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<title>日本一向上心の高いニートのブログ</title>
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<description>ニートがいままで学んできたことで、誰かに何かを与えられるのか、挑戦するブログ。自分の目的を明確にしたい。だから、自分の考えを綴っていく。</description>
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<title>利益の追求</title>
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<![CDATA[ 利益を追求することが企業の本質である。<br><br>はたして、そうなのだろうか。<br>利益を企業の純利益としてかんがえるのでえれば、<br><br>売上＝顧客単価×顧客数×購入回数<br>売上ー経費ー税など＝純利益<br><br>となる。<br>この計算は短期的なものではないだろうか。<br>長期的な利益につながる計算にするのであれば、<br>期間を付随させなければならないし、<br>既存顧客の購入回数について継続率を乗じるべきだ。<br>LTV(生涯顧客単価)を考え、そのために利益を得ようとすべきである。<br><br>つまり、利益とはその企業そのものを指すのではなく、顧客、株主、投資家、地域住民や社会への貢献によって求められるものである。<br><br>少しでも目の前の人の役に立ちたいなあ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11443893447.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 11:00:29 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ 人生ってよく道に例えられますよね。<br>今日はその道をどう選択するかっていうお話。<br><br>人生これから、何年何十年に渡って過ごしていくことかと思います。<br>その中でいくつかの分岐点があります。<br><br>夢に向かうのか現実なのか<br>現実を見つめるのか逃避するのか<br>結婚するのか独身のままなのか<br>様々です。<br><br>イメージしてください。<br>あなたは道を歩いています。<br>目の前には分かれ道があります。<br>その道の選択を迫られた時、どちらかの道を必ず選択しなければいけません。<br>さらにその分かれ道には囲いがあって、そこからでると、もうもとの道にも他の道にも進めなくなります。<br>その道を進むしかできなません。<br><br>決断とは、一つ決めたら他を断つということだと思います。<br>後悔しないよう、先を決めて行動したいなあ。
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11442650563.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 16:36:52 +0900</pubDate>
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<title>エヴァンゲリオン考察</title>
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<![CDATA[ エヴァンゲリオンを見たので、考察してみる。<br><br>見たもの<br>アニメ版 全26話<br>劇場版 シト新生<br>劇場版 まごころを君に<br>劇場版 序<br>劇場版 破<br><br>前提として、<br>何かを訴えたいから作品ができているのだと思います。<br>この作品は、人間関係を考えさせる意図があると思います。<br>重要な言葉が人間関係を表しているからです。<br><br>ATフィールド＝心の壁<br>人類保管計画＝自分と他人が同一な世界<br>エヴァンゲリオンとシトは、すべて人だと思います。<br><br>シンジの変化は<br>自己否定→自己認識→変化→自立<br>のような感じです。<br><br>作品ごとだと、<br>1.アニメ版<br>シンジは自分を否定したまま、父親に褒められたい自分や周りと関係を築きたい自分と、向き合っていませんでした。<br>自分に優しい人にだけ甘え、カヲルくんを殺したところで、自分と向き合いました。<br>そこで、自分自身が変化することで環境も変わると理解します。<br><br>2.シト新生、まごころを君に<br>僕はアニメ版の25話の代替えがair、26話がまごころを君にだと思います。<br>自己否定をしたまま成長しないシンジが、最後まで変化ができないままだということを表しています。<br><br>3.序・破<br>序の時点でシンジは自己認識しだし自分について考えています。<br>破では、自己変化を考え、行動していますが、自立できたのかは次回作だと思います。<br><br>エヴァンゲリオンから、自立を促せるようになれば、いいのになあ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11442044383.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 18:01:01 +0900</pubDate>
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<title>資本論</title>
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<![CDATA[ マルクスさんの資本論を噛み砕いてみました。<br><br>価値についての定義をしています。<br>価値とは、<br>1.使用価値<br>2.所有価値<br>の二つがある。<br><br>1.使用価値<br>商品やサービスを、用いた時に得られる満足感。<br>ex)美味しい！楽しい！など<br><br>2.所有価値<br>商品やサービス自体が持つ、貴重感。<br>ex)手間がかかっている。なかなか作れない。など<br><br>この二つの価値を判断して、購入しています。<br>ということが主題です。<br><br>ここから考えたのは、満足感を伝えるために、工夫することはよく目にするけれど、そのものの積み重ねたものはなかなか伝わり辛いと思います。<br>もしくは、'自分'を'商品やサービス'と位置付けると、どんな貴重感(資格や能力)をつけるかを考え辛いのかもしれません。<br><br>どんな価値を身につけるか考えるのも必要なんだなあ。
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11441183738.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 13:38:07 +0900</pubDate>
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<title>仕事とは？</title>
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<![CDATA[ 昨日、居酒屋でとても親身になってくれる店員さんがいました。<br>何気なく、タバコを買ってきてくれるって話だったんですが、とっても素敵な対応でした。<br>いい仕事っぷりだなあと思いました。<br><br>そこで疑問に思ったのは、なぜここまでサービスができるのかでした。<br>考えたのは、自分にとっての仕事ってなんですかってこと。<br><br>生活するための稼ぎを得るためのもの？<br>生きがい？<br>家族を養うため？<br>嫌なこと？<br>好きなこと？<br><br>仕事が生まれたのは、<br>'誰かのためになったこと'<br>から対価としてお金などを得ていたのです。<br><br>だから、仕事の本質は人の役に立つことにつながるはずです。<br><br>なので、<br><br>仕事をする<br>→稼ぐ<br>→価値を与える<br>→人に価値を受け取ってもらう<br><br>だから、仕事をしてもお客さんの満足を考えてるお店はサービスも素敵なんだなあ。
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11440535402.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 13:23:39 +0900</pubDate>
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<title>新年とリスタート</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>新しい年を迎えましたね。<br>一つ年を重ね、一年を過ぎると、なぜか心が晴れるような気持ちになるでしょう？<br>ただ、この晴れ晴れしい気持ちは長く続くことは少ないのです。<br><br>この気持ちが続けば、力をつけられるのになあ。<br>ということで、感情をコントロールして、このブログを継続させて行きます！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/info-yuuto/entry-11439727526.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 10:10:46 +0900</pubDate>
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