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<title>僕の見たビートルズはブログの中</title>
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<description>京都でPRプランナーとして奮闘中！様々なメディアやクチコミで入ってくるPR業界のビートルズのような卓越したPR企画を紹介する…つもりです（汗。</description>
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<title>楽しいミーティング</title>
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<![CDATA[ 前職で公私共に、と言うよりも公私混同しながらいろいろお世話になったクリエイティブディレクターに、現職の会社パンフを依頼させてもらってます。<br><br>そのミーティングが今日、急遽あったのですが、自分の会社のパンフと言うこともあり、アイデアに幅を利かせられるので楽しいミーティングになりました。<br><br>パンフ制作から外れた話にももちろん（汗）飛ぶんですが、それさえまた別の企画への広がりが見えました。<br><br>会社パンフも楽しみですし、遊びの企画もしたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10498184399.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 20:11:59 +0900</pubDate>
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<title>エイプリルフールと言うよりも…</title>
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<![CDATA[ 今年ももう４月を迎えてしまいました。<br>毎年言いますが、早いですねぇ。<br><br>そして今日はエイプリルフール。<br>また今年も気の効いた嘘もつけづに悶々としてます。<br><br>とは言え、４月は始まりの時期として少し清々しい気分でもあります。<br><br>内容はお仕事の事なのでまだちょっとシークレットですが、<br>２つ３つ新しいプロジェクトが動き出しています。<br>カテゴリとしては教育だったり環境交通だったり<br>ベタな販促だったりで、色とりどりおもしろくさせてもらってます。<br><br>あとはこの年度の変わり目にサイトのリニューアルを３件迎えてます。<br><br>そんな感じで鬱陶しい天気やエイプリルフールに対する<br>悶々とした気持ちと、かたや清々しい気持ちのでいる、春バージョンな僕でした。
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10497195385.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 18:41:29 +0900</pubDate>
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<title>新しいプロジェクトがスタートしました</title>
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<![CDATA[ 昨日は久し振りの出張でした。<br><br>世に出るのはおそらく初夏の緑がきれいな頃になると思いますが、<br>ある意味これからの日本人にいい影響を与えられるような、<br>意義のあるものになるのではないかとワクワクしております。<br><br>今回のクライアントは現状の業態の限界を悟って、<br>新しい方向性をもとめて弊社に相談していただきました。<br>私たちもそのようなチャレンジに貢献できることに感謝し、<br>しっかりとしたプロジェクト体制で挑みたいと思います。<br><br>早朝からの京都出発で、東京、横浜と移動したので、<br>慣れない疲れはありましたが、充実した一日でした。
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10474036707.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 10:30:00 +0900</pubDate>
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<title>佐藤可士和氏の奥さんのブログが面白い</title>
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<![CDATA[ ユニクロ、NTTドコモ「FOMA N702iD / N703iD」、NHK教育テレビ「えいごであそぼ」、楽天グループ、今治タオル、ふじ幼稚園とデザインからコピー、プロダクトデザインまで今話題のニュースに頻出の<a href="http://kashiwasato.com/?" target="_blank">佐藤可士和</a>さん。<br>今回は当の本人はさておき、<a href="http://www.1oven.com/etsuko_sato/" target="_blank">奥さんのブログ</a>が面白いので紹介します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/21/inabay/0d/8b/j/o0789059210282932641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091021/21/inabay/0d/8b/j/t02200165_0789059210282932641.jpg" alt="$僕の見たビートルズはブログの中-1oven.com/ESUKO SATO BLOG" border="0"></a><br><br>名前は佐藤悦子さんといって、夫である<a href="http://kashiwasato.com/?" target="_blank">佐藤可士和</a>さんのデザイン事務所サムライのマネージャーでもあります。お子さんが1人いて彼女のブログにもよく出てきてますね。<br><br>ブログの内容は仕事、プライベート（といってもこういったセレブリティは露出できる範囲はほぼ仕事になってるんでしょうが）をとわず日常を切り取って紹介する日記です。<br>ただ、もちろん一般的な「今日は○○しました楽しかったです。」とかその辺のアイドルとかタレントがページビュー稼いでランキングあげるような小細工は全く無く、結局はセンスがあるんだろうなと思わせる話題と、時折出演する夫の仕事姿とかマネージャー兼妻のフィルターを通して説明するデザインへのこだわりというのがちょっとテンションあがる要因なのかなと思います。<br>佐藤可士和さんのファンにはたまらない仕事に帯同しているようすが掲載されていたりもしますよ。<br><br>たまに、いわゆる”セレブパーティー”に出席してきましたー！ラリホー♪<br>みたいな記事もあるわけですがまあそれはご愛敬。<br><br>あくまでも実用的な内容ではないので、暇な時間に読むには面白いと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10370190263.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 21:14:08 +0900</pubDate>
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<title>BINDプロモーションツアー 心斎橋で初日に参加</title>
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<![CDATA[ 久し振りに大阪に行きました。<br>目的はWeb編集ソフト「BIND3」の開発者（＝<a href="http://www.digitalstage.jp/" target="_blank">デジタルステージ</a>社長）平野友康氏のプロモーションツアーの参加です。<br><br>前回のエントリにも書きましたが、イベントの内容ももちろん、久しぶりのこういった類のイベントへの参加の為かなかなかいい刺激を受けてきました。<br>その内容をメモしておきます。<br><br><br>まず<a href="http://www.digitalstage.jp/bind/" target="_blank">「BIND3」</a>を開発するきっかけ【目的】<br>・Webコンポーザーという職業を生みだしたい。<br>　→業務を機械的に細分化するのではなく企画編集できる制作者。つまりオールマイティ。<br>・Web制作においても編集会議ができるように。<br>　→『Hanako』の制作に携わった経験から、Webの制作MTGと比較して…。<br>・必要なことだけできる世の中に<br>　→時間の短縮。ソフトや機能を使いこなすのではなく「考える」ことを業務の主体に。<br><br>次は<a href="http://www.digitalstage.jp/bind/" target="_blank">「BIND3」</a>の（2大？）特徴<br>・CSSカスタマイズ<br>　→マニアックにするならDWとの連携も可能とのこと<br>・SYNC2<br>　→後ほどデモされました<br><br>で、これまでの基本機能も含めたデモです。<br>・テンプレートをカスタマイズすることがすべての基本。<br>・ブロック単位での編集をマスターすれば後はその応用。<br><br>そして新しくなった「SYNC2」の説明。<br>・「What's New」「ソーシャルブックマーク」「RSS」「Twitter」が便利に。<br>・ブログ機能の強化※コンセプトはもともとのブログとの連携。<br>　→「BIND3」側ではタイトルのみ表示、ページごと表示、すべて表示など選べる。<br>・フォーム機能<br>　→カスタムがより汎用性アップ。メール、GoogleDocへの転送ができる。<br>・Youtubeとの連携<br><br>今後のリリースについてネタばらし（？）<br>・「BINDサーバ」にプレミアムバージョンが年内テスト版開始。<br>・機能としては<br>　１：モバイルやiphoneへの自動カスタマイズ機能。※別途モバイル専用に作成することも可。<br>　２：独自ドメイン利用可能<br>　３：QRコードによるクーポン発行　など<br><br><br>以上がおおよその内容でした。<br>出席された方で漏れなどありましたら指摘いただければ幸いです。<br><br>その他、平野氏がおっしゃってたことで印象的だったのが、<br>「結局つくるのは人であって、ソフトではない」ということ。<br>開発者本人がそういうのはなんか違和感があるかもしれませんが、<br>きっとその目的を果たすためにこの「BIND3」はじめ、他のソフトもつくったんだよということですね。<br><br>今後、サイト制作のに「BIND3」を使っていくことになるかもしれませんが、制作環境の如何に関わらず、そういう態度で企画制作に臨むようより一層意識していこうと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10368671339.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 09:46:56 +0900</pubDate>
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<title>BIND3プロモーションツアー参加＠ アップル心斎橋</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091019/22/inabay/ee/52/j/o0320018010281115164.jpg"><img alt="僕の見たビートルズはブログの中-200910192032000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091019/22/inabay/ee/52/j/t02200124_0320018010281115164.jpg" border="0"></a></div><br>BIND3開発にかけた思いから新機能デモ、そして今後のWEBの在り方など。<br><br>開発者でありデジタルステージ社長の平野氏の一時間の講演でしたが、久しぶりに自分の仕事に対する姿勢についても一度立ち止まって考え直すいいきっかけになりました。<br><br>詳細は後程…
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10368683059.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 22:03:32 +0900</pubDate>
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<title>加藤和彦さんの訃報から</title>
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<![CDATA[ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091017-00000544-san-soci" target="_blank">加藤和彦さん訃報のニュース</a>が昨日からどのTV局をみても流されています。<br><br>最初この方が誰なのかとかあまりピンときませんでした。<br>和泉谷しげるとか僕の知らない世代のアーティストのコメントがたくさんあって、「むかし」に一時代築いた人なんだろうと思ってたくらいでした。<br><br>ところが「イムジン河」とか「あの素晴らしい愛をもう一度」（最近巷ではは「あのすば」と略されるらしい）とか、聞いたことのある歌の作曲をしているらしいと知ったところから、最近ではアルフィーの坂崎幸之助とのコラボで『和幸』をしていたり、木村カエラを迎えてサディスティックミカバンドを再結成してみたり、ずっと最前線で活躍されていた方なんですね。<br><br>中学校では「あのすば」（…汗）を合唱しました。<br>結構多感な時期にあの歌は少々刺激が強かった印象があります。特に僕は青春の純な恋愛に憧れをもっていた記憶があるので、合唱曲に決まった時も独り気持ちをこめて歌ってた…です。<br>ちょっときもいなぁ。<br><br>他にもニュースを見ているとあの曲もこの曲も関わっていてめちゃめちゃ印象的なメロディをたくさん残しているんですね。<br>自殺の理由も「音楽でやることはなくなった」という気持ちが分かるほど、これから加藤さんが曲を作ろうとした時に、過去の作品がとてつもなく高いハードルになっていた…という風にも思いました。<br><br>とにもかくにも、加藤和彦さんをあまり知らなかったことをちょっと悔やみました。<br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%BD%A6" target="_blank">今度まとめて聞いてみよう</a>と思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10368229448.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 09:14:19 +0900</pubDate>
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<title>奈良公園へ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091018/11/inabay/1d/a8/j/o0180032010279564657.jpg"><img alt="僕の見たビートルズはブログの中-200910181102000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091018/11/inabay/1d/a8/j/t01800320_0180032010279564657.jpg" border="0"></a></div><br>息子は電車が大好きです…
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 11:04:01 +0900</pubDate>
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<title>子どもの登下校監視システム</title>
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<![CDATA[ 今<a href="http://www.tbs.co.jp/jouhou7/index-j.html" target="_blank">TBSの「情報７days」</a>を見ていました。<br>小学生の子どもを持つ保護者の携帯メールに、登下校ルートのいくつかのポイントを通過すると報告が届くという『登下校メールシステム」なるようなものが紹介されてました。<br><br>僕が小学生だった２０年ほど前（ってもう２０年近くも経つんだなぁ…）も、当時の大人から見れば「最近の小学生は…」みたいな見られ方をしてたのかもしれませんが、今僕がまさにそんな目でこのシステムと小学生の置かれている環境を見てしまいました。<br><br>近所の同じ小学校に通う先輩後輩と集団登校して、帰りは近所の友達と校門で待ち合わせて一緒に帰るか、そのまま校庭で遊んでた記憶があるのですが、メールシステムのもとではそれもままならないようですね。<br><br>もちろんメリットとしては防犯的な面では多大に貢献するものですよね。<br>例えば下校時間になると、「今校門出たね」→「商店街入ったね」→「最後の信号渡ったね」→家のチャイムがなる。というパタンに経過時間がおおよそ予想できるので、同じﾊﾟﾀﾝで帰宅してくれば安心ですよね。<br><br>でもそのﾊﾟﾀﾝを超える行動を子どもがしてしまったらあらぬ心配をしてメールにつきっきりのような状態になるのではないでしょうか？万が一に対応するにはそういった状況になるのも仕方ないのでしょうか？？<br><br>また僕の頃ですが、下校時には毎日庭いじりしているおじいさんやおばさんがいたり、「黄色いおばさん」というような旗を持って横断歩道で見守ってくれる人もいました。<br>それが今、カメラやメールに変わっているようです。<br><br>僕の息子もあと何年かすればそのお世話になるのか。<br>できれば地域がそういった「システム」に頼るよりも、人の目や声掛けで「安心安全」の街づくりを目指す環境で通学できればいいなと思っています。<br>理想かもしれませんが・・・。
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 22:55:14 +0900</pubDate>
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<title>航空会社がTwitterを活用</title>
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<![CDATA[ オーストラリアの<a href="http://www.vaustralia.com.au/" target="_blank">「V Australia」という航空会社</a>をご存じでしょうか？<br>オーストラリアの格安航空会社といえばベッキーのCMなどでも同じみのカンタス航空系列の「JetStar」がまず思いあたりますが、「V Australia」は英国バージンブルーの子会社で、主にアメリカとの就航においての格安航空のようです。<br><br>ここが今年の春ごろTwitterを使ったおもしろい、でも参加者には過酷なキャンペーンを行いました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091016/10/inabay/52/e3/j/o0800054210277629533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091016/10/inabay/52/e3/j/t02200149_0800054210277629533.jpg" alt="$僕の見たビートルズはブログの中-4320LA" border="0"></a><br><br>キャンペーンタイトルは<a href="http://www.4320la.com/" target="_blank">『4320LA』</a>というもの。ロサンゼルス3泊5日の旅無料プレゼントキャンペーンです。<br>ただその『4320LA』のタイトルがミソで、もちろん単なるプレゼント企画ではなく、キャンペーンには必ず3人1組で応募。当選した場合ロサンゼルスに滞在中の『3日間=72時間=4320分間』、つまり毎分4320回必ずTwitterをとおして何らかつぶやかないといけないのです。<br>3人でやれば簡単じゃないの、と思うかもしれませんが常につぶやくことを意識しながらの作業で、まずは旅どころではないでしょう。<br><br>Twitterの活用が日本でも今年に入ってから話題に上ることが多くなってきましたが、ひとつの先行事例としては面白いかもしれませんね。<br>リアルタイム性というTwitterの特徴を、楽しく見せる点においてはとても効果的だったのではないでしょうか。全く商業圏外で言語も違う日本にいる僕が知ることになるぐらいですからね。<br><br>ただ、今も<a href="http://www.4320la.com/" target="_blank">サイトは公開されています</a>がYoutubeでのハイライトを見ると運営者もかなり諸々大変だっただろうなと思わずにいられません…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/inabay/entry-10365951794.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 09:58:45 +0900</pubDate>
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