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<title>インドな日々。</title>
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<description>インドで暮らしていたことや、インド人の彼とのこと、そして日本での日々を書き綴ります。</description>
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<title>出会い　その２</title>
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<![CDATA[ 初めて彼に会ったのは、実はフェスティバルの一環で、二日目にも行ったのだった。<br>けれど、ちょうど友達は来ておらず、昨日のインド人に会った。<br><br>インド人「今日、バイクで来たの？」<br><br>私「そうだよ（また送って欲しいのか？）」<br><br>インド人「俺もバイクだから、途中まで一緒に帰ろう。」<br><br>私「…。（ツーリングみたいにってことか？）」<br><br>インド人「道わかるの？」<br><br>私「うん。」<br><br>それで途中まで帰ったのだった。別々のバイクだから、会話とかなかったんだけど。でも、それは結局私には遠回りで、なんで一緒に帰るために、遠回りしなきゃいけないんだろう、と思ったんだけど。<br>後にそれを言ったら、「わかりやすい道だと思ったから」らしい。<br><br>その後は、フェスティバルも終わったので、別に連絡もせずに、そのままだった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/indo-lover/entry-11142113990.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 20:08:20 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ 初めて彼と会ったのは、留学中。<br><br>日本人の友達が連れてきたインド人。<br><br>なんか怪しい。<br><br>長髪（しかも天然くるくるパーマ）だし、なんか、ヒッピーみたいなちんぴらみたいなシャツを着ている。<br><br>名刺をくれると、なんかちょっとカッコいい名刺。<br><br>ふ～ん、普通の退屈なインド人ではなさそう。<br><br>皆でお茶をして帰る。<br><br>インド人「バイクで来たの？」<br><br>私「そうだよ」<br><br>インド人「帰り、途中まで乗っけてってくれない？」<br><br>私「（でた～。初めて会ったのにそういうこと頼むかな～）」でも断れない私。雨降ってるから、断ったらかわいそうだしな。「いいよ」<br><br>それで、彼を降ろして帰したのでした。<br><br>でも、ひどい雨で、帰ったら服がぐちゃぐちゃに濡れていたのでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/indo-lover/entry-11141471517.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:32:16 +0900</pubDate>
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