<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>インドアランナーの引きこもりランニングライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/indoor-runner/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>トレッドミル練習でマラソン2時間25分をめざすブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>1/1-4</title>
<description>
<![CDATA[ 1日<br>2時間ジョグ 20km<br>2日<br>5000TT 15分38秒 16km<br>3日<br>朝5kmジョグ 夜90分ジョグ 20km<br>4日<br>トレッドミル20km(傾斜2→3%，12→15,5km/h)21km<br><br>計77km<br><br>今日からジムの営業がはじまったので、室内トレーニング再開。しかしトレッドミルも傾斜が3%になると結構ツラい(&gt;_&lt;)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11441885135.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 14:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>箱根駅伝雑感①</title>
<description>
<![CDATA[ 日刊スポーツの記事ですが、日体大の3年生主将の服部選手は、練習から上級生に「ついてこい」「つけ」と、厳しい口調で接しているらしい。上下関係絶対の日体大でこれはすごい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11441258761.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 16:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/31</title>
<description>
<![CDATA[ 10kmロード走@天竜川河川敷<br>32分59秒<br><br>久しぶりに屋外で練習<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11439222213.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 20:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴォーノ・イタリア</title>
<description>
<![CDATA[ 近所に出来た、イタリアン食べ放題のお店に行ってきました。磐田市上岡田のヴォーノ･イタリア。時間無制限で1480円とお手頃。オーダー形式なので、店側は調理の手間があるはずですが、食べ残しのリスクが減らせるので、このあたりにビジネスモデルとしての肝があるのかも。実際、ほとんどファミレス感覚。<br><br>今日の戦果は、、<br><br>ペペロンチーノ×2<br>リングイネ ジェノベーゼ<br>明太子ジンジャーパスタ<br>じゃがいもとベーコンのピッツァ<br>オニオンスープ<br>野菜サラダ×2<br>フランスパン<br>フライドポテト<br>コーヒー<br><br>あんま食べれなかったけど、感覚的に2.5Mカロリーくらいかな。ジムが休みで、明日からは外を走らないといけないので、朝晩のジョグでキッチリ消費したいところ。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11438057591.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 13:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/29</title>
<description>
<![CDATA[ 傾斜1%で12km/hで1時間ジョグ。水泳、ジャグジー、サウナで、完全に年末のオーバーホールもーど(^-^)<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11438018037.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 12:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/26</title>
<description>
<![CDATA[ 傾斜2%の12km/hで、ニュースウォッチ9を見ながら1時間ジョグ＋水泳の、繋ぎ練習。今月は飲み会も多く、仕事も張ってるので、無理せず練習量は少な目です。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11436616019.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 12:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>全国高校駅伝雑感</title>
<description>
<![CDATA[ 3区のズク選手から独走で圧勝した豊川高校。1，2区の良い流れが、ズクの激走につながり、中間点までにほぼ勝負は決まってしまった感じでしたが、総合記録としては、日本人だけだった2008年の佐久長聖の2時間2分18秒のほうが上だったわけで、試しに両者の記録を下に比較してみました。<br><br>　　　豊川2012　　　　　　佐久長聖2008<br>1区　服部29'39"（2）　　千葉29'52"(2)<br>2区　米田8'37"(11)　　 松下8'22"(2)<br>3区　ズク22'47"(1)　　　村沢23'38"(2)<br>4区　一色23'21"(1)　　 平賀23'34"(2)<br>5区　石川8'48"(6)　　　 藤井8'24"(1)<br>6区　土屋14'54"(2)　　 佐々木14'14"(1)<br>7区　皆浦14'49"8)　　　大迫14'11"(1)<br>　　　　　　　2:02'55　　　 　　　2:02'18<br><br>1区は序盤スローペースで推移することが多いので、単純な比較は難しいですが、それ以降の区間を見ても、08年の佐久長聖がいかに高次元だったかがよくわかります。すべて区間2位以上ですし、村沢選手の23分台や、独走となった5区以降の連続区間賞の記録水準が高すぎですね。のちに各大学の主力クラスとなる選手が同一高校の同一世代に集中していたというのは奇跡的（もちろん選手らの競争による相乗効果もあるでしょう）。上野選手や佐藤悠基選手は、それぞれの記録水準としては08年世代より上でしたが、やはりこれだけのメンバーが7枚そろわないと2分台は出せないということでしょうね。悠基選手の4区22分40秒も異次元ですが。<br><br>また、上位校のハイレベルな争いとともに、47都道府県による実力差が如実に垣間見られる大会でもありました。こればっかりは1県1代表校制であるがために、ある程度いたしかたないことではありますが、愛知の豊川工業のことを考えると、イマイチ釈然としないところがあります。このあたりの制度を、柔軟に考え直すことはできないもんでしょうかね。<br><br>県大会の上位を地方大会で競わせて、その上位を都大路へ、というのが真に公平なインターハイ形式だとは思いますが、各都道府県民の感情もありますから、なかなか実現しないかもしれませんね。長距離競技界の底上げとしては絶対に必要だとは思うんですが。。<br><br>前回大会3位までをシード校とし、3県には2枠目を与えるとか。地方大会上位を5000の記録会形式で競わせるワイルドカード形式とか。色々おもしろいアイデアがあるかなとは（個人的には）思いますが、陸連というのは良くも悪くもカタイ組織なので、なかなか変えられないんでしょうね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11434905414.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 21:51:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/24</title>
<description>
<![CDATA[ 祝日だけど、今日もお仕事。<br>時間がなかなか取れないなかで、<br>傾斜1%で12Kmをビルドアップ（12→13.5Km/h）。<br><br>明日は定時退社出来るはずなので、20Kmの距離走を入れておきたいところ。<br><br>年末年始に向けて、世間が浮足立っていくさなかに、<br>やるべきことをきちんと毎日キッチリと積み重ねていけるかが、大事（とおもう）。<br><br>キッチリ走って、キッチリ勉強して、キッチリ飯食って、キッチリ寝る。<br>肉体と頭脳を鍛えて、休養をしっかりとる。<br>長寿の秘訣ですね～（20代だけどｗ）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11434120496.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 21:59:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台北マラソンまとめ</title>
<description>
<![CDATA[ 旅行代理店のツアーで参加するのが一番安心ですが、台北であれば割かし自力でいろいろ手配可能ですし、何より安上がりです。悪質なタクシー運転手もいませんし、観光の面も含めると、ツアーよりも個人手配のほうがオススメです。<br><br>≪エントリー≫<br>・ネット（http://www.sportsnet.org.tw/）からエントリー可能<br>・英語も選択できるので、初めてでもおそらく問題なし<br>・中国語でも、漢字のイメージでだいたい理解できる<br>・カード決済<br>・住所は、実は適当でもOK<br>・エントリー完了すると、名前や番号が表示された画面になって、それを印刷しておく<br>・レース前になると、事前に登録しておいたアドレスにメールが送られてくる<br>・それを印刷して持ってく<br><br>≪移動≫<br>・桃園国際空港から直接タクシーで台北に行くより、タクシーで新幹線（高鉄）の駅まで行って、<br>　新幹線で行くほうが早くて安い（台北市内は渋滞する場合もあるので）<br>・空港→駅で290元、新幹線（指定席）で160元<br><br>≪受付≫<br>・地下鉄で市政府駅まで行く<br>・スタート地点のほうに歩いて行くと（台北101が見えるほう）、富邦CAFEという受付場所がある<br>・人がわらわら集まってるので、下調べしてなくてもだいたいわかる<br>・受付で印刷しておいた紙を渡すと、ゼッケンや計測チップの入った袋をくれる<br>・スタート地点で預ける衣服を入れる用の袋も100元で売ってる<br>・前回に部門10位以内に入っていると、6時57分スタート用の札をくれる<br><br>≪レース≫<br>・スタートは7時と早いので、タクシーでスタート地点に移動<br>・前日に買っておいた袋に衣服を入れて、スタート地点へ<br>・6時57分スタート用の札を係員に渡すと、スタートの最前列枠に入れてくれる<br>・6時57分にケニア人と台湾人の実力選手がスタート<br>・一般参加は7時にスタート<br>・距離表示は1キロ毎にあるけど、結構適当<br>・1キロを3分切って通過したり、「41キロ」と「あと1キロ」が一緒に置いてあったり<br>・ハーフは道の左側、フルは右側を走る（途中でコースが分かれるため）<br>・スタート直後とラストは街中を走るけど、それ以外は河川敷を往復する地味なコース<br>・コース上で犬の散歩してる人がいたり、ほんとにレース中なのかと疑うレベル<br>・レース終盤にアップダウンがあるのが結構キツイ<br>・給水は2.5キロ毎と、割と充実してる<br>・ゴール後は、アクエリアスやオレンジ、弁当、おしるこみたいなやつとかをもらえる<br>・けど私は毎回アクエリアスだけで他は返却ｗ<br>・総合10位に入賞すると、賞金もあり<br>・ただし外国人ということで、2割を税金で持ってかれる<br><br>≪レース後≫<br>・台北101、永康街、故宮博物館、九ｲ分など、観光名所多数<br>・時間があれば高雄や花蓮まで行ってみるのも◎<br><br>こんな感じですかね。私はさすがに台北はスルーして福岡参戦かな？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11433303239.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 20:40:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12/23</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜土曜と飲み会が連続して、胃腸疲れ気味。やっと今日ひさしぶりにジムトレ出来ました。TVで全国高校駅伝観戦しながら12Km/hでじっくり26Kmジョグ。<br><br>高校駅伝の展開としては、3区の豊川ズク選手がワンジル級の走りをしてしまった時点で勝負アリという感じでした。23分20秒程度かと予想していましたが、はるかに上を行きましたね。西脇工は1-3区がもう少し伸びればという感じでしたが、本調子ではないようでした。優勝した豊川は、主要区間の服部選手・ズク選手・一色選手と、みなキッチリ実力を発揮し、鎧坂・カロキ・清谷の3枚がいた世羅の勝ちっぷりを思い出しました。高校駅伝では、3キロ5キロで大して差がつかない以上、1,3,4区の出来が結果を左右しますね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/indoor-runner/entry-11433265577.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 20:15:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
