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<title>事業家の卵のブログ</title>
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<description>事業家の卵のリアルタイム自伝</description>
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<title>成長</title>
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<![CDATA[ 僕は常に過去を振り返ったとき、目に映る過去の自分の姿が未熟にうつることを望んでいる。<br><br>今更の話だけれど。<br><br>過去が眩しく見えるほどつらいことは無い。<br><br>しかし、いつも過去の自分より今が！<br>と思えることばかりでは無いのが現実。<br><br>特に、壁にぶち当たったり、何かに苦悩してる時ほどこのことが当てはまる。<br><br>自分の前には天高く、越える気がしない壁が聳えているとその先が見えない。<br><br>その壁の先がそれ以上に大きな壁なのか。はたまた、ユートピアなのかわからない。<br><br>そんなときは、人は。少なくとも僕は。過去を振り返る。<br><br>自分が歩んできた足跡を見て、希望を見い出そうとする。<br><br>でも、今まで自分がしがみついて、登ってきた壁は以外に小さく見える。<br><br>それは、遠くにあるから小さく見えるのか。それとも、今、目の前にある壁が過去最大の壁なのか。わからないが。とにかく小さく見える。<br><br>そんな時、決して自分は成長している。なんて思えない。<br><br>自信も持てない。<br><br>ただ、そこにあるのは紺碧の空までそびえ立つ漆黒の壁があるだけだ。<br><br>こんな時、どうする。<br><br>方法は一つ。<br><br>希望。<br><br>頼れるのはこれしかない。<br><br>掴むものが藁すら無い。<br><br>そんなとき<br><br>希望しかないのだ。<br><br>きっと壁の向こうには新世界がある。<br><br>自分が目指す世界に近づく。<br><br>そう思ってがむしゃら、上を見るのじゃなく。壁の向こうを見る。<br><br>そうして、超えたとき。後ろを振り返ってみよう。<br><br>きっと、今超えたばかりの壁が低く感じる。<br><br>それはきっと自分が成長したからだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10708685061.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 09:51:49 +0900</pubDate>
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<title>現実逃避？</title>
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<![CDATA[ 最近やたらと、単身外国の見知らぬ土地に行きたくなる。<br><br>片道切符だけ買って、お金も何も持たずに、ただ自分自身だけ、自分のことを誰も知らない場所に。<br><br>もちろん、そこに何日いるかなんか考えない、明日帰るかもしれないし、もう帰らないかもしれない。<br><br>そんな行為をしたくなる。<br><br><br>でもこれは現実逃避なんだろうな。。<br><br>しっかり現実に向き合わなくてはいけない。<br><br>逃げるのは一番簡単な解決策なのだから。<br><br>さあ、こんな弱音をはいてばかりいずにやるべきことをやろう<br><br>でも、たまのガス抜きも大切だな
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10701911858.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 15:37:14 +0900</pubDate>
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<title>広告と広報</title>
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<![CDATA[ いざ、広告と広報の違いは？<br><br>って聞かれると即答できない。<br><br>自分の考えでは<br><br>広告＝お金を使い露出で人を呼ぶ<br><br>広報＝記事などで口コミ、流行を作り出し人を呼ぶ<br><br>こんな風に考えている。<br><br>では我々のような資金がない会社はどのように人を呼ぶのか<br><br>これは、広報をどのように効果的に使うかにかかっているだろう<br><br>新聞や雑誌、テレビにアピールしたい商品やサービスを出したい！<br><br>そう考えたとき真っ先に思う浮かぶのは広告である。<br><br>しかし、新聞や雑誌、テレビなどのマスメディアも常に面白いサービスや商品を見つけるアンテナを突っ立ててるのである。<br><br>このアンテナに引っ掛けてやればいい！<br><br>この方法が我々ができる最も効果的なPR戦略であろう。<br><br>では具体的にはどうするのか？<br><br>それはこれから考えるw<br><br>さあ、頭を絞ろう！
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10696446204.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 23:16:05 +0900</pubDate>
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<title>忘れる</title>
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<![CDATA[ 最近忘れ物がたくさん、、、<br><br>忘れごともたくさん、、、<br><br>注意が散漫になってるのかな。<br><br>その中でもちょっと気になることが<br><br>1時間くらいの記憶がスポンと抜け落ちることがある。<br><br>ほんとにスポンって、、<br><br>これは不安になる。。<br><br>昨日の晩飯を思い出せないわけじゃないので大丈夫だとは思ってるが、、<br><br>なんだか暗いブログになってしまった。。
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10689632914.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 00:04:23 +0900</pubDate>
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<title>特別な場所</title>
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<![CDATA[ リフレッシュ出来るところはどこだろう？<br><br>人それぞれ、自分にとっての特等席を持っている物だ。<br><br>トイレであったりお風呂であったり、はたまた満員電車の中かもしれない<br><br>そこに行けば<br><br>なんだか落ち着く。。<br><br>そんな場所を最近僕は見失いがちだ。<br><br>トイレもお風呂もしっくりこない。。。<br><br>今までは一日の最後に帰り着く最寄り駅からの風景だった<br><br>それを見るとなんだかリセットされる気がして<br>自分にと手は特別な場所だった<br><br>しかし、慣れたのかどうなのかはわからないが今は同じような気持ちに到らない<br><br>では、どこか他の場所を見つけなくては！！<br><br>そんな焦りが無意識に自分の中で渦巻いている<br><br>リラックスできる場所がない。。<br><br>これはキャップを失ったマジックペンのような感じで<br><br>なんだかソワソワ、居場所を失った気がする。<br><br>そして何より時間に迫られてる気がする。<br><br>失って初めて気づいた新しい感覚だ。<br><br>みなさんの特別な場所はどこですか？
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10681415998.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 15:46:06 +0900</pubDate>
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<title>ぶれない</title>
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<![CDATA[ 昨夜、神戸に拠点をおく工務店の経営者の方とお酒を飲む機会に恵まれた。<br><br>経営者の方というイメージよりは大工の棟梁という感じの豪快方であった。<br><br>物事は「どれだけ真剣にぶつかるか！！根性があるか」で結果が出るかどうか決まる。<br><br>とおっしゃていて根性論！！を語っていただいた。<br><br>しかしこれだけじゃないのが３０年会社を成長、存続させているさすがの経営者である。<br><br>話の所々にどれだけニッチをついてそのファンを増やすのかと言うことも話しておられ、ぶれない経営的な方針をお持ちでそれがどれだけ大切な物かを改めて認識した。<br><br>ぶれない。<br><br>これは人でも会社でも何でも大切なことだ。<br><br>今の自分はぶれない何かを今は探している。。。<br><br>その最中なのだと思う。
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<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 11:56:15 +0900</pubDate>
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<title>ブーム</title>
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<![CDATA[ 正直こんなにブームになるとは想わなかった<br><br>文字数が制限されブログが既に普及している今<br><br>多くの人が使うコミュニケーションツールになるとは自分は予想していなかった<br><br>このようなことは前にもあった。<br><br>NintendoDS<br><br>これも、誰が二つの小さな画面でゲームするんだよ！！<br><br>って想っていた。<br><br>しかし、この二つとも自分の予想を大きく外れ「大」ヒット<br><br>自分の商才がないことを痛感することになった。<br><br>自分の商才の話は置いておいてこの二つの共通点は<br><br>「手軽さ」にあるのだろう<br><br>それに加え、既存のターゲットだけでなく<br>新しいターゲットを掘り起こした。<br><br>このような見解は若造の自分が偉そうにする前に<br>既にあらゆるところで行われている。<br><br>では今回は若造なりの思ったこと<br><br>Twitter、DS両方がより「簡単」でユーザー目線にたった製品に思う<br><br>電化製品などの身の回りの取説が分厚かったものからより薄くシンプルになっている<br><br>iPhoneなどが究極であろう。<br><br>何も説明がいらずに直感的に操作ができる<br><br>Twitterもハッシュなど独特な機能があるが<br>短文で気軽に書けて、読めるあたりなどブログよりも気軽になったことは間違いない<br><br>これからはすべてのアイテムが高機能でプロフェッショナルな作業を行う物と日常的にはごくごく簡単に使える物にわかれていくのだろう。<br><br>未来がますます自分には予測不能になってきた。。。
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 13:02:08 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ十月</title>
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<![CDATA[ タイトル通り、もうすぐ十月。。<br><br>時がたつのは、、、と月並みなコメントをいいたくなる。<br><br>今年の気温のせいなのか毎年のことで忘れてるだけなのかはわからないが<br>まったく十月な感じがない、、<br><br>まだ夏って感じから抜け出せずにいる。<br><br>そんな話はおいといて、仕事の話<br><br>サイト作りやシステム作りに追われている。。<br><br>決して専門じゃない自分がやってるから尚更時間がかかるのだろう。<br><br>本格的にサービスが始動するのは来年からだがそれまでに試験運用などいろいろ控えている。<br><br>ワクワクするしドキドキする。<br><br>もちろん不安もある。<br><br>でも今できるのは目の前の課題をひとつひとつこなし、うまくいくという自信を深めること<br><br>どんなことでも最初にやるときは問題山積で、パイオニアと呼ばれる人はその問題を解決していったはず。<br><br>自分がやりたいことを仕事にするには勇気が必要だし、それ以上に根性と努力が必要だ。<br><br>飛んで火にいる夏の虫ではないが、<br><br>自ら進んで火中に飛び込む必要もある<br><br>さあ、今から飛び込んで来ます！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100927/09/industrialist/26/c6/j/o0800059810770088310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/09/industrialist/26/c6/j/o0800059810770088310.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 09:45:13 +0900</pubDate>
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<title>母国を知る、自分を知る</title>
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<![CDATA[ 海外に来ておもうことがある。<br><br>それはあまりにも自分が日本について知らないということだ。<br><br>日本史、文化など知らないことが多すぎる。<br><br>外国人は自分が日本人だと知ると日本についての質問をがんがん浴びせてくる。<br><br>これにどれだけ的確に答えれているか。。<br><br>日本についてもっと真剣に向き合い、勉強しなくてはいけない。<br><br>そう心底感じた。<br><br>それと同時におもったこと<br><br>もし他人になって自分を見たら。<br><br>今自分が持っている自分像と大きく違う自分が見えるんだろう<br><br>もっと客観的に自分を知ることも大切だ。<br><br>母国を知る、自分を知る<br><br>簡単にはいえるが難しいことなんだろうな。。<br><br><br><br>iphoneからパソコンに写真をアップロードする方法がわからない。。。<br><br>帰ってから調べよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/industrialist/entry-10653980858.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 16:47:06 +0900</pubDate>
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<title>脳に汗をかく</title>
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<![CDATA[ 一昨日、久しぶりにメンバー全員が集まっての会議があった。<br><br>議題は。会社名の決定を始め、事業の詳細から今の進捗の確認までもりだくさん<br><br>昼過ぎに集まって結局、おわった頃には随分前に日付が変わっていた<br><br>今はそれぞれのメンバーが散らばって今年末の事業開始に向け、事業資金を貯金したりスキルをつけるために働いたりと活動中<br><br>そんなメンバーが、集まっての話し合い。<br><br>近況報告などで盛り上がるが、今はそれで盛り上がってる場合ではない。。<br><br>わりとすんなりと話し合いが進んだかに思えたが<br>事業の確認部分でつまづいた。<br><br>事業のサービス利用料についての部分でだ。<br><br>もっと、ユーザー目線にたった料金設定はないものか。。<br><br>今まで幾度となく話して来たことだが、根幹なことだけに再び検討が始まった<br><br>一案出しては、また一案。<br><br>それが繰り返され、時には正しく堂々巡りという言葉がピッタリの螺旋階段に迷い込む。<br><br>しかし、結果的にはその階段も着実に登ってるものだ。<br><br>最後には納得できる結論に至った。<br><br>こうしてアイデアをいろいろ考える時、視点を変えたり、白紙に戻したり、本当に苦しい。<br><br>しかし、その分、納得できるものが浮かんだ時の喜びも大きい。<br><br>アイデアを練っている時、脳に汗をかいてるな。って実感するときがある。<br><br>このような時は肉体を動かしているとき以上に疲れる気がするし、腹も減る。<br><br>暗記などの勉強をしているのとはまた違った感覚。<br><br>脳科学などのことはよくわからないが、悪いことではないはず。<br><br>今日も明日もその次もたくさん、脳に汗をかこう。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 16:11:36 +0900</pubDate>
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