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<title>自分を取り巻く環境から学ぶ人生設計</title>
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<description>好きなときに好きなだけ好きなように書いています。</description>
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<title>【当たり前力】</title>
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<![CDATA[ “プロ”と聞くとまず連想するのは「高い技術力」です。<br>普通の人ができないような匠な技を軽々とこなせる人を思い浮かべると思います。<br><br><br>早く稼げる人間になろう！<br>みんなから「すげー」って言われるようになろう！<br>人よりも偉い存在になろう！<br><br><br>人は少しでも早くプロになろうと“高い技術”<br>ばかり求めてしまいがちです。<br><br><br>“営業トークの言い回しをどうしたらいいのかなぁ？”<br>“どうやったらもっとアポイントが取れるのかなぁ？”<br>“もっとアポ取れるトークないかなぁ？”<br>などなど…<br><br><br>もちろん、高い技術は必要です。<br>しかし、それ以上に大切なことに気づいてますか？<br><br><br>基本＝基礎や土台がしっかり固まっていることをいいます。<br>基本が出来なければ、いかに高い技術があったとしても意味ないです。<br><br>要は“社会人としての基本”がしっかりしていなければ意味がないのです。<br>つまり、プロに一番必要な条件とは<br><br><strong>【当たり前のことを当たり前にすること】</strong>です。<br><br>いくら高い技術を持っていても<br>毎日遅刻をして<br>会社を休み<br>人に嘘をついて<br>約束を破る人は<br>本当にプロと呼べるでしょうか？<br><br><br>高い技術があってもこうした社会人としての基本<br><strong>【当たり前のことを当たり前にできる力】</strong><br>がなければ今の時代はそっこーでクビになります。<br><br><br>定時に出社して<br>会社を休まず<br>人に誠実になり<br>約束はきちんと守るという<br>【人の技術】<br>を磨いて初めて評価されます。<br><br>その【人の技術】は営業トークなどのテクニックよりチョー簡単な技術です。<br><br>人との差をつけるのはその<br>【当たり前のことを当たり前にできる人の技術】<br>だと思います。<br><br><br>遅刻をしない<br>会社を休まない<br>嘘をつかない<br>約束は守る<br>といった当たり前は目立ちませんが、積み重なれば目立つのです。
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 17:55:44 +0900</pubDate>
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<title>ノートに書き込むこと、iPhoneのメモを最大限にフル活用することの大切さ</title>
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<![CDATA[ 【ノートに書き込むこと、iPhoneのメモを最大限にフル活用することの大切さ】<br><br>私はよく、従業員に「iPhoneのメモを使え！」<br>「気づいたこと、フッと感じたことはメモしろー！」<br>としつこく言います。<br>なぜかというと、というと<br><br>今は全く興味がなく<br>意味がわからなく<br>どうでもいいことでも<br>それが後々、自分にとって価値のあるものだった。<br>ということに気づくのは時間が経ってからだった！<br><br>ってことが人生においてたくさんあるからです。<br><br>「もうこの服着ないから捨てよう」<br><br>と思ってた服が半年後に<br><br>「あー昨日買ってきた靴とあのとき捨てた服、すごい似合ってたのになんで捨てちゃったんだろう」<br>ってことはなかったですか？<br><br>それと同じで<br>【今は必要ないことでも、いずれは必要になるときがくるかもしれない】<br>というのは人生においてたくさんあるからです。<br><br>もし、みなさんが10ヶ月後<br>人に教える立場になったり<br>課長やクローザーの立場になり<br>自分で勉強しなければいけなくなったときに<br><br>「あーあのときのあの話し、ノートに取っておけばよかったー！」<br>「あーあのときの話し、すぐにiPhoneにでもメモっときゃよかったー！」<br>っていう事がない。と言い切れますか？？？<br><br>その状況、立場になったときに使えるのがノートやiPhoneのメモなのです。<br><br>本は「あーあのとき、買っておけばよかったー！」<br>って思うとジュンク堂やTSUTAYAに行ってその本がなくても、ネットで検索したら買えますが<br>自分のノートは「あーあのとき、メモっときゃよかったー！」<br>と思っても2度と出てこない、ネットで探してもない、TSUTAYAに売っていない。<br><br>この世の中で一番価値のあるものだと思うのです。<br><br>もし、その価値のあるものを作っていない<br>（ノートにメモしていない、iPhoneのメモを使っていない）のであれば<br>あなたの人生においてそれだけ大きな【損失】をしているということです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/impleasure/entry-12006287361.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 12:19:03 +0900</pubDate>
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<title>【転職は天職なのか？】</title>
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<![CDATA[ 【転職は天職なのか？】<br><br>転職をしたら新たな道が切り開けるのか？<br>「転職をするかどうか迷っている」<br>という人は、「迷っている」からその転職に対して「確信」がないために大抵の人は失敗します。逆に「確信がある転職」をする人は他人に意見を求めてこないものです。<br><br>「転職に迷い」がある人は、この会社でやるべきことは全てやった！やり尽くした！という実感がないからです。<br><br>そういう人は「あっちがダメだったからこっちに行く」というチョー中途半端な考え方でしか仕事をしてこなかったので、転職しても新しい人生を切り開くことは不可能です。<br>というか、大きな間違えです。<br>そんな人はまた次の就職先でも同じことを繰り返します。<br><br>人が転職をする理由の大半は、<br>「上司と合わない、会社のやり方がおかしい、今いる社員が気にくわない、俺は向いてない、稼げない」<br>という今の会社は自分とは合わないという意見が多いです。<br>しかし、実際は、その人が<br>【会社の中に自分の価値を見出せなかったから】ということなのです。<br>それをあたかも人のせい、環境のせい、会社のせい、ぜーんぶ他責にして自分の考え方がズレているというところにフォーカスしていないのです。<br><br>その意味で、転職の迷いから抜け出すためには、まず、今の仕事に本気で取り組み、やるべきことをやり尽くしたー！！！<br>という実感を自分のものにすることが先決です。<br>それが出来てから、初めて、今の会社に留まるか？転職するか？その先の選択肢が見えてくるのです。<br>【迷ったら仕事は辞めない！】
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<link>https://ameblo.jp/impleasure/entry-12003656622.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 22:46:50 +0900</pubDate>
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<title>TSUって何？？</title>
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<![CDATA[ TSU(スー)<br> <br><strong>完全招待制の“稼げるSNS”</strong><br><br>2014年の10月にアメリカの新興IT企業が今までにないコンセプトのSNSを運営。<br> <br>で、今までにないコンセプトとは何か？<br> <br>Facebookは誰でもいつでもなんどき新規登録ができるオープンなSNSですが、<br>TSUは完全招待制で誰かから招待してもらわなければ登録ができないSNSとなっています。<br> <br>かつてのmixiがそうでした。<br> <br>使い方は基本的に通常のFacebookやmixiと同じような使い方で<br>日々のライフスタイルや出来事を投稿するだけ<br> <br>しかし、mixiやFacebookとは決定的に違うのは『稼げる』SNSであること。<br> <br>そのユーザーが日記を書くように、コンテンツを投稿すると、<br>そのコンテンツの隣に出稿されている<br>googleアドセンス・TSUの独自広告の収益を、<br>TSUと私達で分配するという仕組み。<br><br> <br>広告収入の分配方法は<br>TSU自体の取り分は10％で残りの90％がユーザーに還元される<br>という形で、その分配が4ティア報酬という利益分配があるため、<br>自分が紹介した人間の三段下までの広告収入の一部まで<br>自分の利益になるという仕組み。<br><br> <br>例えば1万円の広告収入が上がったとして<br>1000円はTSUの収入になり、残りの9000円を分配する。<br><br><br>自分が招待したユーザーを子ユーザー。<br>子ユーザーが紹介したユーザーを孫ユーザー<br>孫ユーザーが招待したユーザーをひ孫ユーザーというように考えると<br>9000円の50％(4500円)がひ孫ユーザーに。<br>9000円の33％(2970円)が孫ユーザーに。<br>9000円の11％(999円)が子ユーザーに。<br>9000円の3.7％(333円)が自分の収入となる。<br>  <br>マルチ商法大好きなアメリカ発祥のSNSなので<br>日本で言うと(ネズミ講？)と思われがちですが、全く違います。<br>違いは『商品が介在するかどうか』です。<br>そもそもマルチとは口コミで広げるマーケティングのこと(multi level marketing)<br>ねずみ講は、物を購入したり、<br>登録に入会金などの“お金”が発生し、<br>末端になるほど辛くなるのが悪徳マルチ(ネズミ講)<br> <br>ではtsuはどうか？<br> <br>そもそもTSUを利用するのにお金がかかりません。<br>商品を買わされたりすることはありません。<br> <br>あなたが投稿した記事を他の方が閲覧することによって<br>一種の広告効果があり、TSUの利用者が高まるほど<br>広告媒体としての価値が上がるので<br>その広告収入の一部を還元しましょうというモデルなのです。<br> <br>要は<strong>“報酬型SNS”</strong>なのです<br> <br>とりあえず私も登録してみました。<br> <br>完全招待制ですので、もし<br>私からの招待でもいいよー！<br>という方は<a href="https://www.tsu.co/kumayu" target="_blank">こちら</a>から登録してみてください。
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<link>https://ameblo.jp/impleasure/entry-11965758828.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 18:54:51 +0900</pubDate>
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<title>思考力(考える力)の重要性</title>
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<![CDATA[ 《世の中の10年後》と《自分の将来の10年後》を考えたとき<br><br>10年後の将来を予測できている人とできていない人の違いとは？<br> <br>『予測が出来ていると対策ができる』と思うが、実際はわからない。<br>分からないことが起こる世の中になってしまっている。<br><br>《10年後の世の中》を考えるのは“現状の延長線”からであって<br>これは自分がどう頑張って考えても所詮、頭のいい人には負けてしまう。<br> <br>しかし《自分の10年後》を考えることは、<br>誰にも分からなくて、自分しか知らない。<br>もしくは自分も知らない。<br>ということは、自分の将来を考えるというのは<br>世の中の10年後を考えるより<br>すごく<strong>【考える力(思考力)】</strong>を使うということ。<br><br> <br>で、自分の将来や夢や希望が“ない”人というのは<br>『ない』ではなくて、考える力が劣っているだけ。<br>自分の将来や夢や希望を考える力が劣っているだけ。<br><br>みんな必ず、子供の時は夢や希望はあったはず。<br><br>でも親や、友達、先生、環境のせいにしたり<br>『おまえには無理だ』とか言われたりして<br>無意識のうちに考えることをやめた。<br>自分で自分はこのくらいだ。<br>という枠を無意識に作ってしまった延長線が今のあなたです。<br> <br> <br>大事なのは、これからの自分の未来を作っていくためには<br>この<strong>『考える力(思考力)』</strong>を意識して生きることだと思う。<br>筋トレと同じく<strong>『考える力』</strong>も鍛えること！<br> <br> <br>『考える力』を意識できる人とできない人の違い<br><br>・“考える力”が出来ない人は環境に左右される人<br>・“考える力”が出来る人は環境を打破する可能性がある人<br> <br>考える力を身に付けるためには？<br><br>・本を読む<br>本を読むことによって知識が深まり<br>自分の生きる“枠”が広がり、自分のつまずいている問題を<br>解決するための武器が増えると思う。<br>先人の考え方や成功者のマインドなど<br>自分にはない知識、世界観が得られる。<br><br>・人間観察をする<br>『人間観察をしている人は世渡り上手』といいますが<br>それはいろいろな人がいる中で<br>“自分だったらこうする”“あの人だったらこうするのかな？”<br>の想定や思考力の訓練をしている人。<br>そうすると、どんな状況でも自分で考え<br>自分で判断ができるような力がつく。<br><br><br>このことを意識して日々生きていこうと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/impleasure/entry-11965357265.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 18:24:29 +0900</pubDate>
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<title>２０代で人生の年収は９割決まる</title>
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<![CDATA[ この書籍は秋田県出身の土井英司さんという方の本<br>２～３年前に購入して読んでみて、感銘を受け、残り少ない２０代をどう自分で人生設計していけばいいか？の道標にもなった本。<br>自分が迷った時にこれを見返して、また元に戻れるようにブログに書き残しておこう<br><br><br><br><br><strong>【３０歳までに「仕込み」を終えることを目標として仕事をする】</strong><br><br>それまでの２０代ではひたすら汗をかき、ひたすら奮闘し、潜伏するかのように努力すると自分なりの成功に向かって歩いて行ける。<br>そして、３５歳までに何らかの「手がかり」を得ておけば、その後の人生でどう動くか？は、自分の意志で選び取ることができる！<br>と書いています。その「仕込み」とはなにか？<br><br><br><strong>【２３歳～２５歳までの時間】</strong><br><br>この３年間は、素直な心とよく動く体で、働くことが大事。<br>若いうちに基礎を覚えていかないと、年をとってから無駄に苦労するハメになる。<br><br><br><strong>【２６歳から２８歳までの時間】<br></strong><br>この３年間は、自分のナンバーワンを作る時期で、将来出世の見込みがある人とない人に分かれていく。<br>分かれ目は「こいつはなかなかできるやつだ」と社内で認められるかどうか。<br>２８歳までに自分のナンバーワンができていれば、きちんと交渉すれば、仕事はある程度自分に任せてもらえるという自信ができる。<br><br>２０代のうちに目に見える成果を出すことがこれからの仕事人生に影響を与えるので必ず達成しておくべき。<br>と同時に長期ビジョンを持つことが重要。<br>一生かけても満足しない何か、やってもやっても、「自分なんてまだまだ」と努力が続けられるもの。<br>それを持っている人、持っていない人とでは「幸福」という観点で決定的に道が分かれていく。<br><br><br><strong>【２９歳から３０歳までの時間】</strong><br><br>この２年間は、外の世界を見る時期で、とくに取引先とじっくり付き合うこと。<br>未来の顧客やビジネス・パートナーがいるかもしれません。今後につながるネットワークができる。<br>もしも起業したい、フリーになりたいというのなら、いきなり独立する前に、一度転職し、変化を経験しておく。<br><br>ここまでが「仕込み」というもの。<br>要は３０歳までに、自分の仕事人生を作り上げるにあたっての「基礎」「基盤」を２０代で学んでおいて、その２０代で作り上げた自分を３０代から社会の中で動かすということなのではないか？？？<br><br>３０歳で「自分の仕込み」は終えてワークスタイルを決めれば、何かしらの「手がかり」を得る準備が完成するみたいです。<br>そして、年齢が上がったらマネジメント能力が必要になる。<br>追加で１年、大切なことを学ぶプラスαの時期が３１歳です。<br>ここで学ぶべきは、何はなくともマネジメント。<br><br><br><strong>【３１～３５歳　組織を切り盛りする】</strong><br><br>３１歳はマネジメント１年生。<br>今後は人を使ってチームとしてどこまでやっていけるかが重要であり、人間力がその決め手となります。<br>生涯にわたって学び続けていかねばならないのが、マネジメント力です。<br>３０代の人を欲しがる多くの企業は、単純に仕事ができる人ではなく、<br>「仕事が出来る人を育てられる人、今いる人を束ねられる人」を探している。<br>３１歳からは、組織を率いる経験をしておくことが必須条件になる。<br><br>そして３１歳は「清潔感」の曲がり角<br><br>身だしなみも演出のうちで表現力の一部です。<br>今は知的労働の時代ですので、目に見えないものを提供するという意味では「サービス業」なので、清潔感が絶対条件。<br>すべてのビジネスパーソンには清潔感が必要で清潔感は年齢とともに減少する。若くても気をつけたいのが爪。<br>汚いおやじになるのか？かっこいい男の大人になるのか？あなたはどっちですか？<br><br><br>そしてこの本には<br>「素直」というのは、「賢い」よりもはるかに強力なスキル。<br>ということが書いてありました。<br>確かに社会に出るといろいろな経験をし、自分のスキルは確実に上がりますが、いつでも原点に還って、素直に学び続ける心が人を大きくするのではないかと思った。<br><strong>「１円にもならないプライド」よりも「一時の恥」の方がよっぽど人間力がある</strong>と思います。<br>稼ぎたければ、成功したければ、<br>「ハイ！」と言える素直な心<br>「自分はまだまだ」と思う謙虚な心<br>「学ばせてもらってありがとうございます」の感謝の心<br>が大事ですね！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28583745" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">20代で人生の年収は9割決まる [ 土井英司 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3076/9784479793076.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 17:59:13 +0900</pubDate>
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<title>アナタが今すぐやらないと後悔する「27のコト」</title>
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<![CDATA[ facebookを見ていたら面白い記事がありました。<br><br>これも書き綴っておく。<br><br>アナタが今すぐやらないと後悔する「27のコト」<br><br><br><strong>1,食事中はスマホを使わない</strong><br><br>私、普通に使ってます。行儀が悪いですね。<br>今は小学生もスマホを持つ時代。<br>親が食事中にスマホを使っているところを子供に見られたら真似しますね。<br>子供の教育にも悪影響ですので辞めます。<br><br><br><strong>2,気の合わない友達と距離を置く</strong><br><br>そうですね。私が生きている時間は「無限」じゃなくて「有限」です。<br>限りある時間を“居心地の悪い人”と過ごすより、“一緒にいて幸せな人”と<br>過ごしたほうがいいですね。了解！<br><br><br><strong>3,早起きして何かする</strong><br><br>これはもう実行中です！<br>夜なにかをするより朝のほうが<br>集中力が全然違います！脳に入ってきます！<br><br><br><strong>4,断る勇気を持つ</strong><br><br>そうですね。イヤイヤやっても結果は見えてます。<br><br><br><strong>5,毎日新しい気持ちに切り替える</strong><br><br>夜は酒呑んでぐっすり寝たらまた新しい一日が始まる！<br><br><br><strong>6,家族に感謝の気持ちを伝える</strong><br><br>そうですね。<br> 特に私の場合は、母親に感謝の気持ちを伝えなければいけないと思っていますが<br>やはり照れくさくて言えません。<br>しかし、結婚して、実家から離れて過ごしている今日。<br>あとどのくらい母親の顔を見れるのだろうか？<br>どれくらいお話できるのだろうか？<br><br><br><strong>7,写真をアルバムに保存する</strong><br><br>データで残すよりもモノとして残したほうが写真も生きますからね。<br>しかし、莫大な量になりますし、印刷代が半端ない金額になるかも…<br><br><br><strong>8,何かを選択するときは、直感を大事にする</strong><br><br>人生は選択の連続。いちいち考えていてもムダかも。<br>自分を信じて生きていったほうが面白い結果になるかも…<br><br><br><strong>9,同窓会に出席しない</strong><br><br>仲が良ければ同窓会しなくても定期的に集まります。<br>その仲間を大事にしたほうがいいと思う。<br><br><br><strong>10,家族写真を撮る</strong><br><br>家族って大事ですよね。これは定期的に実行していこうと思います。<br><br><br><strong>11,一度決めたらやり通す</strong><br><br>“継続は力なり”という言葉があるように<br>やり続けることに意味があると思います。<br> 経営の神様　松下幸之助さんも<br>「成功するまでやり続ければ絶対に成功する」<br>と言ってます。<br><br><br><strong>12,休みを思いっきり楽しむ</strong><br><br>遊び上手な人は仕事も上手なんだと思います。<br><br><br><strong>13,持ち物の手入れを怠らない</strong><br><br>サッカー選手はスパイク、野球選手はグローブと<br> 物を大事にする人はツキを呼ぶといいますよね。<br>私も一応、営業マンですので、革靴は週1で手入れをしていますが…<br><br><br><strong>14,スキンケアをする（男性も！）</strong><br><br>私はこれを使っています。↓<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28547244" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ガンバレ　ワタシ【ganbare watashi beauty gel cream】<br></a><br><br><strong>15,昇給をお願いする</strong><br><br>んー。これはどうだろう。<br>とりあえず、結果を出さなければ話にならないと思いますが…<br><br><br><strong>16,共有スペースの環境を整える</strong><br><br>職場や家庭などの人が集まるところは綺麗にしておいたほうが<br>運を引き寄せると思います。<br><br><br><strong>17,旅行中のお金はケチらない</strong><br><br>旅行ってお金で買えない感情や体験、経験っていっぱいあると思うので<br>こんなときこそ<br>いっぱいお金使って<br>使った分、また仕事を頑張ればいいと思う。<br><br><br><strong>18,自分の意見をはっきり伝える</strong><br><br>そうです！<br><br><br><strong>19,クリエイティブに自分を表現してみる</strong><br><br>んー。なるほど。<br>ふだん使わない脳を使って新しい自分の発見をしましょう！ということですね。<br><br><br><strong>20,自信をなくすような環境から身を離す</strong><br><br>そうですね。<br>自分にとってマイナスになる場所<br>マイナスになる人といる環境は<br>自分にとって、なんにもメリットがない。<br><br><br><strong>21,どんどん冒険する！</strong><br><br>人生はドラクエですね。<br><br><br><strong>22,少しだけ、貯金する</strong><br><br>この時代だからね。<br> いくらいい会社に勤めていても<br> 結局、会社員は雇われでしかないので<br> いつ首切られてもおかしくないです。<br> そんなときに少しぐらい貯金があれば<br> 心にゆとりができて、新しい発想が生まれるかも…？<br><br><br><strong>23,友達を大切にする</strong><br><br>今繋がっている友達って本当に大切だし<br>これからも新しい出会いがあると思うので<br>その出会いに感謝したい。<br><br><br><strong>24,facebookに接する時間を減らす</strong><br><br>私もよく見ます。友達の状況が更新しているかどうかを…<br>というか、この記事もfacebookから見つけたものだし…<br>ムダなところまで見てしまうので結局時間のムダになってしまいます。<br><br><br><strong>25,他人の幸せを祝福する</strong><br><br>ここは素直に“おめでとう”と言える人になれたほうが<br>自分も言われた相手も気持ちがいいものだ。<br>これこそwin-winだと思う。<br><br><br><strong>26,大切な人との時間を作る</strong><br><br>仕事が忙しいという理由よりも家族といる時間を大切にしたい。<br><br><br><strong>27,親友と笑いまくる</strong><br><br>これこそストレス発散になります。<br><br><br>以上、この27項目をやらなければ後悔するコトでした。<br>振り返ってみると当たり前のことだったりしますが<br>その「当たり前」のことを<br> デキていない人、もしくは忘れている人<br> が多いと思います。<br>この27項目を日々忘れず<br>これからも生きていきたいものです。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 19:17:22 +0900</pubDate>
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<title>成功する人 / 失敗する人の16の違い</title>
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<![CDATA[ 成功する人 / 失敗する人の16の違い<br><br>というのをどこかの記事で発見したので忘れないように綴っておこうと思います。<br><br><br>1. 変化を楽しむ / 変化を恐れる<br><br>人間は環境の変化にビビっちゃう生き物です。<br>ビビらずに『変化を楽しもう！』<br>とプラスに考えればいいのかも？？<br><br><br><br>2. 人の成功を望む / 人の失敗を願う<br><br>自分が成功していなければ<br>やっかみ、ひがみがでてくるのも人間だから仕方ない。<br>けど、自分よりもスゴイ人はいっぱいいるわけで…<br>素直に「スゴイな」と思ったら認めるべきだし、学ぶべきだと思う。<br><br><br><br>3. 喜びを表す / 怒りをまき散らす<br><br>短気は損気といいます。<br>怒りを撒き散らすより、笑顔を撒き散らしたほうがいいな。<br><br><br><br>4. 失敗した責任を認める / 失敗を人のせいにする<br><br>これもそうですね。<br>素直な心がないと自分の改善が見えませんからね。<br><br><br><br>5. 自分のアイデアを話す / 人のアイデアや功績を自分のことのように話す<br><br>頭をひねってなんぼですよ！<br>知恵を出して成功するのです！<br>人のパクリで利益を得ようとしても後で必ずバレるのが世の摂理ですね。<br><br><br><br>6.データや情報を共有する / データや情報を隠す<br><br>outputし続ければ<br>自分の脳みそが空っぽになって<br>また「何かを学びたい！」ってなると思う。<br>だから人にドンドン情報をさらけ出したほういいと思う。<br><br><br><br>7. 成功したのはみんなのおかげ / 成功は全て自分の功績<br><br>どんな成功者も自力でできるはずがないし<br>人は誰かの支えや誰かの教えから育たれていくものだと思う。<br><br><br><br>8. 目標とそれを達成するプランを決めている / 目標を決めない<br><br>サッカーの本田圭佑やイチローも<br>小学校の卒業文集でゴールから逆算して目標を追っている。<br>しっかりとした目標設定が成功する一番の秘訣だと思う。<br><br><br><br>9. 自分の行動を記録する / 人には記録しろと言うが自分は記録しない<br><br>私も最近毎日の行動を手帳に書くことを始めました。<br>継続は力なりなので頑張ります。<br><br><br><br>10. 毎日本を読む / 毎日テレビを見る<br><br>1日1冊読破！を目標にしてますよ！<br><br><br><br>11. 様々な視点に立って動く / 狭い視野でしか動けない<br><br>そうですよね。<br>人間は、自分の過去の経験でしか物事を判断できない生き物なので<br>いろんな経験をして自分の『枠』を広げなければいけませんね。<br>チャレンジが重要だと思います。<br><br><br><br>12. 常に学んでいる / 新しい方法を学ぼうとしない<br><br>勉強は高校で終わりだー！<br>と思っていましたが、社会に出てからの方が学ぶべきことがたくさんあるし<br>死ぬまで勉強するんだろうなーきっと…<br><br><br><br>13. 人をほめる / 人を批判する<br><br>人を褒めると自分も嬉しくなるし<br>何より自分と相手の自己重要度感が増しますよね！<br>人を批判してもなんも得ないです。<br><br><br><br>14. 人を許すことができる / 人を妬み、恨む<br><br>大きな器がある人間になりたいです。<br>それを人徳とか人間力とか言うんじゃないかな？<br><br><br><br>15. やりたいことを常に持ち続けている / 何をやりたいのかがわからない<br><br>脳がワクワク状態ということですね。<br>小学校の遠足のとき、ワクワクしすぎてねれないとかありませんでしたか？<br>そんな状態を毎日できたら最高です！<br><br><br><br>16.常に感謝の心を持っている / 感謝の心を持たない<br><br>私は今まで生きてきて、自分を取り巻く全ての人の<br>“おかげさま”で生きてるようなもんだから。<br>本当にありがとうございます。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 16:44:54 +0900</pubDate>
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<title>感謝の心</title>
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<![CDATA[ 「いつの間にか私達は<br>人として最初に覚えた<br>間違いなく重要なスキルを忘れてしまっているときがあります<br>そのスキルというのが<br><br>“ありがとうございます”という<br><br>感謝の心<br><br>“ありがとうございます”を伝えるのは素晴らしいことです<br><br>言われた側の気持ちを明るくするだけではなく<br>言う側にも人間としての成長をもたらしてくれます<br>自力で成功した人間なんていません<br><br>どんな成功者のサクセスストーリーにも<br>誰かの指導<br>誰かの手助けのもとに始まり<br>周囲の支えや<br>仲間の存在<br>あなたを取り巻く環境の<br><br>“おかげさま”<br><br>で成長してきたはずです<br>あなたのその１契約もあなた一人で<br>デキたわけではありません<br><br>周りのみなさんから与えられた<br>『徳』の積み重ねで今のあなたがいるのです」<br><br><br><br>というものを作ってみて会社のコルクボードに貼ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/11/impleasure/07/03/j/o0800060013128646628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/11/impleasure/07/03/j/t02200165_0800060013128646628.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 11:12:36 +0900</pubDate>
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<title>No.１営業力</title>
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<![CDATA[ 私の業種は“営業”なので<br>営業に関する本を片っぱしから読み漁っていますが<br>その中でも僕の心に響いたのがこの本。<br><br>No.1営業力<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28534978" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">No.1営業力/現代書林<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41wYcu-6WZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br>ご存知の方もいらっしゃると思いますが<br>メンタルトレーニングの第一人者、西田文郎氏の本です。<br><br>私は西田文郎さんのファンで<br>他にもいろんな本を読んでいますが<br>この本はビックリするくらい内容がわかりやすく<br>今まで私が読んだ営業の本の中でベスト7に入るくらい<br>いい内容でした！<br><br>営業マンの方、ぜひ読んでみては？<br><br>【営業の極意は、売ろうとしないこと】<br><br>そうなんですよ。『売り』が出てしまえばお客様は引きますからね。<br><br>【営業の極意は喜んでいただくこと】<br><br>契約だけを考えても絶対売れない。<br>この商品がお客様にとって本当に喜んでもらえるものだ！<br>と思わなければお客様は買ってくれませんね。<br><br>西田文郎さんは<br>お客様の脳を「快」にすることを<br>目的にすることが営業の極意と謳ってます。<br><br>まさにそうです。<br>お客様は売られる→買いたい！<br>にしなきゃ、何も買いませんからね。<br><br>次に営業マンに絶対必要なものはメンタルだと思います。<br>断られるのが仕事！<br>というくらい、営業マンは断られます。<br>そのときに<br>『自分は何か悪いことをしているのではないか…』<br>とネガティブ思考になりがちですが<br>断られる→悪いことではありません。<br>営業はお客様に喜んでいただくのが仕事<br>ですので、絶対売れる！<br>その確信があるだけで成功率は大幅アップします。<br>事前準備のメンタルリハーサルは最高のメンタル状態を作るのが目的です。<br>まだ売れてなくても「もう売れちゃった状態」でお客様に向き合う。<br>これを西田文郎氏は<br>「メンタルヴィゴラス状態」<br>と言っています。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28534978" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">No.1営業力/現代書林<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41wYcu-6WZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 07:44:02 +0900</pubDate>
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