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<title>雲の万人　ワンデーコメント</title>
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<description>地震予測のブログです。基本データは、地下水変化、気圧差、宇宙天気図、雲の観測から構成しています。実証に関しては、自己責任で判断してください。</description>
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<title>暫定地震警報5日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５８本中２１本が上昇した。東海の井戸は、１２本中４本、紀伊半島の井戸は、１６本中６本、関東基準井戸は、３本中０本であった。四国の井戸は、２１本中７本、関西基準井戸は、６本中４本が上昇した。</p><p>２．天気図は、台風１３号が沖縄に向かっている。関東は猛暑が解消される見込み。高気圧は１０３２気圧、低気圧に９９２気圧があり、アジア全図で４０気圧差の状態になっている。気圧差が起きた。地震に警戒である。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は衝撃波の発生で、２９０キロから３５０キロ前後に上昇した。フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホールの発生観測はない。３０日発生のＣＭＥの影響で地磁気の活動は、非常に活発な状態になっている。６日に下弦の月になる。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。夕方は東の空に焼けが観測された。</p><p>５．結論</p><p>①地下水に変化が起きるかにある。台風の影響、気圧差、ＣＭＥの影響でⅯ６クラスは起きてもおかしくない。震源によってはⅯ７クラスの可能性は否定しない。地下水変化が起きれば、起きる状態になる。</p><p>②国内は熊本の余震は警戒である。下記の予測震源が起きるかにあるが、地下水変化には注意、警戒である。午後１時過ぎには新しいデータが公開させる。</p><p>６．予測震源域</p><p>①熊本地方１３０度６０分３２度７０分付近Ⅿ５前後震度５前後</p><p>②天草地方南部１３０度４０分３２度３０分付近Ⅿ６前後震度６前後　まだ規模の大きい震源が確認できる。つぶれていない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974606266.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 09:09:21 +0900</pubDate>
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<title>暫定地震警報4日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５８本中２６本が上昇した。東海の井戸は、１２本中６本、紀伊半島の井戸は、１６本中６本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中８本、関西基準井戸は、６本中５本が上昇した。</p><p>２．天気図は、梅雨前線は宮城県沖に抜ける。北日本の梅雨明けも近い。高気圧は１０３０気圧、低気圧は台風１３号が９４０気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は３００キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールの発生観測はない。３０日に発生したＣＭＥの影響が起きて、地磁気の活動は非常に活発な状態になっている。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化４日目、ＣＭＥの影響、台風の変化で、Ⅿ６クラスは起きる可能性は高い。今後の変化次第になっている。</p><p>②国内は熊本地震には関しては警戒の状態が続く。下記に予測震源を記載するが、南部に関しては警戒である。</p><p>６．熊本地震予測震源</p><p>①天草地方１３０度６０分３２度６０分付近Ⅿ５前後震度５前後</p><p>②天草地方南部１３０度４０分３２度２０分付近Ⅿ７前後震度７以下　起きるかは微妙だが震源が南部に変化したらリスクは高い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974504961.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 09:19:22 +0900</pubDate>
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<title>暫定地震警報3日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５８本中２７本が上昇した。東海の井戸は、１２本中６本、紀伊半島の井戸は、１６本中７本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中９本、関西基準井戸は、６本中４本が上昇した。</p><p>２．天気図は、梅雨前線は山形県沿岸にあり、今日も北日本は天候が悪化している。台風１０号が発達し西に向かっている。高気圧は１０２８気圧、低気圧は９１０気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅿクラスのフレアが発生し、太陽風は３２０キロ前後の状態で、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールの発生観測はない。３０日ＣＭＥの発生があり、今後影響の出る予報。地磁気の活動は静穏になっている。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化３日目、大潮の最終日、Ⅿクラスのフレア、台風１３号の発達、ＣＭＥの発生でⅯ６クラスは起きてもおかしくない。震源の変化ではⅯ７クラスの可能性は否定しない。地震には警戒である。</p><p>②国内はⅯ５クラスは起きてもおかしくない。今後の変化次第であるが、海外同様の展開になる。</p><p>６．熊本地震震源予測</p><p>①天草地方１３０度６０分３２度７０分付近Ⅿ６前後震度６前後</p><p>②天草地方南部１３０度４０分３２度３０分付近Ⅿ６前後震度６前後</p><p>震源が少し大きくなった。過大かもしれないが、評価的にはⅯ５前後可能性である。地盤の弱い地域である、大きな揺れに警戒である。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974402904.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 09:08:06 +0900</pubDate>
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<title>暫定地震警報2日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５８本中２６本が上昇した。東海の井戸は、１２本中６本、紀伊半島の井戸は、１６本中６本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中９本、関西基準井戸は、６本中４本が上昇した。</p><p>２．天気図は、石狩湾付近に低気圧があり、今日も北日本は降雨の状態になっている。台風１３号が９１０気圧に発達した。高気圧は１０２６気圧、低気圧は９１０気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は３４０キロ前後の状態で、フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、ＣＭＥの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。明日までが大潮の時間帯である。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。夕方の焼けは降雨前、降雨後の現象のため評価せず。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化２日目、台風の発達、条件的には弱い。起きてもⅯ５クラスだが、明日は３日目、大潮の最終日になる。このほうが条件的には怖い。地震に警戒は続く。</p><p>②国内も海外同様であるが、震源の変化には警戒である。特に南部集中化すれば巨大化していく。地震に警戒が続く。</p><p>６．震源予測</p><p>①天草沿岸付近１３０度５０分３２度６０分付近Ⅿ６前後震度６以下</p><p>②薩摩地方１３０度４０分３２度３０分付近Ⅿ６前後震度６以下</p><p>危険な活断層付近の震源である。防災対策を警戒して準備してほしい。建物倒壊には警戒である。きつい状態が続く。</p><p>７．その他</p><p>干ばつ、異常高温、人心の乱れは過去から言われ地震の教訓である。そして、弱い地域に何度も繰り返し災害は起きる。これ以上の被害が出ないことを心から願っている。１日でも早い役立つ支援を行ってほしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974294177.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 09:30:35 +0900</pubDate>
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<title>１回上昇暫定地震警報</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５７本中３３本が上昇した。東海の井戸は、１２本中７本、紀伊半島の井戸は、１６本中７本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中１３本、関西基準井戸は、５本中５本が上昇した。</p><p>２．天気図は、津軽半島付近に低気圧、東シナ海に高気圧で、猛暑になる。台風１３号は９２０気圧に発達した。高気圧は１０２８気圧、低気圧は９２０気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は３２０キロから４００キロの間で推移、フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホール、ＣＭＥの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。大潮の時間帯は１日までの時間帯になる。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。夕方の焼け北西方向で強い焼けを示し、波波雲の複合焼けになった。Ⅿ６クラスに近い現象を示した。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化、大潮の時間帯、地震の集中化で海外の地震もⅯ６クラスは起きる。南太平洋に警戒感が出ている。台風１３号の影響に警戒である。</p><p>②国内は熊本地震の震源が活発化している。活断層に沿った地震は今日も続く。最大震度６に警戒である。予測震源は下記の通りである。</p><p>６．熊本地震予測震源</p><p>①有明海沿岸１３０度６０分３２度７０分付近Ⅿ５以下震度５以下</p><p>②島原地方１３０度５０分３２度６０分付近Ⅿ５以下震度５以下</p><p>③八代地方１３０度４０分３２度３０分付近Ⅿ６以下震度６以下</p><p>活断層中心の震源である。Ⅿ７クラスの震源はまだ確認できていないが、今後の変化には警戒である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974188307.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 07:40:36 +0900</pubDate>
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<title>暫定地震警報4日目</title>
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<![CDATA[ <p>まだ詳細は不明だが、熊本地震で犠牲になられた方々のご冥福を祈ります。</p><p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５８本中２２本が上昇した。東海の井戸は、１４本中４本、紀伊半島の井戸は、１６本中５本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中８本、関西基準井戸は、５本中４本が上昇した。今日も井戸は西日本の地震が起きるデータになっている。</p><p>２．天気図は、梅雨前線が太平洋沿岸にあり、佐渡付近に低気圧の中心がある。台風１３号は９５５気圧に発達した。高気圧は１０２８気圧、台風１３号が９５５気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。昨日は４２気圧差であった。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は３６０キロから４００キロの間で推移、フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、CMEの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。今日は満月大潮の時間帯に入った。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化４日目、台風１３号の発達、大潮の時間帯で海外の地震は起きてもⅯ６クラスまでの状態である。今後の変化には警戒である。</p><p>②国内は熊本地震の震源予測は今回は難しい。前回とは相違する点は、大きな震源が確認できていない。活断層の地震は活発化しており、地盤の関係でⅯ５クラスで震度６になる。地震には警戒である。</p><p>６．予測震源域</p><p>①有明海沿岸１３０度６０分３２度７０分付近Ⅿ６以下震度６以下</p><p>②熊本地方１３０度６０分３２度６０付近Ⅿ６以下震度６以下</p><p>７.震源情報（米地質研究所）</p><ul _ngcontent-ng-c1239363321=""><li _msthash="32" _msttexthash="299871" _ngcontent-ng-c1239363321="">2026-07-28 07:27:15 (UTC)　熊本地方　32.682°N 130.722°E　Ⅿ７．１（米地質研究所Ⅿ６．８）深さ１０．０㎞（２０２６年第１１号）</li><li _msthash="32" _msttexthash="299871" _ngcontent-ng-c1239363321="">前回メキシコ、前々回岩手県沖と同様に微妙な条件で起きている。今回も気圧差、Ⅿクラスのフレア、大潮の前日という条件であった。また今回は地下水変化が起きて３日目というリスクの高い時間帯でもあった。</li></ul><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974097249.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 08:38:58 +0900</pubDate>
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<title>地震注意報３日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５７本中１６本が上昇した。東海の井戸は、１３本中３本、紀伊半島の井戸は、１６本中４本、関東基準井戸は、３本中０本であった。四国の井戸は、２１本中６本、関西基準井戸は、４本中３本が上昇した。</p><p>２．天気図は、日本海に低気圧があり、南下してくる。天候は悪化していく。台風１３号が発生し、発達しながら北上する。高気圧は１０３２気圧、台風１３号が９９０気圧で、アジア全図で４２気圧差の状態になっている。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅿクラスのフレアが発生し、太陽風は５３０キロから３８０キロに下降した。フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、ＣＭＥの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。明日は満月、大潮になる。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化３日目、気圧差、台風１３号の発生、Ⅿクラスのフレアで海外でⅯ６クラスが起きる可能性は高い。大潮の前日である。起きてもおかしくない。</p><p>②国内は起きても震度４以内であり、今後の変化次第になる。微妙にズレている。太陽に変化が起きるかにもある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12974004271.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 08:50:10 +0900</pubDate>
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<title>地震注意報２日目</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５９本中１６本が上昇した。東海の井戸は、１３本中４本、紀伊半島の井戸は、１６本中３本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中４本、関西基準井戸は、６本中４本が上昇した。</p><p>２．天気図は、梅雨前線が能登半島から千葉県沖に抜けている。高気圧は１０３４気圧、低気圧は９９６気圧で、４０,４２気圧差の状態になっていない。台風１２号は熱帯低気圧になった。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は５００キロ前後の状態で、フレアの活動はやや活発な状態になっている。コロナホール、ＣＭＥの発生観測はない。地磁気の活動は静穏になっている。２４日発生のCMEの影響が出る予報になっている。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。夕方は降雨前に全方位焼けにまたなった。天候悪化前の現象であり、評価できない。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化２日目、Ｃクラスのフレアしか条件はない。Ⅿ５クラス中心になる。今後の変化には注意である。</p><p>②国内は起きても震度４以内であり、海外同様に変化待ちになっている。２９日から大潮の時間帯に入る。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12973911294.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 09:10:03 +0900</pubDate>
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<title>１回上昇地震注意報</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５９本中３２本が上昇した。東海の井戸は、１３本中８本、紀伊半島の井戸は、１６本中６本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中１２本、関西基準井戸は、６本中５本が上昇した。</p><p>２．天気図は、梅雨前線は佐渡から福島県沖に抜けている。今日も大気の状態が不安定であり、豪雨に警戒が続く。台風１２号が大陸に上陸する。高気圧は１０３６気圧、低気圧は９６０気圧で、４０、４２気圧差の状態になっていない。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は６００キロから５１０キロに下降した。フレアの活動は活発な状態になっている。コロナホールの発生観測はない。２４日にCMEの発生があり、今後影響の出る予報。地磁気の活動は静穏になっている。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。</p><p>５．結論</p><p>①地下水変化、CMEの影響、台風の変化で海外の地震はⅯ６クラスの可能性は否定しない。今後の更に変化は必要な状態である。</p><p>②国内は起きても震度４以内の状態が続く。今後の変化には注意である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12973813857.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 09:36:26 +0900</pubDate>
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<title>地震注意の状態</title>
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<![CDATA[ <p>定期観測から</p><p>１．地下水に関するデータは、５９本中９本が上昇した。東海の井戸は、１３本中１本、紀伊半島の井戸は、１６本中１本、関東基準井戸は、３本中１本が上昇した。四国の井戸は、２１本中5本、関西基準井戸は、6本中１本が上昇した。</p><p>２．天気図は、梅雨前線が佐渡付近から福島、茨城沿岸を通過している。台風１２号が大陸に向かっている。高気圧は１０２４気圧、低気圧に９８０気圧があり、アジア全図で４４気圧差の状態になっている。</p><p>３．宇宙天気図は、Ⅽクラスのフレアが発生し、太陽風は５８０キロから７００キロの間で推移、フレアの活動は活発な状態になっている。ＣＭＥの発生観測はない。コロナホールは西４５度付近を通過中、地磁気の活動は静穏になっている。明日は若潮に変化する。</p><p>４．雲の方位、焼けの状態は省略します。昨日の夕方は弱い全方位焼けになったが、天候の悪化時につき評価できない。</p><p>５．結論</p><p>①微妙な気圧差、コロナホール西４５度、台風１２号の発達で、Ⅿ６クラスの可能性は否定しない。今後の微妙な変化でⅯ７クラスになる可能性は否定しない。</p><p>②国内は起きても震度４以内である。条件の重なりがない。大気の状態が不安定であり、ゲリラ豪雨に警戒である。西日本は酷暑に警戒である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imusan51/entry-12973706861.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 07:11:14 +0900</pubDate>
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