>本当は、お前のそんな顔が見たくて、わざと冷たくしたりしていたんだよ。<br><br>愛していた。<br><br><br>そんなお前が、ある日突然いなくなった。<br>俺の、前から・・・。<br><br>冗談だよな。<br>いつもと同じように、突然、背中から抱きついてくるんだろう。<br>もったいぶるなよ。<br><br>嘘だよなぁ。<br><br><br>叫んだ記憶が蘇る。<br><br><br><br>急性心不全。<br><br><br>なんだよ。それ。<br><br>ありえねーだろ。<br><br>ずーっと、一緒にいるって言っただろう。<br>俺に断りも無くいなくなるなよ。<br><br>他に、好きなやつができたのなら、それでいいから。<br>だから、<br>だから・・・。<br><br>あまりにも突然だった。<br>この歳でありえないだろ。<br>俺は、このあとどうしたらいいんだよ。<br><br><br>あの日。<br>生きるという意味を改めて知った。<br><br>適当に生きてきたこと。<br>お前と、もっと真剣に向き合えなかったことへの後悔。<br><br>情けなかった・・・。<br><br>とにかく、泣いた。<br>情けなくて、悔しくて。<br><br><br>今、お前よりも歳が上になった俺がいる。<br>少しは、頼りがいのある男になったろう。<br><br>たまには、褒めてくれてもいいだろう。<br><br>振り返ると、写真立の中には、<br>いつも笑顔のままのお前がいる。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?862430"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/imawokataru/entry-10314240165.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 23:49:49 +0900</pubDate>
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