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<title>小悪魔な人生とリアルライフ</title>
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<description>ここでは見栄もプライドもない。小悪魔キャリアウーマンに起こっている恋愛ゲームとリアルな思いを一人語る自己満足ブログです。</description>
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<title>Ｏさん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/amemberentry-10209271706.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:48:12 +0900</pubDate>
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<title>別れた後の私</title>
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<![CDATA[ K氏と別れた後。<br><br>その年、私は４～５人の男性とつきあったり遊びんだりしていた。<br><br>K氏と別れてすぐ彼氏ができて、すぐ飽きて別れて<br>すぐ次の男が現れ、その間にN氏と会ったり・・・<br><br>その時を楽しく生活するのに必死だった。<br>恋愛についてはあきらめていた。<br><br>運命だと思っていた大好きだった人と別れてしまった今<br>もう私にはあれ以上好きな人は現れない。<br>であれば、誰でもいい。。。<br><br>そう思っていた。<br><br>でも結局、私は自分から好きと思えなければ<br>一緒にいる事も苦痛なんだという事がわかった<br><br>色々と出会いはあるものの、自分の心が動かなくて辛かった。<br><br>私の心が動く人と出会えるのを願った。
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/entry-10209258260.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:31:56 +0900</pubDate>
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<title>別れの原因を考える</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 02:51:29 +0900</pubDate>
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<title>K氏との別れ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/amemberentry-10174663607.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 00:46:45 +0900</pubDate>
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<title>プロポーズ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/amemberentry-10153346181.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 05:22:39 +0900</pubDate>
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<title>２人目の重要人物</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/amemberentry-10153339125.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 03:04:57 +0900</pubDate>
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<title>初めに</title>
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<![CDATA[ さあ、まず最初に何を書こう。<br>私の今の思いを語るのにかかせない過去の恋愛の事でも記録しておくかな。<br>長くなりそうだけど・・・<br><br>過去のつきあった人数は周りの話を聞いて比較すると<br>「かなり」がつくほど多い方。<br>何の自慢にもならないけど。<br><br>他の人に聞いてびっくりしたけど、<br>つきあった人数ってけっこうみんな少なめで<br>１ケタの人とかも多いみたいね。<br><br>それに比べると私は多過ぎて、<br>「全然気にしないから言って」という彼氏に言っても<br>ショックを受けられてしまう程なので最近はもう言わない事にしている。<br><br>年数に対して数が多過ぎて、なんでそんなに多くなったのか自分でも不思議。<br>多いからって全て短くて浅いつきあいだったかというとそうでもない。<br>何年もつきあって結婚しようとした人も何人かいた。<br>きっと、期間が短い人は極端に短くて、<br>また次の彼氏ができるまでに間があかないからだと思う。<br><br><br>そもそも私は昔から早く結婚したいと思っていたし<br>高校時代とか、誰が１番に結婚するか？なんて話題になったら<br>誰もが絶対私が１番だろうと予想していた。<br><br>実際、私も常にこの人が最後と思ってつきあっていたし。<br>大学卒業後は当時の彼氏と結婚して、永久就職するー♪とか言ってた。<br><br>それが、とりあえずの就職活動をしていた頃<br>バイトの店長に紹介されたフェミニズムの本を読んで考え方が一気に変わった。<br><br>これからは女も働かなければいけないんだ、と。<br>いつでも一人で生きていけるくらいの力を身につけなければ、と。<br><br>就職活動前につきあって永久就職予定だった彼氏とは別れ、<br>就職活動中に新たに２人くらいとつきあった後、<br>私は新卒で就職して、営業として驚異的な好記録を出し<br>キャリアウーマンとしての人生をスタートした。<br><br>同時に１５歳年上の職場の上司との恋愛もスタート。<br>結婚に向けて動き出した時に、年の差を原因に親の大反対にあった。<br>とにかく母親が大反対で、父に話す事も止められた。<br><br>大事な娘をすぐに老人介護が始まるようなところに嫁に行かせられない、と。<br><br>小さい頃から親に反対されてやった事って必ず失敗して<br>結局親の言う通りで、やっぱり親はスゴイな、って<br>親が反対する結婚だけは絶対にしたくない、って思ってたから<br>親にわかって欲しくてがんばった。<br><br>認めてもらいたくて、認めてもらえなくて<br>母娘と泣きながら喧嘩したりもした。<br><br>でもそのうち私が悟った。<br>やっぱりお母さんが正しい。<br><br>実際に彼のご両親に最初に会った時、<br>私が思っている「彼のご両親」イメージとはかけ離れていて<br>私にとってはおじいちゃん、おばあちゃん、って感じで<br>正直すごくショックを受けていたのは事実だ。<br><br>どんな人でも親は一旦は反対するのかもしれないけど<br>それでも私が絶対結婚したいと思える人とするべきだけど<br>私は親の言う事が理解できてしまった。<br>そこまでの人ではなかったんだ。<br>そう思ってその結婚はやめた。<br>今考えてもこの時結婚してなくて良かった。<br><br><br>その後24歳の時地元での合コンで、語るべき人①N氏との出会いがあった。<br>イケメン好きの私には衝撃的な出会い。<br>合コンに遅れてきた彼が入ってきた時の事は今でも鮮明に覚えている。<br>とにかくカッコいい。<br>年は５個上の29歳。<br>その彼がお店に入ってきてしばらくしてから<br>私に近寄ってきて、となりに座った。<br><br>二次会の場所に移動して、もう一人の私を気に入った人と争って<br>男二人で私の両横を陣取ってたのを覚えている。<br>何年もたった今でもN氏があんなに初対面の人相手にがんばったのは私だけだそうだ。<br><br>頑張ってもらって私は冷静を装ってたけど、<br>その後私はN氏の事が好きで好きで仕方がなかった。<br>両方で同じ思いだったんだろうけどな、、<br>あの頃の私は若過ぎて、彼は難しかった。<br><br>当時の私は好きだったら、<br>「つきあいましょう」という約束をしてつきあって<br>毎日のように連絡を取り合って、休みの日は必ず一緒にいるのが<br>当たり前だと思ってたけど、彼は違った。<br><br>つきあうというのは口では言わない人。<br>自由にさせて欲しいから、<br>連絡もそんなにしないし休みも何してるかわからない。<br><br>そんな人初めてだったし、そんな人がいるのも知らないから<br>私は早々に嫌われたのかと思って諦めるしかなかった。<br><br>そのうちにすぐに私には次の彼氏ができてしまい<br>でも最初の楽しい時期を過ぎるとN氏の事を思い出し・・<br>そんな事を思っていると必ずタイミングをはかったように<br>N氏から連絡が来て会い、やっぱりN氏が好きで彼氏と別れた。<br><br>でもその後も同じ事の繰り返し。<br>はっきりと言ってくれなくて、あまり連絡をくれないN氏といるのがつらくて<br>やっぱりやめよう、と思って私から離れていく。<br>私が次の彼氏ができて、私がN氏を思い出す頃N氏から連絡が来て・・・<br><br>N氏は過去の女の携帯メモリーはすぐ消す、って聞いてるのに<br>しばらく時間が経つと<br>「最初に会った時の電話番号のメモが出てきた」<br>「友達に連絡先を聞いた」<br>と言っては連絡してきた。<br>そのうちメモリーがある事の言い訳は言わなくなった。<br><br>それからしばらく私はN氏の存在が辛くなってた。<br>何人も彼氏はできたし、プロポーズもされたけど<br>どんなに彼氏ができても、N氏から連絡があって会ってしまうと<br>N氏の元に戻っていってしまう。<br>N氏をクリアしないと私はいつまでもつきあう人とうまくいかない、<br>と思っていた。<br><br>N氏と最初に会ってから３年目位の頃、<br>私は当時の彼氏と上手くやっていくんだ！と覚悟を決めて<br>N氏と会って、初めて強く「今の彼の事が好きで幸せだから」と言えた。<br><br>するとN氏はお互い友達を誘ってBBQに行こうと言った。<br>そして、その計画が実行されBBQとその時のメンバーで居るのは本当に楽しかった。<br><br>BBQメンバーは次には私の家で鍋をやったり<br>その後は理由もなく、みんなでうちにたまって私が作ったご飯を食べて<br>ひたすら朝まで語り合う会になっていった。<br>楽しかった。本当に。<br><br>その会でみんなで語り合ううちに、<br>メンバーの１人だったＩ氏という人とN氏が性格がそっくりらしく<br>２人は多くを語らなくても何を考えているのかすぐわかる、と<br>異常な程仲良くなっていった。<br><br>私には難しいツーカーの中、私にもわかった事としては<br>２人とも、つきあうという言葉に対して反対派だった。<br>つきあうという外の枠組みを作ってから中を埋めていっているだけじゃないか、と。<br>もっと中身が自然と詰まっていって、きづいたら良い関係ができている方が良いと。<br>そして、自分の好きな人が幸せだったら自分がつきあえなくても良いんだ、と。<br><br>Ｉ氏も素敵な人だった。<br>芸能関係の仕事をしていて、リッチで本当は心がすごく純粋なのに<br>何を考えているかなかなかわからなくて神秘的。<br>芸能人としての顔の時はファンの子にいつ見られてもいいように<br>すごく作られた自分を演じていたけど、うちにいる時はとってもお茶目で素直な人で、<br>うちに居る時は芸能人としてはなく１人の人間として居られる事がとても楽しいと言っていた。<br>でもやっぱりどこか人には見せない影の部分もありそうでミステリアスな感じ。<br><br>みんなで語り合う会が何度か繰り返されて<br>珍しく私の家じゃなくてＩ氏の家で集まった後、Ｉ氏が私の家まで送ってくれる事になった。<br>送りのフェラーリの中で、衝撃的な事にＩ氏が私の事を好きだと告白してきた。<br><br>その後はＩ氏と２人で会う事もありつつ、<br>みんなで語り合う会もしばらく続いた。<br><br>語り合いが繰り返され、私にもだいぶ理解が深まったと思っていた頃、<br>女友達と家で朝まで語り合っていた時の事。<br>その子はなぜか心が男に近いらしく男心が手に取るようにわかる子で<br>何気なく話している途中でなぜか突然、ハッと気づいた。<br><br>あの瞬間の衝撃は未だに忘れられない。<br>N氏から会った時からの事がフラッシュバックして<br>N氏とＩ氏の気持ちがいきなり理解できた気がした。<br><br>N氏もＩ氏も私の事を本当に好きでいてくれたんだ。<br>お互いにお互いの私に対する思いも理解しつつ、<br>相手が本当にいい男である事も認めているから戦いつつ譲り合いつつ。。<br><br>それがわかったらそれまでの疑問が全て解決されて、<br>私の無知と無邪気さでどれだけ２人を傷つけてきたのかというのが理解できてしまって<br>あふれるように涙が出てきた。<br><br>そんな三人の思いが少しずつ表面化するのとともに、語り合う会はフェイドアウトしていった。<br><br><br>私も２人との距離を置き始めた頃、私はまた衝撃的な出会いをした。<br>語るべき人②K氏だ。<br><br>だいぶ長くなったのでK氏の話はまた今度記録しよう。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impishlady/entry-10150796303.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 02:46:01 +0900</pubDate>
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