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<title>中古車購入のコツ</title>
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<description>中古車</description>
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<title>オイル交換の基本</title>
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<![CDATA[ オイルジョッキはオイルを入れる時にあると便利。<br><br>入れやすいし、量もわかる。<br><br>オイルを缶からエンジンに入れるだけなら、大きめのペットボトルを半分に切ったものを使ってもいい。<br><br>廃油受けも買っておこう。<br><br>オイルを売っている店で必ず販売している「オイルを吸わせるパック」を使うと、燃えるゴミとして出せる。<br><br>準備がととなったら、オイル交換をしてみよう。<br><br>エンジンオイル交換の基本は、「エンジンが適度に冷えた状態で作業する」こと。<br><br>走った直後だと火傷することもあるので注意。<br>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 15:35:40 +0900</pubDate>
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<title>ガレージジャッキを奮発</title>
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<![CDATA[ オイル交換では、クルマを持ち上げることが多いのでジャッキが必要になってくる。<br><br>パンクした時に使う車載のパンクジャッキでも作業可能だけれど、やや危険。<br><br>この際、タイヤ交換も楽に出来るガレージジャッキを奮発してみてはいかがだろうか?<br><br>メガネレンチはドレーンボルトを緩めるために必要。<br><br>フィルターレンチというものもある。。<br><br>オイルフイルターを換える場合、これがないと外せない。<br><br>ベルト式やカップ式などがあるが、クルマに合ったものを買うように。<br>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 11:45:50 +0900</pubDate>
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<title>オイルフィルター</title>
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<![CDATA[ 自分でオイル交換するのには、必要なものがいくつかある。<br><br>オイルフィルターはエンジン内部の"異物"を吸収する役割をする。<br><br>基本的にオイル交換2回に1回の割合で交換。<br><br>カー用品店、ホームセンターにある適合表をよく確認して、自分のクルマに適合した商品を買うこと。<br><br>あとはドレーンプラグのパッキン。<br><br>オイルを貯めているオイルパンの栓を、ドレーンプラグという。<br><br>ドレーンボルトとオイルパンの間にはパッキンがあるのだが、実は再使用不可だ。<br><br>100円もしないものなので、オイル交換をしたら一緒に交換しておくべき。<br>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:37:47 +0900</pubDate>
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<title>整備</title>
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<![CDATA[ 内容は整備費用(業界の取り決めでは表示価格に整備費用が含まれる。でも、請求されるほうが多い..納車準備費とか名前を変えたりしてる)、登録千数料類、車庫証明の代行料だ。<br><br>これは基本的にどんな車種でも同じ。<br><br>ただし整備費がやたら高いこともある。<br><br>ベンツやアルファロメオなどの高級車は整備料金8万円という場合も、逆に整備料と手数料がタダみたいな店もある。<br><br>安いけどオイル交換などの整備はまったくなし。<br><br>そんな場合は、買ったらすぐに整備工場で点検を行なったほうがいい。<br><br>4～5万円かかるけど、走行中にクルマがおかしくなって事故るよリマシだからね。<br><br>何より<a href="http://www.goo-net.com/">車情報</a>を仕入れるのが大事。<br>
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<link>https://ameblo.jp/indari/entry-11092539226.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 13:35:52 +0900</pubDate>
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<title>諸経費</title>
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<![CDATA[ 「エラそうな客の場合、諸経費が2～3万円高くなることだってあるよ」（車店スタッフ,Aさん)<br><br>と、諸経費をボる店もあるからたまらない。<br><br>店によって諸経費の項目数も違ってたり。<br><br>もちろん、余計な項目が多ければ多いほど高い。<br><br>しかも、「諸経費をまけろ」と言っても、店側はまず折れない。<br><br>高いと思ったら、さっさとあきらめてほかの店に。<br><br>諸経費の目安を言っておこうまず、地元の店で買って(県外で貿うと県外登録費用といって別途に3万円も、硝求されることもあるぞ)、保険や税金以外の費用が8万円前後。<br><br>これが一般的だろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indari/entry-11092537695.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 10:33:39 +0900</pubDate>
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<title>最終的な支払額</title>
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<![CDATA[ クルマは不思議な売り物で、展示されるのは車両本体だけの価格。<br><br>最終的な支払額は、いちいち見積もり書を作ってもらわなくちゃ、わからないときたもんだ。<br><br>なぜなら、クルマの諸経費のうち白動車税は買う月によって額が変わるし、取得税は車種ごとに細かく設定される。<br><br>また、手数料の額も店ごとバラバラ。<br><br>だから、同じ50万円のユーノスロードスターを購入しても東京都内在住のSさんは総額65万円なのに、神奈川のHさんは70万円かかることもあるというわけ。
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 15:31:54 +0900</pubDate>
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<title>ショップとの信頼関係</title>
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<![CDATA[ 中古車店に2週間おきに足を運ぶなんてことは、はっきり言ってものすご～く大変。<br><br>だけど、ゲットしたあかつきには、アナタの手元に残るのはクルマだけじゃない。<br><br>なにものにも代えがたいショップとの信頼関係が手に人る。<br><br>さんざん苦労して、掘り出しものが見つからないという結果になっても、その時点でアナタはクルマの価値を見定める眼力がついているはず。<br><br>廃車寸前のクルマを買い取っていく外国人のように、クルマのすべてを見抜く達人になっているかも。<br><br>まずまずのものは手に入れることができるはず、チャレンジする価値はあると思うゾ!
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 12:29:35 +0900</pubDate>
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<title>掘り出しもの</title>
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<![CDATA[ 掘り出しものは大型店にあることもあれば、小規模な専門店にあることもある。<br><br>個人売買かもしれない。<br><br>時期もバラバラ。<br><br>そして売り出されれば、すぐに完売!これをキャッチするには、<a href="http://www.goo-net.com/">中古車情報</a>雑誌やインターネットを丹念にチェック。<br><br>これはと思うものがあれば、すぐに電話で確認。<br><br>在庫されていれば、可能な限り急いで見に行く。<br><br>また、中古車店に2週間おきに足を運ぶくらいの根性も必要だ。<br><br><br>とにかくマメであること、これが大事。
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<link>https://ameblo.jp/indari/entry-11092534878.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 10:26:14 +0900</pubDate>
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<title>中古車の改造のメリット</title>
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<![CDATA[ 中古車の改造のメリット<br><br>それは支払いの楽さ。<br><br>購入と同時に改造すれば、その費用は購入ローンに組み込める。<br><br>また工賃をサービスしてくれるところも多い。<br><br>カスタムするならクルマを買うとき。<br><br>これがいちばん安く簡単にできる。<br><br>改造のパーツもたっくさん売っているから、どんなメニューにしようかと、悩みに悩むもの。<br><br>でも、これがまた楽しいんだなー<br><br>中古車はそんな楽しみもある。<br><br><a href="http://www.goo-net.com/">車情報</a>をチェックして自分好みの車をゲットしよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indari/entry-11092533145.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 11:21:13 +0900</pubDate>
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