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<title>Gente comune</title>
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<title>青に込める明るさ灯す心理学</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/15/indi91/9d/c9/j/o0640048014052664594.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171020/15/indi91/9d/c9/j/o0640048014052664594.jpg"></a><br>　衆議院選も投開票まで残り僅かとなり、私見として希望の党の存在感が公示前よりも薄くなってきているとの印象だ。端的に言えば自由民主党の対抗に値する立憲民進党の知名度が上昇していると思うのと同時に改憲に対する危機感を報道機関は認識しているのだと思う。<br>　我が国日本の文化水準は何というか十分に豊かな物質を受けているとは思うけれど、国民一人ひとりの幸福という視点で考えればまだ至らない部分はあるだろ。変えようとしても根幹を動かすことは難しいことだと思うし、何より人間一人だけでできることはばかりではない。協力とか協調とは違うけれど一言で言えば心理の面での作用は必要だということば。<br>　青は自分にとって一番の色だ。つまり特別な色でありそれは中日ドラゴンズに惚れたドラゴンズブルーだ。ドラゴンズといえば自分のセンターラインであり、夢を与えて下さる野球を表す色である。よく赤色は情熱を感じさせるというけれど私にとって情熱の色は青。<br>　ビジネスの世界でもそうだとは思うけれど何事も気持ちが大切だと思う。野球が好きな気持ち、国を良くしたいという気持ち、気持ちは最初の原動力だと思う。だから私は生の体験を大事にしている。ブラウン管を通じて映し出される映像は迫力があるし、まるでそこにいるのかなとも思えるくらいに臨場感があるけれども本当の意味でもトキメキは生の体験でしか味わえないよ。<br>　初めての高校野球甲子園の観戦は一球一心に懸ける球児のひたむきな姿に心が動かされプロよりも学生野球が好きになったことは今でも感慨深い思い出だ。<br>　心理学は学問であるし深みがあって実践の場でも応用可能。まずは青を何かに取り入れてみることにするよ。
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<link>https://ameblo.jp/indi91/entry-12321237273.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 15:32:37 +0900</pubDate>
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<title>偽装の一強政治は腐敗行政へ</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171013/13/indi91/c7/e0/j/o0640048014047866357.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171013/13/indi91/c7/e0/j/o0640048014047866357.jpg"></a><br>　憲法改正が衆議院戦の一つの争点になっているが以前より私は憲法は空想であり外との関係が苦手な人がのめり込んでしまう症状だと認識している。<br>　立憲主義の下での誠実な政策論争を呼び起こすことは民主主義の自由な表現だとは思うけれども肝心な生存権や奴隷的拘束及び苦役からの自由が取り出されていないので本当の意味での国民のための立憲主義とは異なっていると言わざるを得ない。政治の姿は人それぞれだけれど私は軽武装、市場経済、地方分権の均衡のとれた現代政治が行わなければならないと主張する。<br>　今の日本には政権交代が必要だ。政治の癒着だけではなく官公庁に透明性をもたらす第二の保守正統は必要だと認識している。そのことは自由民主党が連立政権を共に担っていることに対する嫌疑感でもあるし何より一つの市区町村の首長選においても競争の原理が働くことはマイナス材料ではないと思う。<br>　辛いところは財政難だろうか。具体的には国税庁を国税省に変更し、年金と税の一元化を迅速かつ適切に行えるように行政刷新する必要がある。年金に対する不安を政治の力で改善することは本来の役割だし求められる施策だと思う。<br>　夕焼け赤トンボではないけれども日本の和風音楽も心に響く美しい音源だと思う。最近では洋楽に人気が集まり若年層ならなおさらその傾向が強い現現況だけども、例えヒットソングにならなくても心に残る音楽は大切にしていきたいなと考えているよ。愛しい人が亡くなったときにそっと心を温めてくれたのはラジオから流れてくるCMのメロディーだったんだ。そのときの太陽の日差しは今でも忘れられないよ。求めよさらば与えられぬを基調とした政権交代ある実現政治を願うばかりだ。
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<link>https://ameblo.jp/indi91/entry-12319185943.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 13:37:51 +0900</pubDate>
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<title>普通では勝てない独自の戦法</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/16/indi91/5e/34/j/o0640048014042949682.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/16/indi91/5e/34/j/o0640048014042949682.jpg"></a><br><br>　企業活動を行う上で成功例を見習うことは成長の一躍を担うことだと思う。私が認識している中で印象深いのはトヨタ自動車のカンバン方式である。世界規模で成長を続けるトヨタ自動車のカンバン方式であると思うが私はセカンドオピニオンという用語に着目している。<br>　セカンドオピニオンとは言葉通り第二の意見という意味なのだが、これを応用し企業の二番手戦略を掘り下げて検証し、導き出した答えを導入することを独自の戦術と呼んでいる。<br>　例として警備保障業界のセコムとアルソックを対象に検証するとする。抽象的な結論ではあるけれどもセコムは家庭向け、アルソックは金融機関向けを主力としていることが判明し業界内での顧客層の分離が生じていることが考えられる。<br>　英米法の独自の法よりも規律、市場原理という理論の下で考えられることは一番手には市場の評価意外の要素が含まれるということだ。つまり、法の策定には一番手が強い影響力を有することになるので二番手から学ぶ要素の方が私に適合しているということだ。<br>　私はなんばパークスが大好きだ。聖地ではないけれどそこには次世代のビジネスモデルが含まれているからだ。例えば今で言うと書店と喫茶店を融合したBOOK&amp;COFFEEは一大ブームが生じてもおかしくないモデルだと言えると思う。東京にはない大阪のポイントが私の大好きななんばパークスに秘められているのだ。<br>　最高級を求める趣向も否定するわけではないのだが最高級に向かって努力する所を求めることもいい刺激を受けられると思う。正岡子規ではないけれども日本国内で生じたものは日本のものだよという言葉も重みが増すよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/indi91/entry-12317202798.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 16:46:13 +0900</pubDate>
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<title>愛国と共生の理念を全面に</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/16/indi91/da/0d/j/o0640048014037860528.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/16/indi91/da/0d/j/o0640048014037860528.jpg"></a><br><br>※ご連絡はindi91@excite.co.jpにお願いします。<br><br>　政治の質に苦言を嘆くわけではないけれど単純に軍隊を保持できない国に大義名分は無い。戦後の５５年体制は保守と革新の対立軸によるリズム政治と評すべき国内政治の典型であった。しかし今は違い選挙だ公約だ先走りまるでテレビCMのように感心を引き寄せる有り様だけれど本当に大切なことは政治家個人の理念だと思う。<br>　新党結成を背景に個人よりも党運営がクローズアップされているけど、これは党首の動きに重点を置いた仕方で私が考える個人の政治家に向き合う手法とは正反対だ。日本に生まれ様々な国会議員を知り中でも小沢一朗、片山虎之助、扇千景は味があり印象深い。<br>　２０代の若者が日本を良くするために声をあげるとするならばIT化なくして改革なしだよと。インフォメーションテクノロジーはその便利さが評価されているが私が思う最の魅力は誰しもがプロデューサーになれる媒体であるということだ。つまりのところ１０万円から始まる放送作家への道である。<br>　なんか窮屈な説明だとは我ながらに思うけれど只今休学中である身であり、なんとその理由が○ぼりだからこれはもう松阪大○級のダメ男病だと思う。しかし、まだ人生の道半ばだし前向きに日本社会を生きていくことに変わりはない。<br>　今日は久しぶりに書店に足を運び本を手にとった。週刊紙、スポーツ、資格と順番が定番になっているけれど今日はなぜか健康コーナーに行ったんだ。何事も体が資本だし、神経質になる必要はないけれど体のことは気になるよね。悩んだときに思う人生とはの答えは哲学の領域だが、守りに入らずに攻めの姿勢を貫くことは全人類の共通のテーマなかのかなとひしひしと思うよ。
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<link>https://ameblo.jp/indi91/entry-12315097478.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 16:16:19 +0900</pubDate>
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<title>資源価格の下落に危機感</title>
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<![CDATA[ ※ご連絡はindi91@excite.co.jpにお願いします。<br><br><br>　今年度の公示地価が公開され、まず思うところは下落に対する危機感が薄いということだ。このことは経済に対する自覚の無さ、ひいては人任せであり分配依存だと思う。原油や野菜の値動きには若干の気付きはあるけれども根本的な地価の動きには鈍感になっている。<br>　人口減少に伴う人離れをどう食い止めるのかを真摯に示さなければならないのだが肝心の国際化という固定観念が屋台骨となっていない。成長著しいアジアにおいて競争に勝つためには市場原理主義は否めないし、若者の台頭を受け入れる土俵が必要なんじゃないかな。<br>　その一つがジャスダック株式取引所であり、私見としてもこれはずばり金の卵で論より証拠の門戸だ。極楽湯ホールディングス、シダックス、マックハウスといった現代の暮らしを便利に、尚且つ楽しみを含む新鋭企業が可能性を探る場でもあり、まだまだ日本人の商い精神は健在だ。<br>　中学１年生だったときライブドアのプロ野球参入を機に企業スポーツの存在意義や運営方針初めて考えることになったが、我ながらに企業、即ち銭稼ぎの世界は女性の心情がものを言うと認識している。<br>　地価下落の話題を結論付けると単純に安く買って高く売る商業の基本では今のご時世通ずるやり方ではなく、色を出す商業の土台が構築されなければ前へは進めない。分岐点だとは後で判断されることではあるが現在の状況で地価下落は思い圧力だと思うよ。<br>　魅力あるモノやサービスは当然ながらに人間が生み出す結果であるから一つの答えに執着することなく、柔軟な姿勢を保たなければならないと思う。若い男がその場限りの勢いで出す考えではなく、大衆に根付いている不変の美点に想像力を引き出すことができるなら課題を克服することは出来ると言い切りたい。
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<link>https://ameblo.jp/indi91/entry-12313371102.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Sep 2017 20:42:23 +0900</pubDate>
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