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<title>とある名古屋の大学生のブログ</title>
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<title>結婚式の二次会</title>
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<![CDATA[ こぶさたです。<br><br>あぁ、ブログ続かないですヽ(；▽；)ノ<br><br>俺、こういうマメなの苦手なのかな…<br>でもたまにいろいろ書きたくなるんだよね。今日は久しぶりに書きます。<br><br>とは言っても、特に目立った出来事はなかったりして…<br><br><br>まぁ今回はバイト先のこと書きます。<br><br>僕のバイト先はスポーツバーですが、休日や祝日になると「結婚式の二次会」がよく行われます。<br><br>新郎、新婦が入場し、ケーキカットやビンゴゲーム、手紙の朗読などがまぁ毎回のように行われ、なんか見飽きました。<br><br>あと、やはりお似合いの二人だと結婚っていいなーって思うんですが、新郎か新婦の片方が、顔や体型が残念だったりすると、なんだか結婚したら終わりだなってつくづく思うようになりました。<br><br>まぁ結婚は顔じゃないですけどね。<br><br>しかしまぁ、毎回二次会も同じような内容だと面白くないですよね。だからもし自分だったらどんな二次会だったら面白いか考えるわけですよ。<br><br>やっぱ、みんなで盛り上がれるゲームがしたいよなぁ。しかもビンゴとかベタすぎるやつじゃなくてさ。<br><br>みなさんはなんかいいアイデアありますかね？<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 23:41:21 +0900</pubDate>
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<title>数学教師　I</title>
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<![CDATA[ <p>僕は犬じゃない！←昨日観た青い炎の影響</p><br><br><p>こんにちは。突然ですが、</p><br><p>「おいこら学校」「禁断の教育」</p><br><p>という書籍をご存知ですか？</p><p>これは、愛知県のT高校で実際に行われていた</p><p>異常なまでの教育の実態をあるジャーナリストが著したものです。</p><p>僕自身、しっかりと読んだことはないのですが、</p><p>かなり衝撃的な内容だったと記憶している。</p><br><p>なぜこんな話をしたか。</p><p>それはその本に登場する「数学教師　I」という人物</p><br><p>僕は高２のときに彼に数学を教えてもらっていました。</p><br><p>最初は全く彼の情報はなく</p><p>第一印象は、顔が気持ち悪い先生、でした。</p><br><p>しかし、やはり彼の授業はとんでもなかった。</p><br><p>とりあえず教科書を進めるペースが尋常じゃない。</p><p>テスト範囲になりそうなところまで</p><p>ほかの先生がまだ半分も終わってないのに終わらせてしまう。</p><p>そして範囲まで終わらせたら</p><p>付属の問題集を全問解く。ひたすら解く。</p><p>前回の授業で問題が数人当てられて、</p><p>次の授業までに解いてきて、授業前に黒板に解答を書いておく。</p><p>それを彼が答え合わせ、解説していく。</p><br><p>ここまで聞いてると、進学校では普通のことじゃないか</p><p>と思うかもしれないが、違う。</p><br><p>まず空気が違う。</p><br><p>彼が教室に入ってきた瞬間に教室が静まり返る。</p><p>ある種、殺気に似たものだったと思う。</p><br><p>なぜそんな空気になるのか。</p><p>それはもう明らか。</p><br><p>彼はひたすら罵倒するのだ。</p><br><p>ちょっとでも矛盾がある解答を書いた者に</p><p>当てられて、ちょっとどもってしまった者に</p><p>難しい問題を当てられて「わかりません」と答えた者に</p><p>少しでも話を聞いていなかった者に</p><br><p>必要以上の罵声を浴びせるのだ。</p><p>しかも、教室のはじから順にひたすら当てていく。</p><p>授業中に一人二回以上は当てられる。</p><p>さすがにみんな最初は気が滅入っていた。</p><br><p>そんなときに彼の過去の噂がたった。</p><p>彼はT高校で教えていたとき、あまりにひどい授業内容だったので</p><p>耐えかねた生徒が、その授業を録音してNHKに送ったらしい。</p><p>そして番組で取り上げられた。「問題教師　I」と。</p><br><br><p>普通に納得した。</p><p>あいつならやられかねんって思った。</p><p>そのときにいろいろネットで調べたりして</p><p>彼の過去がいろいろわかってきた。</p><br><p>過去に比べたらだいぶ丸くなったな。</p><br><p>それが結論だったw</p><br><p>でも僕たちのクラスは食らいついていった。</p><p>彼に負けじとみんな必死だったと思う。</p><p>おかげでその一年、常に僕たちのクラスが平均トップだった。</p><p>それもほかのクラスに結構な差をつけて。</p><br><p>実際、今思えば、</p><p>数学ができるようになったのも</p><p>今の大学に合格したのも</p><p>彼の授業があったからこそだと思えるのが不思議だ。</p><p>正直あれほどストイックに数学に向き合ってたのは</p><p>あの時だけなんじゃないかと思う。</p><br><p>高３になって、彼は後輩を教えていた。</p><p>しかし、ある生徒が耐え切れなくなって</p><p>親にチクって、彼は教壇から下ろされた。</p><br><p>まぁ、わからなくもないが</p><p>もったいないことをしたなと感じた自分がいた。</p><br><br><p>確かに、ああいう教師は欠点が多い。</p><p>今の時代からは排斥されやすいレトロタイプだ。</p><p>ゆとり世代にストイックで対抗するのは厳しいものがある。</p><p>だがしかし、今の若者に必要なのは</p><p>こういう厳しい状況でも自分のやるべきことを明確にして</p><p>目標をもって努力することなのではないか。</p><p>もっと自分から厳しい環境に入っていくべきではないか。</p><br><br><p>そのことを彼から学んだ。</p><p>あと数学も。</p><br><br><p>そして、こんな大人には決してなるまいということも。</p><br><br><br><p>長々と失礼しました。</p>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 11:46:15 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンズ</title>
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<![CDATA[ 今日の雨は萎えるな。<br><br>さて、今日優勝するかな？<br>この勢いだったらありえるな。<br>優勝したら盛り上がりハンパないだろうな～<br><br>そうそう<br>今僕はスポーツバーでバイトしてるのです。<br>今日はドラゴンズナイト。<br>中日ファンが集まって<br>ラッパなんか吹いちゃって<br>まぁ～盛り上がります。<br>しかも優勝間近だから<br>すげー雰囲気だろうな。<br><br>僕は野球にあんまり興味ないのですが<br>みんなで応援する空気は好きです。<br>高校のときも<br>野球部を応援しに球場行ったりして。<br><br>あー久しぶりにサッカー観戦してぇ。<br>12月のトヨタカップ<br>バルサ戦を横浜まで観に行く予定。<br>それまで待てんわぁ。<br><br>とりあえず今日のバイトは死ねる。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 16:36:47 +0900</pubDate>
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<title>初恋の人</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dinaryo10-10%26ENTRY_ID%3D11047220558%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F10%2F19"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="初恋の人、どんな人？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7526">初恋の人、どんな人？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br></div><div>初恋は小学校３年生のときだったと思う。</div><div>当時僕は比較的ぽっちゃりとした体型をしていた。</div><div>口の悪い女子から、たまに「でぶ」と言われると</div><div>かげながら傷ついていたりしていた。</div><div>その口の悪い女子の中に、僕が気になっていた子はいた。</div><div><br></div><div>そんな僕は地元のサッカークラブに入った。</div><div>サッカーにのめり込んで、気がついたらかなり痩せてきていた。</div><div>その頃から女子からの悪口もなくなり、</div><div>むしろ少し人気があるのではないかと思うくらい女子と話すようになった。</div><div><br></div><div>ある日、それはバレンタインデー間近の下校中だった。</div><div>僕は、たまたま気になっていた子と帰っていた。</div><div>そして打ち明けられた。</div><div>「N君にバレンタインのチョコあげたいんだけど協力してくれない？」</div><div>N君は僕の親友だ。</div><div><br></div><div>僕は協力した。</div><div>N君を呼び出して、待ち合わせ場所には彼女が待っているという作戦を立てた。</div><div>でも作戦は失敗した。</div><div>僕はなんて声をかけていいかわからなかった。</div><div>次の日僕は、彼女から義理チョコをもらった。お礼の意味もこめて。</div><div><br></div><div>それからしばらくして、なぜか急に母親から</div><div>「あんた○○ちゃんのこと好きなの？」</div><div>と聞かれた。図星だった。</div><div>でも、本当のことを言うのがとても恥ずかしかった。</div><div>僕は気がついたら泣きながら否定していた。</div><div>その日を境に、僕は彼女のことを考えないようにした。</div><div><br></div><div>それから半年以上経ったある日。</div><div>僕は差出人不明のラブレターをもらった。</div><div>最初はその頃流行っていた嘘ラブレターだと思った。</div><div>嘘ラブレターは、「大事な話があるから一人で中庭まで来て欲しい」</div><div>というような旨を書いた手紙を下駄箱に入れて、</div><div>のこのこ来た男子を遠くから見て楽しむというものだ。<br>でも、いつもの中庭じゃなくて図書室だったので、いちお行ってみることにした。</div><div>図書室には彼女が待っていた。</div><div>そう、差出人は彼女だった。そして、告白された。</div><div>僕は、どうしていいかわからず</div><div>「ちょっとだけ待って」と言って図書室から逃げた。</div><div><br></div><div>それから返事もしないまま何日か過ぎた。</div><div>一部の女子からは、「早く返事しなよ」と急かされていた。</div><div>でもまだ僕の頭は混乱していた。</div><div>付き合うってどういう意味なのかよくわからなかったのだ。</div><div><br></div><div>数日後、二人で学校の近くの川の掃除当番があった。</div><div>僕は、「そのときにあのときの返事をする」と言った。</div><div>彼女は「わかった。でも、絶対一人で来てね。」と言って一旦家に帰った。</div><div><br></div><div>僕は、待ち合わせの時間よりも少し早く着いた。</div><div>川岸には結構ゴミが散乱していた。</div><div>中学生らしき人たちが遊んでいた。</div><div>雲行きが怪しかった。</div><div>なぜか憂鬱だった。</div><div>でも、答えは決めていた。</div><div>「俺も好きだ」とはっきり言うつもりだった。</div><div><br></div><div>遠くに彼女が見えた。</div><div>しかし、彼女は川の近くまで来ると、僕に背を向けてもと来た道を走って帰っていった。</div><div>僕は意味がわからなかった。</div><div>忘れ物かと最初は思った。でも違った。</div><div>彼女は川岸に停めてあった数台の自転車を見て帰ったんだと気づいた。</div><div>僕が一人で来るという約束を破ったと思って。</div><div>僕は走って追いかけた。</div><div>彼女のマンションのインターホンを押した。</div><div>彼女は出てくれなかった。</div><div>諦めて僕は一人家へ帰った。</div><div>なんの罪もない中学生の自転車に怒りを覚えた。</div><div><br></div><div>次の日から彼女は全く口を聞いてくれなくなった。</div><div>そして僕もいつのまにか彼女への想いは薄れて</div><div>そうやって小学生生活は終わった。</div><div><br></div><div>これが僕の初恋です。</div><div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/inaryo10-10/entry-11047220558.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 22:32:38 +0900</pubDate>
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<title>彼女の元彼</title>
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<![CDATA[ が未練たらたらでウザい<br><br>元彼浪人生なんだけど<br>この前久しぶりに連絡きたらしく<br>しかも<br>「受かったら付き合ってくれ」だと<br><br>彼氏いるのわかってる上で<br>その発言て、なめてんの？<br>普段全くキレん俺でも<br>さすがにキレるよ？これ以上しつこかったら<br><br>俺も今の彼女がその元彼とまだ付き合ってるときに彼女と知り合ったわけだけど、<br>彼氏いるのわかってたから<br>二人で遊んだりもしなかったし<br>ましてや告白なんてしなかったし<br>ひたすら待っとったわけ<br><br>あからさまに横取りしようって<br>フェアじゃなくね？<br>ってか呼び出して<br>一発殴られんとわからんの？<br><br>まぁ今はまだ大人の対応しとるけど<br>これ以上なんかあったら知りませんw<br>俺だって本気なんです<br>バカにすんなし<br><br><br>はい。リア充な愚痴ですみません。<br><br>ちなみに元彼が頑張って受かろうとしてるのは俺が現在在籍中の大学ですw<br><br>せいぜい頑張れ後輩。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 13:42:11 +0900</pubDate>
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<title>煩悩</title>
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<![CDATA[ 愛されるよりも～愛したいマジで～<br><br><br>カラオケ行きたいな<br>おととい行ったけど<br>パーっと飲みたいな<br>今日飲み会だけど<br>もっとゆっくり寝たいな<br>さっきまで寝てたけど<br>金がほしいな<br>それはいつでも変わらない<br><br>人生そんな楽じゃない<br>それだから楽しい<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 14:38:16 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 世界はTOTOによって支えられてると言っても過言ではないと思います。<br><br><br>はい、三連休書く暇がないほど忙しかったであります。<br>特に昨日は<br><br>自分の誕生日<br><br>ということもあって、祝ってもらいました。さすがにこの歳になって誕生日プレゼントできゃっきゃっするってことはなく、ごく平凡な時間を過ごしていました。<br><br>なんだろう、面白いこと書けないな。<br>普通なことしか書けません。<br><br><br>でも当たり前のように歳をとって、<br>誰かに祝ってもらえて、<br>毎年こうやって誕生日を迎える幸せって<br>凄く幸せなんだよね。<br><br>今年もこの日を迎えれたことに<br>そしてここまで育ててくれた両親に<br>自分の生活を彩る人々に<br>ただひたすら感謝です。<br><br><br>退屈な２限を受けながら<br>ハタチを振り返っている俺、21になりました。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 11:00:22 +0900</pubDate>
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<title>マツダRX-8生産終了</title>
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<![CDATA[ 本当に残念です…<br>マツダのREファンとしては、悲しいお知らせでした。<br><br><br>かく言う僕は<br>今現在初期型のRX-8に乗っています。<br>まだ中古で買って1年にも満たないですが、とても満足してます。あの吹け上がりの良さとか、ハンドリングの性能とか。<br><br>まぁもともとは7のファンで<br>7買おうかめちゃ迷ったんですが、<br>別に走り屋目指してるわけでもないので次に好きだった8を買った次第です。<br>まぁ状態のいい中古の7が少なかったのが大きな理由だけど。<br><br>やはりREは燃費が悪いことがネック。<br>実際8km/ℓぐらいかな、自分のは。<br>維持費は泣けるぐらいかかります。<br>このエコカー時代には<br>なかなか無理なんやろな。<br><br><br>あーつまんない世の中になったな。<br>だからダメなんだよ日本は。なんてね。<br><br><br>REの研究は今後も進めていく。<br><br>その言葉に本当に期待している。<br>マツダの情熱は冷めてないことを僕は信じてます！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 14:18:48 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介③</title>
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<![CDATA[ <p>放課後ティータイムなう。</p><br><br><p>やっぱりiPhoneからの投稿だと読みにくいことが判明。</p><p>つくづく読みにくくて稚拙な文章を、すこしずつ改善しなければ。</p><br><br><p>いたって普通の大学生。</p><p>そう、自分のことを表すとしたらこれが適切な表現だと思われる。</p><p>ちなみに一人っ子。</p><p>でもわがままかと言われればそうでもない気がするし、</p><p>でも面倒見がいいかと言われればしっくりもこない。</p><p>兄弟がいるのが羨ましいと思うときもあれば、</p><p>一人が気楽だと思うときもあって、</p><p>結局どっちつかずなんです。気分屋なのかな。</p><p>ともあれ、県内ではまあまあ有名な公立進学校を経て今の大学に入ったわけで、</p><p>あっという間に３年という月日が経ってしまったわけで。</p><p>何か学生のうちにやっておきたいというか、</p><p>ただ単にこのマンネリとした時間に刺激が欲しいというか、</p><p>そんなことを最近強く思っている。</p><br><br><p>みなさんは何か打ち込めるものがありますか？</p><p>僕は今それを最も欲しています。</p><p>高校まではずーっとサッカーに打ち込んでいました。</p><p>辛い練習にも耐え、共に過ごした仲間はかけがえのない存在です。</p><p>大学生になり、いろんなことに自由に時間を費やせるようになり、</p><p>今までできなかったことを結構やれてきたのかなと思ってました。</p><br><p>でも、何か物足りないんです！</p><p>もっと情熱を注げるような、人がしないような、大きなことがしたい。</p><p>人とは一味違った人生を歩みたい。</p><br><p>なんだろう。</p><p>なんでこんな熱く語っちゃってるのかわかんないけど、</p><p>これが今の自分自身なんだと受け止めて書いています。</p><p>そんな放課後。</p><br><p>あ、ちなみに僕の地元では、放課後って言葉は不自然で使いませんでした。</p><p>なぜかというと、放課＝休み時間って概念で育ってきているのです。</p><p>授業と授業の10分しかない休み時間も放課と呼んでいました。</p><p>つまり放課後＝休み時間の後＝・・・授業やん！？</p><p>となるわけです。まあどーでもいいと思いますが。</p><br><p>さぁて、バイト行くかな。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 16:42:01 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介②</title>
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<![CDATA[ 先生、マイク使ってください。声小さいです。<br><br>どーも、２限目に入りました。<br>さて、１限には自己紹介と題しながら大した内容もなくダラダラ書いてしまったと反省しています。でも、改めて自己紹介するほど持ってない人間なんですよね、僕。何をするにも中途半端というか、これなら人より優れている！というものがないのです。たぶん、多くの人がそうなのかもしれませんが最近は特に、何か面白いことないかなーと模索する日々です。<br><br>海外に一人旅するのが好きだーー！<br>と、唐突に言ってみましたが本当です。これも自己紹介のうちに入るのか疑問ですが、自分の興味があることなので書いてみます。そう、それは先月の話。約３週間アメリカに一人旅行ってきました。とは言っても、そのうち２週間はNYに滞在していたので多くの都市は回れずでしたが。あとは、オーストラリアにも３週間ぐらい一人旅しました。こんな話すると、すごい行動力だね！とか一人でとか凄いね！とか女の子の食い付きがいいです。というのは軽いジョークで、高校の時からずっと海外には憧れていました。大学生になったら、海外に行きたいと強く思っていました。だからバイトして金貯めて、どこ行くか決めて…楽しいです。特に一人旅というところが大事なのです。皆さんにもオススメしたい、一人旅。若者の海外離れが気になる中、僕は比較的積極的に海外に出ていってます。この話は長くなるので、別枠で書きたいです。<br><br><br>２限はこんな感じですかね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/inaryo10-10/entry-11040687218.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 11:03:32 +0900</pubDate>
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