<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>野球バカのバカブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/info-ito/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/info-ito/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>野球しか取り柄のない私ですが、野球を中心に色々なことについて書いていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>変化球</title>
<description>
<![CDATA[ 以前紹介したように<br>「投球によって失点を最小限に抑え、チームの勝利に貢献する」<br>為には「変化球」が必須となります。<br><br><br>今回は「変化球」に焦点をあてて書いていきます。<br><br><br>まず「ストレート」<br>これが投球の柱となります。<br><br>ストレートが投げられることで変化球が活きてきます。<br>ストレートのイメージを植え付けることで、<br>そのイメージを裏切る球が投げられれば、<br>空振りをとることや、打ち取ることも出来ます。<br><br>「変化球」はたくさんの球種があるので、一部をご紹介します。<br><br>私のオススメする球種は「チェンジアップ」です。<br>肘への負担も少なく、誰にでも投げることが出来ます。<br><br><br>握り方は人それぞれですが、私はふんわり握るイメージで投げます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140727/16/info-ito/2a/9e/g/o0476014113015839065.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140727/16/info-ito/2a/9e/g/t02200065_0476014113015839065.gif" alt="" width="220" height="65" border="0"></a><br><br><br>みなさんも色々な握り方で投げてみてくださいね<br><br><br>こちらのページを参考にしてみてください<br><a href="http://www.junkballspirits.com/" target="_blank">変化球スピリッツ</a><br><a href="http://www.junkballspirits.com/junkball/21chenge/" target="_blank">変化球スピリッツ－チェンジアップの投げ方</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/info-ito/entry-11900661080.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 16:06:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>投球フォーム</title>
<description>
<![CDATA[ 投球について<br><br><br>投手は以前紹介したように、<br>「投球によって失点を最小限に抑え、チームの勝利に貢献する」<br>為に色々なボールを投げます。<br><br>変化球、投球フォームや投球心理などなど…<br><br><br>そんな投手の「投球フォーム」に焦点をあてて書きます。<br><br><br>まず、投球フォーム。大きく<br>「オーバースロー」<br>「サイドスロー」<br>「スリークウォーター」<br>「アンダースロー」<br>に分かれます。<br><br>「オーバースロー」<br>肩より上に上げた手を振り下ろして球を投げる。<br>(例)藤川球児、涌井秀章<br><br>「サイドスロー」<br>腕を地面とほぼ並行にして球を投げる。<br>(例)：林昌勇、森福允彦<br><br>「スリークウォーター」<br>オーバースローとサイドスローの中間の角度から球を投げる。<br>(例)ダルビッシュ有、杉内俊哉<br><br>「アンダースロー」<br>腕を下からすくい上げるようにして球を投げる。<br>(例)渡辺俊介、牧田和久<br><br><br>最近日本でメジャーとなっているのは、「スリークウォーター」です。<br>体への負担が少なく、コントロールをつけやすいということが特徴です。<br><br>私も通常はスリークウォーターで投げていました。<br>カーブでもシンカーでもどちらの方向にも曲げやすいフォームです。<br><br>変化球を主体とする人にはオススメですね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/info-ito/entry-11900648221.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 15:43:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>投手とは</title>
<description>
<![CDATA[ 投手(ピッチャー)は、野球でも花形のポジションです。<br><br>最近では、田中投手やダルビッシュ投手など<br>メジャーリーグで活躍する選手も出てきました。<br><br><br>投手には、<br>先発(スターター)<br>中継ぎ(リリーフ)<br>救援(クローザ―)という役割があります。<br><br><br>日本では先発投手が目立ちますが、<br>アメリカではしっかりと役割分担がされ、<br>何人かの選手で1試合を投げ抜くことがメジャーです。<br><br><br>投手の役割は、<br>「投球によって失点を最小限に抑え、チームの勝利に貢献すること」<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　－Wikipediaより引用<br>です。<br><br><br>そのために投手は、打者を打ち取るために様々なボールを投げます。<br><br><br><br>今回はこのあたりで。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/info-ito/entry-11900638994.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 15:26:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんどーも(^^)<br><br>野球バカのＫです。<br><br><br>私は物心ついたころにはバットを振っていたという野球バカです。<br><br>というのも野球一家に生まれたことが原因なんですが…(笑)<br><br><br>親父はもちろん大の野球好き！<br>50歳をすぎても地元の少年野球チームでコーチをしています(^^)<br><br>おかんはそんな親父や私をサポートしてくれました。<br><br><br>私は幼稚園のころ周りの人より頭一つ大きかったため<br>地元の少年野球チームにスカウトされました。<br><br>これがちゃんとした野球の始まりです。<br><br><br>小学校に上がる前に引っ越し、田舎の小学校に入学しました。<br><br><br>引っ越し先で、まずやったことが少年野球チーム探し！(笑)<br><br>どこが強い、弱い、人数は？場所は？などなど親父が調べ回ったみたいです(^_^;)<br><br><br>結局かなり弱いチームに入りました。<br>本当に弱いチームだったので、小学3年生のころには毎試合出場できるような状況でした(笑)<br><br>2年生のときに公式戦で初打席で初ヒットを打ったことは、今でも忘れません。<br><br><br>小学5年生で市の選抜チームに選ばれ、4番を任されました。<br>その頃は足がものすごく遅かったので、とにかく遠くに飛ばす練習しかしていませんでした(笑)<br>まず走れよ！って感じですよね(笑)<br><br><br>小学6年生になったとき同級生はいなかったのですが、<br>一個下の後輩が結構出来る世代だったので、市内大会ではまず負けないようなチームに<br>なっていました！<br><br>ちなみに一個下の代は県大会で2位になってました(笑)<br><br><br>いきなりですが、私は小学6年生の時に、一度目の“挫折”を味わいます。<br>クラブチームに入り、“変化球とノーサイン野球”に出会ったことです。<br><br><br>周りは中学3年生だらけで、基本的にノーサイン野球。<br>「チームが勝てるように自分で考えろ」というのが唯一の決まりでした。<br><br>変化球への対応は実打とイメトレでなんとかなったのですが、<br>ノーサインには悩まされました。<br><br>今までは遠くに飛ばすことしか考えていなかったので、<br>試合に出ても足を引っ張ることが多く、苛立ちを感じずにはいられませんでした。<br><br>そこで今の自分を作ったと言っても過言ではない“戦術・戦略の知識”が作られました。<br><br><br>スコアブックを見ながらゲームを振り返り、カウントや流れ、打順、守備体系などなど<br>みっちりと勉強しました。<br><br><br>中学受験をして私立中学に入り、クラブチームと野球部を両立するようになると、<br>いきなりその知識は役立ちました。<br><br>市内最弱チームでしたが、一目置かれる存在になりました。<br><br><br>紆余曲折を経て、公立高校に入りました。<br>中学での成功があったので、私は天狗になっていました。<br><br>そこで二度目の“挫折”です。<br>どの部活よりも走る！(笑)<br>走ることが嫌いな私は体験入部の時点で、野球をやめてしまおうかと思うほど嫌でした。<br><br>そして発揮されるのが“練習嫌い”という最悪な特徴(笑)<br><br><br>野球を始めた頃は大きかった私ですが、高校に入る頃には平均より小さかったですし、<br>足も速くなければ、肩も強くない。<br>唯一バットに当てることだけがアピールポイントでした。<br><br>それなのに練習をしないせいで、バッティングは精彩を欠いていきました。<br><br>周りの期待とは裏腹に段々と劣っていく自分の技術に焦りを感じ、<br>2年生からバッティングはしっかりやるようになりました。<br><br>走るのはＮＧです(笑)<br><br><br>しかし意外なことに、ウエイトやサボりながらの走り込みで足は速くなっていきました(笑)<br><br>血筋に感謝です(笑)<br><br><br>走るのが駄目で肩もないのでファーストだったのですが、<br>走れるなら他のポジションやりたかった(笑)<br><br>正直ピッチャーは憧れでした！<br>走るの嫌いなので出来ませんでしたけど(笑)<br><br>手先が器用なので、変化球はとりあえず何でも投げれましたし、<br>オーバースロー、スリークウォーター、サイドスロー、アンダースローどこからでも<br>投げられたのでバッティングピッチャーは死ぬほどやらされましたね(笑)<br><br>今となっては良い思い出です(^^)<br><br><br>そんなこんなで3年間が過ぎ、最後の夏も3回戦で負けるという、<br>なんとも言えない結果でした(笑)<br><br>野球人生はこんな感じですね。<br><br>まあ色々な環境で野球をしてきました！<br>少年野球、中学野球、クラブチーム、高校野球、社会人野球、選抜野球などなど<br>環境は違いますが、やっている人は同じです。<br><br>“勝つため”に野球をやっています！<br><br>そんなちっぽけな私ですが、<br>私なりの“勝利の哲学”や“知識”など色々な情報を発信していきますので、<br>どうぞ宜しくお願い致します(^^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/info-ito/entry-11899136335.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 16:08:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
