<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>import18さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/import18/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/import18/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>とことこんマイペース</title>
<description>
<![CDATA[ <div>とことこんマイペース<br><br>悪くいえば自己中心的<br><br><br>周りを振り回す能力はすごいが<br>人に合わせて生きることができない。<br><br>問題は山積み。さぁどうする、今から。<br><br>何度も決意した、何度もやろうと。<br>でもすぐ折れる意思に呆れて情けなくて開き直りたくなる。<br><br>でも今度は本当に変わりたいんだよ<br>今までに無く前を、前だけを見続けられる自分に。<br>散々罵ってきた自分がどれだけ頑張れるのか、一生脇役じゃなくて自分が誰かを引っ張っていけるそんな自分になりたいんだよ。<br>変わるしかないんだよ。<br><br>どうして立ち止まるの？<br>どうしたら歩き続けられるの？<br><br>今のあたしはまだ自分がどんなものなのかわかってもいないようだ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/4426888/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11527232254.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 19:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私という人間</title>
<description>
<![CDATA[ <div>私という人間<br><br>とてもやっかいだ。<br>気分屋で常にローテンション。好きなことには目を輝かせて話す。<br><br>片付けは嫌い。むしろやらない。<br>でも料理は大好き。なんでも挑戦する。<br><br>とにかく天邪鬼。人の始めたことはまずやらない。でも地味な編み物やパズルは始めると止まらない。<br><br>愛想笑い自己中苦手な人には関わらない主義。<br>でも一度友達だ、好きだと思った人にはなんでもしてあげたくなり、困っている時はすぐに駆けつける。<br><br>好奇心旺盛一度は色んなことに手を出す。<br><br>お酒が入るとお説教。頼られたい。<br><br>三日坊主。むしろ三日で終わらせる。<br>こんな私でも生きていて親友も最愛の人もいる。<br>生きててなにが悪い。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3942637/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11516971928.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 19:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひどく荒れていた時期</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ひどく荒れていた時期<br><br>人として私は生きる意味がわからなくなったことがある。<br><br>友に、愛する人に、裏切られた。<br><br>そのうちに人が怖くなった。<br>怯えるくらいならと流れに任せ生きた。<br>知り合う人と関係をもち、ホステスとして働いたときは誰に何をされようがほとんど何も感じなくなった。<br><br>そんなとき人の暖かみを教えてくれたのは兄弟同然の兄の友達。<br><br>いつも一線を超えて付き合うことが多かった私はその人とだけは唯一兄としていれたのは未来への希望や自分の将来を変えるには自分が行動すべきと教えてくれたから。<br><br>今でも彼は良き相談相手。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3916402/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11516383334.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 19:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心底落ち込んだり、疲れた時</title>
<description>
<![CDATA[ <div>心底落ち込んだり、疲れた時<br><br>私は世界で1番私を理解してくれる最愛の人に会いたくなる。<br><br>顔をみたい、声を聞きたい、手に触れたい、笑顔が見たくなる。<br><br>私は仕事の事で悩んでいると全てにおいて思い詰める。<br>そんな私をみて彼は<br><br>それとこれは別。と線引きをしてくれて、<br>お前なら大丈夫。そう言ってなだめて抱きしめて安心させてくれる。<br><br>この時に私は生きてていいんだと思える。<br><br>心が不安定で浮き沈みの激しい気分屋の私。<br>突然キレることもあるけど彼はそばにいてくれる。<br><br>すべてを受け入れてくれる彼は最愛の人。<br>私はこの人のために生きたいと思えるようになった。<br><br>私の心の充電器。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3866409/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11515237835.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 22:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何気ない幸せ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>何気ない幸せ<br><br>家に帰るとおかえりという声がする<br>家族が家にいるとただいまと言わず怒られることもあるほどなのに<br>1人となると自然と口にしてしまうただいま。<br><br>あぁおかえりってこんなに嬉しいんだと感じた。<br><br>久々に家族が揃って食卓を囲む姿をみたので思わず嬉しくなり大きな声で<br>ただいまと、おかえり！！<br><br>私は家族が大好きだ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3738809/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11512243519.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 01:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心がほっこりする言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <div>心がほっこりする言葉<br><br>私の10歳の誕生日に母はこう言った。<br>「もう大人の仲間入りだね！」<br>何を言っているのかと私は問うと<br>「だってもう数えるとつがつかなくなるでしょ？ほら、一つ二つ…九つ十！ね？」<br><br>歳の離れた兄弟たちに煩わしがられ仲間に入りたくて早く大人になりたかった私への最高のプレゼントだった。<br><br>今でもその言葉が心を暖めてくれます。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3646952/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11510060316.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 19:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>努力すること</title>
<description>
<![CDATA[ <div>努力すること<br>続けること<br><br>いままでしたことがない分免疫がなくすぐ折れる心。<br><br>今の自分のままではいけないのはわかっているけどできない。<br><br>大人に近づくとこんなにも自分を変えることが難しいなんて昔はこれっぽっちも思わなかった。<br><br>だからこんな人間を反面教師に若い人には頑張ること、努力すること、続けることをしてもらいたいと思ってしまう。<br><br>なんでもいい。自分の興味のあること。<br>周りなんて関係ない。今生きているということであなたの人生はとっくに始まってる。<br>自分の人生で自分が主役。これは何者にも変えられない事実。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3626404/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11509557333.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 22:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ある日の会話</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ある日の会話<br><br>日の入りの時間帯とても大きく綺麗な満月が登る頃父と2人買い物に向かっていた。<br><br>ふと些細なことを思いついた私は父に<br>「これから朝を迎える人が世界にはいるんだよね」と投げかけた。<br>父は「うん。」と頷く<br><br>すると戯けた風に「日付変更線を超え続けたらどうなるのかな？」と父に聞かれた。<br>思わぬ内容に驚きつつ私はふざけて<br>「若返る！！」と答えた。父はばかだなぁと言いたそうに笑っていた。<br>こんな風に笑い合い会話をできるのも、あとどのくらいと定年を迎えた父に少し寂しさを覚えた。<br>いつも置物のように笑っているか寝ているかしない父。でも家族で1番ほっとする存在だ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3559812/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11507800973.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 00:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝れないのでもう一つ</title>
<description>
<![CDATA[ <div>寝れないのでもう一つ<br>ふと思ったこと<br><br>私は正直怠け者だ。人に流されやすく、妬み恨めしく思うことも多い。勉強も方法すらわからない。とにかく努力を嫌った。人のせいにする事もざらだ。<br>最低な人間に育った。それは親や家族のせい。<br>本当にそう思うときもあった。<br><br>けどそれは違う。いつでも「最低な自分」を変えれることはできた。<br>それを怠ったのは自分の意思。<br><br>どんなにお前にはできないと言われようが「やってみること」<br>どんなに続かないよと言われようが「続けてみること」<br>挫けても「もう一度」<br>それができていたらといつも思う。だからこそ今から少しでも最低な自分と向き合える抵抗材料をつくっていきます。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3510472/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11506463062.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 02:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ふと思ったこと</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ふと思ったこと<br><br>ここ数年近しい人が妊娠やら出産やら<br>結婚やらと幸せな話題が絶えない。<br>ふと思った。<br><br>みんな母親となり子を、1人の人間を育てている。<br>それは動物や植物ではなく、ヒトを。<br><br>それがどれだけすごくてどれだけ大変か葛藤をした友人や家族、母をみてわかる。<br><br>果たして私にそんなことができるのか？<br>良い母親になりたいけどあいにく子供が苦手だ。<br>でも好きではあるし、将来欲しいと思う。<br><br>子供を授かり、私がしてあげたいことは一つ。<br>努力を惜しまず頑張れる環境を作り、支えになってあげること。<br>あたしが今までずっと欲しかったことだから。<br>最高に愛した人の子を最高に愛していくこと。<br>これからの目標</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/3510043/24">ぴーたぱん(*´д｀*)さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/import18/entry-11506449871.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 02:03:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
