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<title>アクチュアリー数学　勉強記録</title>
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<description>勉強の記録・反省点についてたまに記録</description>
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<title>はてなブログに変更しよう</title>
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<![CDATA[ こんなん誰も見てないだろうけど、一応リンク<div><a href="http://pgeracho4.hatenablog.com/">http://pgeracho4.hatenablog.com/</a><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 20:16:04 +0900</pubDate>
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<title>プチ反省。</title>
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<![CDATA[ <p>自分で解いたものを綺麗にまとめておくべきだった。</p><p>復習するスピードが全然違う。</p><p>投資理論だけそうやっているけど。</p>
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<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 22:35:16 +0900</pubDate>
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<title>投資理論 続きはじまって</title>
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<![CDATA[ <p>修正デュレーション戦略 金利上昇（債券価格は下落）を予想したら短期化（変動幅を小さく）することで損を小さくして、下落（債券価格は上昇）を予想したら長期化（変動幅を大きく）して稼ごうとする戦略。</p><p>&nbsp;</p><p>パリティ＝株価÷転換価格</p><p>乖離率＝転換社債価格-パリティ/パリティ</p><p>利回り＝(利回り＋(100ー転換社債価格)/残存価格)/転換社債価格</p><p>&nbsp;</p><p>パリティが高い方が株式としての性質が強い。</p><p>株価からはじまって、転換社債価格、100が上から順に出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>効用が、効用の期待値と等しくなる投資額が確実等価額</p><p>効用の期待値は、ポートフォリオ平成２７年の例でいくなら、株価1と株価2ごとに考える。</p><p>投資額の期待値と、確実等価額の差がリスクディスカウント。</p><p>&nbsp;</p><p>全部コールオプションを仮定</p><p>デルタ 原資産の価格に対する感応度 コールの場合プラス</p><p>ガンマ 原資産のデルタに対する感応度 プラス</p><p>シータ 満期までの期間経過に対する感応度 マイナスなのか？</p><p>ベガ ボラティリティに対する感応度 プラス</p><p>ロー 金利に対するオプションの感応度 プラス</p><p>あと配当</p><p>グリークスという。</p><p>&nbsp;</p><p>先物の考え方 当たり前に考える。</p><p>先物価格の「理論価格」20226円と「価格」20000円を比較して価格が安いので先物買い、</p><p>先物買うので現物売る。</p><p>現物の売り→余った金を貸し付ける。</p><p>&nbsp;</p><p>トータルリスクを出す時は、βを加重平均</p><p>&nbsp;</p><p>ノーフリーランチとは、わからん。</p><p>しかし、多分裁定取引が存在しないことと考えられる。</p>
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<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 19:02:18 +0900</pubDate>
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<title>指数分布の順序統計量</title>
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<![CDATA[ <p>これで寝よう。</p><p>リスクを知るための確率入門に記載あり。</p><p>個々の装置の寿命が指数分布に従うということは、指数分布の無記憶性から、壊れる前のどの時点についても、個々の余命の従う分布は同一であり続ける、したがってまだ1つもこわれていないどの時点についても、今後の待ち時間に関する状況は何の変化もないので、x（1）も無記憶性をもつ。つまり、指数分布に従う。</p><p>個々の装置が壊れたら、新しいものと取り替える場合を想像すると、その場合には全体として単位時間あたり平均でn/u個が壊れるから、次にどれかが壊れるまでの平均待ち時間はu/nである。そしてこれは、x（1）が平均がu/nであるである指数分布Γ(1,n/u)に滋賀がうからu/nが求める分布であり、一般に<span style="font-style:italic;">i個の装置が残っている時、残りが壊れるのはu/iである。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12335400304.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 00:45:05 +0900</pubDate>
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<title>t分布</title>
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<![CDATA[ <p>確率密度関数 1/√nβ(n/2,1/2)(1+x^2/n)-(n+1)/2</p><p>&nbsp;</p><p>もし出たら、変数変換して商の公式で解ける。国沢確率の4章例題4。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12335364602.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2017 22:27:09 +0900</pubDate>
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<title>合成法</title>
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<![CDATA[ <p>f(x)に従うxを求めたいが、出せないので以下に従う。</p><p>f(x)=1/6g1(x)+1/3g2(x)+1/2g3(x)</p><p>gは平均iに従う指数分布</p><p>U1でgiを指定</p><p>U2で逆関数法によってxをだす。</p><p>&nbsp;</p><p>この時、U1の数値とU2の数字を間違えやすい。</p>
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<pubDate>Sun, 10 Dec 2017 18:31:34 +0900</pubDate>
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<title>離散型の場合の棄却法</title>
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<![CDATA[ <p>モデリング教科書の411224から。</p><p>内容自体は難しくない。難しくないけど、知らないとできないと思う。</p><p>趣旨そのものは棄却法と同じ。すなわち、f(y)に従うyを求めたいが、なるべく回数を少なくしたい。そのため、f(y)/g(y)＜cとなるcを求める。cの取りうる値のうち、最小のものすなわちf(y)/g(y)の最大値を求める(内容は、どんなyでも成り立つcの範囲)のうち、最小のcを求める。その後、一様分布Uで範囲を絞るため、f(y)/cg(y)&lt;1にする。</p><p>&nbsp;</p><p>これがわかっていれば、あとは離散型の場合、密度関数であるf(y)とg(y)が定数になるだけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12335284526.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2017 17:28:25 +0900</pubDate>
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<title>投資理論</title>
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<![CDATA[ <p>ブラックショールズモデル</p><div>C=S0×N(d1)-Ke^-rt &nbsp;N(d2)</div><div>&nbsp;</div><div>S0N(d1) インザマネーの場合は、株価がSt</div><div>N(d2) 満期にインザマネーの確率</div><div>&nbsp;</div><div>コールの売りは、コールの逆のペイオフ。マイナスにしかならない。</div><div>原資産の買いのポジションは、プラスのペイオフ。これから、売るから。</div><div>&nbsp;</div><div>企業価値評価の継続価値は、 n年目以降 FCF一定としてFCF×(1+r)/rになるから、現在価値にすると FCF/(1+r)^n-1。n年目以降一定の FCFのn年目時点での現在価値は、初項 FCF、公比1/1+rの等比数列だから、 FCF/1-1/1+r= FCF×(1+r)/r</div><div>&nbsp;</div><div>アクチュアリー試験的には(1+利益成長率)=(1＋サスティナブル成長率)×(1+株式増加率)</div><div>希薄化を考える時は、増資金額÷(元の純資産＋サスティナブル成長率分)になぜかなる。</div><div>平成２８年の13の2</div><div>&nbsp;</div><div>ROE×配当性向=サスティナブル成長率</div><div>投資収益率=(R1までのキャッシュフロー÷R0の本源的価値-1)</div><div>企業価値評価の問題で、現時点での本源的価値と言えば、時間的価値考えなくていいということ。</div><div>&nbsp;</div><div>リターンとリスクプレミアム注意</div><div>マーケットポートフォリオは効率的ポートフォリオ。→同じ標準偏差のもとでは、マーケットポートフォリオの方が、リターンは大きいはず。平成２８年問題10</div><div>&nbsp;</div><div>リスクニュートラルプライシング的には、R1/R0=1+Rf+リスクプレミアム</div><div>R1は将来の発生確率で出す。</div><div>R0は状態価格から出す。</div><div>標準偏差を聞かれたら、各場合のリターンはR1/R0-1で出す。そしてその平均値が期待リターン。そこから標準偏差を計算→かなりめんどい。</div><div>R0は状態あくまでも状態価格であることに注意。平均とかしない。</div><div>R1は１年後の価格。</div><div>今日の価格などという表現があれば、状態価格</div><div>本源的価値とは、行使価格と本日の株価の差であり、状態価格ではない。</div><div>将来のCFの期待値をリスクを調整した割引率で割り引いたものをリスク調整割引公式</div><div>&nbsp;</div><div>最終利回り＝債券価格とキャッシュフローが一致する割引率</div><div>保有期間利回りは購入から売却までの利回り。売却価格も決められている。価格は満期までもったと想定した時の価格(額面ではない）</div><div>最終利回りは債券購入から満期まで保有した場合。</div><div>&nbsp;</div><div>債券価格を出す。</div><div>&nbsp;</div><div>パーレートとは、債券価格と額面が一致する、coupon rateの利率。</div><div>あくまでcoupon rateであることに留意。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12335026125.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>生活偏差値</title>
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<![CDATA[ <p>気になったのでメモ。掃除しよう。　</p><p>&nbsp;</p><p>生活偏差値といっても、何も特別なことではありません。どなたでも想像できる、ごくありふれたものです。その根本は小学生までさかのぼります。小学校に校訓・教訓が多くありますが、その類のものに違いありません。 つまり、「自分のことは自分でやりましょう」とか、「整理整頓」「あいさつをきちんとしよう」とか、「明るく元気な子」「がまんできる強い子になろう」というようなものです。これが生活偏差値の原点といえます。<br>　例えば、生活偏差値が高い生徒は、どんなに疲れていても朝は毎日決まった時間に起きてきます。そして、体調にあわせてその週の睡眠時間を調整し、常に健康的な生活習慣を心がけています。 健康や生活リズムを崩すと勉強に集中できないことを、過去の経験から学んでいるのです。また、机や身の回りもきちんとかたづいていて、いつでも必要なもの取り出せるような状態になっています。 また、その日にどんなにやりたいことがあっても、自分が決めた学習時間を必ず確保しています。テレビも見たい、ゲームもしたい、デートもしたい、でも難関大にも合格したい･･･はあり得ないのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12334718900.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 13:28:53 +0900</pubDate>
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<title>最終確認リスト数学</title>
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<![CDATA[ <p>離散型の確率分布の順序統計量U＝min(x,y)</p><p>P(U&gt;u)=P(x=u,y&gt;=u)+P(x&gt;u,y=u)</p><p>＝入るのはどちらか一つ。</p><p>&nbsp;</p><p>標本自己共分散と標本自己相関の式</p><p>識別可能性1/θ＞1 平成26年10</p><p>&nbsp;</p><p>一様分布U(a,b)の逆関数は、x=(b-a)y-a</p><p>逆関数法と言われたら、累積分布 平成25年12</p><p>&nbsp;</p><p>ダミー定数のβバージョンチェック</p><p>係数ダミーは、dxが固まりです。</p><p>モデリング教科書</p><p>&nbsp;</p><p>標本変量普遍分散の期待値は、母分散</p><p>平成24年の5と平成１３年の5</p><p>&nbsp;</p><p>帰無仮説が99％で棄却される→対立仮説のもとで、H0が採択される確率が1％</p><p>要するに、検出力99％になるようにするということ。平成２３年5</p><p>&nbsp;</p><p>完全順列、どの数字も引いた順と一致しない確率</p><p>e^-1=Σ(-1)^k/k！</p><p>一枚以上一致するのは、1-1/e</p><p>&nbsp;</p><p>∮e^x^2dxは積分範囲が-∞＜x＜∞、0＜x＜∞でないと計算できない。</p><p>∮xe^x^2dxは積分簡単。順序注意。</p><p>&nbsp;</p><p>シミュレーションの誤差の分散とは、標本平均の分散</p><p>平成２２年の12は問題文の読み方が難しい。</p><p>一様乱数とは、一様分布U(0,1)に従うU</p><p>∮e^-2xdxをモンテカルロシミュレーションでU、、、、というのは、</p><p>g(x)=e^-2xとして、xは一様分布にしたがうとして、数値を出すということ。</p><p>&nbsp;</p><p>作る方も日本語勉強すべきではないか。これを読んでわかる日本人いるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>モーメント法確認</p><p>&nbsp;</p><p>Z変換は、N(z(r).1/√n-3)と立式をちゃんとやれば、絶対できる。丁寧に。</p><p>&nbsp;</p><p>ARMAの問題はet,et-1の係数を確認。</p><p>(Yt-1-u)et=σ^2になるかちゃんと確認。モデリング教科書2-13</p><p>&nbsp;</p><p>AR(2)が定常性を満たす要件は、Yt＝φ0＋φ1Yt-1＋φ2Yt-2+et</p><p>で特性方程式φ(x)=1-φ1x-φ2x^2の解の絶対値が1より大で、これはx軸をφ1、y軸をφ2としたときの三角形の内部。理由はとりあえずいいので、三角形の内部。</p><p>&nbsp;</p><p>誤差分散も定義確認。全変動＝回帰変動＋残差変動</p><p>全変動はΣ(yi-y)^2</p><p>誤差分散は自由度n-2で割ったもの。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/imyiyaa/entry-12334709651.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 12:52:37 +0900</pubDate>
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