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<title>佐藤さんのブログ</title>
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<description>ウェブデザイナーです。2.3年以内に自分の会社を持ちます。もし興味があればお気軽に話しかけてくださーい♪</description>
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<title>起業の技術 感想まとめ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/19/imsatosan/7a/bb/p/o0800041913001079936.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/19/imsatosan/7a/bb/p/t02200115_0800041913001079936.png" alt="" width="220" height="115" border="0"></a><br><br><br>「起業の技術」読み終わりましたー<br>著者が浜口 隆則さんで、３部構成の本になっておりました。<br><br>全体を読み通して、この本はバイブル的に読むのがいいのかなーと思いました。<br>そんな何度も読みたくなるこの本の感想及びまとめです。<br><br><br>----------------------------<br><br><br>まず、冒頭はこんな言葉から始まります。<br><br><strong>「恐怖は常に、無知から生じる。」</strong><br><br>当たり前のことですが、日々常々忘れてはならないことです。<br><br>以下、ポイント毎に分けて書きます。<br><br><strong>①経営とは</strong><br><br>１０年の内に、９割の会社がなくなっていくこの世の中ですが<br>そんな倒れていく会社のほとんどに共通する点があります。<br><br>「解釈が曖昧」という点です。<br><br>なのでこの本では１つ１つの重要な言葉の解釈で曖昧になっている部分を洗い出し、そのテーマについて深く掘り下げていくような構成になっています。<br><br><br>まず初めに「経営」について定義をしています。<br>「経営＝顧客との関わりを作っていく活動。」と定義されています。<br><br>これはつまり言い換えると<br>「顧客との関わりを上手に作れた会社は上手くいく。」<br>というようなことが言えます。<br><br><br><strong>②ミッションとは</strong><br><br>多くの会社で曖昧になっているのが、この「ミッション」という部分です。<br>どういう目標で今後進んでいくのか、この部分は月日が経つ毎になあなあになるポイントですね。<br>（上手く行ってる会社は、ここがしっかりしている傾向ガあると思います。）<br><br>まず、ミッションの定義ですが<br>「ミッション＝会社が存在する理由であり、会社が目指す究極のゴール。」<br>と定義されています。<br><br>また、会社が目指すのは社会貢献でもあります。<br>それはすなわち、社会貢献＝顧客の問題解決だからです。<br><br>なのでこの本では「会社＝社会の公器」という風に定義付けています。<br><br><br><strong>③商品力とは</strong><br><br>「商品力」すなわち、価値のことを示します。<br>この「価値」をさらに掘り下げていくと、「必要」や「欲求」を満たして、満足を与えること。<br>というような定義になります。<br><br>この価値を創造していく作業を、企業は怠らずすべきなのです。<br><br><br><br><strong>④究極のゴール</strong><br><br>企業をやっていく上で、究極のゴールはなんでしょうか。<br>それは「勝手に売れていく商品」を生み出すことです。<br><br>どんな商品であれ、企業のトップはそれを目指して商品を形成していくべきです。<br><br>さて、その「勝手に売れていく商品」ですが、<br>どんな価値があれば見た人が勝手に買ってってくれるのでしょうか？<br><br>各々方法はあると思いますが、もしECショッピングサイトであれば<br>購入率を計り、どの部分で顧客を逃しているのかを見つけていきましょう。<br><br>そして逃している「穴」をすべて埋めたとき、商品は勝手に売れ始めます。<br><br><br><br><br><strong>⑤絶対的な商品の価値</strong><br><br>商品やサービスで強みを作るとしたら、あなたはどんなものを想像しますか？<br>色んな答えがあると思いますが、究極的な答えは<br><br>「これなら絶対負けない」を作ることです。<br><br>「日本一○○なのが売りです！」や「世界で一番○○です！」といった強みは<br>他のどんな強みよりも強固なものになります。<br><br><br><br><br><br><strong>⑥どのような商材がいいのか</strong><br><br>これに関しては、次の文だけで十分です。<br><br>「市場において、競合が出されたら一番困る物（サービス）を売ろう。」<br><br>競合に嫌われるくらい最高なサービスを作り出せば<br>顧客はきっと大喜びであなたの所にお金を払うでしょう。<br><br><br><br><br><br>他にもたくさん為になることが書いてありますが、<br>長くなるのでここらへんで切りたいと思います。<br><br>今後のバイブルとして、ぜひ１冊買ってみては如何でしょうか。<br>実際に読んだ方が居ましたら、ぜひ意見交流しましょう。<br><br><br>では、今日はここらへんで。<br><br>佐藤さんでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11893121020.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 19:39:46 +0900</pubDate>
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<title>ブラックウェブデザイナー</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{BA6F08DB-8FC1-4009-B956-FB505D9790D2:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/21/imsatosan/93/64/j/o0480032412992336666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/21/imsatosan/93/64/j/o0480032412992336666.jpg" alt="{BA6F08DB-8FC1-4009-B956-FB505D9790D2:01}" width="300" height="202" border="0"></a></div></div><br><br></div><div><br></div>ウェブデザイナー。<div>聞こえは凄い良い職業だと思いますが</div><div>下請けデザイン会社は華々しさとは</div><div>かけ離れています。(´･_･`)</div><div>そんなウェブデザイナーの黒い所を</div><div>ちょっとだけ、、、</div><div><br></div><div>【オリジナルNG】</div><div><br></div><div>まず、基本的にデザイナーといえど</div><div>オリジナルは許されません。</div><div>自分のホームページとかであれば自由に作ってもらって構いませんが、制作会社となれば必ずクライアントの指示と社内案に沿ったものを作る必要があります。</div><div><br></div><div>こっちの方がいいんじゃないかなぁと勝手にいじくってしまえば、クライアントと上司に引っ叩かれます。</div><div>（余談ですが、つい昨日それをやってしまってクライアントに怒られました。。）</div><div><br></div><div><br></div><div>【納期との戦い】</div><div><br></div><div>納期は、怖いです。</div><div>夜布団に入りながら、納期の計算をします。</div><div>また、納期以外にも自分の生産活動時間を制限するものがあります。</div><div>それは、時間に対する報酬額です。</div><div><br></div><div>クライアントにも色々居まして「急いで欲しい！」という方も居れば、「まったりでOK！」なんて方もいます。</div><div><br></div><div>そのため、比較的多めに製作期間取ってもいいよーとなる場合があります。</div><div>ただ、、、それに甘えてグダグダやってると、時間に対する報酬額がどんどん落ちていきます。</div><div><br></div><div>言うなれば、時給換算でどんどん安くなっていく感じです。</div><div><br></div><div><br></div><div>普通の社員であれば、固定給なので正直まったりやっても急いでも納期に間に合えばいいや精神でオッケーだと思います。</div><div>（実際よくないけど）</div><div><br></div><div>ただ役員しながらデザイン担当をしてる側としては、出来るだけ生産速度を上げないと自分の報酬に響いてきます。</div><div>なので正直、度重なる修正は辛いです。。</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ、こうしてウェブデザイナーの黒い所ばかり挙げていますが、楽しい所、良い所もたくさんあります。</div><div><br></div><div>次回の記事では、そこを紹介していきますね！(^o^)/</div><div><br></div><div><br></div><div>佐藤さんでした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11888380052.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 21:27:27 +0900</pubDate>
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<title>若くして起業すること。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/21/imsatosan/27/77/j/o0410032712991353457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/21/imsatosan/27/77/j/o0410032712991353457.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>高校の終わりあたりにビジネスを始めて、もう１年と７ヶ月程度経ちます。<br>今の会社に入るまでは、個人事業（しょうもない事業内容ですが）でやっていました。<br>それから今の会社の立ち上げに誘われ、今に至ります。<br><br>我ながら、19歳にしては濃い人生を歩んでいるつもりですが、上には上が五万と居ます。<br>なので「若いのに、凄いね。」という言葉を言われたときには<br>「若いのに、凄いね。でももっと上も居るけどね。」と受け止めることにしています。<br><br><br>また「若さ」は時にデメリットになることもあります。<br>地方でビジネスをしていると、やはり若さ＝信頼度の低さに繋がることが多いです。<br>都会でもそういったケースはあるかもしれませんが、地方は特にその傾向があります。<br><br>「お付き合いしているところがあるから。」とか<br>「いまさら商売方法を変えたくない。」とか...<br>新しい何かを取り入れる風潮があまりありません。<br><br><br>僕は正直、地方の閉鎖的なビジネスモデルが嫌いです。<br>新しい良いものが生まれにくいし、若い企業が動きにくいです。<br><br>確かに、若い企業が生産するサービス・商品が悪いものの場合もあります。<br>関東で流行ったビジネスモデルを使って、こっちで一儲け。<br>そういったやり方が実に多いのも認めざるを得ません。<br><br><br>でもそれが生まれる理由って、やっぱり凝り固まった地方情勢が根本的な原因じゃありませんか？<br>そうして資本力がある企業・財閥だけ生き残っていく、まさに地方社会の悪化です。<br><br>だから僕はまず、地方で新しいサービス・流通を興して<br>より若い起業家が動きやすい体制を作り出したいです。<br>「若さ」が本当に武器になる。そんな環境を作り出せたらなと思います。<br><br><br>で、ここからが本当に話したかった部分なんですが<br>今日、とあるチラシを発見しました。<br><br>「よろず支援拠点」というものらしいんですが...<br>こんなとこ行って、為になる気がしません。<br><br>▶︎　http://www.smrj.go.jp/yorozu/<br><br>たまに、県の起業推進課の方や<br>中小企業診断士の方とお話することがあります。<br><br>彼らと話すと、まだひよっこ起業家の僕ですら分かるくらい<br>まるでビジネスの知識がありません。<br><br>ITに関してすこし話を膨らましてみると、<br>「へえ、凄いですね。」「そんなことも出来るんですか！」とか....<br><br>確かに、そういった方々の中でも<br>しっかりした知識やノウハウを持ってる方も居るかもしれません。<br>ただそういった人は、僕が会った人の中でゼロです。<br><br><br>そんな人達を集めて相談員にさせる「よろず支援拠点」。。。<br>単に天下り先としか思えません・・・<br><br><br>この財源がどこだか知りませんが、もっともっと有効な使い道があったはずです。<br>それこそもっと良い方法で「若い企業」をサポートする方法があるでしょう。<br><br><br>もっと日本全体でそういう流れが強まってきてほしいです。<br><br>長文&amp;駄文、失礼しました。
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11887842980.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 20:32:45 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイター、起業家、コンサルタント</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div>ここ最近、アフィリエイターがガクンと居なくなってしまいましたね。<div><br></div><div>一時期人気を博していたyoutubeアフィリエイターは身を削る思いで生きているのが痛いほど見てて分かりますし、トップを張っていた与○さんもこの始末。</div><div><br></div><div>まあ与○さんが計画的破産なのか、裏の大物に切られたか知りませんが、、、</div><div>とにかく情報商材系のアフィリは完全にオワコンだと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>あとよく見られるのが、アフィリ業界を抜けてコンサルタントになる人。</div><div>まあ一般人からすれば毛の生えた程度に知識を持ち合わせていると思いますが、</div><div><br></div><div><br></div><div>すみません。。眠いので寝ます</div><div>またいつか続きかきまーす＼(^o^)／</div>
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11887459206.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 01:41:47 +0900</pubDate>
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<title>挫折回避と今後の指針</title>
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<![CDATA[ よくブログを始めてすぐ挫折する人が居るかと思いますが、その一因に「アクセスアップ」を考えすぎることもあるかと思います。<div><br></div><div>実際僕も今までいくつかブログを立ち上げて、色々試行錯誤して、どうにか人を呼ぼうとしていました。</div><div><br></div><div>しかし長く続かず....</div><div>まさに本末転倒でした。</div><div><br></div><div>だから、今回のブログでは自由に自分を表現していこうと思っています。</div><div>「アクセス数」を気にせずとにかくガリガリ情報を発信していこうかなーと。</div><div><br></div><div>なので読んでる人が0人だろうが10000人だろうが、スタンスを変えずにいこうと思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div>で、このブログなんですが</div><div>「若年起業家」という部分をピックアップして、若い内に何かしようとしている人のバイブル的なブログにしたいです。</div><div><br></div><div>また、何かしていなくても</div><div>このブログをきっかけに何かしらの行動をし始めたくなるようなものにしたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>批判もなんなりと受け付けます。</div><div>ではでは、今後とも本ブログを宜しくお願い致します。</div>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 21:57:55 +0900</pubDate>
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<title>ニュースと、意見。 part01</title>
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<![CDATA[ 【１】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20140627k0000m040035000c.html" target="_blank">＜新入社員意識調査＞ゆとり反映　「人並みで十分」過去最高（毎日新聞）</a><br><br>うーん、あんまりよくないと思いますこの流れ。<br>でももっと良くないと思うのは、若者批判の世間的風潮。<br><br>授業してたらどこにも「起業」とか「儲け方」の話がない。<br>倫理的な問題を言う人も居るだろうけど、起業家増やしたいんだったらもっと根本的な教育制度の改変が必要。高校生に「起業」って言っても、98%ぽかーんだと思うし( ﾟдﾟ)。<br><br>高校の授業でマーケティングとかあったら、凄い楽しそう....<br><br>【２】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20140627k0000m040011000c.html" target="_blank">＜福島県警＞パワハラで捜査２課長を懲戒処分　幹部２人自殺（毎日新聞）</a><br><br><em>福島県警は２６日、４月下旬に自殺した男性警部を含む捜査２課の警部３人にパワーハラスメントをしたとして、上司の捜査２課長（４５）＝警視＝を戒告の懲戒処分にしたと発表した。パワハラが警部の自殺要因の一つと認定した。</em><br><br>ええええ、自殺に追い込んで「懲戒処分」で済むんだ。。。<br>普通にこれって自殺教唆でしょ、どう考えても処置がおかしいと思うんですが...<br>パワハラとかセクハラとかハラハラハラハラ。うっとうしいなぁ<br><br>【３】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASG6V62SCG6VULFA02S.html" target="_blank">霞が関の仕事「子育てと両立可能に」　女性官僚６人提言（朝日新聞）</a> <br><br>いい流れ。女性の社会参画促進の流れは、すごい良いと思うなー。<br>実際aerth&amp;ecorogyとかcyberagentを見てて凄く気持ちがいい、清潔！フレッシュ！笑<br>男ばかりのむさっくるしいオフィスは、気が滅入るからね。<br><br>あ、これで思い出したけどcyberagentの藤田社長が「重役に昇進することを、彼女らは望んでないと思うよ」ってどっかで書いてたなー、なるほど確かにって思った。<br><br>女性が社会に参画しやすくて、自分の意思でポストを決めれる。<br>そんな世間になればベストですね。<br><br>【４】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-140626X829.html" target="_blank">石原新党、名称は「次世代の党」（読売新聞）</a><br><br>維新の党、期待してただけど党首分裂はちょっと残念。。<br>でも石原さんと橋下さんの考えが好きだから、改めて２人の分裂によって良いものが生まれることに期待。<br><br>あそこらへんの古い考えに縛られない、自由奔放な人達がこの国を作ったら楽しそう。。笑<br><br>【５】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-140626X863.html" target="_blank">関電株、売却の方針＝「物言う株主」に―橋下大阪市長（時事通信）</a><br><br>橋下さんキレッキレでしたね、流石。<br>関西電力さんは今頃ぶつくさ言ってる頃だと思いますが、株主の意見に耳を塞げませんからね。。。笑<br><br>【６】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20140626566.html" target="_blank">北朝鮮がミサイル発射　日本海向け短距離３発、軍事訓練か（産経新聞）</a> <br><br>あまり関心がないトピックだけど、実際打ってくるのかな？<br>北朝鮮ってあまり開発が進んでないイメージだけど、確実に成長はしているだろうし個々レベルでしっかり考えないといけない問題だと思う。<br><br>それにしても、北朝鮮って国は相変わらず喧嘩好きだなぁこわいこわい<br><br>【７】<a href="http://news.goo.ne.jp/article/nhknews/world/nhknews-10015533471.html" target="_blank">西アフリカ エボラ感染３００人超死亡（NHKニュース＆スポーツ）</a><br><br>実際に現地に行って何か出来ないことが歯がゆいですね。<br>募金してどうにかなるなら良いんですが、あいにく使い道の明示されていない所にはお金を振り込まないようにしているので...申し訳ございません。<br><br>それ以外の方の為に、ユニセフのリンクを貼っておきます。<br>佐藤さんは、それ以外の方法で世界の健康水準向上に携わりますので。<br><br><a href="http://www.unicef.or.jp/" target="_blank">ユニセフ</a><br><br><br><br>では、また書きます。佐藤さんでした。
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11884655600.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 20:11:56 +0900</pubDate>
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<title>佐藤さん（当分、これプロフィールにさせて下さい。）</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{E00549B6-77EB-4A59-AB6B-E35CA09524AF:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/11/imsatosan/89/74/j/o0480048012984751004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/11/imsatosan/89/74/j/o0480048012984751004.jpg" alt="{E00549B6-77EB-4A59-AB6B-E35CA09524AF:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><br></div><div><br></div>ブログ始めてみました、佐藤さんです。<div>世の中の佐藤さんの中で「出来るだけ目立つ為」このブログを書いています。</div><div><br></div><div>佐藤さんは、1994年生まれの19歳で</div><div>ウェブデザインをしております。</div><div><br></div><div>今の事業が落ち着いたら、</div><div>自分の会社を経営しようと思っています。</div><div>いわゆる起業家もどきです。</div><div><br></div><div><br></div><div>佐藤さんは、高校3年の時からパソコンでちまちま仕事をしていました。</div><div>フリーランスで受けれる仕事だったり、アフィリエイトもちょっとかじりました。</div><div><br></div><div>そのまま大学には行かず、引きこもりパソコン生活。少しずつ流れに乗ってきた所で、今の会社の立ち上げに参加しました。</div><div><br></div><div><br></div><div>だいぶ省きましたが、粗方このような生い立ちです。あ、書き忘れましたが、小学校中学校は特に目立つところもない普通の子供でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>佐藤さんはいま、家に居ます。</div><div>出勤時間9時なのに、家に居ます。</div><div><br></div><div>そんな「出勤時間」についてちょろっと。</div><div><br></div><div><br></div><div>佐藤さんの会社は、</div><div>大まかに言うと広告代理店です。</div><div>まだ立ち上げから月日も浅いので、月々の売り上げは3桁代です。</div><div><br></div><div>うちの会社の特徴は、とにかく自由なこと。</div><div><br></div><div>出勤時間もあるようでないもの</div><div>お昼時間も2時間かけたり...</div><div>仕事が残っていれば徹夜でやって</div><div>次の日は回復の為におやすみしたり。</div><div><br></div><div>良いように言えば、自由。</div><div>悪いように言えば、ルーズな会社です。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、僕はこの「自由さから来る出勤時間の遅化」をついさっきまで否定的に捉えてました。</div><div><br></div><div>なぜ出勤時間が遅れるのか。</div><div>それは単純に仕事に対するモチベーションが下がっているからじゃないのか。</div><div>それでまた、出勤時間が遅れて...</div><div><br></div><div>遅い出勤時間→モチベーション低下→遅い出勤時間→モチベーション低下...</div><div><br></div><div><br></div><div>このように進んでいくと考えていました。</div><div>それに自己嫌悪が付随して、嫌になるばかり....</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、出勤時間という概念にとらわれ過ぎているんじゃないのかなーと。</div><div>ポジティブに考えてみました。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>そもそもモチベーションがない時に無理して出勤して、仕事をした所で非効率的ではないのか。それなら、やりたくなるまでだらけたっていいじゃないか！</div><div><br></div><div><br></div><div>楽天的に考えたおかげで、見方が180度変わりました。（良いことなのか悪いことなのか...）</div><div><br></div><div><br></div><div>悩むことも必要だけど、ネガティブに考えるよりポジティブに考えたほうが、楽に人生生きられるんじゃないかなーという話でした！</div><div><br></div><div><br></div><div>では、また書きます。佐藤さんでした。<div id="{3C6EE619-E2A5-4B55-BAA3-7BE045528F27:01}" style="text-align:left"><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 11:00:32 +0900</pubDate>
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<title>準備中</title>
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<![CDATA[ ただいまこのページは準備中です。
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<link>https://ameblo.jp/imsatosan/entry-11884782700.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 01:24:34 +0900</pubDate>
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