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<title>稲荷ちかこのブログ。2016年6月35歳ですいがんステージ4bになりました</title>
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<description>2016年6月すいがんの告知を受ける。2018年現在抗がん剤治療中。</description>
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<title>本日某大学病院へ行ってまいりました</title>
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<![CDATA[ 標準治療が終わり、残された道は緩和ケアと自由診療による研究段階の治療です。<div><br></div><div>この大学病院での治療はガン遺伝子によるゲノム医療です。ザックリ説明すると、今の日本のガン治療はガン種別によるもの。しかし、だいぶと前からこの癌腫の抗がん剤が別の癌腫の治療に効果があることがわかり、腫瘍の寛解、縮小、現状維持に貢献している治療です。</div><div><br></div><div>一昔前まで自由診療での取り扱いでしたが、最近はいろんな癌腫に保険適応され、多くの命が救われています。</div><div><br></div><div>ちなみに私の腫瘍の遺伝子には、これに適合する変異があり、薬もすでにあることが7月末にわかっていました。</div><div><br></div><div>ただし、この治療を受けるにも条件があり、患者本人の体力が抗がん剤治療に耐えられるだけ十分に備わっていることです。</div><div><br></div><div>すでに最後の診察からひと月ほど経っていて、その間 わたしの体はみるみる貧弱になっていきました。</div><div><br></div><div>さらに言うと、私が持つ遺伝子変異も、さらによく調べると別の変異をしている箇所がありました。</div><div>ここまでの説明を先生がしてくれて、いよいよ結論です。</div><div><br></div><div><font size="5" color="#ff0000">薬効かない。</font></div><div><font size="5" color="#ff0000"><br></font></div><div>ここまでの説明に至るまで、なんとなく予想はしておりました。そして、実は私自身ももう抗がん剤治療をする体力気力は残されていません。</div><div>特に取り乱すこともなく、我々夫婦は淡々としていました。</div><div><br></div><div>今日は左脚に少し痛みがあったので車椅子で移動してました。</div><div>診察室から出てきた我々夫婦にベテラン夫婦たちの視線が注がれました。私は全く気づいていなかったのですが、主人曰く悲しみの目で見られていたよ。と。</div><div>なんか、みんな優しいなと感じました。</div><div><br></div><div>診察を受ける前、血液検査、検尿、心電図、レントゲンを行いました。それだけでもめちゃしんどい(°▽°)</div><div><br></div><div>最新の私の体の状態です。</div><div>肺は真っ白になり、血液検査も過去一で悪い。</div><div>でもまだ自力歩行、排泄、摂食はできます。</div><div>肺に水が溜まると話すのしんどくなりますが、今日の朝、ホスピスで水を1.5リットル抜いてもらいました。</div><div>しばらくは楽だと思います。</div><div><br></div><div>なんやかんやで自分が目指していた終末期を過ごしているように思います。</div><div><br></div><div>9月を迎えることができるか？</div><div><br></div><div>はぁもう一回温泉行きたいなぁ〜♨️</div>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 20:46:50 +0900</pubDate>
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<title>私の事を心配してくれる人と、私に会いたい人②</title>
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<![CDATA[ <a href="https://ameblo.jp/inarichikako/entry-12511431883.html">前回の続きです。</a><br><div><font color="#0000ff"><br></font></div><div>その一方で、危険な状態になった私に会いたいとゆうてくる人がいます。ていうか親族や、もっぱら母の友達なんですが。。</div><div><br></div><div>まずは母です。彼女は大きな病気をしたことがありません。なので「体調が悪い日」も1週間以上続いたことがありません。</div><div>母は私に</div><div>今 まだ喋れる状態やし 親族呼んで会っとかへんか？と。</div><div><br></div><div>そもそも私は 私を含め4人を超えると急に立ちくらみが発生する体質になりました。そのため、席順も頭を左右に振らずに済む端を選んでいます。</div><div><br></div><div>そんな状態で親族と会食など。。しかも会ったところでクセ強めな伯母さんは絶対に泣く。何度も言いますが泣くのはしんどくなるので できれば大笑いしたいのです。</div><div><br></div><div>そして解散して各々が言う事は大体想像できる。</div><div><br></div><div>これは完全な個人の見解ですが、やんだ姿を見せるのは『私の最期の姿』となる場合が多く、なるべく避けたいのです。</div><div><br></div><div>いとこ達は心配してくれてるのわかります。私に会った時は笑顔で迎えてくれます。有り難い。</div><div><br></div><div>私に会いたいと主張してくる人で、会ってよかったと思える人正直いません 笑</div><div><br></div><div>この意見は本当に人それぞれです。でも今回は私が当事者なので自分の意見通してもバチは当たらない気がします。</div><div><br></div><div>長々と失礼しました！</div>
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<link>https://ameblo.jp/inarichikako/entry-12511442357.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 07:08:12 +0900</pubDate>
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<title>私の事を心配してくれる人と、私に会いたい人</title>
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<![CDATA[ 昨日、会社の人達がお見舞いに来てくれました。<div><br><div>いつも通りの挨拶、いつも通りの楽しい会話、いつも通りの会社で起こったどーでもいい（笑）話、そして私の近況報告と今後の事などをリラックスした状態で話していました。</div></div><div><br></div><div>とっても気分転換になりました。わざわざありがとうございました！</div><div><font color="#737373">※ただ、1時間が限界でしたね^_^</font></div><div><br></div><div>そしてとても嬉しい？話もしてくれました。</div><div><br></div><div>標準治療が終了した時点で、周りがかなりざわつき始め、このタイミングで、大阪の同僚は東京組にも私の詳しい病状など伝えてくれました。</div><div><br></div><div>特に東京組の先輩3名は激しく動揺していたらしく、休んでいた事は知っていたものの、ここまで危険な状態である事、そして、それを私自ら伝えていなかった事がショックだったみたいで。。</div><div><br></div><div>大阪で仲良く仕事していた分、動揺の仕方は手に取るようにわかりました 笑</div><div><br></div><div>当事者からしてみれば、<font color="#ff0000" style="font-weight: bold; font-style: italic;">「おいっ！」</font>といった感じだと思いますが、彼らは私に慌てて連絡することもなく、現在 何かを作成してくれているみたいです。</div><div><br></div><div>私がしんどい事よく理解してくれて、こういった行動に移してくれている事に愛を感じます。</div><div>これは会社の仲間に限ったことではありません。友達もそういった傾向にあります。</div><div><br></div><div>友人達の頭の良さと、愛情の深さに嬉しさを感じました。</div><div><br></div><div>ちょっとしんどくなったので続きはまた後ほど、、</div>
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<link>https://ameblo.jp/inarichikako/entry-12511431883.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 05:18:31 +0900</pubDate>
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<title>ここ数日</title>
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<![CDATA[ 痛みと、嘔吐と、食欲不振と、暑さのストレスにより 悶々としていました(￣∀￣)<div><br></div><div>日に日に体がおかしくなってくるのはわかっていたので、周りから大丈夫？と聞かれても、なんとも返答ができない。いまこの瞬間は大丈夫やけど、明日はわからん。ていうか、数時間後の自分の様子が読めない。</div><div><br></div><div>なんとかこの状況を打破したい。ということで、緩和ケアを強化することに。</div><div><br></div><div>結論からゆうと早よ行けばよかった。標準治療が終了すれば、あとはどこ行ってもやること一緒という考えは偏見でした。</div><div><br></div><div>とりあえずホスピスにいきなり入院する事は無理なので、今までお世話になっている病院へ緊急入院しました。</div><div><br></div><div>そこでのケアだけでもかなり楽になりました。</div><div>ただホスピスは緩和に特化した専門機関。いろんな対処療法を提案してくれました。</div><div><br></div><div>というわけでまだ人間っぽい活動はできそうです。しんどいけど。</div><div><br></div><div>まだ、色々検討中の事ありますが、取り急ぎ近況報告です。</div>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 17:49:56 +0900</pubDate>
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<title>毎日毎日</title>
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<![CDATA[ 痛いなぁ〜。<div>毎日毎日痛いなぁ。</div><div><br></div><div>ここ数ヶ月 お腹も空かない。痛み止めで食欲不振になってるもよう。</div><div><br></div><div>3ヶ月前は浮腫でパンパンだった顔も、今は骨ぼねしい💀</div><div>これが死相ってやつか。変な顔<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" alt="真顔" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>ここ最近平日は実家に滞在し、休みの日に家に帰ります。</div><div>家に1人だと本当に何も食べなくなってしまう。実家はなんやかんやで食べるものあり。そして、食べろという人あり。楽チン。</div><div><br></div><div>とりあえず今日は家に帰ろう。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 08:51:13 +0900</pubDate>
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<title>マネージャーが欲しい。。</title>
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<![CDATA[ 無治療の状態が続いて早2ヶ月。<div>日に日に弱っていってます。</div><div><br></div><div>7月に入ってからは筋肉痛のような痛みが体のあちこちで発生し、モルヒネ系の痛み止めを服用しております。胃腸の調子もイマイチでお腹が空きません。ご飯食べても一人前食べれず、1日1食の日々が続いております。</div><div>右手の痺れもあり、緩和目的の放射線治療も先週末から別の病院で始めました。<br></div><div><br></div><div>とことん楽に過ごしたいので、病院行くのも正直めんどくさい。</div><div><br></div><div>ただ、主人はまだ諦めたくないらしく、いろんな治療を検討しています。東京にも行きました。</div><div>でも移動するのもしんどいのです。もうホスピス行きたい。。しかしホスピスも受け入れてくれるようなヤバい状態ではない。なんかどこまでも頑張れといわれているようでなんなんだ！と思ってしまう。</div><div><br></div><div>会社の書類や、保険会社の書類、別の病院へ診察するための書類の手続きなど、つどつど病院に行かなければならない。</div><div>電話かかってくるのも、予約の電話入れるのも本当にしんどい。</div><div><br></div><div>というわけで全部やってくれる頭の良いマネージャーが欲しい。。</div>
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<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 19:07:17 +0900</pubDate>
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<title>セレブな旅</title>
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<![CDATA[ 6月17日からバルセロナへ旅してきました。<div><br></div><div>初のビジネスクラス</div><div>初の現地ガイド</div><div>初の専用車</div><div><br></div><div>そして無駄な動きを全くしない完璧な観光。</div><div>ガウディ建築を堪能できました！</div><div>それではサグラダファミリア大聖堂の写真をアップします。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190701/16/inarichikako/09/4c/j/o0809108014488199488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190701/16/inarichikako/09/4c/j/o0809108014488199488.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div>旅行会社に病気のことは伏せていたため、かなり気を張ってバルセロナへ向かいました。</div><div>目標は現地で死なないこと。神様！！！</div><div><br></div><div>まぁ体調はボチボチだったのですが、硬水が体に合わない。もともと胃腸の調子が悪く、そこに硬水を注ぐ。ずっと腹痛。</div><div><br></div><div>バルセロナグルメは抜群に美味しかったのですが、ほとんど食べられない(￣∀￣)</div><div>ガイドさんもめちゃ心配してくれてる。あぁ勿体ない。。</div><div><br></div><div>3日目のお昼はピカソが通ったレストランに行ったのですが、そこでも半分くらいしか食べられず、スタッフの方に「何か問題でも？」と聞かれてしまう。</div><div>トゥーマッチ！とだけ答えて謝りました。</div><div><br></div><div>そしてそのレストランを出ようとした時、チュートリアルの福田氏と遭遇。ガン見してたら会釈してくれました。そしてお互い手を振って終わり。</div><div><br></div><div>同じ京都出身ですが、京都で合わず、バルセロナで会うとは！なんかご縁を感じるひと時でした。</div><div><br></div><div>3日目が旅の最終日だったのですが、レストランを出てホテルに戻り、そこからずっと寝てました。すると翌日、お腹の調子がちょっとだけ回復していました。</div><div><br></div><div>ホテルの朝食を食べ、空港へ。トランジットのパリのラウンジで日清のカップ麺が置いてあったのでそれを食す。カップ麺ワールドワイドに人気でしたよ。</div><div><br></div><div>そして無事に関空到着。</div><div><br></div><div>振り返ってみると、健康な時に贅沢旅はするべきだと思いました。病んでいては旅を8割程度にしか楽しめない。ただ元気な時は未来のためにお金を貯める動きをする。なかなか理想通りの生き方は難しいなと思った旅でした。</div>
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<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 15:43:31 +0900</pubDate>
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<title>生活に支障が出てきました(￣∀￣)</title>
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<![CDATA[ 沖縄旅行から帰ってきて<div>右肩が痛み始めました。そして、その痛みは日に日に増していき、最近では右顔面も痺れてきました。。</div><div><br></div><div>やばい。</div><div><br></div><div>主治医からはロキソニンを処方いただきましたが、胃腸の調子も今ひとつで、胃が荒れるロキソニンは今は飲みたくない。</div><div><br></div><div>というわけで、先程ボルタレンを塗りました。</div><div>ちょっとだけマシ！</div><div><br></div><div>今日は保険会社の無料税務相談会。私の死後、文句を言われないようにちゃんとしようと思います。</div>
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 13:14:57 +0900</pubDate>
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<title>「大丈夫」が口癖の人には注意を</title>
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<![CDATA[ 3度目の余命宣告をされた稲荷ちかこです(￣∀￣)<div><br></div><div>胃腸の調子も悪く、何をする気も起こらない。。そんな日々が続いておりますが、朝起きて、味噌汁とおにぎりを作り、洗濯、掃除、買い物、夕飯の支度など普通に生活しております。</div><div><br></div><div>主人には飯作んのめんどくさいんじゃーとボヤきつつ、力仕事はなるべく頼んでいます。例えば5キロの米を宅配してもらい、マンションの宅配ボックスに届く。主人に帰宅後それを取りに行ってもらう。それで終わり。</div><div><br></div><div>できれば開梱して、米を米びつに補充して箱を解体してくれるまでやってくれるとありがたい。母に頼むとここまでやってくれる。別に主人は優しくないと言っているわけではなく、最後まで指示したらやってくれる。</div><div><br></div><div>こういったことは主人に限らず会社においても然り。</div><div>私は家具の開発をしていたため、力仕事は日常。</div><div>特に重い商材を扱っていたため、いつも誰かに手伝ってもらわなければならず。その状況が申し訳なく、しかも暇な人はいないため、お願いするのもストレスになる。デカくて重いため、運ぶのに時間がかかる。たまに断られることもあり沈となる(￣^￣)</div><div><br></div><div>1人で作業していると、誰か手伝ってくれないのか？と声かけてくれる男性社員。そして「これくらいなら1人で大丈夫です」と答えてしまう私。</div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0); color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0); color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">がしかし、全然大丈夫じゃなかったー！！！</span><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0); color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">女性社員、特に同僚や後輩女子が手伝ってくれる場合は本当に気がきく。頼んでいないことまでやってくれる。気が回るとはこのことか。といつも実感してしまう。ちなみに彼女達も男性社員並みに忙しい。</span></div></div><div><br></div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">何が言いたいのかというと、いつも文句を言ってる人よりも大丈夫ですと言ってる人に目を向けてください。これは男女問わず。きっと大丈夫じゃない。はず。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">あ、この歳でガンになったのは運が悪かっただけです。誰のせいでもありません。あしからず。</span></div>
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<pubDate>Wed, 29 May 2019 13:02:41 +0900</pubDate>
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<title>突然の沖縄旅行</title>
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<![CDATA[ 木曜日から沖縄に滞在し、本日帰ります。<div><br></div><div>さすが一泊10万円のホテル。全てがラグジュアリー。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/57/d5/j/o1080108014415968588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/57/d5/j/o1080108014415968588.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/91/8f/j/o1080108014415968601.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/91/8f/j/o1080108014415968601.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/85/ef/j/o1080108014415968609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/12/inarichikako/85/ef/j/o1080108014415968609.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>お出迎えから始まり、ウェルカムドリンク。ご飯もメッッッチャ美味しい。最上階に露天風呂があり、満点の星空を眺めながらの入浴。しかも露天風呂行く際には部屋までお出迎え。まるで執事と女王様。<div><br></div><div>主人は一生のうちでこんなホテルに泊まることはない。というか、知らない。選ばない。</div><div>という感じで終始喜んでいました。</div><div><br></div><div>ここで結婚式を挙げてくれた友に感謝。</div><div>急な沖縄旅行に付き合ってくれた主人にも感謝。</div><div>晴天に恵まれ、天にも感謝。</div><div>こんな贅沢旅をさせてくれた会社、保険会社、私の作品を購入してくれたお客様に感謝。</div><div>そして、がん細胞も大人しく、他の細胞が割と元気でいてくれた我が身に感謝です。</div><div><br></div><div>ホテルをチェックアウトし、空港へ。格安航空会社てチケットを取ったため、荷物をまとめる作業など一気に平民に戻る。ギャップが激しい旅でした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/inarichikako/entry-12463764258.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2019 12:23:44 +0900</pubDate>
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