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<title>2009年後発組の情報起業</title>
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<description>『片手間で、週末2,3時間で月収1000万円』の時代はもう終わった。これからの情報起業は、プロとしてビジネスをやる覚悟を持って取り組まなければならない。後発組のさらに後発組として、情報起業に取り組む覚悟を決めた男のブログです。共に成長していきましょう！</description>
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<title>Naoki塾でアフィリエイトをやり直します！</title>
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<![CDATA[ どうも、お久しぶりです。<br><br>このブログを開設してからもう５年も経過したんですね。<br><br>あれから、何も進歩はありませんでした。<br><br>あっちふらふら、こっちふらふら。<br><br>何をやっても中途半端で、報酬も１万円を越えませんでした。<br><br><br>２０１５年こそは絶対自分を変える！<br><br>そのために、２０１４年までに自分が成功できなかった原因を<br><br>分析しました。<br><br><br>まぁ、深堀するまでもなく結論はすぐに出ました。<br><br><br>それが、<br><br><br>「一つの事を最低でも３ヶ月間継続しなかったから」<br><br>これに尽きます。<br><br><br>従って、２０１５年は一つの教材に没頭して<br><br>何が何でも成果が出るまで諦めず頑張る決意をします。<br><br><br><br>そして、様々なサイトを検索しまくり、<br><br>Naoki塾に入ることにしました。<br><br><br>なぜNaoki塾に入ることにしたのか・・・<br><br>無料だからです（笑）<br><br>うそ（笑）<br><br><br><br>いや、ホントに無料なんですが<br><br>すごく丁寧に解説されたテキストと、<br><br>実践者と成功者が多数いるのがポイントですね。<br><br><br>２０１５年、これで成果を絶対挙げるぞ！<br><br>目指すは月収３万円ですな！<br><br><br><a href="http://www.naoki-keyword.com/juku/" target="_blank">Naoki塾の詳細はこちらです</a><br>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 02:39:16 +0900</pubDate>
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<title>2009年以降情報ビジネスに参入するならこの記事を読んでおかないと・・・</title>
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<![CDATA[ １．「2009年以降に情報ビジネスに参入する者が成功するために必要なこと」に的を絞った記事を中心に書く。<br><br><br><br>今日はこの特徴について詳しくお話させていただきます。<br><br>さて、ここでちょっと質問いたしますが、<br>情報ビジネスが日本で一番盛んだったのはいつだかご存知でしょうか？<br><br>「一番盛んだった」というのはどういう意味かと言いますと、<br><br>市場がとても元気で、熱気に溢れていた、つまり、<br>商材がよく売れていた、というような意味になるのですが・・・<br><br>有名な情報起業家は口をそろえてこう言います。<br><br>「3年前はとても盛り上がっていた、と。」<br><br>3年前というと・・・2006年ということになりますよね。<br><br>この頃は何がそんなに盛り上がっていたのでしょうか？<br><br>この頃一番盛り上がっていたのは、ズバリ<br><br>「情報起業で成功する方法」　でした。<br><br>この時期には多くのマニュアルが販売されていますし、<br><br>今となっては有名になった情報起業家がこぞって販売し始めたのもこの時期でした。<br><br>情報起業で成功するために必要なマインドセット、モノの考え方や手順、<br>やらなければならない作業のボリュームなど、どれもほぼ完璧に<br>網羅した商材がたくさん世に輩出されました。<br><br>どの商材も本人が実践した内容が書いてあるため、とても具体的かつ<br>切り口が独特で、一本筋が通っていて、素晴らしい内容のものばかりです。<br><br>それらの商材の内のいくつかは、とても長い間売れ続けており、<br>今でもレターが稼動しているサイトはいくつもあります。<br><br>つまり、「情報起業で成功するにはどうしたらいいんだ？」<br>という根本的な疑問・問題に対する「解」は、この時期に出尽くしている、ということになるわけです。<br><br>あなたもこの世界に足を踏み入れようとするならば、今後いくつか目にすることになると<br>思いますが、ほとんどのマニュアルは、質・量ともに圧倒的で、<br>とても素人が手軽に作れるようなものではありません。<br><br>中には、私塾で扱ったマニュアルをそのまま転載したり、<br>私塾の生徒の作った商材を例に出して説明するマニュアルもあるため、<br>もはやたった一人でやっている情報ビジネスでないことも明らかです。<br><br>そして、これらのマニュアルを読んで、本格的に情報起業に取り組む個人が<br>増え始めたのもこの時期です。<br><br>したがって、2009年現在成功している情報起業家の多くは、<br>こうしたマニュアルを読んで、本格的に情報起業に取り組んだ方ばかりなのです。<br><br>とてもじゃありませんが、片手間で、週末2時間だけで、仕事をしてきた人達ではありません。<br><br>つまり、これから情報ビジネスで成功するためには、以前にも増して「ビジネスのプロ」として<br>自分に対してマインドセットをし、努力をしていかなければ、成功することは難しい、ということなのです。<br><br>私が「2009年以降に参入する～」にこだわるのもそのためです。<br><br>今は、昔とは大分環境が変わりました。<br>情報ビジネスに参入する人の数が増えたため、競争が激しくなってきました。<br>競争が激しくなってきたということは、求められるクオリティーが上がったことを意味しています。<br>そして、最高のクオリティーを提供できる人物が、「本物」として認められることになるわけです。<br><br>そして、今言った「本物」というのは、提供する情報の内容はもちろんのこと、<br>マーケティングから各種ツールまで、ありとあらゆる戦術に長けていますし、<br>組織単位でビジネスを回している人達も出てきました。<br><br>あなたが参入しようとしている業界は、今こんな状況になっているのです。<br><br>だからこそ、口を酸っぱくして言いたいのです。<br><br>「片手間なんて無理だよ！」　って。<br><br><br><br><br>とは言え、情報ビジネスというビジネスそのものの可能性というのは無限大です。<br><br>最初の投下資本はほぼ無いに等しいですし、<br>クーラーの効いた部屋で、たった一人でパソコンに向かって作業をするだけで、<br>何千万円、あるいは何億円というお金を稼ぐことができる可能性があるわけですから。<br><br>そして、インターネットを介して様々な人達と出会うことにより、<br>自分の人生が思わぬ方向へ開けていくことも有り得る世界です。<br><br>家で引きこもり気味だった人が、一日中パソコンに向かうだけで、<br>いつの間にか日本中の人達と友達になり、さらにはフェラーリを買ったり、<br>ハワイにバカンスに行くためのお金が山ほど手元に転がり込んでくる、<br>そんなありえない話が現実に起きてしまう可能性があるわけです。<br><br>そして、これは本当に体験している人が山ほどいるという事実があります。<br><br>不埒な動機ではありますが、最初に情報ビジネスに取り組む際の動機としては、<br>まずまずではないかと思います。<br><br>ですから、私も現在進行形で頑張っていますし、あなたにも頑張っていただきたい。<br>そして、ライバルとして仲良くなりたいと思っていますし、飲み会を開きたいとも<br>思っています　（また個人的な願望を言ってしまった　笑）<br><br>ですから、これからこのブログでもできる限りの情報提供はしますので、<br>共に頑張っていきましょうね。<br><br><br>私が前半に申し上げたことは、確かに厳しいことではありましたが、<br>本当に成功を手にしたいのであれば、そういった厳しい現状を最初に知っておいて、<br>それが当たり前というマインドセットを持った上で色々なことに取り組むとよいでしょう。<br><br>後々ボディブローのように効いてくると思います。<br><br>それでは今日はここまで。<br><br><br>※※ご注意※※<br>本ブログ記事は、下記の無料DVDのコンテンツを前提として進める場合があります。したがって、まだこのDVDをご覧になっていない方は、今すぐ下のリンクをクリックして無料DVDを手に入れてください。<br>　<a href="http://ameblo.jp/infobusiness/entry-10299052652.html">→→コチラをクリック←←<br></a>
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<link>https://ameblo.jp/infobusiness/entry-10300235350.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 10:26:29 +0900</pubDate>
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<title>情報ビジネスに「今」参入する意味</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>ひろと申します。<br><br>ご覧いただきありがとうございます。<br><br>今日から少しずつ、情報ビジネスを行っていく上で<br><br>私が重要だと思うことをお伝えしていこうと考えているわけですが、<br><br>ここで、わざわざこのブログを観に来て下さった方に対して、<br><br>私のブログが他のブログと違い<br><br>「どういう切り口」で情報をお届けするのか。<br><br>それをここで明確にしておきたいと思います。<br><br><br>＜本ブログ記事の特徴＞<br><br>１．「2009年以降に情報ビジネスに参入する者が成功するために必要なこと」に的を絞った記事を中心に書く。<br><br>２．断片的な知識を散りばめるのではなく、プロセスを重視した記事にする。<br><br>３．成功した情報起業家が語るいわゆる「境地」というのは、抽象的で分かりにくい。　よって、こうした分かりにくい概念を初心者でもイメージが湧くように伝える記事を書いていく。<br><br>４．あなたにも儲かって欲しいし、私も儲けたい。　そこは正直に、フェアーに、お付き合いさせていただく。<br><br>５．仲良くなったら、積極的に飲み会をやる（仲良くなりたいだけです　笑）<br><br><br>こんな感じでしょうか。<br><br>私のプロフィールについては、おいおいアップしていきますので、<br><br>もうしばらくお待ちください。<br><br>それではこれから数日は、＜本ブログ記事の特徴＞に的を絞って<br><br>情報提供をしていこうと思います。<br><br>宜しくお願い致します。<br><br><br>※※ご注意※※<br>本ブログ記事は、下記の無料DVDのコンテンツを前提として進める場合があります。したがって、まだこのDVDをご覧になっていない方は、今すぐ下のリンクをクリックして無料DVDを手に入れてください。<br>　<a href="http://ameblo.jp/infobusiness/entry-10299052652.html">→→コチラをクリック←←<br></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/infobusiness/entry-10298994216.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 15:45:52 +0900</pubDate>
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<title>Under 25 Seminar の無料DVD</title>
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<![CDATA[ これから情報起業を目指すのであれば、決して見逃してはならない情報がこれです。<br><br><a target="blank" href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28"><font size="4" style="font-weight: bold;">Under 25　Seminar</font></a><br>これは情報起業家の和佐大輔さんが、25歳以下の情報起業家に向けて開催したセミナーを<br>DVD化したもので、<a target="blank" href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28"><font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">無料</span></font></a>で配布されています。<br>セミナー会場の枠の中では説明しきれず、最後は自分のホテルの一室に参加者を急遽集めて<br>セミナーの続きをした、という『伝説のセミナー』です。<br><br>私がこのDVDをオススメする理由はただ一つ。<br><br>「2009年以降に情報起業を始める者ならば、必ず知っておくべきこと」<br><br>が<a href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28" target="blank"><span style="text-decoration: underline;">山ほど</span></a>語られているからです。<br><br>詳しいことは、DVDの中身をご覧になればすぐに分かると思います。<br><br>そこで、その一部をご紹介すると・・・<br>・情報ビジネスの今後の可能性とは？<br>・完全にリスクゼロで情報ビジネスに参入し、まずは確実に月収10万円を手にする方法とは？<br>・これからの情報ビジネスは大手企業も参入してくることになるでしょう。　それでは、大手企業のような<br>　プロ集団を相手に、私達のような素人が勝っていくために必要なマインドセットおよび戦略とは？<br><br>これらの内容が収められたDVDが<a target="blank" href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28"><font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">無料</span></font></a>で手に入るのです。<br><br>「まぁ、無料だし。」<br>という気楽な気持ちで、このDVDをご覧になってください。<br><br>無料DVD「Under 25 Seminar」のご登録は<font size="4"><a target="blank" style="font-weight: bold;" href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28">コチラ</a></font>から<br><br>※私のブログも、このDVDを観たことを前提として展開する場合があります。<br><br style="font-weight: bold;"><font size="4"><a target="blank" style="font-weight: bold;" href="http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=10577&amp;vid=28">Under 25 Seminarの登録はココをクリック</a></font><br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 15:42:51 +0900</pubDate>
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