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<title>ベースを弾いて</title>
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<description>四十の手習いでベース弾き</description>
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<title>59 PB 続</title>
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<![CDATA[ <p>ちっとも更新していなかったのに、アクセス頂いた皆様、どうもありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>大昔に、ミクシィで一ヶ月毎日日記を更新したのが人生で最も続けて何かを書き続けた記録で、基本、小学生の頃から日記なんかつけられないし、夏休みの宿題も締め切りが近づいてくるんだか、遠ざかっていくんだかってなぐあいでしか取り組めない質なので、緩やかに見守ってやってください。　笑</p><p>&nbsp;</p><p>手に入れたプレベですが、</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/9c/bb/j/o0667100014063143059.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/9c/bb/j/o0667100014063143059.jpg" width="420"></a></p><p>こんな立ち姿です。サンバーストの赤がもうちょっと赤いかな？　指板がテカっちゃってますね。御容赦。コンディションは、至って良好。入手後、２回ほど店長さんにネックを診てもらってますが、まったく問題ないとのこと。購入時から、THOMASTIK JF344 で使ってます。張りたてのときは、特に、アタックが明瞭なのか、音符の位置がわかりやすいです。時間の中のどこに音符を置くのかが見えるようなそんな鳴り方をしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一本のプレベタイプもJF344で、どうもこれに馴染むとラウンドとのギャップが激しくて、ラウンドを弾いたときに違和感が強く、なんだかなじめません。単に慣れでしかないとは思いますが、ゆるいテンションも気に入って使ってます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/2b/27/j/o0667100014063143550.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/2b/27/j/o0667100014063143550.jpg" width="420"></a></p><p>ペグも４つともスムースで快適です。むしろレリックされている現代のもののほうが、動きが渋いんじゃないかと思います。BigTexはそれほどガッツりではないんですが、レリックなもので、ペグが固くてばらして清掃したことがありますが、そういう心配はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>昔、持っていたカスタムショップの57レリック（2006だったか？）もメイプル・アノダイズドでした。これは、昔、友人Tが高校生時分に弾いていたトーカイのハードパンチャーを懐かしんで手に入れたもんなんですが、三つ子の魂百までなのか、どうもこの仕様に惹かれてしまうような刷り込みがあるのかもしれません。よく暴れるプレベでしたが、音が拡散しすぎる傾向があって、59 Bassman 手に入れるときに手放しました。が、ちょっと後悔。メイプル・アノダイズド・ブロンドのプレベって、出るとすぐに売れてしまうんですよね。地方在住者としては、なかなか出会いにくい。このカスタムショップのは最寄りの大都市・大阪で中古で入手しました。</p><p>スマホで暗いところで撮ったので写真が適当ですみません。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/7e/c1/p/o0587044714063152854.png"><img alt="" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/7e/c1/p/o0587044714063152854.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらが59。もっと赤いようななぁ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/63/30/j/o0724100014063143555.jpg"><img alt="" height="580" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171104/19/imorinoshippo/63/30/j/o0724100014063143555.jpg" width="420"></a></p><p>フィンガーレストも、カバー類もありますが、外して使ってます。トーンの効きが強烈で、目一杯絞って弾くと野太いモーモー言う感じで古いロックテイスト満載です。ストラトと合わせるときは、ちょっとトーンを絞りたくなるような感じです。レスポールやSGだとフルテンでマッチするように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もうこれさえあれば、と、きっとビンテージを初めて入手された方が思うであろう気分になりもしますが、昔弾いた65年の暴れん坊とか、57-59年のメイプル・アノダイズド・ブロンド・アッシュってのも、いったいいくらするんだかわかりませんが、いちど触ってみたいよなぁとか、興味は尽きない（と前向きにとらえます　笑）。</p>
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<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 20:17:34 +0900</pubDate>
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<title>59プレベ</title>
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<![CDATA[ <p>長いこと更新してませんでしたが、ベースやロックから離れていたわけではなく、勝手にジャパメタナイトという、Earthshaker、Loudnessのメンバーの方々がやってるセッションなんかにも参加しつつ、ベース弾いてました。バンドも、組んだりばらけたりを繰り返しつつも、定期的に練習しているバンドもできました。</p><p>&nbsp;</p><p>この間、機材も幾つか入手。ジュークボックスと化している iMac のOSをバージョンアップ（と言っても、古いので10.11.6までなのですが）するのに伴って、オーディオインターフェースを初代Mboxから、第３世代の Mbox Pro に入れ替えたり、Mbox にベースを入力するべく、Ampeg の SVP-BSP という プリアンプを手に入れたりしました。さらに、もう２年も前になるんですが、ついにオールドなベースに手を出してしまいました。ベースブログなどを読み、ムックを入手し、にわかな情報を仕込みつつ、楽器屋さんで幾つか試奏させてもらいつつ、出会いを求めてさまよいました。　笑</p><p>&nbsp;</p><p>ことの始まりは、ある晩、突然、64年のプレベの夢を見たことです。それ以前には、有名ベースブログなどで、聞きかじってはいましたが、特に何年のものとかいう意識はゼロだったんですが、何故か64年が夢に出てきたのです。その数日後、自宅の最寄の楽器屋さんに、なんと64年のサンバーストが入荷していたんですよ。これは運命なのかと、家人と歩いて試奏しに向かいました。店員さんが、これはいいですよと言って試奏させてもらった64年のプレベは、それは色香のある甘い音を奏でる楽器でした。ただ、自分が弾くジャンルで使うには、ちょっとガッツが足りないかという感じでもありました。もちろん、即決をためらうには十分なプライスでしたので、そこで購入ということにはならず、数日としないうちに、デジマートから姿を消しました。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、こうして一度触れてしまうと、他のはどうなのか？という気持ちでデジマートを検索してしまうのが、自然の理。笑　まずは、近隣地域に在庫しているものをひたすら検索し、試奏の迷宮をさまよいました。笑</p><p>&nbsp;</p><p>試奏して印象深いものを少しあげると、64-65年のリフィニッシュは、とにかく暴れて最高な味わいでした。はじけて暴れる、とても良い個体で、あぁ、これだよこれという、それまでに弾いたことはないんだけど、探し続けていたものに出会ったような感動がありました。ローズ指板の59年は、良いローミッドだったのですが暴れ具合が少し物足りず。また、別の65年は、先のリフィニッシュの65年同様の暴れ馬で、この２本が大きく気になる日々を過ごしていました。しかし、リフィニッシュと言っても、ためらうには十分なお値段だったので、どうしたもんなのかと逡巡しているうちに、Sold！</p><p>&nbsp;</p><p>一品ものを逃すと、再度入手することは、よほどのことがない限り、困難なわけで、そういう状況がさらに物欲を煽るってのは、みなさんご経験のことかと思います。笑</p><p>&nbsp;</p><p>プレベ・ジャズベのスペシャル・イヤーは、一般に、62年とされているのじゃないかと思います。60〜62年頃のプレベも何本か試奏する機会がありましたが、残念ながら、出会いに恵まれずじまいでした。</p><p>&nbsp;</p><p>別の機会に、61年のリフィニッシュを試奏。65年に通じるような暴れ具合も持っていたのですが、ちょっとバランスが悪い状態でした。店長さんが、ビンテージ探しているなら、いろいろ弾かれてはとおっしゃってくれ、プレベの中でもさらに素敵なプライスのものをお勧め下さったので、お言葉に甘えてメイプルの59年を弾かせてもらいました。それは、一言で言うと、端正なプレベとでもいいましょうか、非常にバランスが良く、暴れすぎずに暴れるというような印象で、それまでに弾いた何本ものプレベと比べると、よく整っているというか、なんか整ったプレベっていう表現が矛盾しているような気もしなくもないですが、ワンランク上の楽器であるように思えました。今でも、暴れ馬な65年は魅力的な印象を持っているのですが、うまく言えませんが、それよりも完成度の高い感じの弾き心地でした。これを書くと、自分がこんなにも優柔不断なんだと思い知る感じですが（笑）、今回もまた即決するお値段ではなかったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくの間、デジマートで見張り続け（笑）、売れてしまえば諦めざるをえないというような気分でもありつつ、在庫されていることにホッとするような日々をいたずらに過ごしていたのですが、ようやく決心するに至りました。今から思うと、よくまぁ出会いを失ってしまうかもしれないようなことをしたもんだと、ちょっとドキドキした気分になります（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>インプレッションを語るには、日本語のセンスが足りませんが、弾いた時の音符の位置の見えやすさや、拙いピッキングをフォローしてくれるような鷹揚さとか、弾き方を教わることしきりです。今更ながら、ラッキーな出会いでした。天気が悪い日に持ち出さないようにしてはいますが、ほぼ59プレベを弾き続けている日々です。久々に、思いつきでタイプしているので、写真がありませんが、近いうちに幾つかあげようかと思います。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Nov 2017 01:16:28 +0900</pubDate>
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<title>パワー管と整流管の交換と、プリ管のバラエティについて</title>
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<![CDATA[ 59 Bassman LTD、スイッチ後のノイズだけでなく、使っている時に音が小さくなったりと、トラブルが完治しません。というわけで、パワー管と整流管を発注していました。パワー管に Groove Tube の 6L6 GE のマッチドペア、整流管に Tube Amp Doctor の 5AR4/GZ34 を、<a href="https://www.amplifiedparts.com">Amplified Parts</a> さんから購入しました。今回は、International Mail Priority で、送料に50ドル弱かかりました。パワー管、整流管ともに、２セット購入のためか、箱が大きくなって送料が上がってしまいました。あげく、トラッキングによれば米国内での輸送で時間かかったりで、発注から２週間ほどで到着しました。Ampkified Parts さんも PayPal での支払い可能で、さらに、Groove Tuve のパワー管のパフォーマンスレートの指定にも対応してくれました。この対応の良さのうえに、さらに、6L6のパワー管がペアで４９ドル、5AR4/GZ34の整流管が２１ドルとお買い得。<br><br>まずは整流管の交換。音に張りが出るようになっただけでなく、やたらに太い音がするようになりました。それがちょっとくどい感じもして、RCAのNOS管に入れ替えたような感動はあまりなく、、、　しかも、ときどき乗るノイズは解消されず。しばらく弾いてもかわらないので、パワー管も交換。これでノイズレスになりました。音は新しいような固さを持ってしまいましたが、２～３日使ってみたら、真空管が馴染んだのか、耳が馴染んだのか分かりませんが、張りのある中にも太めの中低域、なおかつトレブルやプレゼンスをあげると、その効果がよくわかる感じで、フレットノイズをどの程度アクセントとするかというところもアンプでコントロールできるような感じです。<br><br>Amplified Parts さんは、<a href="http://www.amplifiedparts.com/tech_corner/12ax7_comparison_of_current_made_tubes">12AX7 Comparison of Current Made Tube</a>という頁を作っています。これを参考に、ノイズ少なめな現行管をいくつかチョイスして、試してみました。プラセボ込みの結果となりますが、やはり（←これがプラセボ　笑）RCAのNOS管の出来が良いように思われます。中低域のふくらみの穏やかさと言うか、厚みの加減はちょっと出来が良いようです。ただし、ベースだけで弾いているときに比べると、曲を書けながらベースを弾いたりしたら、それほど大騒ぎをするほどの違いなのか？という気もしないでもない場合もありました。<br><br>慣らしもしていないので、本当にブリーフインプレッションでしかありませんが、<br>Tungsol 12AX7：最もゲインが高く、高域が前に出てきて、うるさい感じ。ギターで歪ませたら、またちがうのかもしれない。<br>TAD 7025＋Electro-Hermonix 12AY7/6072 or JJ 5751：こちらの組み合わせは、RCAに近い感じで、慣らしたらもうすこし、おちつきがでるような感じでした。が、若干中低域の厚みに欠くかもしれません。<br>ついでにRCAの12AY7と5751をくらべてみましたが、5751の方がゲインが高く、張りがあって高域が元気な感じ。対して、12AY7のほうがもうちょっと落ち着いた雰囲気で鳴るようです。現在は、12AY7で使っています。<br><br>総合的に言えば、プリ管はゲインのばらつきで、どの帯域が強調されるかに差が出てくるのではという印象でした。歪ませずに、クランチどまりでベースを弾く限り、中庸のゲインの12AX7と12AY7 or 5751あたりの組み合わせがあっていそうです。<br><br>結局、６本の真空管を全て交換した訳ですが、今のところ、ノイズも無く、音量が安定しない不具合が解消され、音も太くなりました。安く買い集めた管ですが、交換の価値があったというものです。新しい管は元気だなぁという印象です。パワー管と整流管が主な原因だったとすれば、プリ管はまだ使えるかもしれないので、交換のために抜いた Groove Tube の 12AX7/12AY7 ももう少し試してみる価値がありそうです<span style="line-height: 1.5;">。また交換前の整流管はRubyの5AR4でした。へたった整流管とRCAのNOS管の組み合わせもいい感じだったので、整流管はいくつか試してみると面白いかもしれません。</span><br><a></a>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 22:20:36 +0900</pubDate>
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<title>RCA NOS管</title>
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<![CDATA[ 最近、59 Bassman の音がこもったような、しかも、スタンバイスイッチを入れたときに、ノーマルチャンネルからぼぞぼぞとノイズが出たりで、どうしたものかと思っていました。<br><br>オーディオオタ的にも、真空管選びの世界には危険なあこがれを持っていたりしたのですが、あこがれどまりで終わっていました。せっかく 59 Bassman を持っているのですから、その思いを遂げない手はないというわけでもないですけど、禁断？のビンテージ管に手を出してみました。<br><br>購入先は、USA、ウィスコンシンにある <a href="http://tubeworldexpress.com/">TUBE WORLD INC.</a> さん。秋葉原が近ければ、足を伸ばすところですが、あいにく500kmくらいあるので、ネットでの購入にならざるをえません。国内でもいろいろと扱っているお店がありますが、TUBE WORLD INC. さんは、管の測定データや、ノイズの状態などを細かく表示してくれていて、お値段も国内で探すのと大してかわらない感じ。送料も最安のUSPSの First Class Package International Service （トラッキングも可能）を使ったところ、20ドル程度。支払いは Pay Pal が可能です。というわけで、発注。オーダーしてから５日で届きました。<br><br>入手したのは、RCA の NOS管で、12AX7 を２本、12AY7 を１本、5751 を１本です。６０年代初頭の管もあるので、59 Bassman にはぴったり？<br><br>海外のフォーラムなどでも、59 Bassman LTD はプリの初段に RCA の NOS管入れるとよいという噂もちらほらなので、ちょっと期待膨らむ中、早速、プリに挿さっている Groove Tube の 12AY7 と 12AX7 を抜いて、初段に 12AY7、残りに 12AX7 を挿しました。位相反転管には、相互コンダクタンスのばらつきの少ない方をチョイス。<br><br>早速鳴らしてみました。いやぁ、すばらしい。このところ、サスティーンが悪いと思っていたんですが、減衰しつつもサスティーンが非常によく、音がのびます。四分音符弾いていても、このサスティーン感が弾いた感じに影響します。また、複数の弦を弾いたときの分離も大変良好。ピッキングニュアンスも、滑舌よく表現する感じで、自分が今何を弾いていて、次何を弾くかがわかりやすく、弾きやすいです。２時間くらい弾いていたのですが、時間が経つにつれて音はシャープになっていく感じで、ちょっと固い感じになったようです。もうすこしなじんだら（劣化したら？）、音が落ち着くかもしれません。鳴らしていくうちに、アタックの輪郭などはピキングによっては歪みを伴う感じで、反応がよい。また、ノイズレベルも低く、音がクリアで奥行き感がでています。<br><br>ただし、今回の音の変化が、交換前の管がへたっていたからなのか、NOS管が現行管よりもすごいのかは、このままでは判別つきません。Fender さんによれば、真空管アンプの真空管は、使い方にもよるけれど家庭での使用程度の場合１年に一度の交換が推奨されているようです。NOS管の実力については、後日、比べてみたいと思います。また、スイッチ入れた直後のノイズは改善していないので、パワー管と整流管も交換してみて様子を見たいところです。<br>
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<pubDate>Sat, 03 May 2014 22:44:53 +0900</pubDate>
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<title>59 Bassman とプレベ</title>
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<![CDATA[ YouTube にあがっている Fender のオフィシャル映像で新しい American Vintage シリーズのデモ画像で背後に写っているのは、59 Bassman ではないでしょうか。59 Bassman、ギターアンプとしてだけでなく、ベースアンプとしても販売展開したらどうでしょうね。&nbsp;<br><iframe width="400" height="225" src="https://www.youtube.com/embed/Z46XP1urt1U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>メイプルワンピースのネックと、アッシュボディにブロンド、ピックガードはアノダイズドって組み合わせがかっこいい。ローズにサンバーストとか、カスタムカラーってのがプレベらしいプレベって感じですが、ブロンドの味わいも捨てがたい。埋め込んだ画像は、５８のプレベですが、６３プレベ、６４ジャズベ、７４ジャズベのデモも同様に見ることができますね。
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<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 13:10:42 +0900</pubDate>
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<title>Richard Bona さん来日</title>
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<![CDATA[ Raul Midon &amp; Richard Bona、１１月３０～１２月２日に、Blue Note Tokyo で来日公演。久々に、Blue Note に行きます。Bona さん、ベース弾きの方々のブログを読んでいると時々出てくるので名前だけは知っていたのですが、主に聞いているジャンルとちょっと距離があるので、あまりよく知りませんでした。先月、たまたま、YouTube で Bobby McFerrin &amp; Richard Bona の１０分ほどの画像を見て、脳みそしびれるような感動を受けました。すばらしいものは世の中にたくさんあるものです。坂本龍一さんが主催の commons: schola, &nbsp;Traditional Music in Africa の回で、アフリカの人たちの対話的な音の美しさに感動！という下敷きがあったからかもしれませんが、Bobby McFerrin &amp; Richard Bona&nbsp;でもその対話能力のすばらしさが感動的でした。いままで、きちんと聞いていなかったことを多いに反省。この他にも、先月には「クィーン フレディ・マーキュリー神話」を見て、Montserrat Cabballé さんの歌声に魅せられたばかりでした。Bona さんも Cabballé さんも、自由で楽しげな雰囲気で演奏しているところが何ともすてきな人たちです。ほんまに、世の中には、すばらしいものがたくさんありますね。
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 14:33:45 +0900</pubDate>
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<title>Songsterr ってご存知ですか？</title>
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<![CDATA[ <span class="Apple-style-span">自宅でちまちまと過去のロックの名曲をコピーするのに大活躍の</span><a href="http://www.songsterr.com/">&nbsp;Songsterr&nbsp;</a><span class="Apple-style-span">です。ブラウザで楽曲のタブ譜を表示させて再生させると、タブ譜を追いながら楽曲の練習ができるというすぐれもの。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(255, 255, 255); font-family: 'Lucida Grande', Tahoma; font-size: 14px; line-height: 19px; "><span style="background-color: rgb(122, 122, 122); line-height: 1.58em; padding-bottom: 2px; vertical-align: top; ">&nbsp;Hundreds of thousands of guitarists&nbsp;<br>&nbsp;worldwide have used Songsterr Plus to&nbsp;<br>&nbsp;learn over 500,000 songs&nbsp;by 40,000&nbsp;<br>&nbsp;artists!&nbsp;<br></span></span><br>だそうです。４万アーティストの５０万曲を網羅ってすばらしい。The Rutles なんかはそろってませんけど、広く様々な楽曲が網羅されています。Ouch! breaking my heart～ とか楽しそうですが、、、　ただ、Venom でも（！） 55曲もリストアップされています。ちょっとおどろき。高校生の頃は、こんなん着て楽しくやってたなぁ。。。　今や、音楽ジャンルの一つになっているとは！<br><p style="text-align: center;"></p><p></p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131019/14/imorinoshippo/3b/e4/j/o0800106712721100191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131019/14/imorinoshippo/3b/e4/j/t02200293_0800106712721100191.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" alt="venom" ratio="0.7508532423208191" id="1382190110704"></a></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p>私は、月4.90USDの Songsterr Plus Basic で使っています。タブの印刷とかできませんが、家でちまちま楽しむには、十分。デモで Songsterr Plus のフルバージョンをお試しできるので、興味ある方は是非。デモの曲は時々かわるようで、今は、The Beatles の Yesterday になっています。マイナスワンもできるし、ベースとドラムのリズムだけにもできたり、スピード調節なんかもできるので、練習には大変便利。タブ譜使っていると成長しないという話もよく聞きますが、ま、そこは四十の手習い。楽しく行きましょう。この夏には、Smoke on the Water と Burn、Kill the King あたりで修行していました。Kill the King のボーカルラインが「コンドルは飛んでいく」のケーナ調なので、なんだか牧歌的な雰囲気なのは、ご愛嬌。<br><br>追記：Gジャン手に入れたのが、1983なので、30年も経つんですねぇ。wiki によれば、Black Metal は、1982のリリース。</span>
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<link>https://ameblo.jp/imorinoshippo/entry-11643199767.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 13:28:07 +0900</pubDate>
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<title>Plek してきました</title>
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<![CDATA[ もう先月のことになりますが、ベース／ギターのネック精密測定器？　<a href="http://www.cc.rim.or.jp/~tune/plek/plek.html">Plek</a>&nbsp;でネック調整をしてきました。自己流で、ロッドまわして調整していたんですが、びびりが解消されず、フレットの擦り合わせが悪いんでないかと思いつつ、使い続けていたんですが、いろんなブログで噂の Plek が関西でも使えるようになったということで、メールで予約を入れて兵庫県尼崎にある <a href="http://www.cc.rim.or.jp/~tune/">TUNE GUITAR MANIAC</a>&nbsp;さんにベースかついで行ってきました。<br><br>幽霊のように自分が映り込んじゃってますが、すでにご存知の方は、ご存知の Plek にかけているところです。フレットの擦り合わせが問題だという素人判断は間違いで、フレットの浮きがいくつかみられ、そうと知らない私は、ビビらないようにだいぶ順ぞりのまま使ってしまっていました。フレット浮きの対処をしたうえで、Plek かけて調整してもらいました。ちょっとロッドの余裕も少ないみたいなんですが、とりあえず、今回は、ネックの調整した上で、Plek でフレットの調整、手作業でナットの調整をしていただきました。<br><p style="text-align: center;"><a href="http://www.cc.rim.or.jp/~tune/"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131019/12/imorinoshippo/06/74/j/o0800106712721037098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131019/12/imorinoshippo/06/74/j/t02200293_0800106712721037098.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1382156831713"></a></p><p></p>調整終わって、音だしさせてもらったら、全般的に響きがきれいで、特にハイの鳴りがよく、音の雑味が少なくなったような印象。それに伴ってでしょうか、４弦が引き締まって、３弦の鳴りの太さもよくなった印象です。Plek かけたあとのフレットもきれいに磨いていただいて、指板もきれいにしていただいきました。プロの方にきちんと調整いただくと、気持ちよく弾けるようになるもんですね。<br><br>弦高も少し低くしていただいたので、丁寧に弾くようになりました。この Big Tex を手に入れる前は、Fender C/S の 57 年モデルのプレベを弾いていたんですが、Big Tex に持ち替えると、丁寧に弾かされる感じで、ピッキングがかなりかわったんですが、さらに、丁寧さが要求されるようになった感じです。C/S のプレベはネックがメイプルワンピース、ボディがアッシュで荒くれた感じでもいい感じだったのでそれはそれでいい味だったかなぁと手放したことにちょっと未練もあったりしますが、、、<br><br>調整いただいて、しばらく弾いていたら、ピックで弾くと１弦でびびりがひどく、どうしたもんか、ピッキングに問題あるのかと思っていたんですが、弦の張り替えで解消。弦が古かった訳ではないんですが、弦のできのばらつきによるもんだったみたいで、今は、快適に弾けています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/imorinoshippo/entry-11643190880.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 12:52:39 +0900</pubDate>
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<title>再生機器（２）</title>
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<![CDATA[ <p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/fe/d1/j/o0600040012317235762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/fe/d1/j/o0600040012317235762.jpg" style="width: 400px; height: 266.6666666666667px; border: none; " alt="4311" ratio="1.5" id="1354699751613"></a></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p>JBL 4311B は、1979年頃のスピーカです。33年も昔のものなんですね。中学生時代に、本物を聞く機会も無いのにあこがれて、四半世紀を越えて、ようやく手に入れました。これを手に入れた当初は、これまた昔あこがれた SANSUI AU-D 907 G Extra という1983年頃のアンプをどちらも某オークションで手に入れて、楽しんでいました。<br><br>写真はロゴと文字が逆さまになっていますが、4311B はスタジオ内で天井に吊って使えるように、ウーハーが上に、スコーカとツイータが下についています。これを床置で使うには、上下逆さまにすると使い勝手が良いので、そうしています。<br><br>ちょっと前に、友人のTから、オク出回っている YAMAHA のパワーアンプが面白いんじゃないかと言われ、探してみるといくつかみつかりました。PC2002 とか PC4002 とかいうパワーアンプです。PC2002 は 82年、PC4002 は89年の製品であることが<a href="http://www.yamaha.co.jp/manual/japan/chron_pa.php">ヤマハプロオーディオ年表</a>に掲載されています。どちらもPAやスタジオなど、プロの現場で使われているパワーアンプです。プロ機材というものに憧れてしまう私としては、ちょっと気になるところです。PC4002 などは、片チャンネル 430W（8Ω）、モノラルで 1400W、重さ 43kg という大出力の大型アンプで、明らかに家庭用にはオーバースペックです。下の写真のアッテネーター（ボリユムのような部分）の側には、0.5W 相当の出力時に点灯する SIGNAL インジケータがあるのですが、これを少しでも点灯させようものなら、ご近所様に大迷惑な音が出ます。PAで使うときには、有効なインジケータなんでしょうねぇ。<br><br>勢い余って、PC4002 と PC2002 と PC2002 の不動品と手に入れました。それまで鳴らしていた AU-D 907 G Extra も良かったのですが、比べると PC4002 の方が、音の密度感が高く、低域～中域の音がタイトに鳴ります。PC2002 も良いのですが、PC4002 の方が全体にシャープな印象でしょうか。あと、スピーカ端子がバナナプラグに対応しているので、太いスピーカケーブルを使いやすくなっています。4311B と PC4002 の組み合わせは、現在、居間の Apple TV、DVD 再生機器として活躍中です。Genelec 8040 にはかなわないものの、からっとしたタイトなサウンドは、古いロックやジャズと相性ぴったりです。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/4b/29/j/o0600031212317235763.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/4b/29/j/o0600031212317235763.jpg" style="width: 400px; height: 208px; border: none; " alt="4002" ratio="1.9230769230769231" id="1354701809987"></a><br><br>注：それぞれの機材の音質について書いていますが、この記事に出てきた機材はどれも中古で手に入れたものなので、本来の性能を発揮できていない部分があるでしょうから、その分を勘案して読んでいただけたらと思います。</p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/imorinoshippo/entry-11420684871.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 18:00:59 +0900</pubDate>
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<title>再生機器（１）</title>
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<![CDATA[ 中高の頃は、家にあった OTTO の 4ch の家具調ステレオやラジカセで音を聞いていました。その頃のあこがれと言えば、JBL のスタジオモニタや SANSUI のアンプでした。JBLの 4311b は、スタジオの天井に吊る様に上側にウーハーが、下側にスコーカ、ツイータがついていて、自宅で使っている人は上下逆さまに置いて使っているとか、YAMAHA の NS-1000M がフィンランドやスウェーデンの国営放送局で使われていたとか、BOSEの301MMはアメリカンなロックなサウンドだとか、FMレコパルやサウンドレコパルなんかを読んであこがれたものでした。自宅にパラゴン置いている人とかもいたような。。。　京都に住むようになってから、銀閣寺近くのゴスペルというお酒もたのしめるカフェで雰囲気を作るかのように鳴るパラゴンを聞くことができました。大きな空間で鳴らすと魅力的なスピーカーですね。ゴスペルさんは、もちろんパラゴンだけでなく、生ハーブティーを始めとする魅力的なメニューといい、アンティークでそろえた内装といい、大変雰囲気の良いところです。<br><br>オーディオな情報から、久しく遠ざかっていたので、最近の事情は全く知りませんでした。中高からの友人Tに相談してみると、なにやら Genelec というものをしきりと勧めてきます。じゃあ聞いてみよか、ということで秋葉原や新宿辺りで探しても店頭デモがなかなか見つかりません。たまにあっても、店頭に並べている環境ではそのすばらしさはちょっと理解しにくい。T曰く、大きなスタジオでは Genelec のラージモニターが導入されているとか。試聴できる環境がみつかりませんでしたが、<a href="http://marumusuten.sakura.ne.jp/studioworks.html">スタジオワーク</a>、<a href="http://marumusuten.sakura.ne.jp/studioworks.html">音楽制作</a>、<a href="http://marumusuten.sakura.ne.jp/index.html">出張録音</a>などを生業としてるTの推奨、気になるところです。<br><br>現物を見ることができずに、カタログを見ても<a href="http://www.otaritec.co.jp/products/genelec/products/2-way-monitors/index.html"> 8000シリーズは相似形</a>でどれがどのくらいの大きさなのか、見当がつきません。今から思えば、現物の大きさをみて、少しでも鳴らしてから購入していたら、もうすこし小さなサイズを選んでいたかも知れないのですが、そのときには、やむなし！と、再生帯域が 48Hz～20kHz の 8040 に白羽の矢をたてました。<br><p style="text-align: left;"></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/28/69/j/o0400060012317235761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121205/17/imorinoshippo/28/69/j/o0400060012317235761.jpg" style="width:400px; height:600px; border:none;" alt="8040" ratio="0.6666666666666666" id="1355139631403"></a></p><p></p><p></p><p></p>やっぱり写真で見ても大きさはイメージできませんね。<br><br>ウーハーが 6.5 インチなので、小さなスピーカかと思いきや、思いのほか大きく、重い。箱から出すのも一苦労。設置する場所もあまり考えていなかったので、最初、床にぽん置きして鳴らしました。Genelec には、Iso-Pod というゴム足がついているので，適応なところに置いても、好みの向きにスピーカを設置しやすくなっています。<br><br>鳴らしてみたときの印象を振り返ると、全域にわたって大変密度感のある、はっきりした音だなという感じでした。ぽん置きしただけで、これだけ鳴るって、それまで家の JBL 4311B のセッティングやら、アンプとの相性、スピーカーケーブル選びに一喜一憂していたのが何だったのかと思いました。4311B は 12 インチのウーハーですが，それを上回るクリアな低域再生能力には、おどろくばかりです。もうひとつ大きな 8050 は、15 インチウーハーの JBL 4343 すら凌駕すると言う人がいるのも納得です。さらに、アンプ内蔵で、バイアンプ駆動しているというのも、アンプとスピーカの相性に頭を悩ませなくても済む利点があります。オタリテックさんが配布している低域再生評価用テスト信号を再生すると、再生帯域よりかなり下から再生が始まるのがわかります。<br><br>曲の再生には iTunes で iMac をジュークボックス化して、USB 接続で初代 Mbox（↓）を DAC 代わりに使って、そこからバランス接続して鳴らしています。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/15/imorinoshippo/6a/c5/j/o0400060012298952637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/15/imorinoshippo/6a/c5/j/o0400060012298952637.jpg" style="width:400px; height:600px; border:none;" alt="mbox" ratio="0.6666666666666666" id="1355139447288"></a></p><p></p>これもT推奨のアイディアです。何台かオクで安く手に入れました。この組み合わせで、オヤイデの <a href="http://oyaide.com/catalog/products/p-3398.html">PA-02</a> という PCOCC-A を線材に使ったバランスケーブルで接続して鳴らしています（ただし、初代 Mbox は、OS X 10.5.8までしか対応していません）。さらに、部屋をデッドにするために、8040 の後ろに写っているように、一部&nbsp;<a href="http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=889%5EVLW53%5E%5E">SONEX</a> を貼っています。ただ、それでもベースを弾くと3弦開放が妙に膨らむし、先の低域再生表かテスト信号でもそこらへんにうねりが出るので、まだまだいろんな課題はあるのですけどね。<br><br>8040 は、バイアンプで低域、高域ともに90wの出力ですが，これまた爆音過ぎで、かなりボリュームを絞らないと家庭での再生には過剰かもしれませんが、8040 が再生する密度があって楽器の分離もよく、ほどよい位置に音像を再現する能力は大変魅力的なものです。ときどき、スタジオモニタは自宅再生には不向きとか、自宅では耳ざわりの良い音でゆったりしたいというような意見もあるようです。何を再生したいのか、人それぞれ様々な趣向があるということでしょう。ロックを聴いて育った私としては、ライブに行ったあとはちょっと耳聞こえなくなるような爆音の体感、スタジオでギターやベースの音圧など、音楽楽しむのは体力消耗する行為であることもあるように思えます。また、制作現場の環境に近づくことが制作者の意図に近づく一つの方法ではないかと思います。子どものころに AMラジオから流れてきた音楽に心躍らせていたことを思えば、音楽の本質はそこには無いのかもしれませんが，再生環境整えるのは、それはそれで楽しく、The Beach Boys の The Pet Sounds Sessions のステレオミックスや Pixer の映画 WALL-E のエンディングに流れる Peter Gabriel の Down to Earth、10cc の Une Nuit A Paris なんかを聞くと、さまざまな音がちりばめられた空間がすばらしいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/imorinoshippo/entry-11410241482.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 10:43:48 +0900</pubDate>
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