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<title>二浪失敗駄目大学生の日常</title>
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<description>二浪しながらも受験戦争に敗れ、滑り止めに入学した僕の奮闘記　受験関連の話題はあまりありません。</description>
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<title>ひなビタ検定</title>
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<![CDATA[ 大学１年のころからコツコツやり続けているゲームがある。<br>それがクイズマジックアカデミー(QMA)だ。<br><br>普段はトーナメントばかりやっているが、たまに「検定試験」というモードもプレイする。<br><br>検定試験モードは、クイズの中でもニッチなジャンルや特定の問題分野を絞って全国のプレイヤーとスコアを競い合うモードだ。<br><br>僕が一番得意だった検定試験は「戦国時代」や「RPG」検定だったのだが、今作で今の所最もスコアが高い検定試験は何故か「ひなビタ」検定である。<br><br>ひなビタとは、日向美ビタースイーツという５人の女の子達がバンドを組んで、音楽を演奏する、KONAMI製作の音楽二次元ユニットだ。<br><br>友人がひなビタの熱狂的なファンでたまたまQMAをプレイする機会があって彼の検定試験をずっと横から見ていたおかげで、大体の問題やキャラクターに関しては大体覚えてしまったからである。<br><br>曲を1曲も聴いたことが無いのにキャラクターの設定に関して妙に詳しくなってしまったので、今度CDを借りて更に高いスコアを狙おうか悩むところだ(^_^;)<br>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-12190984024.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 21:54:17 +0900</pubDate>
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<title>せっかち、優柔不断は損？</title>
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<![CDATA[ 折角始めたブログも忙しさからかパッタリ更新が途絶えてしまった。<br><br>現在大学院２年生に進級し、無事就職活動も終わることができた。<br>就職先は東証一部上場でかつ立地も悪くなく、自分の研究とも関連性がある。<br>２浪院生としてはこれ以上ない良い会社から内定を頂けたと自分でも感じている。<br><br><br>3月から就活を始め、終わったのが4月中旬と非常にスピード決着だった記憶があるが、既に就職活動の思い出は無く、研究に追われる毎日を送っている。<br><br><br>そこで、就活や最近の生活態度をふと思い返してみると、自分は非常に「せっかち」な人間だと改めて感じた。<br><br>現在、就活も終わり、研究もそこそこ順調にきているが、常に何かに追われている錯覚にとらわれて常に心の中で心配事を抱えている。しかもその心配事は非常にどうでもいいことで、そんなことを常に考えて神経をすり減らしている、<br><br>更に自分は「優柔不断」でもある。人の意見にすぐ左右されたり、自分の中での決定が常にぶれる。<br>優柔不断とせっかちが合わさると非常に厄介で、自分で焦って決定を下した後すぐに「あ、やっぱりあっちの方が良かったか？」と考えてしまうのである。<br>自分一人に関する決定ならいざしらず、他人が関わってくると最悪双方に迷惑をかけてしまう。<br><br>最近そんなことがあって、何をそんなに急いでいたのか、ふと振り返ったとき、自分のしてきた行動や言動がちぐはぐになっていることに気づき、深く反省している。<br><br>優柔不断な人間には総じて八方美人な人間が多い。自分も人間関係のごたごたに巻き込まれ(寧ろ踏み抜きに行った？)、精神をすり減らしていた。<br><br>残り少ない学生生活で、自分のこの性格と向き合い、「いい人を演じようとする自分」、「常に何かに追われると錯覚する自分」から抜け出したいと思う。八方美人はいずれ大きなしっぺ返しが来る・・・そう感じたここ２か月でした。
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-12189362082.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 14:54:17 +0900</pubDate>
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<title>ニコニコ動画の退会</title>
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<![CDATA[ <p>先日、僕を高校2年のころから苦しめてきたニコニコ動画を退会した。</p><br><br><p>僕の通っていた高校には成績優秀者が集まる選抜クラスと、その他の一般クラスが存在する。</p><p>高校1年のころはその選抜クラスに入るためにひたすら努力をし続け、一般クラスの中でも常に1位か2位をとり続けていた。</p><br><p>そして高校2年で念願の選抜クラスに編成され、正に僕の受験生活は安泰かと思われた。</p><p>父もそんな僕の勉強の役に立てないかとデスクトップPCを僕の部屋に置いてくれた。</p><br><p>しかし、これが悪夢の始まりだった。</p><p>僕はニコニコ動画という動画サイトにのめりこみ、成績はあっという間に低下した。</p><br><p>僕には勉強の才能なんていう都合のよいものはなく、努力だけでカバーしていたので至極当然である。</p><br><p>このままではまずいと思いながら、その苦しみを和らげるために動画を見るという無限ループに突入してしまったのだ。</p><br><p>高校3年では勿論一般クラスに送り返され、受験も大失敗した。浪人中も動画を見ることをやめることはなかった・・・。</p><br><p>そしてたどり着いたのが現在の自分である。</p><br><p>そして不思議と今までニコニコ動画を退会するという発想がなかった。それほどまでにニコニコ動画は僕の生活の一部になっていたのである。</p><br><p>なぜ今頃になって退会できたかというと、来年度大学院に上がることで、研究室内である程度責任を任せられる立場になるからである。</p><br><p>僕の所属する研究室は、全研究室の中でも特に意識が低く、院生も少ない。</p><p>入ってくる生徒の志望動機も「あそこならちょろそうだから」という理由が大半で、皆年間100万円以上の学費を払ってもらいながらサボり続けている(勿論まじめな生徒も少数居る)。</p><br><p>一応研究室内で、現院生も含めて成績に関してだけはTOPの座に居るが、コミュニケーションがあまり得意なほうではないので、そんな僕が今後輩を持ったらどうなるかなど目に見えている。</p><br><p>後輩の研究をサポートし、ある程度実力を認めてもらわなければ、1年間なめられ続けることになってしまう。</p><p>僕はなんとかして1年後輩の面倒を見て卒業まで導かなければならない。</p><br><p>受験に負け、後輩にもなめられたら人間として本当に終わってしまう。</p><p>猫背気味の姿勢もなんとかして矯正しなければならない。</p><br><p>ニコニコ動画退会は今後の僕にとって非常に大きな一歩だったと思う。</p><p>高校1年が黄金期・・・ではなくこれからの人生を黄金期にするためには無事来年度1年を乗り切る必要がある。</p><br><p>この歳になって「責任」を真に自覚した人間の強さの、ほんのひとかけらをようやく感じることができた。</p><p>高校も帰宅部で、今まで後輩を持つ立場にほとんど就かなかったことを非常に後悔している。</p><p>これからどうなるか、自分の人生のすべては自分にかかっている。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11984503602.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 23:12:09 +0900</pubDate>
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<title>1月26日</title>
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<![CDATA[ <p>最近、足と尻の間に粉瘤というできものができてしまい、病院通いが続いている。</p><br><p>最初は単純なできものかと思っていたが、治療時に切開をしたらしく、傷が塞がるまで風呂にすら入れない状態だ。</p><br><p>それはそうと今日は卒論発表の練習だった。結果はあまり良い出来とは言えず、らいしゅうの２回目の練習までにひたすらプレゼン練習を続けなければならない。</p><br><p>1年やってきた研究に対して発表時間は8分しかないので、必要最低限のことを選んでプレゼンをしなければならない。発表のネタが少ないので、少しでも綻びが生じると、全く意味のわからない研究発表となってしまう。</p><br><p>そこで、プレゼンにおいて重要な対策をここに記して、自分への戒めにしようと思う。</p><br><p>1.大きな声で自信を持って研究結果を述べる。</p><p>　これが一番大事で、研究内容よりも寧ろこちらが重要なのではないかと思えるほどである。自信無く、小さな声で話せば、聞いているほうも研究そのものの正確さに疑問を持ってしまう。しかし、あがり症の自分にはこれがなかなかできない。</p><br><p>2.パワーポイントに文章を載せすぎない。</p><p>　1年頑張ってきた研究をたった10枚のパワーポイントで説明しきれるはずがない。なので、少しでもいらない部分を弾き、見やすいパワーポイントづくりを心掛けないといけない。</p><br><p>3.時間内に絶対終わらせる。</p><p>　時間を超過してしまった場合、その後の発表も聴衆からの印象もボロボロである。一番重要な結論を適当に読み飛ばし、急いで終わらせようとしてしまうともう目も当てられなくなってしまう。途中詰まった際のタイムロスも情報の取捨選択をうまく行うことで回避したい。</p><br><p>上記3点である。しかし、自分に一番必要なことは「あがらない」ことである。昔から僕はあがり症で、普段はマシなのに本番はボロクソという烙印を自分にも、周りにも押され続けてきた。あがり症だからといって出来ないことが許されるはずがなく、結局はそれを踏まえての実力なのだ。</p><p>今真っ先にやらないといけないのはあがり症の軽減、克服である。学生時代に克服できない場合、あがり症は一生ついて回り、肝心な所でミスを連発するという最低な人間になりかねない。本番前にあがり症の克服、もしくは軽減を目指したいところだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11981946543.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 19:12:51 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ <p>たるんでいる気がする</p><br><p>英語の勉強時間も減り、卒論に追われる毎日だが、取ろうと思えば勉強の時間はとれる。</p><p>大学に行かない大学生の時間なんていくらでもある。</p><br><p>しかし、さっさと卒論を終えて2月3月は好きなことに時間を使いたいという考えもある。</p><p>うまく自分を躾けて両方効率よく進めたいところだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11978835439.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 22:22:56 +0900</pubDate>
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<title>挨拶の重要性</title>
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<![CDATA[ <p>理系大学となると、自然と必修授業も増える。</p><p>その際、よく難しい授業の教授や厳しい教え方をする教授を恨み、優しい教授に親近感を持つ学生は多くいると思う。</p><br><br><p>しかし、研究室所属になると、直属の教授でなくとも廊下等でよくすれ違う。</p><p>勿論学生から挨拶をするのだが、その際、挨拶を返す教授と返さない教授が居る。</p><br><p>驚くことに大抵挨拶を返すのは、僕が嫌っていた教授達で、親近感を持っていた教授は挨拶を返してくれなかったりする。</p><br><p>1年もそのような行為を繰り返していると、心の中の教授に対するランキング(めちゃめちゃ失礼な言い方だが)が変動してくる。ここで気づくのは、</p><br><br><p>挨拶は重要なんだな</p><br><br><p>ということである。</p><br><p>よくよく考えれば、挨拶をされて悪く思う人は滅多に存在しないし、寧ろ素通りされるとその人に若干悪い印象を持ってしまう。</p><br><p>そのことに気付いたのがここ1年ぐらいで、今ではマンションの住人とすれ違う度に挨拶をしている。返さなかった人を無視しようと考えたこともあったが、僕は裸眼視力0.１を割っているので、すれ違った人が誰だかわからない(笑)　なので、取りあえず全員に挨拶をする。</p><br><br><p>浪人中は、人とかかわりたくなかったし、僕が浪人していることを知っている人達に挨拶するのが嫌で、常に素通りしていた。今考えるとあの頃の僕は不審者一歩手前だった気もする。浪人はそれほど精神をごりごり削るのだ。</p><br><br><p>結論：</p><p>するだけで相手に好印象を与えられるので、面倒くさがらず、恥ずかしがらずに、常に挨拶をすることを心がけた方が良い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11977211158.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 20:36:51 +0900</pubDate>
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<title>成人式</title>
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<![CDATA[ <p>世間は今日（昨日？）、成人式だったらしい。</p><p> </p><p>テレビで申請人の姿を観ていると僕が参加した4年前のことも思い出す・・・</p><p> </p><p>わけがなく、当時受験生だった僕は成人式を欠席した。</p><p>当時周りの同期達がワイワイやっている中僕は家で勉強していた。</p><p>親に感謝の気持を伝えるわけでもなく、ただただ1週間後のセンター試験に向けて勉強をしていた。</p><p> </p><p>両親の気苦労も相当なものであったはずだ。今となっては本当に申し訳なく思う。</p><p> </p><p>と僕の話は置いておく。</p><p> </p><p>新成人の皆さん、成人おめでとうございます！</p><p> </p><p>1月12日</p>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11976493467.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 23:26:21 +0900</pubDate>
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<title>科学技術の進歩とは</title>
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<![CDATA[ <p>今日も卒業論文の予行作りに1日を費やした。文系の大学生達はぼちぼち卒論を終わらせている中、僕達はこれからである。これは理系学生の宿命なのでしょうがない。</p><br><p>空いた時間を使いコツコツ勉強し、大学院に上がる前に1度はTOEICを受験し、レベルの確認をしておきたいところだ。</p><p>なんだかんだこれからの時代、国際標準ごと化している英語からは逃れられないと思う。</p><p>だったら社会人よりは時間のある今のうちに勉強するしか無い。</p><br><br><p>しかし科学技術の進歩により、万能の翻訳機等が登場したら、英語を必死こいて覚えた人らはどうなってしまうのだろうかとも最近思っている。</p><p>科学の進歩が著しい今、あと5年もすればそこそこの翻訳ツールが一般にも浸透しそうで、「英語なんていらねえ！」とか言ってる人達が英語に精通した人間と同じレベルになる時代が近づいてきている。</p><br><br><p>一部の人が苦労して生み出した偉大な発明は大部分の人間の退化に繋がっているのではないか。</p><br><br><p>と最近電車内で多くの乗客がスマートフォンに釘付けになっている光景を見て思ってしまう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11975624929.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 22:16:09 +0900</pubDate>
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<title>1月9日</title>
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<![CDATA[ 今日は眠いので更新無し！<br>
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11975302811.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 00:36:09 +0900</pubDate>
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<title>ソーシャルゲームの危険性</title>
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<![CDATA[ 今日は卒業論文の予稿を書いて1日が終わった。<br>この時期になると中々自由な時間が取れない。しかし社会人はもっと忙しく、少しの息抜きですら貴重だと思う。<br><br>そこで恐ろしいのは最近(？)急激に数を増やしてきているソーシャルゲームである。<br>基本無料を売り文句にしているだけあって、携帯を持っていれば誰でもすぐにプレイできてしまう。<br>ソーシャルゲーム自体は僕もプレイしているし、課金させようとゲームのクオリティも中々高い(僕もパズドラに5000円ほど課金してしまったことがある(^_^;))。<br><br>ソーシャルゲーム自体が悪いとは思わないし、いくら金を注ごうが本人の自由だと僕は思う。<br><br>一番恐ろしいのはソーシャルゲームの掛け持ちである。手軽にプレイできるので、暇な時間についつい色々手を出してしまうともう大変で、とても時間が足りなくなる。<br><br>例えばゲームを5つ掛け持ちして、1つ1日30分プレイすると、それでもう2時間30分が飛ぶのである。<br>ソーシャルゲームごときに貴重な時間を使うのは非常に勿体無い。時間短縮できるなら寧ろ課金した方が僕は良いと思っている(プレイしないのが一番良いのだが)。<br><br>せめて2つまでに絞ってあくまでも息抜き程度にプレイすることをオススメしたい。<br>最悪のケースはゲームを掛け持ちしながら全ゲームに課金することだ。金の使い方なんて俺/私の勝手だ！と言われたらそこまでなのだが、金を使うなら1つのゲームに絞って使った方が僕は良いと思う。<br><br>偉そうなこと言ってる僕も現在3つ掛け持ちしており、捌くのが非常に大変だ(^_^;)<br>お金がないから課金はできないが、昔1回課金した際、レアモンスターがばんばんでてきたときは確かに気持ちよかった笑)<br><br>ちなみにあくまで僕の個人的な感覚なのだが、人間としてのレベルが高い人ほどソーシャルゲームをプレイしていない気がする。当然なのだが、彼/彼女等はゲーム内のキャラのレベルを上げる時間を自分のレベルを上げる時間に使っているのだろう。<br><br>意識高い系の僕もソーシャルゲームはパズドラだけにしたい所である。
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<link>https://ameblo.jp/inag24/entry-11974902933.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 23:31:00 +0900</pubDate>
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