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<title>impulsive-lifeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>私は歩かざるを得ない。そんな道の先には何があるだろう。</description>
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<title>死</title>
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<![CDATA[ <br>実は先日、私の小学生の頃大好きだった男の子が、亡くなりました。<br>同窓会で会えるものだと、信じていました。<br><br>死は、人の生き方を変えます。<br><br>今、私は寂しくて仕方がない。<br>だけど、今回の死をも私はいつか糧にしてしまう。<br>私はなんて酷い人間なのでしょうか。<br><br>生きていて欲しかった。伝えたい事が沢山あった。<br>このブログに綴るのは、可哀想な人間アピールがしたい為ではない。私の、生きる覚悟を記すためだ。忘れない為だ。<br><br>ごめんなさい。<br>もう二度と、こんな事にならないように、頑張るから。<br>本当にごめんなさい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10902075576.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2011 22:44:38 +0900</pubDate>
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<title>未熟さを知る</title>
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<![CDATA[ <br>発言力を着けようと、努力した。しかし、思う通りにはいかなかった。<br><br>私は子供だ。理想が叶わなかったからではなく、まとめ役が意見を否定的に聴いたから、怒った。なんて子供なのだろうか。<br><br>今更に後悔の念が走っている。嘗められたく、無かったのに。<br><br>私はまとめ役に完璧を求めてしまった。教育者としての行動を求めてしまった。<br>まとめ役は、学校の責任者であった。だが、まとめ役は教育者としての行動を行えなかった。<br>今、そのまとめ役は、数十名の人間を導く立場にいる。だが、リーダーとして生きてはいない。与えられた責任を、最低限でしか負っていない。<br><br>私は未成年、まとめ役は五十過ぎ。まとめ役の方が、素晴らしい人間でないと納得がいかない。<br><br>やはり私は子供だ。<br>恥を見せるぐらいなら、死んでしまいたかった。<br><br>私の情熱は小さく扱われる。<br>私の思い通りに、ならなくても良い。だが、私は私の意見を蔑ろにされたくない。それは私の情熱が掛かった意見だから。<br><br>私はどうしたら良いのだろう。<br><br>魅力ある話し方がしたい。そうすれば、人はそれに魅了されるだろう。<br>生き方から、変えなくてはいけないのかもしれない。<br><br>私は子供だ。<br>だが、それを知っているから前に進める。<br>私は未熟なのだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10900690155.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 15:59:45 +0900</pubDate>
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<title>男性脳・女性脳って何ですか</title>
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<![CDATA[ <br>お腹が痛い為、布団に潜りながら更新させていただく。<br>ブログに綴る事が、きっと良い気晴らしになるだろう。<br><br><br>私は女だ。<br>それは確かな事で、例え私が心の中で自分の性に違和感を持ったとしても（そんなものは持ってはいないが）、女として生まれた以上、私は確実に女なのだ。<br><br>そんな女である私は、自分の気持ちを取り留めもなく話し、受け止めて欲しいと望む傾向が強い。<br>大概の女性がそうであるらしい、と以前なにかの本で読んだが、本当にそうではないかと思ってしまう。<br>『私は男性脳よ』と言う方もいらっしゃるが、大概そう言う人も自分の気持ちにおいてはやはり所謂女性的傾向が強い。<br>ただ取り留めもない話を長く聞いていられないだけで、自分は取り留めもなく話している人間が大体、『自分は男性脳よ』と言っているような気がする。<br><br>さて、男性脳や女性脳とはなんだろう。<br>地図が楽に読めれば男性脳なのか？ 感情的であれは女性脳なのか？<br>誰が何故、そう判断したのだろう。<br><br>女性の傾向、男性の傾向、などは確かにあると感じている。が、脳と言われると一気に不思議科学度がアップする。<br>『男性脳を持った女性、女性脳を持った男性』って、何だか変ではないか。<br>『男性のような性格傾向を持った女性』などと言えばいいのに。<br><br>地図が読めなければ女性脳なのか？ 話が聞けなければ男性脳なのか？<br><br>はて、理解に苦しむ。<br><br>取り留めも纏まりも無いことを呟いたが実は私は『地図が読めない女、話が聞けない男』だったか何だったか、その本はまだ一切読んでいない。<br>知り合いとの話題に、女性脳男性脳などが出てきて、疑問に思った為に、このブログで取り留めなく綴ったのだ。<br>一体女性脳男性脳とは、誰が定めて誰が広めたのだろう。<br>今度少し調べてみたい。<br><br>因みに私は地理は苦手だ。<br>また、感情的である。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10877987195.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 15:48:33 +0900</pubDate>
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<title>すばのをて</title>
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<![CDATA[ <br>受験勉強の最中、指先がもぞもぞと動き、左手が机の上にあるじゃがりこの蓋を開けた。（じゃがりこ○個で、お一つプレゼント！ の、蓋だ。じゃがりこ好きで金欠な私に、その安っぽい蓋は誘惑を与えた。）<br><br>一本摘んで、ゆっくり口に運ぶ。気持ちいい位の音が耳に届いた。<br><br>じゃがりこ じゃがりこ じゃがりこ じゃがりこ<br><br>「ぷまい」<br><br>相変わらず右手は鉛筆を握り、瞳はノートの方向に向いている。<br>そしてまた、左手はじゃがりこに。<br><br>私が口淋しい時、傍にいるのはじゃがりこだ。<br><br>私はじゃがりこが大好きだ。<br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ちょっと口寂しいとき、食べるものは？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6874">ちょっと口寂しいとき、食べるものは？</a> 参加中<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dimpulsive-life%26ENTRY_ID%3D10877439528%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F05%2F11"><br><br><a href=" http://allabout.co.jp/gm/gc/67856/ " target="_blank">All About 「食事ダイエット」チョコレートやおやつの食べ方</a><br><a href=" http://allabout.co.jp/gm/gc/22158/ " target="_blank">All About 「食事ダイエット」太らないおやつの適量は？</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10877439528.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 23:47:08 +0900</pubDate>
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<title>中途半端な私の思考は</title>
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<![CDATA[ 自分の汚さに気付けば、心苦しくもなる。<br>自分の視線が視点が、可笑しいのかもしれない。しかし、私は苦しくなった。一人はイヤだと叫んだ。<br><br>そんな事をしても、何も変わらないのにも関わらず、私は自己嫌悪のみに満ち足りた。<br><br>空を見上げれば、小さな自分に無力さを感じ、地面を見れば、心には何も映らず。<br><br>空はこんなにも偉大なのに。<br>大地はこれほどに力強いのに。<br>私の心には空虚に見えた。<br>遠かれ、近かれ、いずれ見えなくなる空に大地に、感動もしなかった。<br><br>何故か、何故なのか。<br><br>それは私の心が虚しさに満ちているからだ。<br>最も求めるものが手に入らず、疲れているからだ。<br><br>使命感とはどこから来るのだろう、私は生き甲斐を与えてくれるだろう使命感が欲しいのだ。<br><br>ずっと考えていた。<br>使命感は、もしかしたらそれは、求めて得られるものでは無いのかもしれない。<br><br>使命感を求めても、生き甲斐を求めても、大概が得られない。<br>それを得るには、人の中での生き甲斐を得るには、人の中に飛び込まなくてはいけない。勉強する事を止めてはいけない。今までの自分の人生を振り返り、何の為に生きてきたのか、苦しみも、痛みも、一つ一つ振り返り、喜びを思い出さなければならない。<br>誰かの為に生きるなら、何かの為に生きるなら、そうしたいと望ならば。その痛みを、喜びを、思い出し、今の自分の糧として持つべきだ。<br><br>私は知った。<br>生き甲斐は、誰かの、何かの為に生きる時に、見付けられるものなのだ。<br><br>それが無ければ、例え人生的に成功し、裕福になっても、何かの分野で成功をおさめても、生き甲斐は感じる事が出来ない。<br><br>何故そうなのかは分からないが、本当にどういう訳だか、そういうものなのだ。<br><br>私は、誰かの為に生きているだろうか。<br>否、私は自分の為に生きている。自分が生き甲斐を感じ、満ち足りる為だけに生きている。<br>満ち足りる事を求めるのは決して悪い事では無いが、それが第一である程、人は満ち足りない。<br>私は、満ち足りる望みが下へ行くことをも求めている。<br>それは諦めではなく、希望だ。<br><br>さて、私は見付けられるだろうか。見付けたものを、大切に育むことが出来るだろうか。<br><br>どうだろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10877379917.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 23:00:53 +0900</pubDate>
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<title>背中</title>
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<![CDATA[ あれは、私が中学生の時だった。父と喧嘩をしたのだ。喧嘩の原因は、今では全く覚えていない。ただ、とてつもなく怒りを覚えた事は、よく覚えている。<br><br>父をどうしても赦せない私は考えた。父を無視して、父がどれ程の事をしたのか、分からせようとしたのだ。<br>その期間は少し長く続いた。<br><br>一日、二日、三日、一週間とまた少し。<br><br>話しかけられても、目を合わせず、口もきかない。無視して他の家族と話し出す。<br>今思えば、残酷な事をしたと思う。その時に見た父の背中は、今までに見たことが無い程、寂しいものだった。<br><br>その後、私と父は和解した。<br>父から先に、謝ってきたのだ。<br>その言葉を聞いた時、初めの怒りは萎み、罪悪感で溢れそうになった。<br>自分がどれだけ父を悲しませたかを思い知ったのだ。父に思い知らせようとして、思い知ったのは私だった。<br>互いに謝り、その場を閉じた。<br><br>私はもう、あの父の背中は見たくないと思う。<br>気になる後姿というより、印象に残った後姿と言った方が正しいように思うが、私が気になる後姿で思い出したのは、あの時の父の背中だったのだ。<br><br><br>確かにあの時、父の背中は、私にとって、とても気になる後姿だった。<br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="どんな後姿が気になる？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6877">どんな後姿が気になる？</a> 参加中<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dimpulsive-life%26ENTRY_ID%3D10875957671%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F05%2F11"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10875957671.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 16:42:59 +0900</pubDate>
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<title>使命感</title>
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<![CDATA[ <br>私は人間が嫌いだ。<br>と同時に、求めている。<br>人間が誰かの為に全力を尽くす。<br>そんな事をしたいと、そんな事をする人間が増える働きがしたいと、勝手に思っている。<br><br>さて、今まで悩んできた事をもう一度自分に問いたいと思う。<br><br>『生き甲斐とはなんだろうか』<br><br>恐怖を、性欲を、食欲を、そんな物を感じた所で、生き甲斐は感じられない。<br>誉められたとて、生き甲斐は感じない。<br><br>生き甲斐とは、内に燃えたときだけ感じる物ではないだろうか。<br>要が、使命感が無ければ生き甲斐も無いに等しいのではないか、と言っているのだ。<br><br><br>最近うじうじと考えて、見つけたものは、私は真の使命感を持っていない、という事だった。<br>だから、本当の意味の生き甲斐を見つけられていないのだ、と考えている。<br><br>使命感はどこからくるのだろう。また、使命感に燃える事の意味を考えたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10875759457.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 11:53:05 +0900</pubDate>
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<title>戯言は徒然なるままに</title>
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<![CDATA[ <br>朝目が覚めて真っ先に思い浮かぶのが他人の顔だなんて、頭が幸せな脳天気野郎だ。<br>私は自分の失敗ばかり思い出す。寝ても私は、疲れたままだ。<br><br>「消えたい」<br><br>そう呟いたのは誰だったか。<br>死ぬのでもなく、消えたいと言った彼女は。<br><br>私も今思う。<br>消えたいのだ、と。<br><br>だが私は、死にたくない。<br><br>生きたい。<br>生き甲斐を感じたい。<br><br>「私のような人間に、希望を渡せる人間に、なりたかった」<br><br>なれるのだろうか。<br>希望が何か、ハッキリしていない私が、出来るのだろうか。<br><br>「なれると思うよ。というか、なってほしい」<br><br>人の言葉は無責任だ。<br>が、励ましの言葉を捻くれて受け止める人間は、愚かだ。<br><br>私はなれるのだろうか。<br>希望を輝かさせる人間に。
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10873760715.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 11:08:49 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ</title>
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<![CDATA[ さて、私は産まれてこの方カラオケなんぞに行った事が無い。カラオケで人が何を楽しんでいるのか理解出来ないのだ。<br><br>「絶対楽しいって！」<br><br>そんな私は今、カラオケへのお誘いを受けている。<br>ステージの外で、練習でも無いのに歌うのは本当に照れるものだと思う。<br>私は苦笑いを浮かべながら断りの口上を考えた。<br><br>「ちょっと、今日は」<br>「じゃあ、明日！ 土曜日は！」<br>「土曜日はバイ」<br>「じゃあじゃあ、日曜!!」<br><br>言い終わる前に、言葉を被せられる。はい、と言わなければ引かない、引く気は全く無い様子の友達。どうしようかと困惑した。<br><br>「月曜日は…？」<br><br>溜め息をゆっくり吐く。<br><br>「ダメ…？」<br>「いーよ、分かった」<br>「うぃっしゃああ！」<br><br>逃げ出したくなった。<br>いざとなったら仮病使って逃げようと思う。<br><br>「体調管理、きちんとしててね！」<br><br>…先手を打たれた。
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10872929988.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 15:05:24 +0900</pubDate>
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<title>そんなの知るか</title>
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<![CDATA[ <br>分からない事なんて沢山ある。<br>分かることは、少ししかない。<br><br>私は自分の心が、全く満たされていない事を知った。<br>快楽に走っても、勉学に勤しんでみても。何の意味も見いだせなかった。<br>人は何故生きるのか、何故存在するのか。こんなにも、取るに足らない人間が、何故生きているのだろう。<br><br>結局の所、何らかの宗教心でも持っていなければ、人が生きるのは虚しい事なのだと思う。<br>だが宗教を持っていても、それが本当に真実なのかどうか、死んでみなくては分からない。死んでみなくては証明は出来ない。<br>また、真実で無い神を拝む人間は虚しい。<br>神がいるかいないか、それも世界中の人間が知るには死んでみないと分からない。<br><br>人間には神のいない証明は出来ないが、全ての人間が納得できる、存在証明もまた出来ない。<br><br>人間は弱い。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/impulsive-life/entry-10872921237.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 14:46:22 +0900</pubDate>
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