<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/infinity0105/rss.html">
<title>吉田裕子ブログ「国語で人生に輝きと潤いを！」 国語講師、古典講座、日本語本</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/</link>
<description>”国語を学ぶことで感受性と対話力を磨いたら、人生はもっと楽しいと思う”　大学受験塾講師（現代文・古文・漢文）。国語の先生17年目。カルチャースクールでは古典入門講座・エッセイ教室を担当、企業研修では日本語・文章術・話し方を指導。著書30冊以上。東大教養卒。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12887616561.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885374848.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885372058.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885369004.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883170137.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883164871.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12840878385.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839041999.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839053635.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12836425934.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12887616561.html">
<title>一橋大学 国語大問3 要約 解答例</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12887616561.html</link>
<description>
一橋2024要約解答例赦しは、被害者が加害者の悪事を赦すことであり、様々な関係で行われるが、個人間の赦しが最も関係性構築の望みがある。被害者が被害者意識を癒し、加害者が悪を自覚・反省することで、未来志向の関係が生まれ得る。赦しは個人の誠実さと良心に起因する自発的行為であり、被害者に強制されるべきではないが、加害者の反省の有無に関係なく、被害者の自己受容やエンパワーメントの生じる行為であり、困難だからこそ道徳的に尊い。
</description>
<dc:date>2025-02-24T11:00:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885374848.html">
<title>一橋大過去問　２００３年　大問２（近代文語文）　解答例</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885374848.html</link>
<description>
他の解答例などと合わせて、ご参考までに。 一橋大　２００３年　大問２（近代文語文）　解答例 問い一　普遍性・不変性　　　　一般性・恒常性　　　　すべてに通じること。ルールが常に同じこと。 問い二　吾人は人以外の自然同様天則に支配される。　 　　　　吾人は天則を知り、活用して幸福を得る。 問い三　英雄や豪傑のみが生まれつき持つ、天則を悟り得る能力。 問い四社会学は、社会の進化過程や取り組みの原因・結果を探究して社会の天則を知るための学問である。未成熟であるが、他の先進的学問の成果を応用して徐々に進
</description>
<dc:date>2025-02-06T14:37:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885372058.html">
<title>一橋大学　過去問２００１年　大問３要約　解答例</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885372058.html</link>
<description>
他の解答例などと合わせて、ご参考までに。 一橋大学　２００１年　大問３　解答例科学は工業化社会と分かちがたく結び付いて発展し、過剰な生産・流通に至った科学技術文明は公害のような問題をもたらした。この解決を全面的に科学に求めることはできないが、問題に立ち向かうためには、科学を消去してしまうのではなく、近代科学の確立された専門的ディシプリンの枠を踏み越える「野生の科学」を手段として用いる必要がある。この取り組みは、限界が認識されつつある科学の要素論を乗り越えることにもつながる。（２００字） ※これは
</description>
<dc:date>2025-02-06T14:09:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885369004.html">
<title>2024年 東京大学入試国語 解答例(現代文、古文、漢文、文系第四問)　東大過去問の記述</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12885369004.html</link>
<description>
他の解答例などと合わせて、ご参考までに。 東大　過去問　２０２４年　吉田　解答例（模範解答） 第一問小川さやか「時間を与えあう――商業経済と人間経済の連関を築く「負債」をめぐって」①得意客の確保や維持、支払時の追加購入、販売数増加による仕入れの優遇が見込めると共に、ツケは切迫時に回収する余剰金となりうるから。②具体的期限は決まっていないため、数年未払いでも不履行とは言い切れず、借り手が生活の余裕ができたと思えば支払われると信じているから。③商売上は代金未払いでも、ツケを認める配慮に対し、ご馳走な
</description>
<dc:date>2025-02-06T13:38:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883170137.html">
<title>共通テスト国語2025漢文『論語』（とその解説文）現代語訳・解答・解説　共テ2025年1月</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883170137.html</link>
<description>
大学入学共通テスト「国語」第５問の「漢文」の現代語訳と解答・解説です。※この現代語訳や解答速報は、吉田裕子が個人の趣味で作っているものです。出講先とは関係がありません。※速報性・簡潔性を重視して発表しております。誤字脱字や事実誤認などにお気づきの際はコメントやinfo@yusendo.clubあてでお知らせいただけましたら幸甚に存じます。※学校などの授業で使われたい場合はご自由にどうぞ。申告は不要です。解説を増やすなどの加工も問題ありません。【文章Ⅰ】『論語』『論語繹解』　先生（＝孔子）が言うに
</description>
<dc:date>2025-01-18T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883164871.html">
<title>共通テスト国語2025古文『在明の別』『源氏物語』現代語訳・解答・解説　共テ2025年1月</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12883164871.html</link>
<description>
大学入学共通テスト「国語」第４問の「古文」の現代語訳と解答・解説です。※この現代語訳や解答速報は、吉田裕子が個人の趣味で作っているものです。出講先とは関係がありません。※速報性を重視して発表しているため、誤字脱字や事実誤認などにお気づきの際はコメントやinfo@yusendo.clubあてでお知らせいただけましたら幸甚に存じます。※学校などの授業で使われたい場合はご自由にどうぞ。申告は不要です。【文章Ⅰ現代語訳】『在明の別』（山の座主、慌て参りたまへり…）　山の座主は、慌てて参上しなさった。（大
</description>
<dc:date>2025-01-18T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12840878385.html">
<title>2005年 東京大学入試国語　文系第四問　解答例（東大過去問の記述）</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12840878385.html</link>
<description>
他の解答例などと合わせて、ご参考までに。 東京大学2005年第４問（小池昌代「背・背なか・背後」）①背後には視線を送れず、様子を知り得ないのに、その背後の世界から排除されているのは当人だけで、他人にはその人の無意識がさらけ出されていること。②視線と意識の方向は一致し、背後にあえて意識を向けたとしても、視線が無力化されると同時に、結局、背後を捉え得ず、試行も無価値化されてしまうこと。③背後の世界と死後の世界は、自身の意識が及ぶ目前の世界と隔絶しつつも平行して存在する点、他人のものは見えても自身では
</description>
<dc:date>2024-02-16T20:20:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839041999.html">
<title>2023年 東京大学入試国語 解答例(現代文、古文、漢文、文系第四問)　東大過去問の記述</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839041999.html</link>
<description>
他の解答例などと合わせて、ご参考までに。 第一問　吉田憲司「仮面と身体」①仮面文化には地域的・民族的多様性とともに共通する特徴があるので、その考察を通じ、人間の一般的性質を明らかにし得るかもしれないこと。②仮面は、霊媒と異なり、着用者に霊などの異界の力が乗り移ると信じられなくなった後も、変身をもたらす役割を果たし続けていること。③人格的中心として注目される顔に仮面を着けると、不可視で変化の激しい素顔と違い、可視的・固定的に他者から理解されるようになること。④仮面は、人智を超えた世界の改変者として
</description>
<dc:date>2024-02-02T20:03:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839053635.html">
<title>2003年 東京大学入試国語 文系第四問 解答例　東大過去問の記述</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12839053635.html</link>
<description>
他の解答例と合わせてご参考に。 東京大学２００３年第４問（詩作しようとする者にとっても……）解答例①引用は読者の意識を引用元に向かわせるため、その過去作の別様の可能性を提示し、拮抗する作たり得ていなければ、今の作者の言語表現が印象を残さないこと。②芭蕉の引用と明示され、読者の意識が過去に向かう中、草野は、引用表現から現代へのベクトルを強く生む壮大な表現を創造し、対抗し得たこと。③引用、蕪村の時代に身を置く設定、蕪村本人という三つの過去志向と、それらをあえて重ね、幻想的に仕上げる作者の現在の創造性
</description>
<dc:date>2024-02-02T11:36:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12836425934.html">
<title>共通テスト国語2024古文「車中雪」現代語訳・解答速報　共テ2024年1月13日(土)　草縁集</title>
<link>https://ameblo.jp/infinity0105/entry-12836425934.html</link>
<description>
本文の引用箇所：桂の院つくりそへ給ふものから――出典：草縁集（天野政徳（あまの まさのり）編）成立年    文政二年(1819)自序、同三年(1820)刊  ※この現代語訳や解答速報は、吉田裕子が個人の趣味で作っているものです。出講先とは関係がありません。※速報性を重視して発表しているため、誤字脱字や事実誤認などにお気づきの際はコメントやinfo@yusendo.clubあてでお知らせいただけましたら幸甚に存じます。※学校等の授業で使われたい場合はご自由にどうぞ。 現代語訳（口語訳）　桂の院を建
</description>
<dc:date>2024-01-13T15:45:27+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
