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<title>天使日和</title>
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<description>時々スピログ</description>
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<title>能力開発　封印解除　参</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ハイヤーセルフに今世での使命を気づかされ、<br>動物やクリスタルと話をしなさいと云われる。<br>わからないことはろっくさんに聞いてくださいと云う感じで、<br>ろっくさんがﾏﾀｶｰってｗ<br>すいませんお世話になります(ﾟ∀ﾟ)</font>　</p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">其れからじつは龍族ではないんだけど、<br>龍族が気になっていて、<br>でも其の原因が自分の血筋にあった･･･<br>これはかなりびっくりしました。<br>そうかー　そうかー　そうなんだー（山彦みたいな感じで脳裏を響き渡る）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ろっくさんに「パワーアニマルに龍いるよね？」って聞かれました。<br>緑色の龍がいるはずと私。<br>「あれ？黒くみえるけどな・・・」<br>実はこの龍、<br>私が陰陽師だった過去世からついてきてる龍らしいんですが、<br>私が覚醒したことで龍もレベルアップしてるみたい(;´Д`) <br>すいませんたぶん其れで私が知らないうちに変色したんだと思います。<br>色によって龍も能力違うって聞きますがよくわからない。<br>名前呼ぶとくるので間違いないと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">動物の声きこえるのかなーって、<br>5匹かっているウサギの最年長の子がセッション中に部屋を猛ダッシュして壁にぶつかって驚かせてくれたので、<br>聞いてみた。<br>「みんなしってるの。あったことあるの。みんなきたんだよ。」<br>パワーアニマルみんな来たらしいです＾＾；<br>というか声聞こえてるみたいです私（笑<br>植物とも話ができるんじゃないかってろっくさんに云われて、<br>植物とまで！ちょっとびっくり。<br>旦那帰宅後話をしてたら其れでいいじゃんと指さされたのは、<br>私が水栽培で発芽させたアボカドでした。<br>そろそろ土に植え替えるべきか、<br>もう少しこのまま水栽培で根を張らせるべきか悩んでいたアボカド。<br>聞いてみた「土美味しい」<br>つ・・・土がいいそうです＾＾；</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">3次元にかえってきてからずーっと頭が痛くて痛くて・・・<br>きっと活性化されてるからだろうなって思いつつ、<br>お風呂にはいっていたらハイヤーさんに、<br>覚醒してまだ馴染んでないから、<br>頭が痛いと思うけど今日は無理しないで早く寝てください。<br>と云われる・・・・<br>でも頭痛すぎてなかなか眠れなかった。</font></p><p><font size="3">ｶｯｸﾝ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一夜明けて今日は頭痛はなくなりました。</font></p><p><font size="3">そして誕生日。</font></p><p><font size="3">実はセッションの料金を出してくれたのは主人です。</font></p><p><font size="3">誕生日プレゼントという事でした。</font></p><p><font size="3">きっと変わってくる年なんだろうな。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ろっくさんありがとうございました。</font></p><p><font size="3">謎のに思ってた事も解けたし、</font></p><p><font size="3">何より見やすくなったしメッセージ受け取れるし、</font></p><p><font size="3">変わってきてるんだ(ﾟ∀ﾟ)って実感！</font></p><p><font size="3">そしてまたお世話になると思います！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">おわり</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/imomushi091/entry-10603483442.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:47:30 +0900</pubDate>
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<title>能力開発　封印解除　弐</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ろっくさんの誘導でハイヤーさんに今一番影響している過去世へ連れて行ってもらいました。</font></p><font size="3"><p><br>連れて行かれたのは平原インディアンの暮らす土地でした。<br>たくさんのテントが並んでいて、<br>どんどん近くに行くとインディアンのおじいさんに会いました。<br>おじいさんは指を指します、<br>其の方向へ歩いていくと大きなテントがあり中では儀式が。<br>一度入るも苦しくなって出てしまう。<br>おじいさんに皆がまってるから行きなさいと云われてまたテントに云って日を進めてテントから出る。</p><p><br>ろっくさんに何の儀式だったか聞くように云われて聞いてみたら「白人に撃たれて亡くなった仲間の弔いの儀式」だったようでした。<br>私は女性シャーマンだった。<br>結婚をあきらめていることをハイヤーさんに云われた。<br>ろっくさんにだから現世では結婚して家庭を築いたんだよと云われる。<br>なんとなくなっとく。</p><p><br>そしてインディアンのおじいさんの正体ｗ<br>ろっくさんに現世では誰か聞いてみてくださいと云われて聞いてみると、<br>ばっと母方の祖父の顔が！<br>そうか･･･。<br>このインディアンのおじいさんが今守護でついてくださいってる一人との事でした。<br>そして何がメッセージはと・・・「現世の自分に声をかけて欲しい」。<br>すいません、ぜんぜん実家に帰ってません^^;<br>そして祖父は少し前に糖尿病で足を切断する寸前までいってました。<br>ずっと気にかけてはいたんですが。<br>それにしても私より弟をかわいがってた人なのになぁ。<br>今でも弟の方がかわいいんだろうなって思ってたりしてます。</p><br><p><br><font size="3">ハイヤーさんに草原へ連れていってもらった。<br>ろっくさんに誰か居ますかと聞かれました。<br>見回すと････<br>ペガサスがいる。<br>しかもすごいﾑｷﾑｷしてるしなんか大きい(;´Д`)<br>でも真っ白で綺麗だった。<br>ペガサスは私が覚醒した事で現れたそうだ。<br>でもずっと一緒にいたらしい。<br>守護獣。</font></p><p><font size="3"><br>私とペガサスが出会った場所に連れて行ってもらった。<br>そこは宇宙のレムリアだった･･･</font></p><p><font size="3">わりといつも自己主張の激しいユニコーンが騒いでる気がした。<br>ろっくさんに呼んであげてと云われて呼んだらすぐきた。<br>うれしそうにペガサスの隣に居る。<br>ユニコーンが私の尊敬する人形作家のドールの中にいたものだとわかる。<br>実は一昨年くらいだったか、<br>スピ系の友人に頻繁に「なんかずっと人形がみえるんだよねー」って云われてた。<br>作家のドール画像を見せたら「そう！この人形！」ってなんで私にくっついてくるんだろうかって思ってたんだけど、<br>ろっくさんいわく、<br>ユニコーンを狙う妖怪みたいなのがいたのだそうだ、<br>もしかしたら其れにやられたんじゃないかなって、<br>ペガサス「角しかなかった」とか云うし。<br>もしかしてペガサスが育てたんじゃないかな？聞いてみてってろっくさんに云われる。<br>聞いてみた「そう、再生能力もってる」。<br>ペ、ペガサスって何する馬なのｗもうｗ<br>そう云えば友達にも「今、ユニコーンの数減ってるよ。貴重だから大事にね･･･あ、食べられるから気をつけてね」って云われた事あった・・・・！<br>うわー。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/18/imomushi091/c3/0d/j/o0176026110663097776.jpg"><img border="0" alt="天使日和" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/18/imomushi091/c3/0d/j/t01760261_0176026110663097776.jpg" width="176" height="261"></a> <br></p><p><font size="3">続く</font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/imomushi091/entry-10603465471.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:30:25 +0900</pubDate>
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<title>能力開発　封印解除　壱</title>
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<![CDATA[ <p><span class="title"><font size="3">「チャネリング+能力開発+封印解除＋カルマ・トラウマ・ブロックの解消＋サードアイの活性化ワーク」　風使いのろっくさんのセッションを受けました。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3">其の感想であります。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><br></span></p><p><span class="title"><font size="3">忘れないうちに感想を書かせていただきたいと思います。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3">一週間前からの事前ワークはけっこうお腹に来ました^^;<br>其れから猫みたいなパワーアニマルがお手伝いしてくれてるようだった。<br>パワーアニマルに触れてる感覚なんて今までなかったから、<br>肩に飛び乗られて凄くびっくり。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><font size="3">セッションを受けたかった理由は、<br>高次元の存在が見えても視界がぼけていたり声が聞き取りにくかったりしていた事が一番でした。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3">ろっくさんの説明で何ができていなかったかを知ってすっきり。<br>ろっくさんホグワーツ魔法学校の校長先生みたい(ﾟ∀ﾟ)とか受話器越しに勝手に思っていました。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><font size="3">アトランティスの過去世がありました。<br>島沈めたりいろいろしてしまってたみたいだけど、<br>ろっくさんから教えて頂いた時、<br>「あー、やっぱりやらかしてたんだ～ふーむ」←手放せてるからか楽天的。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3">主人の話になった時に高次元息子登場。<br>やっぱり不思議系だったみたいで笑ってしまった。<br>（其の頃、3次元の息子は主人とご機嫌でお出かけして見知らぬおばさまに可愛がってもらっていたらしい）</font></span></p><p><span class="title"><font size="3">途中で頭がぐぁんぐぁんしてくる････<br>話きいてられるのか心配になったり。</font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="title"><font size="3">ハイヤーセルフに会いました。<br>真っ白い大きな翼、<br>やさしい天使だった。<br>あ、私のハイヤーさん優しいってろっくさんもおっしゃってました。<br>そう云えばスピ系の友人が守護天使もハイヤーセルフもけっこうスパルタで参ったと云ってた事があったなーと、<br>思ったり。<br>けっこう厳しいこと云われる上の人たち多いようですね。<br>厳しくなくてよかった（涙<br>で、ハイヤーセルフにおめでとうって云われました。<br>何がって「覚醒おめでとう」だそうです。<br>思わず「うぇｗ」ってなる私。<br>あとちょっと見とれてました、けっこうクリアに見えてたので＾＾；</font></span></p><p><span class="title"><font size="3"><br></font></span></p><p><br><font size="3">ろっくさんに「高校生くらいから大変だったよね～」って。<br>ﾅﾝﾃﾞｼｯﾃﾙﾝﾃﾞｽｶ。<br>私は東京で一人生活苦でしたよｗ<br>死にたくもなったし。<br>でも其れは覚醒するための試練だったそうです･･･<br>ああ云うのはもういいです･･･。<br>ハイヤーさんに確認したら「試練でしたよ←ちょっと笑ってる」<br>優しくないんじゃ･･･。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">続く</font></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/imomushi091/entry-10603448852.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:12:23 +0900</pubDate>
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