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<title>imemibfran1979のブログ</title>
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<title>夜の闇</title>
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<![CDATA[ 月明かりに照らされる夜の雲もまた趣があってよろし＊けーたんのお部屋＊...
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 11:30:12 +0900</pubDate>
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<title>チーズケーキとさくらんぼ</title>
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<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 09:58:24 +0900</pubDate>
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<title>08/02のツイートまとめ</title>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 22:41:53 +0900</pubDate>
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<title>ジョニーデップの真実</title>
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<![CDATA[ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});「ジョニー・デップの真実」 米人気俳優のジョニー・デップ（５０）が、生まれた時から左目が「ほとんど見えない」状態で、治療も不可能であることを明かした。 右目も近視で、ジョニーはローリング・ストーン誌７月号で「（眼鏡をかけないと）見えるもの全てが、ほんとに、ほんとにボヤけるんだ。ちゃんとした視力をもったことなんて一度もないよ」とコメント。 自身がかけるサングラスや眼鏡などは、全て度付きのものだという。 眼鏡やサングラスをしていない設定のキャラクターを演じている場合は、自身の顔からほんの数インチ（ 1インチ＝約２・５４センチ）の距離の範囲しか見えないとも語っている。さらにジョニーは、ハリウッドから引退することを「毎日」考えていると明言。 「将来の、ある時点」のことだとしているが、 「仕事は最小限にとどめて、自分の人生を生きることに集中するだろうね。しっかり自分の人生を生き抜くってことさ」と夢を語っている。他にも感動する記事どうぞ♪・上司からもらった一言・ディズニーランドでの泣ける話・桑田真澄の指導論・有名シンガーの生まれた時の感動秘話(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});基本感動する話時々いい話＾＾...
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 13:53:28 +0900</pubDate>
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<title>４月最後のレッスン</title>
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<![CDATA[ 昨日、４月最後のレッスンが終わりました。今年１月ごろから、少しだけ振りをつけてワルツを踊っていました。年始や年度末は皆さんお忙しくてなかなか生徒さんが揃う機会が少なかったのですが、皆さんしっかり覚えて踊ってくださいました。「ワルツは今日で終わりです。来月からまた、新しい振りに入ります」の言葉に「ようやく覚えたのに～」の声が。内心「すみません」と思いながらも「あはは～そうですね～」と返しました。皆さんに色々な振りを踊ってバレエを楽しんでほしいと思っています。それを、日常生活で思い出したら、軽くステップを踏む程度でもいいので踊ってくれるといいな、と。さて、来月はGWのため第一週目はお休みです。祝祭日でも今まではレッスンがありましたが、今回は生徒さんの一人が来られないようなのでお休みにしました。またいつかの５週目に振り替えレッスンをします。今度はどんな振りにしようかな…（＾ν＾）Ballet ＆ Hobby...
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 10:38:29 +0900</pubDate>
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<title>272. ダンダリンを見て</title>
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<![CDATA[ 一昨日放送されたダンダリンを見ました。内容は、使用者が退職を認めてくれないというもの。このことに直接関する規定が労基法にないので労働基準監督官は使用者に行政指導等の直接的働きかけは法的根拠を欠き法的には難しいと思われるわけですが、ドラマでは何とか収拾がつきました。ところで、このような場合、各労働基準監督署にある総合労働相談コーナーに「総合労働相談員」がいて相談に乗っているのですが、ドラマでは存在していませんね。総合労働相談員は、実名公表を前提に求めれば使用者に助言をして話し合いを促してくれますし、労働局の紛争調整委員会にあっせん申請をして解決を求めるお手伝いもしてくれます。まア、このドラマは労働基準監督官に焦点をあてたものなので、総合労働相談員を出すわけにはいかないのでしょう。あと、ドラマではクルミザワなる社労士が出てきますが、すべての社労士があのようなタイプではないので誤解ないようお願いしたいところです。では、また。にほんブログ村人事・労務 ブログランキングへ...
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 16:23:09 +0900</pubDate>
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<title>あ、、、、、</title>
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<![CDATA[ ｺﾝﾊﾞﾝﾜｧ(*ﾉﾟ▽ﾟ)ﾉャァャァ♪あっという間に日曜日も終わろうとしております結局今日はＩＸＡのことは何も考えることなくのんびりとした休日を過ごした訳でしてガキの使いを見終わった後にハッとブログの更新のことに気づいたのであります危うく1ヶ月以上毎日欠かさず更新していたブログに穴を開けるところでした＾＾；；まあ、そんな事情なので今晩いったい何を書けばいいのやら、と頭を抱えてしまった次第なんでございますがとりあえず当面の兵生産計画について考察してみようかな、とといってもうちの生産計画はシンプル極まりないです赤備えと火矢だけ生産これだけですこれに至った経緯ですがここ最近防衛する機会は少ないのですけどその数少ない防衛が、天砲攻撃だったりする訳で結構手痛い結果を伴っております天砲相手だと、長槍・長弓で守るだけ無駄なのは自明の理なので撃退するにはこちらも砲が必要なんですが鉄足の開発や生産資源を考えるととてもとてもまだ量産体制に漕ぎ着けるのは厳しいのですという訳で、攻防で使える火矢生産力をとにかく上げるのが先決という判断になりました現在兵器鍛冶と厩舎がそれぞれLV11×2ずつでフル生産してますが、全然足らない状況ですなので、兵器鍛冶・厩舎をそれぞれLV13×2ずつまでは上げないといけないかなと思ってます今の時点で当方の考える理想的な兵バランスは以下な感じ長槍　2万長弓　2万赤備え　10万火矢　15万雑賀衆　5万破壊槌　5万むこう1ヶ月くらいは上記計画にてやっていく予定です資源に余裕が出来たら、騎鉄と鉄足の開発は行いますが生産はしません武士・弓騎馬・大筒は開発も当面やりませんコスパを最優先で考えて効率良く総合稼ぎを出来ればと目論んでおりますとはいえ皆様の兵生産計画も興味がありますのでこれから色々と意見をお聞きしたいと思っておりますではではまたご機嫌よう～当ブログを読んで良かったなあ、と思えた場合は下記バナーをクリックしてくださいませ＾＾にほんブログ村人気ブログランキング...
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 17:08:41 +0900</pubDate>
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<title>羽曳が丘　ダンスレッスン　ヒップホップダンス　ジャズダンス　お稽古</title>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 11:45:52 +0900</pubDate>
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<title>2014年05月11日のつぶやき</title>
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<![CDATA[ hagetaka225 / HAGETAKA『2014年05月10日のつぶやき』日計新聞｜http://t.co/qNsarwwtNv　at 05/11 00:07hagetaka225 / HAGETAKA『企業活動に大事なもの』DREAMS KABU TRUE｜http://t.co/fzp75xixXA　at 05/11 18:56hagetaka225 / HAGETAKA『日本企業は高収益に安心せず競争力磨け』日計新聞｜http://t.co/oJpVRnQBun　at 05/11 19:07...
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 21:34:15 +0900</pubDate>
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<title>一つ目のシンクロニシティ</title>
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<![CDATA[ 書籍出版を実現します‼︎現在ランキング2位。応援ありがとうございます！(^^)たとえ、夢への「行き方」が分からなくても「行き先」がはっきりしていれば、宇宙は自ずと道すじを示してくれます。思考が環境や人を動かすのではなく、思考が、私たちの道標を設定し、同じ行き先の人や環境に引き合わせてくれるのです。行き先…つまり、道標となる目標を意識に刻むことが大切。そう感じたきっかけが、半年前私を変えた「三つの出会い」でした。その一つ目は、半年前に遡ります。私は、鹿児島でイプシロンロケットの打ち上げを真近で見て、心から感動を覚えました。「不可能を可能にする、人間の潜在能力」に打ちのめされたのです。どんな方が創り出したんだろう？興味のままに調べていくと、家から15分のところでロケットの開発者、森田泰弘さんの公演があるという知らせが。なんというシンクロニシティ！いても立ってもいられず、申し込みました。公演で、森田さんは今まで開発してきたM-Ⅴロケットが廃止になるという暗黒の七年間があったこと、逆境があったからこそ「モバイル管制」という画期的なロケットの開発に繋がった、ということをお話しして下さいました。 そうして、あっという間に時間が過ぎていき、公演も終わり…という頃 「逆境の時に大切にしていた言葉は何ですか？」という質問をさせて頂いたのです。この時の森田さんが優しく返して下さった「答え」は、私を変える一つ目のきっかけになりました。「人生に最も大切なものがあり、それは逆境と良き友である。」ということです。逆境にならなければ人間て死ぬ気になって努力できない。その時、たった一人だと何もできないけど周りには友達や仲間がいる。仲間と一緒だったらどんな事でも乗り越えられる。という二つの言葉です。逆境みたいなことがないと、なかなか人間は進歩できない。かつ、一人でその逆境を乗り越えることはできなくて必ず仲間が必要だ。特に M-V ロケットを引退してから、イプシロンを打つまでに 7 年間ありましたが、本当に大変な 7 年間でした。モバイル管制装置をやりたいって言ったものの、「そんなもの作っていったい何の意味があるんだ」と散々言われた時もありました。その時に僕が思ったのは「これは逆境に違いない。これを乗り越えればきっと、いいロケットができるんだ!」そうひたすら思い続けました。しかも一緒になって僕と頑張ろうとしてくれる仲間が大勢いてくれたことが、本当に有難かったです。色々と壁にぶつかったりすると思うんですけれども、壁にぶつかったときにそれを乗り越えようとする強い意志というかエネルギーが皆さんを成長させる一番の源だと思います。逆境はつらく長く前が見えない等逆境に対してマイナスイメージを持っていた私には、衝撃の言葉でした。また、ピンチの時でも人に頼ってはいけない、と頑なになり夢は胸にしまいこんで、押し込んで周りに遠慮して、傷付かないように、表面的に人と付き合ってきた自分にも気付きました。心を閉ざしてて、夢が叶うはずありません。逆境に置かれたり、夢を語ることは恥ずかしいことじゃない。むしろ、逆境を踏み台に変えて壁を乗り越えることで、始めの目標以上に飛んで行くことが出来るんだ！自分の心を解き放ち、正直になろう。シンプルですが、そう気付くことが出来たのです。「寝言は寝てから言え。」「現実的に、無理でしょ。」「それ何の役に立つの？」前代未聞の夢であればあるほど、小言等の雑音や、無関心という反応が返ってきます。それでも臆せず「行き先」のみに目を向け、自分の心の灯火を信じて、淡々と行動する。すると、不思議と自分の意識に呼応した人や環境、状況が集まってきます。最初はたった一つのロウソクのような灯火でも、集まれば太陽のように光り、輝きます。森田さんから頂いた言葉。私は、このブログから書籍出版、民間宇宙飛行を成し遂げます。読者の皆さんの応援ポチで、宇宙に少しずつ近付きます。応援よろしくお願いします(*^^*)！人気ブログランキング 自己啓発書へ～求めれば与えられる！～潜在意識の説明書...
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 19:40:59 +0900</pubDate>
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