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<title>ツインソウル　神様からの贈り物</title>
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<description>ツインソウルに出会ったと感じたとき、私は不安の最中にいて、救いを求めていました。同じような思いをしているあなたに届き、あなたが安心して、幸せになりますように…</description>
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<title>追記　ソウルメイトの助け</title>
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<![CDATA[ <br><br>「ブログを書き終えたよ」と、ツインソウルの相手と話していたら、「尊敬するソウルメイトの方たちに助けられていることも書いておきたいね」となりました。<br><br>「追記として書くよ」と約束しました。<br><br>ふたりの歩みを助けてくださった方への感謝も、残しておくために。<br><br><br>私たちの周りには、心から尊敬する深い縁を感じる方たちがいます。<br><br>ソウルメイトと呼べる、不思議な縁でつながっている関係。<br><br>ツインソウルの相手と一番盛り上がるのは、やはり仕事のことです。<br><br>尊敬する師のことや、未来の仕事へのビジョン。<br><br>尊敬するツインソウルの相手に、私の考えを聞いてもらえるのは、とても幸せなことです。<br><br>相手は、「あなたの方が、すごくなるよ」と言ってくれるのですが…。<br><br>私から見れば、相手の方が、大きな可能性とエネルギーを持っていて、側にいられることが誇らしい。<br><br>まだまだ考えが未熟な私が間違っても、すべてを否定せずに、「それも分かる」とゆとりをくれながら、冷静に問題点を指摘してくれるツインソウルに、本当に感謝しています。<br><br>そんなツインソウルと出会ってから、夢を実現するために、相手を通じての大事な出会いがありました。<br><br>私も縁があった方でしたが、ツインソウルとの関係で一層縁が深くなり、ふたりを助けてくれました。<br><br>ツインソウルの相手のおかげで、夢を叶える助けになって下さる方に、次々と出会えます。<br><br>先日も、ツインソウルの相手から紹介された、尊敬するソウルメイトの方から、まさに私がやりたかったことを「あなたの使命」とおっしゃっていただきました。<br><br>とても重く、貴い言葉をいただき、心が喜びで震えました。<br><br>ツインソウルの私たちは、男女として惹かれあいながら、仕事仲間、同じ世界で新しい時代を切り開く同士として切磋琢磨し、尊敬する師を仰ぐ先輩と後輩として、その時々で関係を変容し続けています。<br><br>もうすぐ天に召されるとして、横にいるツインソウルを見たとき、かけがえのない「今ここを、懸命に生きている仲間」として、異性愛も、同士愛も内包した、大きな愛が見えるのかもしれません。<br><br>大きな愛を胸に、ツインソウルと、多くの喜びを世の中へ届けていきたいと願っています。<br><br>私のツインソウル、ずっと仲良く、命が続くかぎり、一緒にがんばろうね！<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12060322764.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 18:51:50 +0900</pubDate>
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<title>結びに　ツインソウルとは、自分と同じくらいに愛する人。</title>
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<![CDATA[ <br><br>ツインソウルの相手と同じくらい、自分自身のことも愛しています。<br><br>同じくらい大切です。<br><br>ひとりでも、いろんな事ができます。<br><br>それも楽しいけれど、ツインソウルの相手がいれば、世界はさらに豊かになって、幸せなエネルギーで満ちてくる、と感じています。<br><br>私が咲かせた幸せの花を、相手からの光で、もっと美しく見ることができる。<br><br>あるとき、ツインソウルの相手が、「自分には冷たいところがある」と言ったのですが、私にとっては「冷たさ」とは感じませんでした。<br><br>個々の自由に心を動かし、決断できる強さを育める「ゆとり」を与えてくれる人に感じました。<br><br>ある人から見えるマイナスイメージが、私にはプラスになるのは、良い相性のなせる技かもしれません。<br><br>同じ理想に向かっている補完的な魂は、お互いを邪魔せず、エネルギーを奪い合わないのかもしれません。<br><br>自立しながら、あたたかい関係で共にいる。<br><br>最良の相性だと感謝しています。<br><br>ツインソウルであっても、なくても、相手と出会ったら、容姿も、人間性も、すべてを好きになっていたでしょう。<br><br>強い絆をつくる努力をしたでしょう。<br><br>これから、むしろツインソウルという枠を超えて、様々な経験を、ふたりで楽しんでいきたいと願っています。<br><br>笑って、泣いて、慰めあって、讃えあって、支えあって…<br><br>この世に生を受けた喜びを、分かち合っていければ幸せです。<br><br>あなたの大切な時間のなかで、読んでくださってありがとうございました。<br><br>広い世界で、いまここで出会えたことに感謝いたします。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059566219.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 14:19:54 +0900</pubDate>
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<title>それはツインソウルの「試練」ではなく「創造」でした</title>
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<![CDATA[ <br><br>相手の愛を知る努力が、ツインソウルの愛の学びだと感じています。<br><br>ツインソウルの相手と男女関係になれなくても、それ以外での喜びを、祝福のシャワーのように与えてくれることに、心が喜びでいっぱいになります。<br><br>私が辛い時でも、安心していられるよう、自分が疲れている時でも優しく気遣ってくれるツインソウルの思いやりに、深い感謝をしています。<br><br>いま、ここにある幸せが、ツインソウルからの最高の贈り物です。<br><br>連絡が取れない期間が、試練でしょうか。<br><br>相手が連絡したくないのなら、もしくはできないのなら、その心境を、我がことのように受け入れられる共感性を持っていることに、「やはりツインソウルなんだ」と喜びを感じる気がします。<br><br>嬉しいときだけではなく、相手が辛いときも、素直に共感できる魂でありたいと願っています。<br><br>ツインソウルが魂の伴侶であるのなら、病めるときも、健やかなるときも、ともに歩みたい。<br><br>肉体をともにしなくても、相手の魂が行きたい場所へ、自らの魂も寄り添い、見守って歩めれば、人生をともにした喜びに満たされるでしょう。<br><br>既婚者の相手には、神様が与えてくださった、奥様とのご縁があります。<br><br>それを受け入れて、別の形でふたりの関係を模索することに、試練という言葉は似合わない気がします。<br><br>ふたりだけの新しい関係を作る、クリエイティブな作業。<br><br>「創造の期間」だと感じます。<br><br>様々なブログなどを拝見し、大事なことを考えることができました。<br><br>これからも、豊かな愛を持てるよう、より良く生きられるよう、学んでいきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059562421.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 13:15:42 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルと乗り越えていくもの</title>
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<![CDATA[ <br>私は体に問題を抱えており、時折病院のお世話になっています。<br><br>ツインソウルと出会えた使命に支障をきたさないように、健康を守っていかなければいけません。<br><br>ふたりでやりたい、仕事があります。<br><br>体のことで不安になったとき、ツインソウルの相手が、心強い励ましをくれます。<br><br>「まだ、やらなくてはいけないことがあるよ」<br><br>弱った心に、輝くパワーを入れてくれます。<br><br>同じ志を持ったツインソウルとでないと、達成できない計画があります。<br><br>目指した理想に達成できる才能とパワーを、二人ともが持っています。<br><br>これを使い切って死なないことには、神様に申し訳ない。<br><br>相手が既婚者であることは、私たちの使命への障害にはならないと思いますが、他人の垣根がない親和性を持つツインソウルの関係であることによって、周囲の誤解、違和感を与えないようには、注意したいと思っています。<br><br>ツインソウルの男女が出会っても、恋愛関係が目的とならないツインもいると書いてある記事がありましたが、私たちの場合も、そうなのかもしれません。<br><br>相手への深い愛情はありますが、その部分には強くこだわっていません。<br><br>いつか愛しあえる時がくるかもしれないし、なくてもいい。<br><br>それよりも今ここで、それぞれが持つ才能を活かしきることが、神様のご意向に叶うでしょう。<br><br>元気な体で、ツインソウルの相手に、安心していてほしいと願っています。<br><br><br>じつは、このブログを継続的なものにしていく予定が、当初からありませんでした。<br><br>ほかのブログなどの情報だけでは、迷ったままの方たちのために、私が欲しかった情報を提供するだけのブログにしょうと考えていました。<br><br>ですので、コメント欄も使用していません。<br><br>私はスピリチュアル系の仕事はしていませんし、自らの経験しか書けません。<br><br>ツインソウルの相手にも、ブログを書いていることを伝えていますが、言葉にすると、どうしても現実とのズレも出てしまいますので、「事実そのままではないよ」と断っています。<br><br>投稿の終了をお伝えする記事を書いていましたが、公開がうまくいかずに、消えてしまいました。<br><br>まだ、書かなければいけないことがあるようです。<br><br>もう少し、続けてみようと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059725974.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 05:41:35 +0900</pubDate>
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<title>ふたりだけの世界で終わらない関係へ　ツインソウルの信頼の効果</title>
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<![CDATA[ 「魂の伴侶と呼ばれるツインソウルに出会ったら、ふたりだけの世界ですべてが満たされる」<br><br>というふうになるのかな、とツインソウルについて知った時は思いました。<br><br>陰陽の図のように完全になり、ふたりで充足してしまうのだと。<br><br>けれど、そんな感じではありませんでした。<br><br>むしろ自分だけで培ってきた興味関心が、これまでよりも外の世界へと向かっていきます。<br><br>信頼できる相手が、興味関心を持っている世界を知り、自分も安心感を得ながら、教えてもらった世界を楽しんでいます。<br><br>未知のものに、少し怖がってしまう私には、本当にありがたいことです。<br><br>外の世界で、さまざまな人と関わるようになってくればくるほど、いつも横にいてくれるツインソウルの存在が、一層ありがたく思えます。<br><br>私から何も奪おうとしない、信頼できる心を持った人が横で見ていてくれるだけで、これまで以上に、未来への勇気がわいてきます。<br><br>必要以上に恐れずに、さらに未知へ世界へ踏み出してみようと。<br><br>どんな関係であっても、目の前の相手だけを見ていれば、強い愛が育つというわけではないと感じます。<br><br>関係が閉塞的になってくると、相手が自分を満たしてくれないと幸せになれない錯覚に陥ってしまいそうです。<br><br>ふたりの世界で閉じてしまうのではなく、広い世界のなかで、「どうすれば相手を幸せにできるだろうか」と相対的な視点を持っているほうが、心地良い愛情が育つ気がします。<br><br>子育てでも、同じことを感じました。<br><br>安心できる場所があるからこそ、外へ自由に飛び出していける。<br><br>その子が持って生まれた翼を、思う存分に羽ばたかせてあげることが親の愛情だと、経験から感じました。<br><br>私の夢を応援してくれるツインソウルの相手の夢を、私も応援しています。<br><br>心を自由にして、羽ばたいてください。<br><br>多くの人のなかで、あなたの輝きを活かしてください。<br><br>傷ついたとき、疲れたときは、いつでもここにいます。<br><br>あなたの幸せが、私の幸せです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059492942.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 13:08:47 +0900</pubDate>
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<title>与え合う心</title>
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<![CDATA[ もしも。<br><br>もうすぐ、あなたが天国に召されるなら、大切なあの人に、何を与えてあげたいでしょうか。<br><br>私は無償の愛を捧げたいと思います。<br><br>出会ってくれてありがとう、心を寄せてくれてありがとう、の感謝を込めて。<br><br>あなたがそこにいるだけでいい、あなたのままでいいという、すべてを肯定する愛をプレゼントしたいと思います。<br><br>その心があれば、どんな状況であっても、幸福でいられる気がします。<br><br>かけがえのない愛を、与えることができる相手に出会えた幸せに満たされて、これからも生きていきたいと願っています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059375822.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 04:41:17 +0900</pubDate>
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<title>大切な人からの言葉は未来をつくる　ツインソウルからのプレゼント</title>
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<![CDATA[ <br><br>ツインソウルの相手から、いつも素敵な言葉をもらいます。<br><br>「もっと成功できるよ」<br><br>「これから世界が広がっていくよ」<br><br>「あなたはすごい」<br><br>聞いているときは、嬉しすぎて、恥ずかしすぎて…。<br><br>ツインソウルからの褒め言葉に、いつも照れてばかりなのですが、仕事へ向かう幸せなエネルギーが満ちてきます。<br><br>誰に言ってもらうよりも、一番嬉しい。<br><br>ツインソウルの相手も、私への言葉をそのまま返したいくらいに素晴らしい人です。<br><br>先見性や人の資質を見抜く目。<br><br>柔軟な思いやりを感じさせながらも、強いパワーで集団を統率していく力。<br><br>本質を見抜く直観力。<br><br>そして、まったく新しいものへの発想力、それを実行できる力は一流で、私には真似できない、天才的なものがあります。<br><br>最初、相手を一眼見たとき、相手の周囲から崇高な輝きを感じて、「なんてきれいな精神を持った人なんだろう」と、ときめくと同時に緊張しました。<br><br>「この『難しい』と言われる業界に、すごい人がいる！」と。<br><br>出会った瞬間から、尊敬していました。<br><br>私の瞳にうつる相手は、まだまだ可能性に満ち溢れていて、すべての良さを言い尽くせません。<br><br>それはツインソウルへの愛からくる、盲目状態でしょうか？<br><br>でも、愛おしい心で相手を見るからこそ、もしかしたら、ほかの人が見逃してしまうような小さな輝きにも、きちんと目をとめることが出来るのかもしれません。<br><br>良いと感じたところを、心から賞賛し続けたいと願っています。<br><br>ツインソウルからかけてもらったポジティブな言葉は、私の心に素直に響き、自分の未来像と重なっていきます。<br><br>「きっと、そうなるから、安心して仕事に励んでいいよ」と、対人関係に臆病な私を励ましてくれているみたいです。（対人恐怖症の時期がありました）<br><br>ツインソウルの相手は、素敵な未来を、出会ったときから変わることのない誠実さで、予告してくれているようです。<br><br>いつも凛々しい心と、優しい眼差しで世界を見ている相手へ、「私の未来を作ってくれて、ありがとう」と伝えたいです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059370286.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 04:06:03 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルを拒否したのではなくて準備をしていました</title>
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<![CDATA[ <br>ツインソウルの相手と出会って、私の内面は変わりました。<br><br>自分への規律を開放的して、人に対して大らかになりました。<br><br>相手の人間の大きさに、いつもいつも助けられています。<br><br>先日、ツインの相手が仕事をする部屋へ遊びに来てくれたのですが、ここにいたるまでにも、スムーズにはいきませんでした。<br><br>両極の気持ちで、揺れ続けました。<br><br>「大事な場所に来てほしい。けれど、これ以上気持ちを燃え上がらせ、ブレーキがきかなくなるのは怖いから、思い出として気持ちが残ってしてしまいそうな場所には来ないでほしい」<br><br>なので「誘っては断る」を繰り返しました。<br><br>なんて酷いことをしていたのだろうと、振り回される相手の心情を想像すると、本当に心が痛みます。<br><br>その時は、まだそのままの相手を受け入れる準備が整っていないと感じていました。<br><br>「私の大事な場所は相手に見せることができるけれど、私は相手の大事な場所を見ることができない。その寂しさに、私は耐えられるだろうか。その寂しさを相手にぶつけて、困らせてしまわないだろうか。あの人を困らせることだけは、絶対にしてはいけない」<br><br>ツインソウルの相手を大切に思うための「拒否」でしたが、相手を傷つけ、うんざりさせてしまいました。<br><br>酷いことを繰り返しながら、私の心の準備は、いつまでたっても整いませんでした。<br><br>そんな時に、相手からのメッセージにハッとしました。<br><br>「あなたは、いつも一人称で考える。想像し過ぎる」<br><br>その通りでした。<br><br>ツインソウルの相手は、私の迷いに、いつも輝く光のような答えを示してくれます。<br><br>なぜ、もしも寂しさに耐えられなくなりそうなとき、相手に相談すれば、助けてくれると想像しなかったのでしょう。<br><br>なぜすべてを、ひとりで解決しようと思ったのでしょう。<br><br>相手にゆだねることを、なぜ考えなかったのでしょう。<br><br>ひとりで抱え込まず、考えを分かち合うことで、ひとりでは創造できない未来があるのだと信じればいいのに。<br><br>ツインソウルの相手へ、「迷ったり、分からないことを、これからは一緒に考えてほしい」とお願いしました。<br><br>いまふたりで、大事な場所で楽しく過ごしています。<br><br>大事な場所で、共に過ごせたことに感謝します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059146853.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 16:55:35 +0900</pubDate>
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<title>ツインソウルの相手の幸せを分かち合う</title>
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<![CDATA[ <br><br>ツインソウルの相手は既婚者で、子供がいます。<br><br>夏休みですから、家族サービスの時間も増えます。<br><br>相手が別れ際に、ひとりで待つ私を気遣ってくれました。<br><br>でも私も、結婚生活を経験して、休みのたびに家族で旅行して、たくさん遊んで、素晴らしい思い出を幾つも持っているからこそ、今の人生が豊かになったのだと知っています。<br><br>子供の笑顔。<br><br>配偶者だった人との、かけがえのない時間。<br><br>それらが、今の私の人生すべてを支えてくれています。<br><br>結婚から、本当に多くを学びました。<br><br>ツインソウルの相手にも、結婚での学びを全うしてほしいと願っています。<br><br>結婚から学べる人間関係の問題への対応力は、仕事にも人生全般にも必要なことですし、仕事での大きな成功を願うなら、なおのことです。<br><br>私は、相手が自らの使命を果たし、なすべき仕事で、大きな成功をするであろうと信じています。<br><br>その資質を持った人です。<br><br>そんな人が、仕事も家庭も、日々の学びも大切にしつつも、私へも思いやり深い愛を向けてくれることに、いつも感謝しています。<br><br>ツインソウルだからでしょうか、相手の喜怒哀楽も伝わることがあります。<br><br>だからこそ、こちらまで楽しいイメージが伝わるくらいに、思いっきり家族で楽しんでほしいと願っています。<br><br>相手の家族を愛する気持ちと、私を大切に思ってくれる気持ちを競い合わせる必要はないし、それぞれの愛が、相手にとって必要なのであるのなら、両方を大事にしてほしい。<br><br>愛は、独占するものではないのでしょう。<br><br>愛はいくらでも増えていくのだと、ツインソウルの相手から教わりました。<br><br>これからも二人で、多くのことを学んでいきたいと願っています。<br><br>難しい関係を共に乗り越えて、大きな仕事を達成していきたいと思います。<br><br>素晴らしい相手と出会えて、本当に幸せです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12059001500.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 05:00:39 +0900</pubDate>
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<title>ランナーとチェイサーでなくなるとき</title>
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<![CDATA[ <br>ツインソウルについて調べていたとき、「ランナー」と「チェイサー」という言葉に出会いました。<br><br>ツインソウルの関係では、追いかける人と、逃げる人がいるそうです。<br><br>ふたりは別離して、長い場合は何年も連絡を絶ってしまうとか。<br><br>これを知ったとき、そうならなければ、本物のツインソウルでないような気がして、私たちの関係も、当初は「ランナー」と「チェイサー」に当てはめて考えてしまいました。<br><br>でも、「逃げたくなる」と「実際に逃げる」は、大きく違うことを感じています。<br><br>ツインソウルの相手との、これまでに経験の無い愛に戸惑って、何度も逃げたくなりましたが、実際に何年も連絡をしないような、極端な拒絶をしたいとは思いませんでした。<br><br>私は相手へ、「これ以上好きになるのが怖い。あなたから逃げたい」と告げ続けました。<br><br>相手はその反応に対して、素直に「罪悪感を抱かずにすむような関係でいる努力をし続けよう。ふたりで乗り越えよう」と、思いやりと強い愛を込めた反応をしてくれました。<br><br>相手も、何度も関係を続けるのが不安になったり、嫌になったりしたそうです。<br><br>それでも模索し続けて、相手が、私を心から解放してくれている感じを受けました。<br><br>お互いの努力が、行き場のない激しい思いを、穏やかな、心地良い温度のものにしていきました。<br><br>おそらくそこで、男女関係だけを求められていたら、私も完全に連絡を絶ったように思います。<br><br>ふたりで関係を変えていく努力を提案されて、心が変化していきました。<br><br>男女関係の問題でありながら、最後に行き着くところは、「人はどう生きるべきか」にであるように思います。<br><br>ツインソウルは、恋愛関係だけではないそうです。<br><br>相手と私は同業者で、お互いの仕事を尊敬し合っています。<br><br>人生を守っていかなければいけない人たちを、持っています。<br><br>私たちは、男女の愛を持ちながらも、社会的に認められる関係でいる努力を、共にし続けようと約束して生まれてきたのでしょう。<br><br>お互いに、そうできる心を磨いてから出会う約束も、果たされていると感じます。<br><br>遅すぎず、早すぎもせず、ふたりの使命を果たすための心を持った、ベストタイミングで出会えました。<br><br>「ランナー」「チェイサー」という言葉にしばられていたら、このような進み方は無かったかもしれません。<br><br>様々な形があるのだと思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/indigo-pina/entry-12058724324.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 10:40:40 +0900</pubDate>
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