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<title>休息</title>
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<description>　女優の瀧本美織さんのファンなので、関連することを書いています。</description>
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<title>８話</title>
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<![CDATA[ <p>　やばぃ・・・食い足りないｗなにげに意外な展開だらけで、おもしろかったぁー。来週が待ちどおしい。</p><br><p>　ボーカルホスト応援したくなってきたぞ・・・。</p>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 22:58:09 +0900</pubDate>
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<title>６話</title>
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<![CDATA[ <p>さて・・・おもしろかったね。</p><br><br><p>　感想＆気になること。</p><br><p>　エイスケの彼女が単なる倒されるだけっぽいいけ好かない女というよりも、人間味あり過去ありの恋のライバルとして株をあげた・・・。キャラの正当性が行われたということは、主役級になったということ。当然といや当然だけど。６話はやつの勝ちかな・・・。千絵も特別な友達枠をゲットしたけどね。</p><p>　</p><p>　千絵のほうを考えると、またイケメンっすねの時と同様に近くで見ていることを許可されるという焦らされようときたら、まぁ、あんた、まぁた超ド級Sによく惚れる女ねって思うよ。</p><p>　</p><p>メッセージ性的な話題に移動。</p><p>　新旧の考えからの闘い。深まってきたぞぉ。高貴なる伝統のフレンチとエイスケのいわば野蛮で未開（つーよりフロンティア）で若輩なフレンチ。カジュアルとフレンチという組み合わせをどう表現するかで模索するエイスケフレンチとなるだろう。</p><p>　もちろん、おいしい料理に罪は無い。</p><p>　しかし、料理という枠を味覚のみに求めるのは、本当に大衆的なのか、言い換えれば、一般に広く受け入れられるカジュアルなのか？という疑問。</p><p>　たとえば、小説という物語の媒体は面白いが、一方で映像技術や作画などの工夫を行い、物語をより接近して、感じさせる、文字の言語を離れて、しっかりと物語の本質である追体験を行おうとしている、映画や漫画といった、文化があるが、これらはしっかり成果を挙げている。文字のみの媒体よりも。一方で文学がただ綺麗な文字や文章だけを押し付けようとするとき、大概が純粋なひとつの部分では本物だなどという言い訳が飛び出すが、実際は、もっとほかに装飾をしないままつまらないのであれば、それは淘汰されるように・・・。</p><p>　資本主義の中で、それがたとえ宣伝文句や見せ掛けの美しさへの投資ばかりが強いとしても、そこが売り上げている、そこで食べた客の数、これが正当な評価であり、進化論的に言えば、自然淘汰の生き残りなのである。</p><p>　</p><p>　僕の知ってるロックバンドにはｐｖに非常に力を入れるものが多いが、あれは歌とは関係ないが、それのどこがいけないのかという話。音楽を歌だけに縛っては大衆は答えないように、料理を味だけに絞るなという話もあるのだろう。</p><p>　</p><p>　こうして、伝統を引き継ぐ２代目の前に、プロ意識を語る実業家の男が立ちはだかる。仲間たちはエイスケよりも軽い気持ちで馴れ合いの優しい言葉をかけてくるが、ゴロウちゃんは違う。馴れ合いの無いはっきりとした指摘がエイスケにプロ意識、そして人を喜ばすということの喜びを再確認させるとして、エイスケの成長に期待。そういう意味でエイスケはきっと親父を超えるだろう。</p><br><p>　なぜならエイスケは料理　is　ロックを夢にしたのだから！！！夢も魂も特技も、人を喜ばすことも全部、手に入れたい。とっても欲張りな話だが、ハングリー。これだけでも十分、夢がある。</p><p>　日本人は仏教感というか観念論が好きで、諦観を正当化したがるので、欲深いことを罪のように感じるかもしれないが、ポジティブなら本当はもっともっと攻めでいって良いということなのかもしれない。</p><br><br><br><p>　続いて気になることだが・・・塚本くんは結婚が決まっているが、ここが彼のウィークポイントとなりえる。そして彼はロックに禍根があるような描写がある。</p><p>　ゴロウちゃんは力が抜けてひざをつくほどの、パンチをもらってしまったようだが、やはりエイスケの料理は衝撃的だったのだろうか。。。。。。（もちろん、エイスケの料理が衝撃的だったが、というのも自分を一環として形作っていた料理に対する認識が揺り動かされているのではないだろうか。あるいは自分でも気づいていながら目を背けていた、自分の料理認識に対する欠落を想起させられていると考えられる。エイスケの父親の指摘が、彼にあの絵の価値が分からないようなその価値観へとグサリと突き刺さった。）<br></p><br><br><br><p>　以上。</p><p>　</p>
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 22:54:50 +0900</pubDate>
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<title>５話見た。</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>　胸つかまれてたぁぁぁ。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ｳﾜｰﾝ</p><br><br><p>　女優なんだからそれぐらいあたりまえだろぉぉぉ。うろたえるな。ヾ(｡｀Д´｡)ﾉｺﾞﾙｧ</p><br><br><p>　っと、言いたいことはそれだけ。(^_^;)</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:00:15 +0900</pubDate>
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<title>その３</title>
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<![CDATA[ <p> | 壁 |д･)</p><br><p>　今日はハングリーの５話です。楽しみです。</p><br><p>　</p><br><p>　↓はこないだの続き。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/99/0a/j/o0377064811779808541.jpg"><img style="WIDTH: 224px; HEIGHT: 372px" border="0" alt="休息-22" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/99/0a/j/t02200378_0377064811779808541.jpg" width="224" height="372"></a></p><p>　「おはよう　ミオ」</p><p>　「シュウさん！！」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/74/aa/j/o0501059711779808540.jpg"><img style="WIDTH: 294px; HEIGHT: 341px" border="0" alt="休息-23" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/74/aa/j/t02200262_0501059711779808540.jpg" width="294" height="341"></a><br>　「お、おはようございます；；」</p><p>　「どうした？なにかあったのか？なんかさっきまた変な顔してたけど・・・」<br>　「え！？いえ、なんでもないです。だんじて。え！？てゆーか変な顔って？あれは違います。え！？変でしたか！？」</p><p>　「うん」</p><p>　ガーン(￣□￣；)</p><p>　（そーですよね・・・変ですよね・・・。よく考えてみれば。いつもやってたのに・・・（どうしよう！！レンさんの前でもずっとやってたのにぃぃ。）</p><p>　「ん？」シュウは庭のレンを見つけた。「なるほど・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/35/92/j/o0422059811779808542.jpg"><img style="WIDTH: 282px; HEIGHT: 389px" border="0" alt="休息-24" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/12/inalion/35/92/j/t02200312_0422059811779808542.jpg" width="282" height="389"></a><br><br><br><br>　「でも・・・つらいよな・・・。こんな気持ちを押し殺すのなんて・・・」</p><br><p>　なぁ、ミオ・・・おまえはこんなに近くにいるのに、俺のことなんかまったく見えちゃいないんだな。そして俺たちはみんな互いと見つめあうことすらできていないのかもしれない・・・。</p><br><br><p>　「俺も・・・ﾌﾞﾀｳｻｷﾞ・・・やってみようかな・・・。なんてな・・・ｗ・・・馬鹿だよな。俺。」</p><br><br><p>　「シュウさん・・・。笑ってる・・・。」ミオはシュウが笑ってるのを見て、少し気持ちが楽になる。<br></p>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:56:04 +0900</pubDate>
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<title>漫画っぽいく　その２</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>　ｺﾝﾁｬﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</p><br><p>　さてと・・・昨日の続き。<br></p><p>　目を覚ましたミオは服を着替え終わると、庭にでることにした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/7e/bb/j/o0701051011771872813.jpg"><img border="0" alt="休息-18" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/7e/bb/j/t02200160_0701051011771872813.jpg"></a><br>　（宿の玄関。）（この絵は苦心したなぁ。初めて建物をこの角度からつくってみた）</p><p> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/08/27/j/o0800058211771872814.jpg"><img border="0" alt="休息-19" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/08/27/j/t02200160_0800058211771872814.jpg"></a></p><p>　靴を履いて、ドアを出るまで。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/c3/c5/j/o0800058211771872815.jpg"><img border="0" alt="休息-20" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/c3/c5/j/t02200160_0800058211771872815.jpg"></a></p><p>　いい天気だなぁーと思っていると向こうに何かをﾊｹｰﾝ。それは、レンさんだった。</p><p>　（ここは書きにくかったぁ）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/a6/6d/j/o0800058211771872816.jpg"><img border="0" alt="休息-21" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/16/inalion/a6/6d/j/t02200160_0800058211771872816.jpg"></a></p><p>　レンさん・・・この胸の痛みはいったいなんなのでしょうか・・・。</p><p>　あなたを見てるととても心が切なくなるのです。</p><p>　こんなに近くにいるのに、あなたをとっても遠くに感じる。</p><p><br></p><br><br><p>　ミオぉぉぉぉぉ・・・がんがれーーｗｗ</p><br><br><br><p>　蛇足：</p><br><br><p>　ミーナ買った・・・・。</p><br><p>　<font size="4">俺、男なのにｗｗｗｗｗ</font></p><p><font size="4">　</font></p><p><font size="2">　一人でさ。夜のコンビニ行ってさ。女の店員が二人いたんだけど、そいつらがレジを離れてる隙を見て、男の店員のところに駆け込んだのに、なぜか、女の店員がやってきてさ、二人でレジやってくれたんだけど・・・。</font></p><p><font size="2">　まぁ、なんでもないふうに、装ったけど、雑誌と食べ物、別の袋に入れますかってきかれたとき、少し、舌がうまくまわらず、しどろもどろった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　はじかしーよぅ・・・ｗ</font></p><p><font size="2">　</font></p><p><font size="2">　まぁ、いいや（‐＾▽＾‐）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　</font></p><p><font size="4">　</font></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/inalion/be/fc/j/o0510070111771911163.jpg"><img border="0" alt="休息-mina三月号" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/inalion/be/fc/j/t02200302_0510070111771911163.jpg"></a><br></p><p>　柴崎さんが表紙だったようだ。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/inalion/d1/8f/j/o0369035711771911162.jpg"><img border="0" alt="休息-mina３月号付録" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/17/inalion/d1/8f/j/t02200213_0369035711771911162.jpg"></a></p><p>　</p><p>　mina３月号付録。・・・財布？って思ったけど、なんかジュエリーケースというものらしい。</p><br><p>　</p><p>　瀧本さんのページは自分で買ってみてくらさい。</p><br><p>　日本人のローマ好きを作ったといっても過言ではない映画。個人的にはオードリーヘップバーンより可愛かったです＾＾</p><p>　</p><p>　なんか、芸術とか彫刻美にも近しい気がしたが、ちょっとアマルナ様式を連想。眉目秀麗とはまさにああいうことを言うのか！！そうなのか！？美織ちゃんは元々、唇が上品な薄さだから気品がある顔立ちなんだよな。違うのかｗ？それに紺のシャツが肌の質にあってたね。白のワンピースが若さを際立たせた。</p><p>　誰でもヒロインになれるっていうコンセプトらしいので、モデルの外見の潜在的なとこ以外のところも見てほしい一枚になってました。まぁ、あの解説を見る限りじゃ、アン女王側は私だって普通の女の子になれるっていう逆説的な意味合いも含んでいるのか？ん！？違うのか！？</p><p>　表情はまるで遠い世界に目を奪われている、うちの猫スケのようでした！！３階で暮らして、外には出してない！！</p><br><br><p>　蛇足の蛇足。</p><br><p>　雑誌なんて、自分で買ったというなら、買ったのは初めてだ。初めての雑誌が女性雑誌なんて＞＜・・・</p><p>　それとお金がない。ああ、てっぱんとかイケメンですねのDVDも買わなきゃいけないのに。てっぱんはマジで高すぎるのに・・・。</p><br><br><p>　以上。ノチ</p><br><p>　</p><br><br><p>　<br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 16:51:11 +0900</pubDate>
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<title>　漫画っぽくやってみる！</title>
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<![CDATA[ <p>　(・∀・)ｺﾝﾁｬ</p><br><p>　漫画っぽく書いてみた。下書きのみだから。なんか、ネームみたいになったかも。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/eb/12/j/o0572046411770408302.jpg"><img border="0" alt="休息-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/eb/12/j/t02200178_0572046411770408302.jpg"></a></p><p>朝</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/a0/cd/j/o0434050311770408303.jpg"><img border="0" alt="休息-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/a0/cd/j/t02200255_0434050311770408303.jpg"></a></p><p>　髪が多すぎただろうか・・・。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/58/20/j/o0609051711770410959.jpg"><img border="0" alt="休息-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/58/20/j/t02200187_0609051711770410959.jpg"></a></p><p>　あ・・おきた。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/b9/eb/j/o0522038611770408346.jpg"><img border="0" alt="休息-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/b9/eb/j/t02200163_0522038611770408346.jpg"></a></p><p>　外。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/df/53/j/o0571038111770410960.jpg"><img border="0" alt="休息-5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/df/53/j/t02200147_0571038111770410960.jpg"></a></p><p>　出てきた・・・。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/f1/4a/j/o0800034611770410961.jpg"><img border="0" alt="休息-6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/f1/4a/j/t02200095_0800034611770410961.jpg"></a></p><p>　足。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/91/b2/j/o0570046711770410962.jpg"><img border="0" alt="休息-7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/91/b2/j/t02200180_0570046711770410962.jpg"></a></p><p>　洗面所。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/29/75/j/o0631050711770410963.jpg"><img border="0" alt="休息-8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/29/75/j/t02200177_0631050711770410963.jpg"></a><br><br>　蛇口をひねって水を出した。<br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/dd/c5/j/o0701051011770414718.jpg"><img border="0" alt="休息-9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/dd/c5/j/t02200160_0701051011770414718.jpg"></a><br></p><br><p>　歯ブラシに歯磨き粉を縫って、磨き始めた。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/c2/8a/j/o0533051011770414720.jpg"><img border="0" alt="休息-10" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/c2/8a/j/t02200211_0533051011770414720.jpg"></a></p><p>　もう磨き終わった。ワックスをとった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/65/29/j/o0472039311770414719.jpg"><img border="0" alt="休息-11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/65/29/j/t02200183_0472039311770414719.jpg"></a><br></p><p>　手に塗布してなじました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/3c/0d/j/o0701051011770414722.jpg"><img border="0" alt="休息-12" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/3c/0d/j/t02200160_0701051011770414722.jpg"></a><br>　髪につけた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/99/13/j/o0521056111770414721.jpg"><img border="0" alt="休息-13" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/99/13/j/t02200237_0521056111770414721.jpg"></a><br><br> 　あ・・・洗面所を出ている。（ちょっと強引な動きだなぁ・・・。）</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/3d/15/j/o0701051011770417569.jpg"><img border="0" alt="休息-14" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/3d/15/j/t02200160_0701051011770417569.jpg"></a></p><p>　左から「開け」右は閉めた後。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/57/a6/j/o0701051011770417570.jpg"><img border="0" alt="休息-15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/57/a6/j/t02200160_0701051011770417570.jpg"></a><br>　着替え。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/97/7d/j/o0701051011770417571.jpg"><img border="0" alt="休息-16" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/97/7d/j/t02200160_0701051011770417571.jpg"></a><br>　決まっている。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/0a/1a/j/o0406052211770417572.jpg"><img border="0" alt="休息-17" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120202/20/inalion/0a/1a/j/t02200283_0406052211770417572.jpg"></a><br>　イケメンですね！！</p>
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 20:47:08 +0900</pubDate>
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<title>絵～。</title>
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<![CDATA[ <p>　ｺﾝﾁｬ。　</p><p>　昨日のハングリーも面白かったですね。千絵は完全にほれ薬飲まされてしまって＾＾</p><br><p>　メンバーはボーカルホストが良い感じに盛り上げてくれて、本当に４人そろったらアジが出てたね！！</p><br><p>　最初は、１話から４話まで少し導入に力を入れすぎじゃないかとも感じたこのドラマ。一話完結の事件性をあまりもたず、ひたすらレストランの開店から売り上げ向上までを描くんでは、まるで映画になってしまうと思っていた。それに複数のイケメンと厨房と若者たちの生活・・・ジャンル的に考えると、恋愛一筋にできるわけでもなく、かといって刑事モノや医療もののような寄る辺もない・・・この場合、「なぞ」が鍵になると僕は思っていた。しかし、ハングリーには、魅力的なほど誇張された謎があまりない。しいていえば、向井くんの親父さんなのだが・・・。</p><p>　でも、不思議と面白く見れる。役者にも新鮮で若さがあるし、演技もコミカルでいいし、なにより画像がよく取れていると感じたね！！まさか、往生際の悪いザリガニがターニング決め込んで弦を完全に断ち切るのに４話、ずいぶん、この部分に力を注いだけども、その４話の焦らしも終わり、どうやら来週からは事件と一話完結のオムニバス的なものになってきそうな気がします。</p><p>　２２時台のドラマということだけど、コメディ色を強めていくほうが正解のような気もするけど、どうなんだろう。この後の展開が気になる。</p><br><p>　登場人物の相関図は４話でほぼ完成したという感じ。だから、４話まではこれをそろえるのに、ずいぶん走り回った感じともいえる。この物語、昨日知ったんだけど、メディアミックスどころか、ドラマが先で次に別マで漫画連載されるというかなりプロジェクトな代物のようだ。しかも、ドラマも共同製作。フジテレビは今年はバラエティもドラマも攻めの姿勢で走り出すみたいだけど、ならば相当、力を入れるということは期待できるはず。</p><br><p>　相関図の完成したところということは、ここからはさまざまな選択肢ラッシュがくる。どの選択肢をとるかで、各人物の物語への影響は変わってくるな。まぁ、一番分かりやすく怖いのは、マネージャーか・・・。厨房を割るだろうな。ラストに持ってきそうだ。海老名さんはいくらでも使えそうだな。瀧本さんもお好みのキャラらしいし目立ってほしいね。千絵の弟が個人的には可愛くて好きだけど。</p><br><p>　ウィキペディアを見るとテーマは料理いずロックとある。たしかに、ロックは技術とか教養より魂と経験を重要視する。当然だけど、あれは世界一のプロ意識国家であるUSAが本場だから。だったら、売れないミュージシャンで自分らしさなんかを言い訳にしてかっこつけているより、魂（人間性）と経験（プロ意識）で戦える、シェフで一番になってほしいね。まぁ、魂と経験がいつも仲良くできないように、人間性とプロ意識は両立するのが難しいものらしいが。社会的なメッセージ性を考えるとどうも、窮屈でしょうがないからこれくらいにしておこう・・・。</p><br><p>　どうでもいいけど、お父さんの絵は本当は高いんじゃないのか？？</p><br><p><br></p><p>　えっと下は絵。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/f2/d3/j/o0572046411767512255.jpg"><img border="0" alt="休息-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/f2/d3/j/t02200178_0572046411767512255.jpg"></a><br>　美男の部屋ですよ～ｗｗえっと、ちゃんと見て書いたから間違いないはず。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/48/6c/j/o0434050311767512256.jpg"><img border="0" alt="休息-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/48/6c/j/t02200255_0434050311767512256.jpg"></a></p><p>　寝ている美男ですよ・・・、</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/8e/62/j/o0522038611767512254.jpg"><img border="0" alt="休息-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120201/10/inalion/8e/62/j/t02200163_0522038611767512254.jpg"></a><br>　こちらはエーエンジェルの宿ですな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inalion/entry-11152003673.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:29:51 +0900</pubDate>
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<title>らくがき～♪</title>
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<![CDATA[ <p>| 壁 |д･)ﾉｺﾝﾁｬ。</p><br><br><br><p>　<strong>さ～てぇぇぇぇとぉぉぉぉ・・・・</strong></p><br><br><p>　　　<font color="#ff0000" size="5">こりは何の絵でしょう！！！</font></p><br><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/dd/f8/j/o0458063611765795724.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-ハングリー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/dd/f8/j/t02200306_0458063611765795724.jpg"></a> <br></p><br><p>　　　ヒント：現在放送中・ｗ・</p><br><br><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　答え：ハングリーの人たち。</p><p>　　　　　　　　　　絵の中の人物</p><br><p>　向井くん・・・一番ふてぶてしい態度の男。椅子に座って足をあげてそっぽを向いている。</p><p>　瀧本っつぁん・・・なんか食べてる・ｗ・似てない？・・・だよねぇ・・・(ﾉ_-｡)ﾍﾑ　ごめんにぇ・・・瀧本さん。</p><p>　塚本くん・・・瀧本っちゃんが食べてるのを苦笑いしてる人。似てないなぁ。でも塚本くんは好きな俳優さんです。</p><p>　川畑くん・・・後ろから椅子の背もたれにけり足を置いている人。僕的には特徴をとらえているかと・・・。</p><p>　ゴロウさん・・・後ろにいる、自己愛型、論理屋さん。個性的な演技でドラマに喜劇性を与える！！好きです。　　　　　</p><br><p>　ほかにも登場人物の人書きたかったけど、全員かいてると時間かかりそうで・・・；ｗ；</p><p>　</p><br><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/0f/db/j/o0446060111765795723.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-ハングリー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/0f/db/j/t02200296_0446060111765795723.jpg"></a> <br></p><br><p>　んでにぇー。これは、ドローイングでっしゅ(･ω･)b</p><p>　僕としてはアングルというテーマで、書いている段階。四人の配置を決めたり、深く思いついた部分をメモのように書き込んだり、あと、出来上がったときの違和感を先に想定して修正しておくために、書いてみる。</p><br><br><br><br><br><p>　続いて！！！</p><br><p>　　</p><br><p>　　<font color="#ff0000" size="5">この人は誰でしょう！！！</font></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/df/1d/j/o0510070111765796324.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-みおりん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/df/1d/j/t02200302_0510070111765796324.jpg"></a> <br>　「スキャンしたて」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/5e/c7/j/o0510070111765796314.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-みおりん２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/12/inalion/5e/c7/j/t02200302_0510070111765796314.jpg"></a> </p><p>　　「露出修正後」（紙のこの皺は私の手が汗ばんでいつの間にか・・・ｗ）</p><br><br><br><p>　</p><br><p>　　　ヒント：イケメンですね！！！</p><br><br><br><br><p>　　　　　　　↓</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　　　↓</p><br><br><br><br><br><p>　　答え：瀧本っちゃん　ミオver。</p><br><p>　んで、今回は、もう自分の実力（デッサン力）にあきれ果てた私が、禁断の奥の手を使いました。</p><br><br><p>　なんと・・・パソコンの画面に紙を近づけて目と鼻と口と輪郭の位置をなぞってやったじぇｗ</p><br><p>　　</p><p>　　そうです、わたすがトレース男です。</p><br><br><br><p>　もうね、なんかね、パーツの位置とか大きさだけはダメね。どんなにがんばっても、ね・・・。</p><br><p>　でもね、でもね、がんばってほかは全て、ちゃんと観察しながら書いたからなぞってないぉ。</p><br><p>　影付けとかは面白いから、ずっとやってる感じで、いつのまにかできてくるのさ～。でもやっぱり似てないよねぇ～。なんでだろ・・・。</p><br><p>　「それはキミが下手だからだ！！！」(￣へ ￣ 凸ﾌｧｯｷｭｰ</p><br><p>　。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡ｼﾄﾞｲ</p><br><br><br><br><p>　絵は楽しいにぇ。学校に行ってた頃に、この楽しさと出会えなかったのは残念(´□｀｡)</p><p>　美術部とか入って、美術室ラヴとか美術室のにおいとか、美大とか専門学校言って、美術な世界やデザインな世界に入っていたら僕の人生どうなってたろうか！！！とか妄想してみる。</p><p>　まぁたんに最近は直情的なところが減っていって、なんかじっくりコツコツ何かを作っていくことができるようになったから、描けるんだろうけどにぇー。</p><br><br><br><br><p>　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/inalion/entry-11151122209.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 12:28:26 +0900</pubDate>
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<title>似顔絵！！（似てないけどねｗ）</title>
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<![CDATA[ <br><p>　<strong>さてと・・・</strong></p><br><p>　　　<font color="#ff0000" size="6">　誰でしょう！！！</font></p><br><p><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/14/inalion/bc/3a/j/o0496046811764181764.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-miori orizi" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/14/inalion/bc/3a/j/t02200208_0496046811764181764.jpg"></a><br>　「スキャンしたて」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/14/inalion/ba/ba/j/o0460043011764181765.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-miori konntorasu" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/14/inalion/ba/ba/j/t02200206_0460043011764181765.jpg"></a></p><p>　「画像加工済み」（角度調整と露出調節の二つでし）</p><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><p>　　答え：瀧本っちゃん。んで・・・男らしくなりすぎた・・・美男ってかんじになってしまったぁ┐(￣ヘ￣）┌。</p><br><br><p>　ん～・・・にゃんだろうねぇ。いちおう、似顔絵の書き方を書いてあるサイト様にお邪魔して、ティッシュでこすって濃淡を出すなどの技術を習得してみたけどぉ・・・やっぱりパーツの大きさなどの最初のデッサンが狂っていたので、うまくいかなかったのかなぁ・・・。難しいにゃ～・・・(_ _。)。</p><br><p>　アングルが難しすぎるのかもしれないから、今度からは、もっと書きやすそうなのを探すじぇ(｀ε´)。</p><br><br><br><p>　瀧本さんははっきりとした目鼻立ちをしてるけど、やっぱりアジア系というか、柔らかくてはっきりしないニュアンスの難しさがあるというか・・・。てゆうか日本人の女の人は外人の女の人より、女らしく見えるぜ？？ｲｺｰﾙ絵に描きにくい！！。</p><p>　瀧本さんなんかは、一見、整っている分、書きやすそうなのに、難しいなぁ。とゆうか、私って完全に頭の中の生物だから、見たものをそのままに書くのが下手すぎるんだというのが・・・＞＜。</p><br><p>　Σ(ﾟдﾟ;)ﾊｯ　いけないいけない。誰に言い訳を言ってるんだ。(-"-;A</p><br><br><p>　むーーーーーー。んーーーーー。まぁ、とりあえず。see you again.ノシ</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/inalion/entry-11150307600.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 14:02:08 +0900</pubDate>
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<title>絵！！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="6"><br></font></p><p>　絵の濃度とかの加工を少し覚えました・・・。</p><br><br><p>　さて・・・</p><br><p>　　<font color="#ff0000" size="5">この絵はなんでしょう？？</font></p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/12/inalion/25/d6/j/o0401059011761900066.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-hannguri" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120129/12/inalion/25/d6/j/t02200324_0401059011761900066.jpg"></a> <br></p><p>　　ヒント：大食い女と悪態男の図。</p><br><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><br><br><br><p>　　　　　↓</p><br><br><br><br><p>　答え：美織ちゃんと向井くんのやってるハングリーの二人。</p><br><br><p>　　　向井くん・・・どっちかというとゴロウさんになってしまったぁぁぁ。</p><p>　　　美織ちゃん、可愛くかけない。ごめんなさいorz</p><br><p>　まだ漫画のほうの原作は読んでないけれど、ドラマのハングリーは、一話目で向井くんにすっごい同情した。自分が救われて目指したモノで人に愛されなかった・・・でも、自分が昔からうまくできて、すぐそばにあったけど、自分を縛ってしまっていたモノが、自分が人々に愛される唯一の方法だった。</p><br><p>　僕も、もうそろそろ長いといってよいくらい、夢ばかり追ってきたけど、そろそろ諦めようかと。でも・・・自分にあう仕事が知りたい！！！いや・・・自分が必要とされる仕事が知りたいね！！</p><br><br><p>　と、愚痴はこれくらいにして。。。</p><br><p>　面白いドラマです。美織ちゃん・・・（ちゃん付けるとなんか自分らしくないので、もう瀧本っつぁんと呼びます。）</p><br><p>　瀧本っつぁんはいっつもそうだけど、すっごいアナライゼというのか、読み込んできてるのが分かる演技をするよね。こうゆうメディアミックス作品ではそこが際立つ気がします。実際、漫画とか原作を読んで、このキャラってどんな表情、とかこのキャラってどんな思考判断、とか、そういうのって絶対一貫してあるから、表現できるのも偉いけど、ちゃんと努力して見つけてきているのもすごい。まぁ、最終的にはアジの有無が重要な世界なんだろうけど、そこはもう有るしねぇ。</p><br><p>　まぁ、だからこそ、もっとたくさんの役柄に挑戦していってほしいなぁ。１０年もしたら竹内ゆうこしゃん並になれるんじゃないだろうか。</p><br><br><p>　以上！！</p><br><br><p>蛇足：前回のをさらに修正。表情の機微は皺や筋肉や肉の濃度にあるのだ！！と考え、シャッシャっと影とかトーンを変えてみました。それから、画像加工でハイライトを濃くしました。口角と頬の豊かさが瀧本さんの綺麗な顔を女の子らしく可愛く変えているのだと思ったので、そこを集中的に修正。それから唇が薄いが表情ではアヒル口がメインであるため、そこの微妙さも修正。輪郭もやや有機的な方向に修正。髪と目と眉毛は触るとおかしくなりそうなので、もう触らなかった。</p><br><p>　でも結局・・・似てないｗｗｗ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120129/12/inalion/d7/2d/j/o0462061511761900065.jpg"><img border="0" alt="なろのブログ-takimottyann" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120129/12/inalion/d7/2d/j/t02200293_0462061511761900065.jpg"></a> <br></p><br><p>　もう分からないけど、けっこう別の人。ん～・・・でもやっぱり、美男ですね！！</p><br><br><br><p>　感想：一番最初の大まかなフォームのデッサンで、写実性を逃していたので、ここからどんなに努力しても、本人には近づかない気がする・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/inalion/entry-11149223602.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 12:09:35 +0900</pubDate>
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